Page 2455 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼k先輩の家でvv4 ken 06/1/27(金) 16:25 ┗Re(1):k先輩の家でvv4 よう 06/1/27(金) 19:28 ─────────────────────────────────────── ■題名 : k先輩の家でvv4 ■名前 : ken ■日付 : 06/1/27(金) 16:25 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は気持ちいいと言うよりとても痛かったです。先輩の指が入ったり出たりして中の壁を擦りました。 僕「ぅんっ・・先輩・・・指抜いて・・ください。」 k「大丈夫すぐ良くなるから」 その時は痛い方が勝っていて1本から2本に増えた指を耐えるしかありませんでした。 痛がっていると先輩が優しくキスをしてくれました。 k「もうすこし我慢しててね」 僕「んっ・・・」 先輩の指が中を優しく掻きまわすような動きに変わりました。30分くらいするとすこしなれてきて気持ちいいかなぁ〜なんて思えてきました。 k「気持ちよくなってきただろぉ」先輩に見透かされたみたいなきがして恥ずかしくなりました。僕がはぁ〜はぁ〜悶えていると先輩は指を抜き取りました。気持ちよくなってきたのにと思っていると新たな痛みと快感が襲ってきました。中に入ってきた物は指とは大きさが全然ちがいのにより熱かったです。 僕「せん・・・ぱ・・い」 後ろを向くと先輩のものが僕のなかに入っていました。先輩はなにも言わずに腰を振り始めました。 僕「せん・・あっ・・んっぱい」 中を突く度に中が擦れて声が漏れました。先輩はまだ黙ったまま腰を振り乳首と耳を舐めてきました。 僕「あぁっ・・んぁあっ・・あぁっ」 クチュクチュと音を立て腰を振る動作がいっそう激しくなりました。 僕「んぁあっ・・・せんぱっ・・い・・出る」 僕は先輩に突かれながら果ててしまいました。僕が射精しても先輩は止まらず短く 「イクっ」とだけいって僕の中に白濁した熱い体液を出しました。 その一瞬少しビクッと体が震えました。 |
| ▼kenさん: スゴクいいです!続き期待してます☆ |