Page 2437 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼体操部のやつと あぼ 06/1/23(月) 22:47 ┗体操部のやつと2 あぼ 06/1/23(月) 22:56 ┣Re(1):体操部のやつと2 あにぃ 06/1/24(火) 0:00 ┗Re(1):体操部のやつと2 ♂♂ 06/1/25(水) 3:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 体操部のやつと ■名前 : あぼ ■日付 : 06/1/23(月) 22:47 -------------------------------------------------------------------------
| 「裕規ぃ〜。帰ろうぜぇ!」 体育館の外で体操部が部活を終わせるの待ってから俺はすぐに高野裕規のところへ走っていった。 「おぅ!弘之! 今着替えるから待っててぇぇ」 裕規は白い歯を見せながらかわいい笑顔を見せた。今日も天使の笑顔だ。 高野裕規は中学生みたいな童顔なのにこれでも俺と同じ2年生だから信じられない。大きな目とえくぼが特徴的だ。部活は違うが一年の時からの親友だ。 「早くしろよ…」 俺はわざと怒ったふりをするがそれは演技だ。裕規が着替え中に体操部で鍛えた体を見たいだけだ。 |
| 裕規の首から下はかわいい顔からは想像できないくらい立派だ。これでも体操部のエースとして鍛えてる証拠だ。 「でも裕規ってホント童顔なのに脱ぐとすごいよな…」 ボクサーパンツ一丁になった裕規の全身を舐めるように見ながら、俺は言った。 「そう…?あんまり恥ずかしいから見んなよっ!」 少し笑いながら裕規は汗を拭く。 べったりと汗で輝く筋肉はむしゃぶりつきたいくらい旨そうだ。腋毛やすね毛も濃く尻なんてぷりんぷりんだ。 |
| 続き楽しみにしてます! |
| 続きあるよね?楽しみにしてるから書いてね(>_<) |