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 ▼兄の居酒屋にて・前編  うめ 06/1/22(日) 14:43
   ┣Re(1):兄の居酒屋にて・前編  野良猫 06/1/22(日) 22:43
   ┗兄の居酒屋にて・後編  うめ 06/1/25(水) 18:14
      ┣Re(1):兄の居酒屋にて・後編  ひろし 06/1/25(水) 23:27
      ┃  ┗Re(2):兄の居酒屋にて・後編  うめ 06/1/26(木) 17:40
      ┗兄の居酒屋にて・アフター1  うめ 06/1/26(木) 18:24
         ┗兄の居酒屋にて・アフター2  うめ 06/1/28(土) 6:42

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 ■題名 : 兄の居酒屋にて・前編
 ■名前 : うめ
 ■日付 : 06/1/22(日) 14:43
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   ようやく荷物が片付いた。
僕は兄の居酒屋に引っ越してきた。と、言うか、半分家出。
ここからなら学校にも通えない距離じゃないし、
何より、口うるさい両親とではなく、
大好きな恭平兄ちゃんと一緒に暮らせるのが嬉しかった。
「お兄ちゃん、今日から仕事手伝うよ」
上の部屋から下の店に降り、恭平兄ちゃんにそう言った。
住ませてもらうのだ。少し位働いて返さねば。
「いいよ、別に。恭次はまだ中1なんだから。それに、」
「大丈夫。運ぶ位僕にだってできるよ。
 そうそうそれと、今日部活の先輩が来るから」
恭平兄ちゃんは、少し黙ってた。
「部活って、バスケ部のか?」
「うん」
「そうか、分かった。それと、店の手伝いもやってもいいぞ。いいな?」
「おうっ!」


『ガラガラガラガラー』
扉が開いた。
「いらっしゃいませ」
まだ慣れていないので、多少たどたどしい口調で客を迎えた。
「よう、恭次、約束通り来たぞー」
「あ、先輩。こちらにどうぞ」
少し変だったのか、先輩が苦笑しながらやってきた。
「何になさいますか?」
「うむ、君、狐うどんを頼む」
冗談めかして先輩が言う。こう言う軽いノリが好きだった。
そう、僕は、先輩が好きなのだ。
そしてこれからする予定のあの作戦の決行の時を、心待ちにしていた。
ほどなく狐うどんができあがった。
慎重に、慎重に、先輩の所に運ぶ。
「お待ちどうさま。狐うどんになりま・・・ず」
滑って、否、滑った振りをしてこける僕。
「『ず』? ええっ!!」
先輩が振り返り、その顔に驚愕の表情を浮かべる。
その先輩の、ちょうど股に、狐うどんがひっくり返った。
ナイスヒット! 我ながら見事、これも先輩との練習の成果だ。
周りから、酔っ払ったおじさんや、バイトさんからの笑い声が聞こえる。
「せ、先輩。ごめんなさい。えーと、こっち」
そう言って、2階に引っ張って行く。
「お、おい・・・」
「早く拭かなきゃ染みになっちゃう。
 それに、冷やさないと、火傷しちゃうよ」
そして、自分の新しい部屋に連れ込んだ。
「先輩はここで待っててください。今冷やしたタオル取ってきます」
風呂場に行って、急いでタオルを濡らして戻ってきた。
ここまでは、何とか成功。問題は、ここからだ。
「先輩、えーと、その、ズボン、脱いでください・・・」
「えっ、あ、ああ、別にそこまで・・・」
「いえ、それでは気がすまないんです!」
そう言って、無理矢理先輩からズボンとパンツを剥ぐ。
そこには、僕のとは比べ物にならない位大きく、
毛の生えたモノがそびえ立っていた。
おっと、うっとりしているべきではない。
僕はタオルを上手く操り、先輩のモノをしごいていった。
すると徐々に大きくなってきた。
「先輩、どうして立ってるんですか? ひょっとして・・・」
あえておどけた口調で訊ねる。
「おう、お前があまりにも可愛いからさ」
そう言って、両手を上げて、狼が襲うようなポーズをとる。
「先輩のエッチ−。でも、先輩の為ならー・・・」
上目使いをして、笑いながら言ってみる。
内心、ドキドキハラハラしているのだが。
「そうか、じゃあ、いただきます」
手を合わせ、いきなり僕のズボンをパンツごとずらした。
「うっへっへ、かわいいなぁ」
爺臭く言い、僕のモノを撫でたり、突いたり、振ったりした。
どこまで本気なんだろうか、先輩は・・・。
そんな事を考えていると、先輩は、いきなり僕のモノを口に含む。
チュパチュパと、わざといやらしい音を立てて吸うようになめる。
僕のモノは、あっという間に大きくなってしまった。
「ほほう、いい形ですな」
にやけ面の先輩は、一旦口から出してマジマジと見、再びなめ直す。
いや、今回はさっきよりも数段激しかった。
「先輩、もう、いきそう・・・」
粘りつくようななめ方をされた僕は、発射寸前だった。
「もう、だ、め・・・、出る!!」
そう叫ぶのと同時に、僕は先輩の口の中に発射してしまった。
先輩は、全て飲み干した。
そして、口を離した。
「ごちそーさまでした」
難儀にも手を合わせる。終わった。終わってしまった。
結局、先輩は完全には立たず、当然いかなかった。

先輩が本気だったかどうか、全く分からなかった。だから・・・、
「え、もう終わりなんですか?」
少ししてから、わざと上目遣いで、潤んだ瞳で、愁いを帯びた声で、
そして思いっきり足を開いて訊ねた。
「まだ、いいの? じゃあ、処女、貰っちゃおっかなぁ」
そう言い、両手を僕の肩に乗せた瞬間だった。
「キサマ、俺の弟に何してやがる!!」
罵声と共に、兄貴が大股で近寄ってきた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):兄の居酒屋にて・前編  ■名前 : 野良猫  ■日付 : 06/1/22(日) 22:43  -------------------------------------------------------------------------
   続きが気になります><

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 兄の居酒屋にて・後編  ■名前 : うめ  ■日付 : 06/1/25(水) 18:14  -------------------------------------------------------------------------
   この状況を見れば、当然の反応かもしれない。普通の人ならば。
「お、お兄ちゃん、違うよ・・・」
このままではまずい。僕のせいなのに先輩が悪人にされてしまう。
「大丈夫、恭次は気にしなくていいよ」
恭平兄ちゃんが僕と先輩の間に入り込む。
「お前、よくも俺の可愛い弟に手をかけやがったな!」
「可愛い弟? さてはお前、ブラコンだな。
 どうせ恭次が小さい頃一緒に風呂場で変な事してたんだろ」
焦る恭平兄ちゃんを見ながら思った。
ああ、そう言えばそんな事もあった気がする。
「な、うるさい! こんないたいけな子供を弄ぶとは、
 お前の方こそショタコンだろう!」
一応これでも中1なんだけどな・・・。
まあ、恭平兄ちゃん24歳だし・・・。
少々覚めてしまった。特に大問題にはならなさそうだ。
だが、二人の争いは、このままでは延々と続きそうだった。
「そうじゃなくて、僕から先輩に頼んだの!」
「なっ!!」
恭平兄ちゃんが驚愕の表情を浮かべて固まる。
「そんな・・・。お前は、俺の事が嫌い、なのか・・・?
 そうならそうと、今この場ではっきりと言ってくれ」
切羽詰ったように訊ねてくる。
「お兄ちゃんの事も、大好きだよ」
「そ、そうか。良かった。なら俺とやってくれ」
そう言うやいなや、押し倒してきた。
だがそれを、すぐに先輩が肩を掴んで引き離す。
「何を勝手な事抜かしてやがる!」
また言い争いが、始まった。これでは埒があかない。
「お兄ちゃんも先輩も、どっちも好きだよ。
 だからさ、3P、しよ?」
思い切って、提案してみた。
二人は顔を見合わせた後、お互いに服を脱ぎ始めた。

目の前に、二人の、大きな二本の肉棒が突き出された。
僕はそれを舐め始める。どちらも大きくて少し黒い。
二本同時にほうばろうするが、すぐに口が埋まってしまった。
次第にベトベトした液が出始め、僕の唾液と合わせってヌルヌルとしていた。
少し噛んで刺激を与えてやると、二人はもっと気持ちよさそうな顔になった。
そうして今度は二人とも、完全に立っていた。
二人は一旦口から肉棒を離し、僕の体勢を変える。
先輩が僕の下で、兄ちゃんが僕の上に乗る。
そして二人は大きくなったものを、ゆっくりと、お尻の中に押し込んでいった。
「ッ、痛ッ!!」
思わず声が漏れる。突然穴を広げられて痛みが広がったが、
やがてその痛みは快感に変わっていった。
二人は腰を巧みにひねり、中で肉棒同士をこすり合わせる。
体の中で肉棒が動く度に、気持ちよさの感じた。
「はぁ、はぁ、いく、いっちゃうよ!!」
やがて僕は絶頂に達し、いってしまった。
飛び出たものが、僕のお腹の上に飛び散る。
それでも二人は更に息を荒くし、激しく動かした。
「もう俺、いきそう・・・」
「ああ、俺ももう出る」
そう言うと、二人は大量の精液を、僕の体内にぶちまけた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

「お前、なかなかやるな。気に入った。
 どうだ、うちの店でバイトしてみないか?」
3人でシャワーを浴びていると、いきなり兄ちゃんが先輩に提案した。
「あんたこそ、大したもんだよ。
 俺もそろそろバイト変えようと思ってたし、いいぜ」
先輩のその答えを聞き、僕は嬉しかった。
3人で仲良く一緒に暮らせると思うととても嬉しかった。
恭平兄ちゃんが口元に、意味ありげな笑みを浮かべたのには気づかなかった・・・。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):兄の居酒屋にて・後編  ■名前 : ひろし  ■日付 : 06/1/25(水) 23:27  -------------------------------------------------------------------------
   かなり興奮しました。
もしよければ続きをよろしく☆

あとメールしませんか?もっと知りたいです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):兄の居酒屋にて・後編  ■名前 : うめ  ■日付 : 06/1/26(木) 17:40  -------------------------------------------------------------------------
   ▼ひろしさん
ありがとうございます。
3Pは正直失敗だったかなって思ってたんですけど(笑)
メールは、いつでも送ってください。
返信は多少遅くなってしまいますが。
続きは、頑張りますね。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 兄の居酒屋にて・アフター1  ■名前 : うめ  ■日付 : 06/1/26(木) 18:24  -------------------------------------------------------------------------
   翌日から先輩と一緒に学校に通う事になった。
その後数日は、先輩と兄ちゃんの間で多少ゴタゴタはあったが、
なんとか3人で上手くいっている、と思う。
3人でいる時は、少なくとも僕はいつも幸せだった。
そして3人でいない時は、おそらく不幸だ。

最近、二人と離れている時、たまに視線を感じる。
見定められているかのような、不愉快な視線。
それに昨日は、故意か偶然か、変な事故にあっている。
「おーい、恭次、何ボーとしてんだ!? 最近なんか変だぞ?」
昼休み、校庭のベンチに座って本を読んでいると、
幼馴染で、同じ部活の遼が手を振りながらやってきた。
「え、そう? やっぱり、分かっちゃった?」
流石は幼馴染。何年も付き合っているだけの事はある。
「ああ。つい2,3日前まで幸せそうにノホホンとしてたと思ったら、
 今度は何か思いつめたような怖い顔してる。
 せっかくの美貌が台無しだぞー?」
ゲラゲラ笑いながら、背中をボンボン叩く。
「俺で良かったら、相談に乗るぞ」
かと思ったら、急に真剣な顔になる。
たまにこんな顔を見せる度に、遼の奥の深さを感じさせられる。
「実は・・・」
その時、急に遼が俺を斜めに倒し、手を上にかざす。
そこから、ポンッという音が聞こえた。
「簡単に言うと、こう言う事・・・」
遼がキャッチしたのは、花が植えられた植木鉢だった。
「お前、誰かに狙われてるのか?」
遼が上に振り向く。廊下の窓にはもう誰も乗り出していない。
「うん。もう、訳わかんないよ」
苦笑しながら遼に答える。
「でも大丈夫だよ。直接狙われてるわけじゃない。
 たまに何かが起こるだけ」
そう。たまに上履きがなくなったり、机の中に呪いの手紙があったり・・・。
「馬鹿、何ヘラヘラ笑ってるんだ。
 確かに微妙にずれてたけど、何かの間違えで当たるかもしれないんだぞ」
そんな事、言わないで欲しい。考えないようにしてたのに・・・。
「大丈夫だって。だから、この事は誰にも言わないで」
そう言い捨てて、教室に戻った。

「おい、おい、起きろ、恭次、授業、終わったぞ」
うっかり寝てしまった。もう6間目が終わったようだ。
急いで荷物を片付け、遼と廊下に出た。
「恭次、よだれ・・・」
「あ、マジ? さんきゅー」
遼が、呆れた顔で言う。
「お前、もう少し緊張した方がいいんじゃないのか?」
「その事は、ニ度と言わないで」
「分かったよ。そう言や、今日は部活なかったよな。
 カラオケ、行こうぜ」
誰にも打ち明けられなかったのは、それなりに辛かった。
たまには、いいかもしれない。気分転換しよう。
「OK!」
歩きながら、兄ちゃんにメールを送る。
二人であれこれ話しながら、カラオケに向かった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 兄の居酒屋にて・アフター2  ■名前 : うめ  ■日付 : 06/1/28(土) 6:42  -------------------------------------------------------------------------
   その途中だった。先輩が、前を歩いていた。
しかも、同じ部活の孝裕と、腕を組んでいた。
「なあ、あれって、先輩と孝裕、だよな?」
ショックだった。そして二人がこれからどこに向かうのか、少し気になった。
「後、つけよう」
思い切って、提案した。
「分かった」

二人が向かったのは、ラブホだった。そしてその中に、消えていった。
まさか、二人がそんな関係だったなんて。
二股の僕が言うのもなんだが、先輩の浮気を知って、衝撃を受ける。
「先輩の、バカ・・・」
小声で呟く。そして突然ある可能性が頭をよぎった。
まさか、嫌がらせをしていたのは、孝裕だったのでは?
その時、突然遼が腕を引っ張った。
「まだそうと決まったわけじゃないぞ。
 ほら、確認、しに行くぞ。きっと誤解だよ」
ホテルの空室を確認すると、一部屋しか使われていなかった。
遼は躊躇いもなく横の部屋のボタンを押した。
「行くぞ」

部屋に入り、急いで壁に耳を当てる。
と、その時だった。突然、カチッというこぎみよい音が聞こえた。
振り返ると、手首に手錠がかけられていた。
「遼、どういう事なんだ?」
全く訳がわからない。
僕の混乱をよそに、遼は手錠のもう片方を、ベッドに取り付けた。
「悪いな」
そう言うと、僕を軽々と持ち上げ、別途の上に仰向けに乗せる。
そしてシャツを脱がされた。
「おい、何するんだ!!」
叫んだ瞬間、口を口で閉ざされる。舌が絡みつく。
胸元に冷たいものを感じると、手で乳首も転がされていた。
「いいねぇ、その顔。
 愁いを帯びた表情も、健気に笑っている顔も良かった。
 でも怒った顔が、一番可愛いよ」
そのまま手を下に下ろし、ズボンのファスナーを下げ、
パンツごと足元まで下ろされた。
もう片手で僕の他の手足もベッドに繋がれる。
「もっと色んな表情を見せてよ」
そう言って、遼は自分の鞄の中からビデオカメラと何か長い棒を取り出す。
そしてその長い棒をいきなりお尻に突っ込んできた。
奥の方まで入れられる。痛い!
「何を、入れたんだ!?」
思わず叫んで訊ねる。
「バイブレーターだよ」
そう言って、手に持ったスイッチを見せ、そして押した。
その途端、急に体の中が震える。こそばかゆい。
だが両手が使えない状態では、身をよじる事しか出来ない。
「あっ、はぁ・・・」
感情とは裏腹に、体が反応してしまう。
「凄いね。たったこれだけで、もう立ったんだ」
遼はビデオ片手に傍観している。
「どういう事か、教えてよ・・・」
「俺と孝裕が、お互い欲しいものを手に入れる為に手を組んだのさ。
 今頃お前の大好きな先輩も、隣で同じ目にあってるはずさ」
「そんな・・・、うっ、あっ!」
更に振動が増す。もういきそうになっていた。
「いっちゃうの? 好きでもない奴に弄られて。
 所詮先輩とはその程度だったって事だよ」
遼が下卑た笑い声を上げる。
「いかない。いきたくない。いきたくないよぉ・・・」
必死に念じる。だがそれは無駄だった。
「いっちゃえよ」
その声と共に、一気に精液がほとばしる。
「そして俺のものになっちゃえ!」
再び唇が押し当てられた。

その時だった。突然部屋のドアが開いた。
そしてそこには、手にピッキングセットを持った先輩がいた。
「恭次っ、無事か!!」
先輩が、助けに来てくれた。
心が、嬉しさで満ち溢れる。だがすぐに罪悪感にさいなまれた。
僕は、先輩と、兄ちゃん以外の人と、いってしまった。
「ごめんなさい。僕・・・」
「別に気にするな。俺は気にしないぞ」
そう言って、すばやく手錠を外し、俺に服を着せてくれた。
「ほら、立て。帰るぞ」
急に体が軽くなったかと思うと、お姫様抱っこされていた。
「ありがとう」
思いっきり首根っこに抱きついた。目から涙があふれてきた。
「おい、遼。次にこんな事やったら、容赦しねえぞ!」
先輩はそう言い、ビデオを回収して出ていった。

一緒に、手を繋ぎながら歩いていた。
「ねえ、なんで、孝裕と一緒にいたの? 腕組んでたの?」
そんな疑問がふと浮かび上がった。
「お前がホテルで待ってるって言われたんだ。
 腕は、勝手に組まれた」
「そう、良かった・・・」
その時ふとある事を思い出した。
「お尻、バイブレーダー入ったままだった・・・」
そう言えば、抜いてなかった。
「後で、俺が取ってやるよ」
「恭平兄ちゃんにはばれないようにね」

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