Page 2434 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼彼女の弟と 5 駆 06/1/21(土) 19:27 ┣Re(1):彼女の弟と 5 Hi 06/1/21(土) 22:13 ┗彼女の弟と 6 駆 06/1/22(日) 12:19 ┣Re(1):彼女の弟と 6 Hi 06/1/22(日) 13:47 ┣Re(1):彼女の弟と 6 はやと 06/1/22(日) 13:50 ┗Re(1):彼女の弟と 6 _ 06/1/29(日) 2:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 彼女の弟と 5 ■名前 : 駆 ■日付 : 06/1/21(土) 19:27 -------------------------------------------------------------------------
| マオの部屋に入れてもらうと部活はやってないそうだけどサッカー好きなようで、ボールやポスターが置いてあって、まぁわりときれいに片付けられた普通の部屋。 『ジュース持ってくる!』 と中々気が利く子で、マオはそう言うと階段を降りていきました。俺は部屋を物色しはじめました…。タンスがあって、上から上着やらなんやら入ってたので、もしやと探すと下から二段目にトランクスが入ってました。俺はとりあえず匂い嗅いでみて…笑 それからベッドの下とか机の引き出しやらを探して何かないか探してました。すると机の横に引っ掛けられた学校で配られたプリントが詰まった手提げカバンに一冊ノンケのエロ本が入っているのを発見。その時マオが部屋に入ってきて、 『わーーー!』 とその本を奪い取って、 『ゎー…ゎぁ…。』 とおもしろい驚き方でした。 『まだ小学生のくせに…スケベやなぁ…』 というと、 『…違う!』 と少し恥ずかしそうにしました。俺はマオの頭に手を乗せ、 『俺もエロいからいいゃん。』 って言うと、 『え、お兄ちゃんエロいん?』 と聞いてきました。なんか目がキラキラしてました。 『うん…姉ちゃんとHしてたやろ?』 『あ…あれごめんなさい…。』 マオが申し訳なさそうに軽く頭をさげました。 『いいって。エロかったやろ!』 『うん!お姉ちゃんみてびっくりした!なんかゆってたし!』 自分の姉が喘でた光景に驚いた様でした。 |
| 駆さんえぇゎ。ホンマに続きが気なるゎ!説明がうまいょね!なんか知らんけど、興奮してもうた(笑)お手数ですが続きお願いしますね(^・^) |
| 『兄ちゃんさぁ…。』 俺はマオに兄ちゃんって呼ばれるだけでにへらっとしちゃいそうになります。 『何?』 『兄ちゃんはエロぃん?』 『そぉやなぁ。マオわ?』 『僕は普通かなぁ。…兄ちゃん兄ちゃん、』 『何ぃ?』 『ぁのさ、兄ちゃんはな、ちんぽでかぃ?』 『んー…でかぃ…かな?』 『へぇー…なぁ、兄ちゃんはなぁ、兄ちゃんはちんぽでかぃんゃったらなぁ、ぁんなぁ、見せて!』(文法的におかしいですが、マオはこう言ってました。) 『マオも見せてよ?』 『ぅん。』 俺はズボンとパンツを膝までずらして、マオに見せてあげました。 『わーーー!太い!触っていい?』 『ぃぃよ。』 触らせているうちに、俺はだんだん【マオに触られている】ってことに興奮してきて、立ってしまいました。 『でヶーーー!マンモスぅー!』 あぁ、今の子でもマンモスとか言うんゃぁとか今思いましたが、笑 『マオも脱いで?』 『え、やだ。』 『…約束やろ?』 『ウソ!いいよ!』 そういってマオはズボンを脱ぎはじめました。 |
| 掲示板にいつもありがとうございます。駆さんとマオ君はほんまに仲エェんですね。読んでてそう感じます。是非是非、続きをお願いします。それといつもすぐに続きを書いてくれてありがとうございます。 |
| 駆くん 俺とメールしよーよー☆俺もバイやでー☆ 高1だよ★ 顔はかっこかわいいってよく言われるよっ★ |
| その後どうなったの? 続きが気になる… |