| | 久しぶりに書きたいと思います。これば『番外』の続きじゃないです。体育の先生の話です。『番外』は近々書きます。
これは僕が中1の時の冬の話です。部活が終わった後、前のエッチから一週間くらい経った時、体育教官室に行きました。
「お疲れ様です」僕が入ると先生はすぐに「ちょっとこっちにこい」と言いました。いつものことなので僕はカバンを置いて先生の座る前に行きました。今日もいつものように抱かれるのかと思ったのですが……「最近、お前、かず(僕の先輩)とエッチばっかりしてねえか?俺に隠れて」僕は焦って、何も喋りませんでした。「俺はしてもいいとは言ったけどバレたら危ないから、この部屋でしろと言ったよな」「……はい」すると先生は立ち上がり、僕を見下すように「俺は嘘が嫌いだ、もう二度とこの部屋に来るな、かずにも言っとけ」「え?イヤです!!ごめんなさい、これからはこの部屋でしますから!!先生が好きなんです!」「俺もお前気に入ってたがなぁ、最近はわざと声出したりしてねぇか?」図星だった。先輩とのエッチはすごく興奮するのだが、先生のはマンネリしてきたのかもしれなかった。でも「そんなことないです!」というと「じゃあ一度抱いてやるから、それで俺を満足させ、なおかつお前が俺の奴隷になるなら、なかったことにしよう」「ありがとうございます」「俺は今から会だから、明日土曜日ここに来い。そして俺の家に泊りにこいよ!一人でだ」
当日、先生の家に行きました。俺のは借り家だから周りは気にするな、と言った先生はまだ昼だというのにビールを飲み始めた。僕は先生の隣に座り、杓をした。「飲むか?」「まだ中学生ですし」「だよな…」先生は一人で黙々と飲んだ。「おい、そろそろしようか」そう言ってきたのはビール三本くらい飲み干したときだった。「お前が好きにしろ」と言われ僕は服を脱ぎ、先生のペニスを舐め始めました。「おぅ!さすがにフェラは上手いなぁ、そんなに好きなんか?」僕は夢中でしゃぶりついた。「気持ちいいぞ〜」しだいに先生のペニスが固くなり、みるみるうちに大きくなってきた。先生は腰をふりはじめ、「そんなにチンコ好きか?」僕はうなずいた、先生は僕の尻をさすり、穴に指を出し入れしてきた。僕が大好きなプレイだ。「ほらほら、指はいっちゃうぞぉ、」「んぐぅぅぅぅ」僕は感じながらしゃぶりつき、尻を振った。「可愛いやつだなぁ………」僕の頭を撫で、穴に指を入れ、僕のペニスはそそりたった。ホウケイのため、感じやすい僕のペニスはすでに汁が垂れていた。「そうだ、俺のダチも呼んで3Pするか?」「え?」正直イヤだった。先生一人とエッチするだけで超感じるのに、3Pだなんて。先生は僕に電話をもってこさせ、「もしもし、達也?いいやついるから3Pしねぇか?そう、中2の。超可愛い。家にいるから道具はいらねえから。あぁ、別にいいけど……暖房?あぁ、付けてる……わかった、じゃあ急げよ」と電話をすると「達也が競パン履かせててって言ってるから」と言って、立ち上がり、押し入れから競パンを取り出した。先生は服を脱ぐのを忘れていたのを思い出し、僕の目の前で脱いだ。超大きな体に巨根、筋肉、髭、短髪。すばらしくエロかった。競パンはちょうどよく、でも、ペニスが納まらない。「達也来る前に平常に直しとけよ」僕はトイレに行き、おしっこをして、平常に戻した。十分後、呼び鈴が鳴った。 つづく
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