| | 僕の恋人は中学一年生。まだ制服の学蘭がダボダボです。 僕は高校二年。出会いは僕の学校の文化祭。僕の店のお客さんでした。僕のお店はカフェで僕はボーイ。 ホットココアを頼まれて溢して火傷させてしまったのがきっかけです。保健室で僕が体を拭いてあげてると顔を真っ赤にしてアソコを抑えていました。『どぅしたの?』と聞くと、僕が拭いてるときにたまにアソコに手が当たっていたようで……『なんでもないです。ありがとうございました』といったので、白々しく僕は『火傷の後があるかもしれないからズボン脱いで見せて?』と聞くと、少し驚いていたけどやけに素直に脱いでくれました。やけに細く白い体に良くは見ていなかったが、女の子と見間違う容姿、それにびっくりしたのが、ブリーフだったこと。笑 しかもアソコはたってる。僕は気が付かないふりをしてベットに座らせて、わざとアソコを触った。『ぁ、はぁ』とか細い声を出した。僕は意地悪く『痛いの?』と聞いた。すりと突然声をあげて泣きだし『僕っ僕っ』ってずっと恥ずかしそうに泣いているのでまた意地悪く『どこが痛いの』って聞くと以外にも『ちんちん』と答えた。『ちんちん痛いの?ぢゃぁお兄さんに見せてね?』と聞くと軽く頷き、自分からパンツを脱ぎました。さきっぽは透明汁で艶々して、毛はまだ生えていませんでした。僕が『治してあげようか?』って聞くと解っていたかのように目を瞑ってコロッと寝転びました。この年でもぅ……と思いながら僕はお尻に手をやりほぐし始めようとすると、以外にもすんなり入ることに驚いた。すると『あんっあんっ』と指に合わせて喘ぐ。そして数分で果てた。お尻だけで。Hな体だね?って聞くと顔を抑えながら泣き始め俺は優しく抱いてやるしかできなかった。そして止められない理性がそこにあり『俺もちんちん痛くなっちゃった』って耳元で言ったら、困った顔で見上げたので『舐めて?』っていったら照れながらまた頷いた。俺の大事なとこを小さな口が上下に動く。『ぅ、ぅまい!笑』これが感想でした。あまりの気持ち良さに俺も数分で果てた。口のなかにだしてしまったからゴメンと謝ったが、首を横に振りゴクンッと俺の濃いのを飲んだ。そして笑った。なんだかすごく愛しかった。俺は無意識に『なんか順番違うけど、付き合わない?俺たち』と言ってた。するとまた声をあげて『僕っ僕ッ』と泣きだし『いやかな?』って聞くと大きく横に首を振ってくれた。 後日二人でまた会った。その時聞いた話だと、彼が先に俺に一目惚れだったそぅな。笑 今でもラブラブな俺等ですがますます淫乱な彼の性欲に俺はついていけない毎日です笑
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