Page 2406 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼骨折した親友のお手伝い5 マサヒロ 06/1/12(木) 1:09 ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い5 うきょ 06/1/12(木) 4:34 ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い5 ケイ 06/1/12(木) 7:31 ┗骨折した親友のお手伝い6 マサヒロ 06/1/13(金) 1:25 ┣メッチャサイコ━◎ たく 06/1/13(金) 2:10 ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い6 U 06/1/13(金) 11:13 ┗骨折した親友のお手伝い7 マサヒロ 06/1/14(土) 2:04 ┗骨折した親友のお手伝い8(ラスト) マサヒロ 06/1/15(日) 2:16 ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い8(ラスト) かずき 06/1/15(日) 2:59 ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い8(ラスト) あきひろ 06/1/15(日) 3:36 ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い8(ラスト) うきょ 06/1/15(日) 6:41 ┣最高★ タク 06/1/15(日) 11:40 ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い8(ラスト) ll 06/1/15(日) 18:58 ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い8(ラスト) しだくん 06/1/16(月) 0:49 ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い8(ラスト) ひとみ 06/1/16(月) 18:45 ┣すごい!! たか 06/1/16(月) 21:18 ┗Re(1):骨折した親友のお手伝い8(ラスト) マサヒロ 06/1/17(火) 1:13 ┗読みました! 香夜 06/1/17(火) 6:45 ┗[無題] レオ 06/1/17(火) 12:35 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 骨折した親友のお手伝い5 ■名前 : マサヒロ ■日付 : 06/1/12(木) 1:09 -------------------------------------------------------------------------
| 前に投稿したものの続きです。 目の前にケイタのいきり立ったチンポがあった。完全にむけきって、興奮して赤くなった亀頭がテラテラ光っていた。血管を浮かせて、さわってもいないのにヒクヒクふるえている。ちょっとシコっただけでたちまちいってしまいそうだった。指の腹で先走りをのばすようにして先っぽを刺激すると、ケイタは「んっ」と声を出して体をくねらせ、唇をかんだ。感じているのを恥ずかしがっている。俺はちょっと意地悪をしてやりたくなった。最高にソフトな感触で敏感になった部分を刺激しながら、決してイクまでには至らないようにゆるゆるとじらしてやる。亀頭をねっとりとなで回したり、くすぐるようにタマをいじったり。 「ん……はあ……」 押し殺したあえぎがケイタの口から漏れた。ケイタはテレビの方に目を向けながら、快感というよりはむしろ苦痛に耐えているような表情で声が出そうになるのを必死でこらえている。俺はますます意地悪な気分になって、じわじわと刺激しては寸前ではぐらかすやり方を何度も繰り返す。亀頭やタマをなで回して十分に高めたところで、血管がどくどくと脈打っているサオの部分を握ってシコシコしてやる。始めはゆっくりと上下させ、スピードを速めてほんの数秒上下に動かしたところですぐに離す。「んっ、うんっ……」むずがるようなあえぎ声。ケイタのチンポはまるで不満を訴えるみたいに透明なよだれをにじませてびくんびくんとはね回る。もうケイタはテレビの方を全然見ていない。目を閉じ、眉間にシワを寄せ真っ赤な顔で俺の攻めをじっとこらえている。顔は必死に感じてない振りしているのに、下半身は勝手に反応していた。寸止めを喰らわせるたびに駄々をこねるように脚がばたつく。誘うように太ももを開き、腰をいやらしくよじらせて、まるで早くイカせて欲しいとねだるみたいに自分からいきり立ったチンポを俺の手に押し付けて来る。それでも俺は許してやらなかった。 「な……マサヒロ……」とうとうケイタが口を開いた。 「ん? どうした?」俺はわざととぼけるように聞き返した。ケイタは答えずに、ただ切ないような顔で俺を見上げる。さすがに少しかわいそうになった。 「そろそろいきたい?」俺がそう訊くと、ケイタは黙ったままこくんとうなずいた。 俺はさんざんじらされてとろとろに熱くなったケイタのものを握りしめておもっいっきり手を動かした。「あっ、あっ」かん高くなったケイタの声。三十秒ともたなかったと思う。いきなり、まえぶれ無く白いものがびゅっと飛んだ。俺はあわてて左手で前をさえぎった。その手のひらに二発目三発目四発目がびしゅびしゅと当たった。熱くてどろりと濃い精液が大量にあふれ出た。 「ばーか。出す前にひとこと言えよ」 「あ、ごめん……」かすれたような声でケイタは答えた。 まだ続きます…… |
| はー・・・エロくていいッスね!! 続き楽しみに待ってまっす!!(`・ω・´)シャキーン |
| 続きを早く! アナルは、やらないの? |
| 後始末が大変だった。風呂場から持ってきてたバスタオルを体の下に敷いていたのでシーツは汚さずにすんだ。俺の手とケイタの体の上のものを拭くだけでティッシュを何枚も使った。一発目の噴射はほとんどがベッド脇の床にまき散らされていた。二メートルくらい飛んでたんじゃないかと思う。 俺が床に飛び散ったのを拭いている間、ケイタはほとんど放心状態で横たわっていた。その格好がまたやらしかった。下半身は丸裸で、少しやわらかくなったけどまだムケて大きいままのチンポが隠れもせず横たわっている。上はギプスのせいで脱がすのが面倒だったので、パジャマを着たままで、それが胸まではだけていた。ケイタはそんな自分の格好も意識してないみたいだった。俺は後始末を終えると、ケイタの隣にあお向けに横たわった。ビデオは二時間もので、まだ半分近く残っていた。 「な、俺もう一回させてもらうな」 そう言って俺はトランクスを下ろしてしこり始めた。ケイタのあんな場面を目の前で見せられてもう我慢できなかった。ケイタはさっきみたいに背を向けることはせずに、俺の隣で横になったままだった。俺はビデオに集中するふりをしていたけど、ケイタがあのやらしい格好のままこっちを見ているのはわかった。じろじろ見るのではなく、自然に目に入るのを眺めている感じだけど、確かにこちらを見ている。そう思うとすごく興奮した。体中が熱くなって、やばいくらいに感じた。さっき一発出したばかりなのにありえないくらいチンポがビンビンになって、ガマン汁もいつもよりたくさん出た。俺は亀頭をなでまわしてくちゅくちゅとみだらな音を立てた。あいつにもきっと聞こえてるはず。俺が興奮してるのがわかってるはず。 「ん……はあ……」 俺は普段オナニーの時には声なんか出さないんだけど、ケイタに聞かせたくて少しだけあえいでみた。始めは半分わざとで、ビデオの音にかき消されるような小さい声だったのに、気がつくとなんだか本気であえぎ声を漏らしていた。大好きなあいつが俺の一番恥ずかしい姿を見ている。そう考えるだけで頭の芯がしびれたようになった。乳首をいじり、チンポをしごきながら体をよじらせていやらしい声を上げていた。今まで生きてきた中で一番感じていた。 「ああ……やべ……はあ、はあっ、んっ、うんっ」 目を閉じてさっきのケイタの姿を思い浮かべながら、ケイタの熱くなったものの感触を思い出しながら、射精した。 「マサヒロはあれだな、情熱的なオナニーをするなあ」ティッシュでチンポの先を拭いていると、ケイタがそう言って笑った。 「情熱的って何だよ」 「いや、何ていうか、すっげーエロい感じ? いつも両手使ってやるの?」 「うん。お前は? やっぱ右手か?」 「うん、たまに気分変えて左ですることもあるけど。最後はティッシュかぶせるんだ?」 「飛び散らないから楽じゃん」 「いい方法を聞いた。腕が治ったらためしてみよう」 お互いにチンポを出したやらしい格好で、ベッドに横になったままそんな感じのエロい話をした。初めてシコった時のこととか普段使ってるオカズについてとか。ケイタは普段あまりこういう系の話題に乗ってこない方なので、こうしていろいろ聞けるのがうれしかった。なんだか恋人どうしが一発やり終えてまったりと話をしているみたいだな、とそんなことを考えたりもした。 「あのさ……もう一回してもらっていい?」やがて、少し恥ずかしそうな顔でケイタが言った。 |
| 続き楽しみにしてます☆ 書くの大変ゃと思うケド頑張って♪ |
| 羨ましい〜 続き楽しみです。 |
| 俺はケイタのパジャマの上も脱がして、両腕のギプスを除いて全裸にした。横たわったケイタの広げた脚の間に入って、ケイタの正面に向き合うような格好で、両手でケイタのものをしこってやる。使えない両腕を無防備に伸ばして俺のされるがままになっているあいつを見ると、なんだか一方的に犯してるような気分になった。左手でサオを握って上下に動かし、右手で亀頭やタマをやさしく刺激する。やわらかくなっていたあいつのチンポが、俺の手の中でムクムクとかたく大きくなっていく。すぐに透明の汁をたらし始める。 「お前のチンポ、なんか色がやらしいよな」 「え、そうかな……」ケイタが自分のものを見下ろす。 勃起したケイタのチンポは濡れたような赤い色の亀頭からピンク色のタマまで、全体が何とも言えないいやらしい色に染まっていて、それが毛深い股間から突き出しているのが、いかにもオスの性器という感じですごく卑猥に見えた。チンポをこするたびに、むっちりしたタマがゆさゆさと揺れるのもむちゃくちゃエロい。ケイタは俺の両手が自分のチンポをいじり回すのをじっと眺めていたけど、俺がチンポの口のところからにじみ出たガマン汁を指先ですくい取って糸を引くようにして見せつけてやると、さすがに恥ずかしくなったのか赤くなって顔をそむける。俺はすくい取ったガマン汁で濡れたままの右手をのばしてケイタの乳首に触れた。ケイタは一瞬えっという顔になったけど、俺が目で「任せろよ」みたいな合図を送ると、素直に目を閉じてされるがままになる。乳首をいじる俺の手の下でケイタの心臓がバクバクいっていた。俺は右手で固くなった乳首を、左手で濡れた亀頭を、同時に同じストロークでゆっくりとなでまわしてやる。 「んっ、んっ……はあ……」 ケイタはさっきの時と違って、すごく素直に感じてくれた。声を出すのももう恥ずかしがらない。AVみたいにわざとらしいやつじゃない、ごく自然に漏れるあえぎ声がたまらなくセクシーだった。切なげに体をよじらせて、すごくやらしい顔を見せてくれる。さっきみたいに苦痛に耐えるようなのじゃなくて、とろんとした目で快感にひたっている表情。俺はケイタの顔や声を観察しながら、あいつの一番気持ちいいポイントを刺激してやる。ケイタもそれにこたえて感じてくれる。やばそうな時には体と声で合図を送ってくれる。さっきみたいに意地悪に寸止めするんじゃなく、まるで二人で協力し合って高めていくみたいなかんじ……。ふと、俺とケイタの目が合った。 「やべ、すげ気持ちいいんだけど」ケイタはそう言って照れたような笑顔になる。 「どこがいちばん感じる?」 「どこっていうか……なんかもう全部……お前上手過ぎ」 「な、俺こうして持っておいてやるから、自分で動かしてみ?」 俺は手でオナホールを作るみたいにしてケイタのチンポを包んでやった。ケイタが腰を振ると、俺の手の中でケイタのチンポがくちゅくちゅと音を立てる。 「あーこれ結構いいかも……」 あお向けの姿勢で腰を振るのがやりにくいと言うので、ケイタに枕を抱えさせて四つんばいみたいな格好でけつを突き出させ、横からケイタのチンポを包んでやった。ケイタがぎこちなく腰を振る。しっとりと汗をかいたケイタのけつが俺の目の前でやらしく動いた。うっすらと周りに毛の生えたけつの穴から、ぷるんぷるんと揺れるタマまで、あいつの全部が丸見えだった。そのうちケイタも感じがつかめてきたらしく、徐々にスピードが速くなる。俺の手の中でケイタの熱くなったものが暴れまわる。ただがむしゃらに腰を振るだけじゃなく、ゆっくりと深く突き立てたり、円を描くように回したりする。きっと将来女とするときもこんな風に動かすんだろうなと思うと、俺はたまらない気分になった。 |
| しばらくすると腰を振るのに疲れたのかケイタは息を切らせながらぐったりとなった。俺はそっとうながしてケイタをあお向けにした。乱暴にこすりつけられたチンポが痛そうなくらい真っ赤になっていた。俺はケイタの肩を抱きかかえるような格好でチンポに右手を伸ばし、やさしくいたわるようにしてしこってやる。あいつの一番感じるところ、すぐによだれをたらしてチンポが喜ぶところを刺激してやる。 「ん……あ、きもちいい……あっ、うんっ……」 ケイタは自分の一番恥ずかしい部分を俺に握られたまま、母親に抱かれた赤ん坊みたいに完全に安心しきって俺にもたれかかっている。やらしいあえぎ声を漏らしながら誰にも見せない表情を俺に見せてくれている。ケイタのことがたまらなくいとおしかった。ずっとこうしていたかった。 「な、そろそろ……」やがて、うっとりと甘えるような顔でケイタがせがんだ。 「イク前にちゃんと教えろよ」俺はサオの部分を握り手を上下させる。始めはゆっくりと、徐々にスピードを速めていく。ケイタの顔がきゅっとゆがむ。体全体が波打つように反応する。 「はあ……やばい……出そう……出る、出るっ」ケイタが腰をぐっと突き出した。打ちつけるようにビクンビクン腰を振りながらケイタは射精した。俺は左手でティッシュをかぶせて噴き出したものを受け止めた。二回目なのに重ねたティッシュごしに手のひらで感じるくらいの勢いだった。イク時のケイタの顔を、俺はしっかりと目に焼き付けた。 「やっぱお前上手だわ。ちょっとやばいくらいに気持ちよかった」 「たまってたからだろ。誰だって十日もためればそうなるって」 「いや、でもやっぱお前がテクニシャンだからだよ。腕が治っても時々やりにきてもらおうかな」 「ばーか。調子に乗るなよ」とその時はそう言ったものの、本当はすごくうれしかった。 その日はそのままそのダブルベッドで眠った。というか眠ったのはケイタだけで、俺はほとんど眠れなかった。ずっとケイタの寝顔を眺めていた。一度だけ、ケイタが眠ったのを十分に確認してから、その日一番したかったことをした。ケイタの上にそっとおおいかぶさってほんの一瞬だけ唇を重ねた。ケイタの息の匂いをかいだ。ケイタの唇を感じた。少し荒れた、けれどもすごくやわらかい唇。俺にとって、多分ケイタにとっても、はじめてのキスだった。 それからその翌日両親が帰ってくる前にもう一回、一週間くらいしてから今度は俺が持参したエロ本をオカズにしてさらに一回、ケイタのためにオナニーの手伝いをしてやった。それからあとは、ケイタが自分でできる方法を開発したとかで、もう俺の手を借りなくてもよくなった。両手が使えないままどんな方法でやっていたのかは、詳しいことを教えてくれなかったので今でも謎だが。「腕が治っても時々やりにきてもらおうかな」と言ったのを本気にしてたわけではもちろんなかったけど、やっぱりちょっと期待してたところはあったので、それ以後一度もそういう機会が無かったのにがっかりしなかったといえば嘘になる。 春になって学年が替わると俺たちの仲は急に疎遠になった。理系と文系でそれぞれ違うクラスになったせいでもある。けれど一番の原因はケイタに彼女ができたことだった。あれだけ素敵なやつなんだから彼女くらいできても当然だな、と俺は自分を納得させていた。「今度は両腕骨折しても俺の世話にならずにすむな」そう言ってからかうと「ばーか、そんなんじゃねえよ」と顔を赤くしていた。 夏休みの終わりごろにケイタから電話がかかってきた。彼女と旅行に行って童貞を卒業した、と教えてくれた。 「なんか、お前にだけは言っておこうと思ってさ」電話の向こうで少し恥ずかしそうにケイタが言った。 「おっ、よかったじゃん。先越されたな」 「お前だってすぐ彼女できるって。お前すげえ性格いいし、顔だってかっこいいし、俺が女だったら絶対お前のこと好きになってるもん」 電話を切ったあと、俺は泣いた。 今では俺とケイタは離れた所に住んでいる。一年か二年に一度ほどしか顔を合わせる機会が無い。そしてそのたびに、あいつはますます素敵な男になっていく。やさしい笑顔と他人に対する思いやりは昔のままだけれど。年賀状をやりとりし、たまに電話やメールで近況を伝え合う、そんな程度の交わりだ。この正月に電話で話をした時には、ひょっとすると今の彼女と結婚することになるかもしれないと言っていた。もしそうなったら、今度は本当に、心から祝福してやれると思う。 |
| ▼マサヒロさん: >超面白かったです☆★☆★☆ありがとうございます♪♪♪ |
| >電話を切ったあと、俺は泣いた。 ってところで、心にグッとくるものがこみ上げて感動してしまいました。すごくおもしろかったです。書いてくれてありがとう。 |
| すげーエロくて良かったっす(*´∇`*) 最後はちょっと切なかったけど・・・感動しました。 マサヒロさんは、強いっすね。尊敬します。 いつかマサヒロさんにも、素敵な恋人ができる事を祈ってます♪ 頑張ってくださいね!!ありがとうございました!! |
| これ``エロ感動''っすね(^o^)/新しいジャンルですね(*^_^*) ゼヒ、幸せになって下さいm(_ _)m |
| 最後らへんャバイ泣けました(笑)めっちゃ感動☆☆楽しかったです |
| 猛烈に切なくなりました。 すっごくいい話だったと思います。 |
| 良かったです。また別な話なんかもあったら 気が向いたときにでも投稿してくださいね。 |
| 作者の人すごい!!本出せますよ!!また違うのを投稿して欲しいです!!マジよかったです!! |
| 感想を下さったみなさんありがとう。オカズとして使えるエロ話を、というつもりで書き始めて、最後のあたり妙に感傷的になってしまったのがちょっと余計かなと自分では思っていたのですが……。みなさんからあたたかい言葉をいただけてうれしかったです。 実は一ヶ月ほど前に「ビデオを見ながら後輩を」という題で投稿していて、こちらは健全な(?)エロ話ですので、よければお読みください。 |
| すごい!!わたしゃ作家なんですけれどもね、今計算してみたんですよ、文字数。そうしたら400字詰め原稿用紙で39枚分書かれているのです。すごいですね。もしプロとかではなくて普通の学生さんだったとしたら、こういうアダルトな文章のみならず、様々な題材で書いてみたら良いのではないか、と思います。普通なら40枚近くのものを書くなんて大変ですよ。考えるだけでも時間がかかります。文章力あると思いますよ!ところどころで、まだ稚拙な表現や訂正した方が良い箇所などがありますけれど、頑張って書いた方がいいと思います。 もし、プロも方だったら、とんだ偉そうなコメントですよね、失敬失敬。ではでは。 |
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