Page 2405 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼K先輩の家でvv ken 06/1/12(木) 0:06 ┣Re(1):K先輩の家でvv ♂ 06/1/12(木) 0:32 ┗Re(1):K先輩の家でvv ★★ 06/1/13(金) 17:23 ┗K先輩の家でvv2. ken 06/1/15(日) 12:59 ┗Re(1):K先輩の家でvv2. ラジオ 06/1/15(日) 19:30 ┗K先輩の家でvv3 ken 06/1/17(火) 17:56 ┗Re(1):K先輩の家でvv3 けん 06/1/23(月) 16:35 ─────────────────────────────────────── ■題名 : K先輩の家でvv ■名前 : ken ■日付 : 06/1/12(木) 0:06 -------------------------------------------------------------------------
| すいません。書くのおそくなりまして。休みあけにテストがあったものでm(_ _)m それでですねv冬休みの最後の二日K先輩の家に泊まりにいきました。5.時ちょっと前に 先輩が家にバイクで迎えにきてくれました。先輩が親と少し話して先輩の家にいきました。僕は先輩の家に着くまでバイクの後ろに乗ってました。 K「おちるなよ。」 僕「わかってま〜す。」僕はそういうとわざと先輩の股間の所を撫でました。先輩のものはすでにガチガチでした。 僕「先輩のもう硬くなってますね。」 K「朝からいろいろ考えすぎてねv」 ぼくは、先輩の広い背中に顔をうずめました。 僕の家から15分ほどで先輩の家に着きました。 僕は先に家の中に入りました「おじゃましま〜す。」と挨拶をしてもなにも応答はありませんでした。「だからだれもいないって」と車庫からもどってきた先輩がいつのまにか後ろにいました。そしていきなり押し倒して僕の股間を握ってきました。 僕「あぁっ先輩、ちょっと待ってください。」 K「無理」 入ってきてそうそう玄関で先輩のフェラ攻めがはじまりました。 僕「せんぱっい_気持ちいいです。もう出そうです_はぁぁっ」 K「はやいなSは。」 僕「だって先輩といろいろするから、4日間がまんしてたんですっよ_あぁっ」 K「お前カワイイ事するな。」 先輩はしゃぶるスピードをあげました。 僕「先輩もう出ちゃいます_んはぁっだめ気持ち良すぎてっはぁでちゃいます」 先輩はくちゅくちゅと音をたててしゃぶりつづけました。 ピンポーン 僕「はぁ〜あぁんっ先輩もうっ出ちゃいます。_あぁあっああああぁぁぁぁぁ」 ピンポーン ドピュ 僕は4日分の精子を先輩の口に出しました。先輩はこぼしながらも僕の液を全部飲みました。 ピンポーンピンポーン イッてぼ〜っとしてると遠くでチャイムが鳴っていました。 男「すいませーん。宅配便です」 僕と先輩はその一声で正気に戻りました。 K「やばっ忘れてた」 すりガラス一枚のむこうに男の人がたっていました。先輩は衣類を僕に渡して急いで先輩の部屋に連れて行くと、また急いで玄関にむかいました。僕は人にハァハァいいながら喘いでいるのを聞かれたかもしれないと思うと顔から火がでそうでした。恥ずかしくて クッションに顔をうずめていると、玄関から先輩が小さな箱をもって部屋にはいってきました。 僕「せんぱい、もしかしてあれっっ」 僕は先輩の顔を見て絶句しました。なんと先輩の顔に・・・ |
| 早く続き見たいっす |
| ▼kenさん: 続きお願いします☆全開はどうもありがとうございましたm(_)m |
| 宅配便から小さな荷物をもらって、玄関から帰ってきた先輩の顔見て僕は絶句しました。 なんと先輩の頬の少し下にさっき出した僕の精液がついてたんです。 僕「先輩・・ここ」僕は液のついてるところをさしました。先輩は僕が指差したところを なぞると先輩の指に僕の精子がつきました。 k「あっだから宅配便の人すげぇ〜ひいてたんだ。」納得みたいな感じでひとりでのんびり頷きながら指を舐めました。僕は宅配便の人にあきらかにバレたと確信しました。恥ずかしすぎて両腕で顔を覆いました。 僕「先輩・・その・・やっぱこうゆうことしてるって宅配便の人にバレましたかね・?」 k「こうゆうことって?」 僕「こう・・・男同士で・・・」 k「あぁ〜だろうねぇ、めっちゃひいてたもん」先輩は、ねている僕の隣に座りました 僕「・・・」なんだか恥ずかしいやらなんやらで泣けてきてしまって泣いてしまいました。 k「えっなんで泣いてるの!?俺なんかした?」 僕「なんか・・恥ずかしくて・・・」先輩に抱きついて泣きました。そしたら先輩が涙を指ですくって「大丈夫、大丈夫別に悪いことしてたわけじゃないし、ねっ」っていいながら頭を撫でてくれました。「俺はお前が好きだから、大丈夫」 僕「・・・先輩・・」僕は頷くことしかできませんでした。先輩が頭を抱きかかえて撫でてくれたので僕も先輩にしがみつきました。 k「じゃあそろそろ夕飯の準備しよう!さぁさぁ服着て」 先輩にそういわれてはじめて気が付きました。先輩にされたままの格好でいたのを。 k「てゆうかすごい格好で泣きついてきましたねぇ〜」先輩は僕に服を渡しながらいたずらっぽく笑って下に降りていきました。 |
| 凄く続き気になります! |
| 先輩の作ってくれたチャーハンを食べ終わり、二人でテレビを見ていると k「そろそろ風呂はいろっか?」 僕「はぁ〜いじゃぁ、ここかたずけますね。」 かたずけようと僕がたつと先輩が後ろから優しく抱え込むようにして僕に抱きつきました 僕は驚いて振り返ると先輩が耳元で「風呂でヤリたい事があるからかたずけわ あ・と・で」と耳を舐めました。僕は自分でも顔が紅くなるのがわかりました。 k「からいいねぇ〜」といって頬にキスをしました。そして僕の手を取り先輩の股間のところにもっていきました。先輩のものは服の上からでも少し濡れているのがわかり、ものわすでにギンギンでした。 脱衣所で服を脱いでいると先輩が「俺に脱がさせて」といってきました。 僕「いぃ・ですょ・・・」 妙に緊張してしまい、僕を脱がす先輩の顔をじっと見ているしかありませんでした。 先輩は脱がすのには不必要なほど僕の体に顔をちかずけ乳首などを舐めまわしました。 僕「はぁ〜はぁ〜」 k「あれぇもうそんなに感じてんの」 先輩はいやらしく焦らしながら体を舐め脱がし終わると風呂にはいって手招きしました。 微妙に興奮気味の僕を面白がるようにみてました。 僕「先輩の背中流したいです」頭を洗い終わり体をあらいにかかろうとする先輩に言いました。すると先輩が「もっといいことしてあげる、Sそこの手すりを持って。」 僕は言われたとうりに手すりをつかみました。僕「こうですか?」と後ろを振り向きかけると同時にバックなにかがはいって来ました。 僕「あっせんぱっい・・・イタ・・イです」 僕の中で先輩の指がいやらしく動き始めました。 |
| この話、スゴイ好きです!毎回興奮しながら読んでます(笑) お忙しいと思いますが、もしよかったらぜひ続きをお願いします。 |