Page 2395 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼僕だって、、、4 U 06/1/9(月) 1:59 ┗Re(1):僕だって、、、4 アンジ 06/1/10(火) 0:08 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 僕だって、、、4 ■名前 : U ■日付 : 06/1/9(月) 1:59 -------------------------------------------------------------------------
| もう覚えてないとおもいますが、結構前に投稿してまして、途中で忙しくなってしまって書けなくてすいませんでした。いくら駄文でも一応完結させないと悪いかなと思っていまさらですが投稿します。 ー———————————————————————————ー ビデオと縄まで持ってきてる、、、 「じゃあ、お前ベッドに横になれ」 若林君はおっさんに命令されると素直に横になった。 なんでだろ?この家族。 若林君が横になるとおっさんは縄で両手を縛り、足も開脚させて縛った。 ううん、若林君には悪いけど、これはこれで興奮するなあ。 おっさんはビデオを回しながらゆっくりと若林君に近づき、顔をこちらに向けさせた。 おっさんは無言だ。でもそれが逆に怖い。 「もう、、止めてください」 若林君はうつむき加減で弱弱しく抵抗する。 おっさんは髪の毛を強引に掴みあげると口を開かせて自分の一物を若林君に咥えさせた。 今聞こえるのはおっさんの次第に強くなる息遣いと、若林君の嗚咽と、後僕が生唾を飲む音だけだ((笑 おっさんは一通りしゃぶらせると、今度は若林君のアナルに一物をあてがい、慣らしもせづに一気に差し入れた。 「ぐ、、あぁ」 うわ、めっちゃ痛そう。 おっさんは若林君の苦悶の表情を余すことなく撮影してる。 若林君の表情が次第にぼおっとしてきた。 たぶん痛いのが分からなくなってきたんだろうなあ。 おっさんは次第に激しくピストンを繰り返し、若林君は意識ない言葉をただひたすら繰り返してる。 「ああ、はあ、ああ、、、」 若林君は放心状態の目から一筋涙をこぼした。 と同時におっさんは若林君のなかでいったようだ。おっさんがズボっと一物を引き抜くと、アナルからは精液がドボドボとこぼれだした。 ヲィをィ、このおっさんいい歳してまだこんなに精力あんのかよ、ハハ。 「はあはあ、こいつまた自分でオナリやがったな。お前の価値なんてこんなビデオくらいなんだ。飼われてる商品が勝手なことするんじゃない。」 おっさんは鋭い目つきで若林君を睨み、一発殴るとビデオを止めて部屋を出て行った。 「、、母さん、、ごめん、、、母さん。。。」 若林君が呟く声はあまりにも悲しい。 よっし! ぼくは決意した。この家の事情なんか知らないけど、このままだったらいつか若林君は壊れる。こんな母親思いの(?)いい子がこんな目にあっているなんてかわいそすぎる!そう思わないか??と自分に言い聞かせた。 僕はおっさんの後を追うと体に乗り移った。こんな芸当は生きてるときに散々ホラー映画みたからかな、なんてしょうもないことを思いながら。 僕は紙にボールペンで「今までありがとう。さよなら。私の所有物及び遺産は全て妻と子供に受け渡します。」と書いた。 ほんとの遺書の書き方なんて知らないし、こんなものが法的に機能なんてしないかも知れないけど、書かないよりはましだよな。。。 僕はビデオを粉々に壊してからそのまま屋上へと登った。 屋上から見た景色は空に星がひとつもなくて最後の夜なのにいつも道りだ。 僕は7階の屋上のフェンスを乗り越えた。夜風が少しだけ気持ちいいかもしれない。 これで若林君は幸せになれるなんて思わないけど、、、やっぱりなんか、ごめんなさい。 僕は若林君と、それとこのおっさんに一応謝って飛び出した。 |
| 続き読みたいです、待ってます! |