Page 2394 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ラグビー部の先輩と… 1 ペニペニ 06/1/8(日) 23:59 ┗ラグビー部の先輩と… 2 ペニペニ 06/1/9(月) 0:07 ┗Re(1):ラグビー部の先輩と… 2 ペニペニ 06/1/9(月) 0:23 ┗Re(2):ラグビー部の先輩と… 2 アンジ 06/1/9(月) 7:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ラグビー部の先輩と… 1 ■名前 : ペニペニ ■日付 : 06/1/8(日) 23:59 -------------------------------------------------------------------------
| 「ふぅ……」 陸上部の長い練習が終わり俺はかなりの疲労感を感じながらシャワールームにいた。ただでさえキツイ練習に加え今日は片付け当番だからなおさらだ。何十人分もの片付けを俺一人でやるのだ。まぁ一年だからしょうがない…。 隣の隣のシャワーの下では野球部の三年生らしき人が自分のペニスを一年生らしき人にをしゃぶらせていた…。 「はぁぁ…んはぁ…。か、加藤…も、もっと激しく!」 「う、うっす…」 こんな光景も見慣れてしまったようだ。 |
| ここは部活動のためと言っても過言ではないほど部活動学校だ。全員が寮生活で朝から晩まで汗を流し、未来のオリンピック選手やプロスポーツ選手になるのだ。校則や部の規則が厳しい学校なので当然「男女交際」や「不純性行為」は禁止。よって溜まりに溜まった性欲はこんな形で先輩の代から受け継ぐのだ。初め見た時は驚いたが今では普通になっている。放課後のトイレや倉庫ではこんな光景は日常茶飯事だ。 今も端正な顔立ちの子が一生懸命にしゃぶっているようだ。 |
| 「加藤…ど、ど、どうだ…?はぁはぁぁ…んん、、おいしいかぁ……きもち…いいよ。」 黒く日に焼けた人は荒い息づかいだ。全身にきれいに筋肉が付いていて彫刻のようだ。腕から背中、そしてこんもりと山脈のように盛り上がるお尻は思わずかぶりつきたいほどプルンとしている。慣れない腰突きでぎこちなく、しかし情熱的に前後に動かしている。 一方その動きに合わせようと坊主頭の子も必死だ。生い茂る森の中に顔を突っ込み、口に入らないほどの肉棒をほうばっている。 「は…はい…。はぁんふぅぅ…お、おいひいへふ…」 |
| 続きが気になるぅ!期待してます! |