Page 2385 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼スキー旅行 聡 06/1/7(土) 2:12 ┗スキー旅行2 聡 06/1/7(土) 2:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : スキー旅行 ■名前 : 聡 ■日付 : 06/1/7(土) 2:12 -------------------------------------------------------------------------
| 旅行で先輩とスキーに行った 旅館に着き部屋に入った ご飯を食べ終わり 俺「お先風呂行きます」 そこは大浴場はなく、部屋風呂だった おれが服を脱いでいると 先輩「おい、聡。一緒に入っていいか?」 俺はドキッとした。 俺は先輩が好きだった。 俺「いいですよ」 ばれないように、平常心を保ちながら答えた 先におれが脱ぎ終わったので、先に風呂にはいった 俺「先輩早くしてくださいww」 先輩「おう」 すりガラスを見ると、先輩の脱いでる姿がシルエットになって映っていた それを見て起ちそうになった ガラガラ 先輩が入ってきた タオルは肩にかけていた 下を見ると、先輩の息子がww 自分はじっと見てしまった そんなに大きくはないがかわいいちんこだった 先輩「なに見てんだよ」 俺「いや・・・」 先輩「ちっちゃいって言いたいのか。起ったらすごいぞww」 俺「へえ」 見てみたいと思った。思わずつばを飲んだ。 下はびんびんだ。 でも浴槽に入っていたので、ばれなかった 先輩は体を流し、浴槽に入ろうとしてきた その浴槽は小さく二人が精一杯 俺「はいるんですか?狭いっすよ」 俺は勃起してるのを隠すため、必死に拒んだ が、先輩は無理やり入ってきた 先輩「おっ!聡なんで勃起してるんだ?しかもでけえ!俺の見て興奮したかww」 俺は迷った。 先輩に気持ちお伝えるいいチャンス でも、嫌われたらどうしよう そんなことを考えてると先輩が 「触っていいか?」 俺「えっ?」 びっくりした。もしかしたら脈ありかと思い、告白することを決意した 俺「俺・・・先輩のこと好きです・・・ほんとです。だから触っていいです・・・」 すると、先輩が 「実は俺も・・・聡のことがずっと好きだった」 しばらく沈黙が続いた・・・ 俺「うれしいです」 見つめあった すると、先輩は俺にキスしてきた 俺は夢じゃないかと思った 俺たちのキスはだんだんディープになっていった 先輩の手が俺のちんこに伸びた 俺「あっw」 俺は思わず声を上げてしまった おれのあそこはもうぱんぱんだった すると先輩が「おれのも触ってくれ」 見ると先輩のちんこも勃起していた 先輩の言うとおり先輩のは大きかったww 俺はすかさず掴んでしこってあげた 先輩「うっ」 先輩は声を上げた 俺は、それを聞いてますます感じてしまった 俺たちは浴槽をでで、しこりあいをした |
| 俺「先輩ここじゃすべるんで、ベットデしません?」 先輩「そうだな」 俺たちは、お互いの体を洗いあった その間もびんびんだった・・お互いに 風呂を出て、俺たちは裸のままベットへ直行した 先輩は俺を押し倒した 俺「先輩・・・どうにでもしてください」 先輩「わかった。感じさせてやる」 先輩はまず乳首を舐めた。 俺「ああ・・・先輩感じる・・・」 先輩「はぁはぁ」 その後、先輩はフェラしてくれた 先輩のフェラはものすごくうまかった 俺「先輩・・・イク・・・」 先輩「いいぞ、聡」 俺「あああ・・・」 ドピュ!!! 俺「はああ・・・」 先輩「うう・・」 先輩は汁を口に溜めている 俺「飲んでください・・・」 先輩は飲んでくれた。 俺「ありがとうございます」 先輩「おいしかったよww」 軽く微笑んだ 先輩「次はお前の番だぞ」 俺「ちょっと待ってください」 先輩「だめだ。俺のはびんびんだぞ」 先輩のはびんびんに起っていた。 それを見て俺は先輩を押し返した 先輩「よーし、いいぞ」 俺「行きますよ〜」 俺は先輩がしてくれたのと同じようなことをした 先輩「ああ・・・あああ・・・」 先輩の乳首を舐めると、喘いだ。 |