Page 2384 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部活が終わって・・・ ken 06/1/7(土) 1:51 ┗Re(1):部活が終わって・・・ ☆★ 06/1/9(月) 21:35 ┗Re(2):部活が終わって・・・ ken 06/1/9(月) 23:07 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部活が終わって・・・ ■名前 : ken ■日付 : 06/1/7(土) 1:51 -------------------------------------------------------------------------
| 先輩は、僕のズボンのチャックをおろし右手をズボンの中に入れてきた。そして下着の上から股間を握り強く揉んできた。 僕「あっ」 k「気持ちイイだろ?」 僕「やめてっはぁ〜っください。」 僕は手をどかそうと抵抗したが、両手を左手で抑えられ160と172とゆう身長差もプラスして力でかなうわけもなく逃れることができなかった。もがいていると先輩は下着も脱がし僕の股間を直に握り上下させてきた。 僕「ふぁっだめっ」 k「だめとかいいながらここは大きくなってきてるぞ?」 先輩はニヤニヤ笑いながらさらに激しく上下させた。自分しか触ったことのない部分を触られ先輩のオナニーのテクや他人にみられているとゆう恥ずかしさで僕はうかつにも完全に勃起してしまった。 僕「先輩もっとっはぁ〜っしてください。」 あまりの気持ちよさにこの快感に身を委ねてしまおうと思い先輩の口に僕の方から舌を入れました。 k「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるねv」と先輩は言うと僕のズボンと下着をいっきに剥ぎ取り僕に逆さにまたがり僕のちんこを咥えました。僕のちんこが生暖かいヌルッとしたものに包まれました。 僕「ふぁ〜気持ちっイイ・・気持ちっイイよ先輩」 K「イきたくなったら、俺の口にだしていいぞ。」 クチュクチュと卑猥な音をたて僕のものをしゃぶり、僕が限界点に達しそうなとき僕の目の前にあるはかまの膨らみにきずきました。そして僕の手は知らず知らずにはかまの紐をといていました。だいたい剣道のはかまの下はなにも着けないことの多かった先輩は今日もなにも着けておらず僕の目の前には18cmはあるがちがちに勃起したちんこがでてきました。そして僕は、先輩のまねをして先輩のちんこを咥えました。 K「うっお前もやる気になったかよ。」 それから先輩と2人で69の形で黙々としゃぶりあいました。 |
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