Page 2383 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼骨折した親友のお手伝い マサヒロ 06/1/7(土) 1:19 ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い ゆうや 06/1/7(土) 1:44 ┃ ┗2):骨折した親友のお手伝い まさゆき 06/1/7(土) 8:51 ┃ ┗Re(1):2):骨折した親友のお手伝い 匿名 06/1/7(土) 14:13 ┣骨折した親友のお手伝い2 マサヒロ 06/1/8(日) 1:30 ┃ ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い2 たこ 06/1/8(日) 2:46 ┃ ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い2 さる 06/1/8(日) 2:54 ┃ ┗骨折した親友のお手伝い3 マサヒロ 06/1/9(月) 0:40 ┃ ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い3 ユウジ 06/1/9(月) 21:37 ┃ ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い3 ♂♂ 06/1/10(火) 0:36 ┃ ┗骨折した親友のお手伝い4 マサヒロ 06/1/10(火) 1:01 ┃ ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い4 やら 06/1/10(火) 22:13 ┃ ┣Re(1):骨折した親友のお手伝い4 taku 06/1/11(水) 20:17 ┃ ┗Re(1):骨折した親友のお手伝い4 taku 06/1/11(水) 20:18 ┗Re(1):骨折した親友のお手伝い (^O^)/ 06/1/8(日) 2:56 ┗Re(2):骨折した親友のお手伝い Everlasting 06/1/9(月) 9:08 ┗Re(3):骨折した親友のお手伝い >> 06/1/9(月) 23:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 骨折した親友のお手伝い ■名前 : マサヒロ ■日付 : 06/1/7(土) 1:19 -------------------------------------------------------------------------
| ケイタからその電話がかかってきたのは高一の冬休み、正月が明けてから何日かしてのことだった。ケイタは冬休みに入ってからすぐ家族とスキー旅行に出かけ、俺も正月は親戚の兄ちゃんのところに遊びに行っていたので話をするのは久しぶりだった。 「ちょっと頼みがあるんだけどさ。明日お前ヒマ? 俺ん家に泊まりに来れない?」 「別にいいけど」 「実はさ、俺ちょっと骨折しちゃってさ」 「骨折?」 そこで、すぐ横にいたらしいケイタのお母さんに電話が替わった。つまりこういうことなのだった。ケイタがスキーですっころんで両手を骨折した。ギプスで固めて動かせない。普通ならまだ病院にいてもいい時期だけれど、正月だし両親が世話できるということで早めに退院させてもらった。ところが親戚の用事でどうしても両親が家を空けなくてはならなくなった。本来なら看護の人を雇うべきところだけれど、ケイタが知らない人と過ごすのを嫌がっている。どうか一日だけケイタの世話をしてもらえないか。 「世話というと……」 「食事とか着替えとか、あと悪いんだけどトイレの方なんかも。風呂は一日くらい抜かしてもいいけど、とにかく両手が使えないので。マサヒロ君にこんなこと頼んで悪いんだけど、うちの馬鹿息子がどうしても看護の人を嫌がるもんだから……」 トイレ? 今トイレとおっしゃいまいたか? それはつまり…… 「ええ、よろこんで」俺はケイタのお母さんに答えた。 ケイタとは小学校からの仲だ。俺の初恋の相手だった。サッカー部で、背は高くないけど体つきはがっちりしていた。女の子にきゃーきゃー言われるようなかっこいい顔立ちではなかったし、勉強でもスポーツでも特に目立つ方ではなかったんだけど、俺にはあいつ以外目に入らなかった。笑顔が素敵だった。性格が男前だった。優しくてあたたかくて思いやりがあった。 ケイタの姿を見たとき、俺は思わず笑ってしまった。両腕のひじから先がギプスで固められていた。右手は完全に使えず、左手も指先がわずかに動かせる程度だった。 「ホント、ごめんな。せっかくの休みなのに」 「いいって、全然。家にいるよりお前といる方が楽しいもん」 とはいえ、ゲームもできないし、マンガを読むのも一苦労なのでもっぱらテレビを見て過ごした。昼飯には出前のピザを食べた。というか俺が食べさせてやった。「悪いな」とケイタはしきりに繰り返していた。食べ終わったところでケイタがおずおずと切り出した。 「あのさ……トイレいいかな」 「ああ、いいよ」 わざと何気ない調子で俺は答えた。本当は心臓がバクバクしていた。今まで学校のトイレなんかでお互いのを見せ合うようなことはあったけど、当然触ったことなんかなかった。便器の前にケイタを立たせて、ファスナーを下ろして中に指をさしこんだ。緊張で手が震えそうだった。 「仮性人登場だな」 「うるせえよ。マサヒロのだってムケてないじゃん」 ケイタのは少しとんがった先っぽがちょっとだけ見えている感じの仮性包茎だった。亀頭のふくらみの下あたりを持って小便をさせ、終わったところで念入りに滴を切ってやった。ちょっと念入り過ぎたのかもしれない。ケイタのチンポが俺の手の中でムクムクとなり始めたのだ。俺はケイタが恥ずかしいだろうと思って、その変化に気づかないふりをしようとした。ところが、いったん大きくなり始めるともう止まらないらしく、あっという間にどう見ても見逃しようがないくらいに大きくなった。パンツの中に納めようとするところで少々苦労したくらいだ。ようやくファスナーを上げた時には、ビンビンになっているのがズボンの上からでもわかるほどだった。 「骨折しててもあそこは元気いっぱいだな」気づかないふりをするのもわざとらしいので、俺はあえて冗談ぽく言った。 「うるせえよ。お前の持ち方が微妙だから……」顔を赤くしてケイタが言った。あんまり恥ずかしそうなのでそれ以上からかうのは悪い気がして、何も言えなくなった。 続きます…… |
| 続き気になるぅ!!お願いしますッ★☆ |
| ぃいなぁw(゜o゜)w骨折したのは痛々しいけど…好きなともダチの触れるなんて(笑)あーでも…友達も触られるのわかっててよんだんだよね?いーなぁー続き待ってます(^0^)/ |
| それはきっと見ず知らずの看護師(男か女かどうか分かんないけど)触られるのが嫌だからじゃない?? 彼的に見ず知らずの看護師or小学時代からの友達だったら、友達のほうが良いと思っての事じゃないか?? |
| 夕食にはケイタのお母さんが作っておいてくれたシチューを食べた。食べさせている間、「ごめん」「悪いな」とケイタは何度も繰り返した。食べ終えると洗面所に行って、歯を磨いてやった。居間でテレビを見ている時、本当にすまなそうな顔でケイタが切り出した。 「ほんとゴメン。トイレ……その、大きい方なんだけど」 ケイタはしきりに謝っていた。お前に迷惑かけないように朝のうちに済まして、明日まで持たせるつもりだったんだけど、どうしても我慢できなくて…… 「ばーか。余計な気使うなよ。腹こわすぞ」 トイレに行ってズボンとパンツを下ろしてやる。腰掛けて用を済ませ、ウォシュレットのボタンを押すのまではケイタが一人でできるので、俺は外で待っていた。乾燥機能はついてなかったので、そのあと尻を拭いてやらなくちゃならない。 「ほんとゴメン。お前にこんなことやらせて」 トイレの壁を向いて立たせて、俺が拭いてやっている間ケイタはずっと謝り続けていた。あんまりすまながるので、ケイタの生尻が目の前にあるのに、やらしいことを考える気にもなれなかった。 「もういいってば」俺はケイタにズボンをはかせながら言った。「俺はお前の役に立ててうれしいんだ。だからもうゴメンとか悪いとか言うなよ。今度言ったら怒るぞ」 「うん。ほんとゴメ……ありがとう」 「なあ、風呂入ろうや」 元気をなくした様子のケイタに俺は言った。 「俺は今日は入らなくてもいいから、一人で行ってこいよ」 「遠慮するなって。それとも俺と入るの嫌か?」 「別に嫌じゃないけど……」 男臭い見た目のわりに人一倍きれい好きなやつだから、きっと入りたいに違いないのに、やっぱり俺に気を使っているんだ。こいつのそういうところが好きなんだけど。俺は遠慮するケイタを半ば強引に風呂場へ連れて行った。ていうかこんなチャンスを逃すわけにはいかない。 さらに続く…… |
| 続きお願いします〜 |
| 続きみたいです。興奮します |
| 一つ問題があった。俺にはケイタの裸を目にして勃起するのを抑えられる自信がなかった。すでに脱衣所の時点でやばかった。とにかくなるべくケイタの裸が目に入らないようにしながら、いやらしいことを考えないようにしながら急いで服を脱いで風呂場に入った。洗い場にケイタを座らせて、俺はその背後に位置を定めた。これでさしあたり大丈夫。ギプスで固められた腕のせいで簡単に振り返るわけにはいかないから、勃起しても気づかれない、多分。 「どこかかゆいとこある?」 シャンプーをしてやる間じっくりとケイタの体を観察することができた。下半身が思ってたより毛深かった。たくましい太ももに濃い毛が生えていて、それが股間の方へ続いていくのがたまらなくやらしいと思った。ケイタはいすに腰掛けていたのであそこも良く見えた。少し先っちょが顔を出しているサオの方はもうおなじみだったけど、タマの方は初めて見る。俺のはあまりたれさがってなくて、色も普通の皮膚の色とそれほど違わないのに、ケイタのはだらんと重そうにたれさがっていて、ピンクというか赤というか、なんとも言いようのないエロい色をしている。俺のチンポはもう完全に大きくなっていた。ケイタの背中に当たらないように気をつけなくてはならなかった。 体を洗ってやる間にいろいろ冗談を言ったりして、暗かったケイタも少し元気が出てきた。俺はボディソープをつけるふりして、直にケイタの体を触ることができた。胸や背中、お尻、太もも、それから…… 「そ、そこはいいよ」 「ばーか。きれいにしとかないと。ションベンする時さわるの俺なんだぜ」 「ん……そうか」 両手を後ろから伸ばして(というのも俺は当然勃起100%だったから前に回るわけにはいかなかった)皮をむいて丁寧に洗ってやる。予想通りすぐにムクムクと大きくなり始め、あっという間に高く反り返って天井を向いた。 「大きくなった方が洗いやすいな」そう言いながら俺は石けんまみれの両手で裏すじやらカリの下やむっちりと垂れ下がったタマをいじりまわす。ケイタの耳が真っ赤になっていた。 「もしかして結構たまってる? 何日くらいやってない?」 「ん、十日くらいかな……。ちょっとお前、丁寧すぎるって。わざとやってるだろ」 「特別サービスだ。ありがたく思え」 「もういいってば、おい。まじでっ」 あわてた声でケイタが言った。ほんとはこのまましこってやりたかったけど、これ以上やると冗談で済まなくなりそうだったし、このあとにも作戦を用意していたので、ここはひとまず手を引くことにした。ケイタの体の石けんを洗い流す前に、まず自分のあそこをおとなしくさせねばならなかった。俺はシャワーの温度調節を間違えたふりをして冷たい水を自分のあそこにかけた。それでどうにか勃起が収まった。ケイタが湯船に入っている間、俺は洗い場で自分の体を洗った。 「な、今日は本当にありがとな。俺、お前と友達でよかったよ」 ケイタが言った。俺は少々胸が痛んだ。俺がやらしいことを考えているのを、ケイタの体を洗いながらあそこを痛いくらい大きくしてたのをケイタは知らない。純粋な友情だと思っている。 「これくらいなんでもないよ。俺、お前のこと好きだからさ」 単なる友達としてではなく好きなんだとは、もちろん言えなかった。 まだまだ続く……感想をくれたみなさんありがとう。 |
| いい話ですね!続きを楽しみに待っていますね! |
| 早く続き見たいよ(>_<) |
| 風呂から上がり、ケイタにパジャマを着せて二階に上がった。いよいよ前の晩から考えていた作戦を実行に移す時が来た。 「あのさ、この前親戚の兄ちゃんからビデオもらってきたんだけど、ここで見せてもらっていいかな。俺んち居間にしかビデオがないから、落ち着いて見られないんだよ」 「ビデオって……もしかしてそういうやつか?」 「そういうやつ。しかも無修正だって」 半分は嘘だった。親戚の兄ちゃんからビデオをもらったのは本当だけれど、この前ではなく去年の夏のことだった。家族のいない間に居間のテレビで何度も鑑賞していた。もちろん男優目当てで。ケイタも俺と同じく童貞だということは知っていたから、無修正という一言には抵抗できないだろうと踏んでいた。 「大切な友達の頼みならしょうがないなあ」 ニヤニヤ笑いながらケイタが言った。ケイタの部屋にもビデオはなかったので、親の部屋で見ることになった。ダブルベッドに二人で横になって、ビデオをスタートさせる。 「うおーすげー」 ケイタはすぐビデオに夢中なった。当然あそこもパジャマの上からわかるくらいはっきりと大きくなっていた。今すぐさわりたかったけれど、まず抵抗感を無くすために俺から始める作戦をとった。 「な、俺ガマンできないんだけど、ここでしこったら駄目?」 「えっ? 今? いいけど、シーツとか汚すなよ」 ケイタは言うと、起き上がって俺に背中を向ける形でベッドの端に腰掛けた。俺はパンツを下ろしてシコシコ始めた。ケイタはこちらに背中を向けたままビデオにかぶりついている。こちらをちらりとも気にする様子は無い。わかっていたことだけれど、少し悲しくなった。やっぱりこいつは完全にノンケなんだなと。俺は風呂場でさわったケイタの体やチンポの感触を思い出しながらしこった。最後はケイタの広い背中を見ながら射精した。 「終わったぞー」 「おー」 ケイタは軽く返事を返しただけで、相変わらずビデオに集中している。俺はケイタのすぐそばに近づいて、用意していた台詞を口にした。 「な、お前のもやってやろうか」 「え? やるって……」 「たまってるんだろ。その両手じゃできないじゃん」 「でも……」 「女にしてもらってると思えよ。目つぶってりゃおんなじだって」 「うん……でもやっぱ悪いよ。お前にそこまで甘えたら。あんな汚いとこ触らせるなんて」 再び俺の良心が痛んだ。ケイタは俺の欲望には気づかずに、友達に迷惑をかけたくないとだけ思っている。一瞬、俺は思いとどまろうとした。ほんの一瞬だ。次の瞬間には事前に考えていた台詞が口から流れ出ていた。 「汚くなんかねーよ。俺がさっききれいにしてやったじゃん。それに今日を逃したら次いつチャンスがある? ギプス外れるまで我慢できるか?」 「ん……」 「夢精とかしても一人じゃパンツも替えられないだろ。今日だってすぐ大きくなってたし。親にトイレ手伝ってもらってる時に立ったりしたら最悪だろ」 この説得は効いたようだった。あきらかにためらっている様子が見えた。ここで強引に押せばいける。俺はケイタのパジャマの中に手を突っ込んだ。 「あっ、ちょっ……」 「すげー。べとべとになってる」 トランクスが先走りでたっぷりと濡れていた。ケイタは一瞬抵抗するそぶりを見せたが、トランクス越しに勃起したチンポを握られると、すぐにおとなしくなった。横になれよと言うと、黙ったまま素直に従った。パジャマとトランクスを脱がせる時には、自分から腰を浮かせてくれた。 次からはエロ全開で…… |
| この後どうなったのかすごいきになる!! 教えてください!! |
| ▼マサヒロさん: >風呂から上がり、ケイタにパジャマを着せて二階に上がった。いよいよ前の晩から考えていた作戦を実行に移す時が来た。 >「あのさ、この前親戚の兄ちゃんからビデオもらってきたんだけど、ここで見せてもらっていいかな。俺んち居間にしかビデオがないから、落ち着いて見られないんだよ」 >「ビデオって……もしかしてそういうやつか?」 >「そういうやつ。しかも無修正だって」 >半分は嘘だった。親戚の兄ちゃんからビデオをもらったのは本当だけれど、この前ではなく去年の夏のことだった。家族のいない間に居間のテレビで何度も鑑賞していた。もちろん男優目当てで。ケイタも俺と同じく童貞だということは知っていたから、無修正という一言には抵抗できないだろうと踏んでいた。 >「大切な友達の頼みならしょうがないなあ」 >ニヤニヤ笑いながらケイタが言った。ケイタの部屋にもビデオはなかったので、親の部屋で見ることになった。ダブルベッドに二人で横になって、ビデオをスタートさせる。 >「うおーすげー」 >ケイタはすぐビデオに夢中なった。当然あそこもパジャマの上からわかるくらいはっきりと大きくなっていた。今すぐさわりたかったけれど、まず抵抗感を無くすために俺から始める作戦をとった。 >「な、俺ガマンできないんだけど、ここでしこったら駄目?」 >「えっ? 今? いいけど、シーツとか汚すなよ」 >ケイタは言うと、起き上がって俺に背中を向ける形でベッドの端に腰掛けた。俺はパンツを下ろしてシコシコ始めた。ケイタはこちらに背中を向けたままビデオにかぶりついている。こちらをちらりとも気にする様子は無い。わかっていたことだけれど、少し悲しくなった。やっぱりこいつは完全にノンケなんだなと。俺は風呂場でさわったケイタの体やチンポの感触を思い出しながらしこった。最後はケイタの広い背中を見ながら射精した。 > >「終わったぞー」 >「おー」 >ケイタは軽く返事を返しただけで、相変わらずビデオに集中している。俺はケイタのすぐそばに近づいて、用意していた台詞を口にした。 >「な、お前のもやってやろうか」 >「え? やるって……」 >「たまってるんだろ。その両手じゃできないじゃん」 >「でも……」 >「女にしてもらってると思えよ。目つぶってりゃおんなじだって」 >「うん……でもやっぱ悪いよ。お前にそこまで甘えたら。あんな汚いとこ触らせるなんて」 >再び俺の良心が痛んだ。ケイタは俺の欲望には気づかずに、友達に迷惑をかけたくないとだけ思っている。一瞬、俺は思いとどまろうとした。ほんの一瞬だ。次の瞬間には事前に考えていた台詞が口から流れ出ていた。 >「汚くなんかねーよ。俺がさっききれいにしてやったじゃん。それに今日を逃したら次いつチャンスがある? ギプス外れるまで我慢できるか?」 >「ん……」 >「夢精とかしても一人じゃパンツも替えられないだろ。今日だってすぐ大きくなってたし。親にトイレ手伝ってもらってる時に立ったりしたら最悪だろ」 >この説得は効いたようだった。あきらかにためらっている様子が見えた。ここで強引に押せばいける。俺はケイタのパジャマの中に手を突っ込んだ。 >「あっ、ちょっ……」 >「すげー。べとべとになってる」 >トランクスが先走りでたっぷりと濡れていた。ケイタは一瞬抵抗するそぶりを見せたが、トランクス越しに勃起したチンポを握られると、すぐにおとなしくなった。横になれよと言うと、黙ったまま素直に従った。パジャマとトランクスを脱がせる時には、自分から腰を浮かせてくれた。 > >次からはエロ全開で…… |
| 早く続き書いて下さい。 |
| 思いやりのぁる話で感動したぁ★★ |
| 感動しました!。 忙しいと思いますががんばってください!。 続き楽しみに待ってます♪ |
| おもしろいです きになります |