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 ▼部活が終わって・・・  ken 06/1/7(土) 0:35
   ┗Re(1):部活が終わって・・・  tk 06/1/7(土) 1:23
      ┗よくわからなくて・・・  ken 06/1/7(土) 7:56
         ┣Re(1):よくわからなくて・・・  k 06/1/7(土) 10:57
         ┃  ┗部活が終わって・・・3.  ken 06/1/7(土) 12:46
         ┗Re(1):よくわからなくて・・・  tk 06/1/7(土) 17:23
            ┗Re(2):読んでくれたみなさんえ  ken 06/1/7(土) 22:14
               ┗K先輩の家にvv  ken 06/1/8(日) 14:39
                  ┗:K先輩の家にvv  しらい 06/1/10(火) 13:24

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 ■題名 : 部活が終わって・・・
 ■名前 : ken
 ■日付 : 06/1/7(土) 0:35
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   僕は今、中学2年生で部活は剣道をしています。先輩達も優しく楽しく過ごしていたのですがこないだ信じられないことが起きました。
僕には、3年生のK先輩という剣道が上手で優しくてカッコいい憧れの先輩(部長)がいました。そのk先輩に、昨日の部活が終わった後、僕だけ武道場に残るよういわれました。学ランに着替えてk先輩をまってると部室からはかま姿のままの先輩がでてきました
僕「なんかわるいかとしましたか?」
k「いゃ〜ただSに聞きたいことがあっただけ。」
僕「なんですか?ききたいことって?」
K「あのな〜Sって男に興味ある?」
僕「え〜ないでっ」
僕がこてえるまえにK先輩は、僕を押し倒して唇をふさいできました。舌をねじ込まれ必死で抵抗しました。
僕「やめっ_てっ_くださっ_い」
K「俺はねぇSが入部してきてからずっとねらってたんだよ。」
僕「んっんんっ」
いきつぎの時間をあたえることなくキスをしてきた。僕がキスから、逃れようと抵抗しているうちにK先輩のては、下へ下へと伸びてゆき僕の股間を強く握った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):部活が終わって・・・  ■名前 : tk  ■日付 : 06/1/7(土) 1:23  -------------------------------------------------------------------------
   続き気になるぅ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : よくわからなくて・・・  ■名前 : ken  ■日付 : 06/1/7(土) 7:56  -------------------------------------------------------------------------
   読んでくれてありがとうございます。続きは書いたんですが掲示板などに書き込むのは
はじめてで間違って新規で書いちゃいました。この場合は書き直した方がいいのでしょうか?それとも3コ目からここにかけばいいんでしょうか。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):よくわからなくて・・・  ■名前 : k  ■日付 : 06/1/7(土) 10:57  -------------------------------------------------------------------------
   2つ目の方に続けてください。
続き楽しみにしています。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 部活が終わって・・・3.  ■名前 : ken  ■日付 : 06/1/7(土) 12:46  -------------------------------------------------------------------------
   返事ありがとうございます。2コ目は投稿者も題名も同じにしてあるので探して見てください。m(_ _)m
K「はぁ〜ああぁSも上手になってきたな。」
だんだんフェラにも慣れてきた僕は先輩にそう言われるとなんだか嬉しくなって先輩の
ものを必死でしゃぶりました。クチュクチュとしゃっぶっているとさっき少し遠のいたはずの限界点がまたおしよせてきました。
僕「先っぱい_んっあぁっ僕イきそうです。」
僕が言うと先輩はピッチをあげてより激しくしゃぶってきました。
僕「だめっです先っぱい_はぁ〜はぁ〜出ちゃいます、先輩あああああぁぁぁぁ」
   ドクッドクッ
僕は今までに味わったことのない射精感に浸りました。そして憧れの先輩の口の中に白濁した白い体液をめいいっぱいだしてしまいました。
K「ゴホッゴホッSの量多くて濃ゆ_けどSのだからおいしかったよ。」
先輩はニコッと優しく笑ってキスをしてきました。そのキスは、はじめの無理やりなキスじゃなくてとても優しいキスでした。
僕「先輩・・はぁ〜・・んっ」
今度はゆっくりと舌を入れてきてお互いに舌を絡ませあいました。先輩がおでこをくっつけて「けど、俺はまだまだあんぐらいフェラじゃ出ないなぁ〜」
先輩のものを見るとガマン汁は出ているもののまだまだイキり勃っていました。
もう一度おでこにキスをすると先輩は服を着せてくれました。といっても下着とズボンだけで上は学ランを着たままでした。先輩が着替え終わるのを待って一緒に帰りました。
K「続きは俺の家でしような」
僕はなんだか恥ずかしくて頷くことしかできませんでした。
別れぎわにもう一度キスをしてわかれました。その日はそれで家に帰りました。
僕をこの道に連れ込んだ先輩とは今もまだ進行中です。後日談はまた書きます。読んでくれてありがとうございました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):よくわからなくて・・・  ■名前 : tk  ■日付 : 06/1/7(土) 17:23  -------------------------------------------------------------------------
   ここに書けばいぃんだyo

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):読んでくれたみなさんえ  ■名前 : ken  ■日付 : 06/1/7(土) 22:14  -------------------------------------------------------------------------
   アドバイスありがとうございます。この話の後日談もまた書こうと思うのでそのときは
またいろいろと感想やアドバイスの方をよろしくおねがいしますv

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : K先輩の家にvv  ■名前 : ken  ■日付 : 06/1/8(日) 14:39  -------------------------------------------------------------------------
   今日は冬休みがあと今日あわせて2日なのでk先輩の家にお泊りですvv
あと3時間したら先輩が迎えに来てくれます。先輩のお父さんは仕事で会社に泊まるそうです。お母さんの方は旅行でいません。
なので朝までずっと2人キリです。この話は新しくスレを立ててかくので読んでください

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : :K先輩の家にvv  ■名前 : しらい  ■日付 : 06/1/10(火) 13:24  -------------------------------------------------------------------------
   でどうなったの????はやくしりたいでーす!!!^^

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