Page 2376 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼あの子と俺の縮めてはならない距離 たかあき 06/1/6(金) 5:02 ┣あの子と俺の縮めてはならない距離② たかあき 06/1/6(金) 5:26 ┃ ┗Re(1):あの子と俺の縮めてはならない距離② まさゆき 06/1/6(金) 7:12 ┣あの子と俺の縮めてはならない距離③ たかあき 06/1/6(金) 7:10 ┃ ┗なあなあ☆彡 由樹博 06/1/6(金) 7:31 ┣:あの子と俺の縮めてはならない距離④ たかあき 06/1/6(金) 13:35 ┃ ┗Re(1)::あの子と俺の縮めてはならない距離④ まさゆき 06/1/6(金) 14:02 ┣:あの子と俺の縮めてはならない距離⑤ たかあき 06/1/6(金) 14:00 ┃ ┣Re(1)::あの子と俺の縮めてはならない距離5. zero 06/1/6(金) 14:30 ┃ ┗Re(1)::あの子と俺の縮めてはならない距離⑤ ひろし 06/1/6(金) 18:25 ┃ ┗Re(2)::あの子と俺の縮めてはならない距離⑤ たかあき 06/1/7(土) 15:07 ┣あの子と俺の縮めてはならない距離⑥ たかあき 06/1/6(金) 19:10 ┃ ┗Re(1):あの子と俺の縮めてはならない距離6. _ 06/1/6(金) 19:26 ┃ ┗Re(2):あの子と俺の縮めてはならない距離6. たかあき 06/1/7(土) 15:05 ┣あの子と俺の縮めてはならない距離⑦ たかあき 06/1/6(金) 23:12 ┃ ┣[管理人削除] ┃ ┃ ┗Re(2):あの子と俺の縮めてはならない距離7. たかあき 06/1/7(土) 15:03 ┃ ┗Re(1):あの子と俺の縮めてはならない距離⑦ まさゆき 06/1/7(土) 8:57 ┃ ┗Re(2):あの子と俺の縮めてはならない距離⑦ たかあき 06/1/7(土) 15:01 ┣あの子と俺の縮めてはならない距離⑧ たかあき 06/1/7(土) 14:56 ┣あの子と俺の縮めてはならない距離⑨ たかあき 06/1/7(土) 17:01 ┃ ┣早く続き×2 ソウマ 06/1/7(土) 17:20 ┃ ┃ ┗ソウマさんへ たかあき 06/1/8(日) 0:19 ┃ ┣Re(1):あの子と俺の縮めてはならない距離⑨ まさゆき 06/1/7(土) 19:12 ┃ ┃ ┗まさゆきさんへ たかあき 06/1/8(日) 0:22 ┃ ┃ ┗Re(1):まさゆきさんへ まさゆき 06/1/8(日) 0:43 ┃ ┃ ┗(2)まさゆきさんへ たかあき 06/1/8(日) 2:50 ┃ ┃ ┗Re(1):(2)たかあきへ まさゆき 06/1/8(日) 18:52 ┃ ┃ ┗まさゆきさんへ② たかあき 06/1/9(月) 0:50 ┃ ┗がんばって! かえる 06/1/7(土) 22:33 ┃ ┗かえるさんへ たかあき 06/1/8(日) 0:26 ┣あの子と俺の縮めてはならない距離⑩ たかあき 06/1/8(日) 0:09 ┣あの子と俺の縮めてはならない距離⑪ たかあき 06/1/8(日) 1:54 ┃ ┣Re(1):あの子と俺の縮めてはならない距離⑪ 夜風 06/1/8(日) 3:21 ┃ ┃ ┗Re(2):あの子と俺の縮めてはならない距離⑪ とも 06/1/8(日) 11:11 ┃ ┣Re(1):あの子と俺の縮めてはならない距離⑪ :≧ ◇≦ 06/1/8(日) 12:58 ┃ ┗Re(1):あの子と俺の縮めてはならない距離⑪ 魔王 06/1/8(日) 16:16 ┣Re(1):あの子と俺の縮めてはならない距離 なり 06/1/8(日) 17:30 ┃ ┗なりさんへ たかあき 06/1/9(月) 1:55 ┣あの子と俺の縮めてはならない距離⑫ たかあき 06/1/9(月) 0:03 ┃ ┗Re(1):あの子と俺の縮めてはならない距離12. まぁ坊 06/1/9(月) 1:38 ┃ ┗まぁ坊主さんへ たかあき 06/1/9(月) 2:06 ┣あの子と俺、、⑬ たかあき 06/1/9(月) 1:39 ┃ ┣Re(1):あの子と俺、、⑬ Jr. 06/1/9(月) 2:06 ┃ ┗[管理人削除] ┃ ┗トラさんへ たかあき 06/1/9(月) 14:05 ┣あの子と俺、、⑭ たかあき 06/1/9(月) 4:14 ┃ ┣Re(1):あの子と俺、、⑭ ☆ 06/1/9(月) 8:31 ┃ ┗たかあきー(笑) まさゆき 06/1/9(月) 8:44 ┣あの子と俺、、⑮ たかあき 06/1/9(月) 15:53 ┃ ┗Re(1):あの子と俺、、15. JUN 06/1/9(月) 18:54 ┣あの子と俺、、⑯ たかあき 06/1/9(月) 19:08 ┃ ┣Re(1):あの子と俺、、⑯ まさや 06/1/9(月) 19:52 ┃ ┃ ┗Re(2):あの子と俺まさやさんへ たかあき 06/1/10(火) 11:25 ┃ ┣Re(1):あの子と俺、、⑯ 彡 06/1/9(月) 22:41 ┃ ┣Re(1):あの子と俺、、⑯ まさゆき 06/1/9(月) 23:00 ┃ ┗Re(1):あの子と俺、、⑯ Jr. 06/1/9(月) 23:48 ┣あの子と俺、、⑰ たかあき 06/1/10(火) 2:35 ┃ ┣たかあきへ ソウマ 06/1/10(火) 2:57 ┃ ┃ ┗Re(1):ソウマさんへ たかあき 06/1/10(火) 11:20 ┃ ┗Re(1):あの子と俺、、⑰ まさゆき 06/1/10(火) 7:37 ┃ ┗Re(2):あの子と俺、、⑰ たかあき 06/1/10(火) 11:16 ┣あの子と俺、、⑱ たかあき 06/1/10(火) 11:04 ┃ ┣Re(1):あの子と俺、、⑱ まさゆき 06/1/10(火) 11:46 ┃ ┃ ┗まさゆきさんへ たかあき 06/1/10(火) 21:10 ┃ ┃ ┗Re(1):まさゆきさんへ まさゆき 06/1/10(火) 21:55 ┃ ┃ ┗まさゆきさんへ たかあき 06/1/11(水) 0:26 ┃ ┣Re(1):あの子と俺、、⑱ 青リンゴ 06/1/10(火) 12:48 ┃ ┃ ┗青リンゴさんへ たかあき 06/1/10(火) 21:19 ┃ ┗Re(1):あの子と俺、、⑱ とも 06/1/10(火) 14:06 ┃ ┗ともさんへ たかあき 06/1/10(火) 21:24 ┣あの子と俺、、⑲ たかあき 06/1/10(火) 17:00 ┃ ┗Re(1):あの子と俺、、⑲ 感動屋 06/1/10(火) 17:52 ┃ ┗感動屋さんへ たかあき 06/1/10(火) 21:27 ┣あの子と俺、、⑳ たかあき 06/1/10(火) 19:12 ┃ ┣Re(1):あの子と俺、、⑳ king 06/1/10(火) 20:57 ┃ ┗久しぶりに見ました かえる 06/1/10(火) 22:39 ┃ ┗かえるさんへお久しぶりですm(_ _)m たかあき 06/1/11(水) 0:36 ┗みなさんへ たかあき 06/1/10(火) 22:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : あの子と俺の縮めてはならない距離 ■名前 : たかあき ■日付 : 06/1/6(金) 5:02 -------------------------------------------------------------------------
| みなさんの話を見て俺も自分の体験を書いて見ようと思います。現在進行形なんで良かったら意見とかくれたら幸いです あんまりエロくならないですけどそれでもいいなら読んでくださいm(_ _)m 自己紹介しときます 自分はたかあきっていいます高②で夕方からストリートブランドの某服屋で働いてます。 相手は一応芸能人でゲイではないんだけど 平日の夕方から教育テレビに出てる3つ年下のY Yと初めて出逢ったのは去年の11/28 ハッキリ覚えてる 最初母親だけが服を見てて 俺「いらっしゃいませ。どういった感じのをお求めですか?」 と聞くと 母親「いや息子が今から来るんで待ってるんです。」 俺「あっそうなんですか。息子さんは結構うちのブランド好きなんですか?」と俺は言葉を返した。 母親「ここのブランドがいいってうるさくて 苦笑 成長期だから高いの買っても着なくなるからやめなさいっていってるのに」 俺「あぁ最近の子はオシャレだし周りがそうだと自分もってなりますからね」 母親に少しグチを聞かされた後 「ママ」とゆう声が後ろから聞こえた、、 後ろを振り向いた瞬間、俺は自分の目を疑った。 何回かテレビで見たことのあったYだった テレビの世界なんてまったくの別世界だと思ってたから 頭がぽか〜んってなってしまった↓↓ 素に戻ってYに言葉をかけた 俺「いつもうちの服をありがとうM(名字)といいます。」 Y「あっこんにちは」 とYは少し歯に噛んだ感じで返した そして俺はもう分かってることだけどYに聞いた 俺「あの夕方のテレビに出てるY君だよね?」 Y「あっはい」 俺「やっぱそだよねたまに時間が空いてる時見てるよ」 Y「あっありがとうございます」 俺「やっぱ大変なのテレビの仕事って?」 と 聞くと Y「うぅ〜ん余裕〜♪」 と 可愛いらしげに返してくれた そして俺が 俺「どんな服がほしいの?」 と 聞くと Y「ダンスしてるから動きやすくてラフなの」 俺「ダンスやってるんだ俺も夜中ツレとブレイキンだけどやってるよ」 と ゆうとYもどうやらブレイキンをやってるようで話が盛り上がった その日はYに服の説明と雑談をして終わった。 Yが店から帰った後、頭の中がもうYのことでいっぱいになって仕事どころぢゃなかった。 そして一週間過ぎた頃 |
| Yがまた店に来てくれた。 そして今日も話をして俺が聞いた 俺「前からうちのところで服買ってくれてたの?」 Y「はい前からここで買ってましたよ」 俺「なんでだろ俺半年前から働いてるけど見たことがないよ。いつもいつ頃来てるの?」 と 聞くと Y「土曜か日曜の昼に月①ぐらいで来てましたよ」 俺「あっだからかぁ俺専門あるから平日は夕方からだし土、日もツレと遊びたいから夕方からなんだ。あっそれと敬語いらないからね!」 と 言葉を返し 一時間、飯休憩の時間が来たからYに 俺「お茶でも行く?おごるよ!」 Y「えっいいの?」 俺「いいよ②気にしないで」 と 一緒にお茶をしてダンスの話をしていると Yが「教えてほしい」 と ゆってくれた 俺「いいよ全然教えてあげるよ。 そうゆってもあまり上手ぢゃないけどいい? 苦笑」 とゆう成り行きでメアドゲット〜↑↑↑(>_<) ヤバいなんであんなにYは 可愛いし顔綺麗だし 夢みたいと思いながら 俺はYと来週の休みに遊ぶ約束をした。 あまり全然エロまでいかないんですが しかも文章下手で 読みにくかったり話が繋がらない所がたくさんあると思うんですが 頑張って ありのままを書くんで 読んでください 出来れば感想とかもらえたらペース早めるんで 感想もらえるような内容ぢゃないけど 苦笑(-"-;)よろしくですm(_ _) |
| ちわー(笑)Yってだれだろー(・_・)これからの展開気になりまーす(ノ゜O゜)ノ是非②早めに完成させちゃってくださいなっ(^_-)-☆ |
| そして時は満ちた 笑 約束の日まで長かったなぁっと思いながら待っていると、いきなり後ろから両手で目を隠され Y「だぁ〜れだ」とゆわれ 可愛いなぁっとか思いながら 俺「当てたら何かプレゼントあるん?」 と 聞くと Yが「えっなんかほしいの?」 俺「ウソ②なんもいらんよ。Yやろ」 笑 Y「あぁ〜バレた」 俺「いや誰でも分かるやろ」 笑 と Yのほっぺをつねって言い返した そして二人で飯食ったり映画見たりとかして少し新宿で遊んだ後 俺「俺んち来る?ダンスの本とかたくさんあるよ」 Y「行ってもいい?」 俺「もちろんかまんよ」 心の声(Yが部屋に来る 汗 やましいことは俺とYにはなんもないぞ絶対手は出したら人として失格や)とか思いながら 電車にゆられ くだらない話をしてる間に家に着いた。 家の鍵を開けて 俺「散らかってるけど入って」 Y「お邪魔しまぁす。 テクテクテク(歩く音)部屋汚∑(‾口‾)」 俺「失礼やし綺麗やん。マジ病んだ↓」 Y「アハハ冗談です。たかさん」 確かに学校の教科書やノート、ダンスの本、開きぱなしや服脱ぎ捨ててるけど 断じて汚くない! 苦笑 俺「まぁ何処でも座ってよ。あっダンスのビデオ見る?」 Y「あっうん♪」 二人でダンスのビデオ見ながら振り付けの練習や本読んだりしながら てか狭い部屋でそんなんやってるから埃舞いまくり 笑 でもビデオ見てるYの瞳は輝いてて夢を追いかける少年そのものだった。 てかYがこんな真横におって拷問やしとか一人考えながら ビデオそっちのけで性欲と奮闘してた 汗 見れば見るほど目が釘付けにされる ニキビが一つもなく綺麗な柔らかい少し小麦色な肌 形の整った目と鼻と口 茶髪のすんごいサラ②の髪 少し天然でぎこちなく喋って無邪気に微笑むYを少しずつだけど好きになっていく自分がいる でも好きになれば ここで終わってしまうんだろうなぁ↓↓ ゲィが一般に受け入れられるはずないし いい友達としてこれから接していった方がYの為にもなるよな? きっと男に思われても迷惑だろうし なんだろなんで俺は男が好きなんだろ 普通に女が好きならこんなにYのことを思ったりしないで普通に遊べるのに とか一人目まぐるしい瞑想をしていてふと時計を見ると夕方の6時をちょいを回っていた。 |
| Yって平日の夕方でしょ?天才○○○君の勇気? 僕あの子めちゃくちゃタイプなのだo(^-^)o 早く続き聞きたいよぉ☆彡(;_;) ガンバって書いてください(>_<) |
| まさゆきさんコメントありがとうございますo(_ _*)o 由樹博さん誰かはノーコメで 苦笑 通勤や仕事の休憩使って頑張って書くんで また見てください! あぁやってコメントもらうの初めてだったんで嬉しかったっす! 時計の針は6時ちょいを回っていた。 俺「あっYテレビかかってるんぢゃない?」 Yは少し照れた感じで俺はビデオを止めてチャンネルを合わした。 俺「あっ映ってる②Y落ち着きないなぁ 笑」 と照れ隠ししたようで Yは「そんなマジ②とみないでよぉたかさん」 と言葉を返した。 俺「自分が映ってるテレビ見るのってどんな感じ?」 Y「なんか変な感じでももう慣れたよ」 俺「前見た時Yが泣いてるの見たことあるよ俺」 笑 Y「やめてよぉそうゆうの」 と 恥ずかしいそうに少し笑った。 俺が「これ見終わったら帰ると聞いた」 Yは「う〜んそうしよっかなぁ?てかこれ見終わってからなの?」 苦笑 俺「当たり前やんかぁ」 と 照れるYをからかった。 テレビ見ながら 俺「俺兄貴しかいないから昔から弟みたいなんほしかったんやぁ」っと Yにゆった。 Yは「俺、兄ちゃんいないからたかさんが兄貴みたいな感じ。兄ちゃんがいたらこんな感じなのかなぁって思ってた」 笑 予想外の言葉が返ってきたから少しビックリした。 でもYには深い意味なんてないことを心の何処かで分かっていたから嬉しさと儚さでプラスマイナス0だった。 少し間をおいて言葉を放った。 俺「じゃあ兄弟になるか?」(冗談まじりで) 笑 Y「えっほんとに?、、いいよ。ぢゃあたか兄って呼ぼうかなぁ」 なんて微笑みながら返した。 俺「俺が兄貴になったら過保護で大変やでぇ」 と また少しYをからかった。 Y「それマジウザい 笑 でもオシャレでダンスバリうまくてカッコイいから許せる」 とか 本当に弟がいたらこんな感じかなぁって俺も思いながら 幸せだなぁってオヤジっぽく黄昏てた 笑 そしてテレビが終わって 「そしたら行きますか?」と俺がゆって家を後にした。 Yは電車で帰るらしく駅まで見送って 帰り際にYが一言 Y「今日はありがとまた遊ぼうねたか兄」 俺「あいよ!気をつけて帰れよ。」 と 1日が終わった。 こんな感じだけど少しずつ進展して行くんでもう少し待ってください |
| どーも(ノ゜O゜)ノまたー感想かかしてもらうっす(笑)いゃー俺も、バイトのあいまとかにみさしてもらってるんですがっ…次が楽しみっすw(゜o゜)w俺も弟ほしいな…(涙) |
| 家路について部屋に戻ると携帯にメェルが入ってて Yから「今日は本当にありがと」 と 入ってた。 Yがいなくなった部屋に一人寂しくタバコふかしながら(未成年だけどそこは多目に、、) 笑 なんだろ心の電球が消えたみたいなこの気持ち。 俺はさっきYが座ってたところに座り Yがいた空気を吸って 変態かよっとか思いながら一人欲情してた。 Yとメェルしてて今から風呂入るとか途中でゆわれたら 頭ん中 Y の体をイメージしてた。 Yはどんな体で何処から洗うんだろうとか?とっ妄想の世界 夜にはYの裸やYとの絡みを想像して精一杯、夜の作業をして 苦笑 逝った後 なぁにしてんだろ俺 Yをオカズにして最低な奴 ツレを装ってこんなことしてる俺はすごく汚く思えた。 うまくいかないことに腹を立て叶わない思いに募るイラ②を抱きかかえて眠った。 そしてこの頃からある感情が自分の心の奥底に芽生えた、。 Yが俺だけの人でいてほしい。 Yを思いのままに抱きしめたい。 Yのことばっか考えてしまっていっそのこと嫌われてもいいから、、 Yの全てが ほしいと 衝動にかられた |
| ってかホントに天テ○の勇気? 出会いは大事に!一期一会だよ。 |
| 続きあるなら是非読みたいです。よろしくお願いします☆ あと、もしよかったらメールしませんか?是非よろしくお願いします! |
| めぇる考えたんだけど ちょっと今はYと仕事と学校で忙しいんで今回は遠慮さしてください↓↓ すみませんm(_ _)m機会があったらめぇるしたいっす。 また意見とかあったらお願いします。 ありがとうございます。 |
| まさゆきさん仕事頑張ってください zeroさんこれはほんとの話しっす。今も進行形っす。名前はハッキリゆえないんですみません↓忠告ありがとうございます。二人ともコメントありがとうございますm(_ _)m 続きです! そんな欲望がわいても今の関係を壊したくなかったから我慢した。 そして次の週の平日にお互い都合が合ったんで12月中旬また合うことにした。 また新宿で待ち合わせして今日はYの方が早く来ていたので前Yがやった用に後ろからバレないように手で目隠しして 俺「だぁれだ?」 Y「当ったらなんかちょうだい彡」 俺「よっしじゃああつ〜いあつ〜い濃いチュゥしたげるわ」 笑 Yは照れて「ほしくないし 笑」 俺「いやチュゥしたげるわ」 Y「firstkissだからダメ」 俺「∑(‾口‾)まじで?冗談やろ?」 とっビックリして手で覆っていたYの顔から手を離した。 Yは少しスネた感じで「したことなかったらダメ?俺たか兄みたいに汚れてないから〜♪」 笑 俺「ほんとに失礼やなY 怒 ほんとにしたことないん?純粋ウブな青少年気取ってもダメやぞ 笑」 と 俺は返した Y「本当にない」 と 少し真剣な顔つきでYはゆった。 俺「分かった②信じますよ。」 そして俺とYは今日は街ブラして服屋行ったりマックで飯食ってくだらない話しを永遠とする。 俺「てかさなんでそんなにY空いてるん?収録とかあるんじゃないん?」 Y「こないだはテスト期間だったしGWやお盆とか正月とテスト期間辺りとかは収録ないから」 俺「あっそうなんやだから最近テレビ再放送みたいなのばっかなんや」 笑 Y「たか兄俺のファン?よく見てるね?」 俺「んな訳ないやんただYのあの天然アホっぷりが壺なんよ」 笑 Y「えぇ〜天然ぢゃないし」 俺「じゃあアホなんや」 笑 Y「もういいしマジで傷ついた↓↓↓」 俺「そんなに病むなって元気出せよ」 Y「たか兄がゆったでないかぁ〜」 怒 俺「まぁ②いいやん!てかYクリスマスどぉするん?聞くん忘れとったけど彼女とかおらんの?」 まだ続けてもいいっすか?Hチャットなんでみんなこんな会話聞いても楽しくないかもしれないんですけど、、 携帯から書いてるので一回②区切らないといけないんからまた書きます。 |
| > まだ続けてもいいっすか?Hチャットなんでみんなこんな会話聞いても楽しくないかもしれないんですけど、、 > 携帯から書いてるので一回2.区切らないといけないんからまた書きます。 続き書いてな!! まっとーで〜 |
| 頑張って書きます。 また見てください ありがとうっす☆彡 |
| みなさんコメントありがとうっす(^-^)/ひろしさんメェルはまた考えときます。レスするんでまた見てくださいm(_ _)m 続きです。 Y「クリスマスは友達と遊ぶかな?彼女は☆ひ☆み☆つ☆」 俺「秘密とかつれんのぉ まぁfirstkissがまだやからおらんだろ 笑 」 Y「たか兄嫌いやぁ↓↓↓」 俺「図星なんや 笑まぁ恋は焦らず急がずよ。余裕を持ってないとダメやっぞ」 と 凸ピンしてやったらYはまたスネた。 内心は彼女おらんだろこれは?てか余裕ないんはバリ②俺なんやけど 苦笑 そんなこんなで楽しい時間ってゆうのは嫌でも過ぎてしまう。 Yはまだ中坊だから門限がある。 また駅まで送って今日もお別れかぁ↓って思いながら電車が来るまで待ってた。 あぁ電車来んなよ〜↓↓↓ とか病み②だったら Yが「たか兄気分、悪いん大丈夫?」 俺「あぁ大丈夫②」 Yがまた言葉を切り出した「ねぇ」 俺「んっ?なに?」 Y「冬休み入ったら泊まりとか行ってもいい?」 ∑(‾口‾)俺「汚い部屋嫌ぢゃなかった?笑」 と 俺がからかうと Yは「ダメならいい」 俺「あっ別にかまんよ」 Y「マジで?ヤッターマン☆彡」 俺「やっぱアホやろ?ヤッターマンとか使いよんYぐらいやで絶対 笑 嬉しい気持ちを隠して平然を装った。 まぁそんな感じで泊まりの約束をして そしてYとの1日は過ぎた。 それからYとはYが泊まりに来るまで一回も会えなかった。 理由はYが番組のロケでその週の土、日、県外泊まりで収録だったらしい。 なんか番組の子達と旅館の風呂を一緒に入ったとか聞かされて一人嫉妬した。 聞かされたとゆうか聞き出したのは俺だけど 苦笑 Kの腹筋はすごいんやって 怒 それからまた少したってXmasが来た。 Xmas誘おうと思ったけどXmasなんかに誘ったりしたら気付かれそうで嫌だったからやめた。 結局Xmasは仕事場の人達と朝まで飲み会and忘年会 てか俺未成年やしみたいな 苦笑 そして、、Yが泊まりに来る日が来た。 長い間読んでくれたみなさんありがとうございます。それとお待たです。 次から少しだけ(Yはゲイぢゃないから)少しだけエロくなります。 また意見や感想をもらえたら幸いです。 頑張って現在まで書くんで出来れば最後まで付き合ってください。 |
| この書き込みは管理人によって削除されました。(07/6/26(火) 14:49) |
| トラさんコメントありがとうございます。 出来るだけ早く現在の状況まで書くのでまた見てください。 意見とかまたもらえると嬉しいっす! |
| あーバイト終わってみましたぁw(゜o゜)w(笑)イヤー中々…先がわかりませんなぁ(笑)でもーノンケってわかってるぶんつらいね↓↓俺も好きな学校の後輩がいます…この前キスできそーになったんすょ…はぁ↓↓でも、キスしちゃ↓↓って、つらいっすねぇ(涙) |
| そうゆうの痛いほど分かるっす。 まさゆきさんもお互い頑張って行きましょう☆彡 |
| みなさん仕事とかで忙しい中見てくださってありがとうございますm(_ _)m 続きです。 12/28その日は来た その日は冬休みもあって俺も学校が休みだから朝から仕事をこなし夜8時半から新宿でYと待ち合わせした。 そして俺は待ち合わせ場所に急いで向かった。 待ち合わせ場所に着くとやっぱりYが先に待っていた。 寒いのかYは口で両手に息を吹きかけている。 俺「ごめん待った?お待たせ。」 Y「ううん、僕が少し早く来ただけ」 俺「ごめんな。あっいい物あるんだ。」 Y「えっなに?」 俺「ジャジャジャジャジャ〜ン〜♪はい手袋とマフラー」 (ドラえもん風)笑 俺はXmasにあげようと買っていたプレゼントをYに渡した。 Y「えっいいの?」 俺「寒いやろ?少し遅れたクリプレよ!」 Y「なんでプレゼントくれるん?」 俺「、、、弟にプレゼントやるんは優しい兄貴やろ?笑 可愛いくない弟でも」 笑 と俺はごまかした。 Y「余計なこといわなかったら優しい兄貴だったのにね」 と Yは嫌みげに少しヤエバを出して微笑んだ。 そしてまたいつも通りの雑談をしながら電車に乗った。 俺「YはXmasとeve何してた?」 Y「eveの昼は番組の子達とXmasパーティーしてた。」 俺「そうなんや夜は?まぁ彼女いないから聞くまでもないな 笑」 Yはムッとした顔で「eveの夜は家族で一緒」 と答えた。 Xmasは友達と遊んだらしい。 そして家に着いた瞬間Yが俺にゆう。 Y「電気消えてるけど親いないの?」 と 俺「仕事が忙しく出張が多い家庭 兄貴ももう社会人だから家にはいない だからこないだも家に誰もいなかったやろ?」 と 返した。 別に嫌らしいこと考えてこの日を選んだ訳ではないし いつものことです。 Y「お邪魔しまぁ〜す」 俺「邪魔するんなら帰ってぇ〜 笑 」 Y「たか兄ヒド」 俺「いいわぁYはリアクションが 笑 てか誰もいないからな」 笑 Y「なんとなく 笑」 と 話ししながら部屋に入る。 Yがお腹減ってるらしく二人で宅配ピザ頼んで食べながらテレビを見てた。 Yはたまに意味不明に鼻歌付きでダンスを踊りだす 笑 そこが可愛い 笑 10時半を回ったぐらいに 俺「Y風呂どぉする?入る?」 |
| 続きです。 俺「Y風呂入る?」 Y「う〜んまだいい」 俺「風呂入らんの?汚い子嫌いやぞ」笑 と 強引にならないようにゆった。 Y「これ(テレビ)終わってから」 俺「あぁビックリした風呂入らんのかと思った 笑」 そしてその番組が終わるまで二人でコタツに入ってテレビ見てた。 そして俺はYに少しちょっかい出そうと足でYの腰とふとももの間に足に伸ばした。 俺「えい」とつついたら Yは「あっ、、」とゆった。 ∑(‾口‾)俺はその感触に少しビックリした。 俺「Yなんでジーンズ脱いどん?」 とコタツめくったら Y「あっイ、イキナリみないでよ。ズボン新しくて堅いから履き心地悪くってごめん」 俺「いや②ビックリしただけだから 笑 てか あっ て何感じよん? 笑 」 Y「ちがうたか兄の足が冷たかったしイキナリだったから」 と顔を赤くしてものすごく否定した。 ゲイぢゃないって分かってるけど頭ん中さっきの あっ とゆう感じた声で妄想が広がった。 苦笑 それからテレビも終わって 俺「じゃあY風呂入る?」 Y「あっ先たか兄入ってよ。一番とか悪いし」 心の中「予想通り一緒に入る訳ないよなぁ 笑 分かってはいたけど でもこんなチャンスないしちょっと粘ってみよ」 と一大決意した 苦笑 俺「いいよY客人だし先入ってよ。」 Y「えっでもほんとに後でいい」 俺「ぢゃあお互い譲らないなら一緒に入るか?男どおしやし気にせんやろ?」と(冗談まじえてゆった) Y「えぇ〜」とYは笑った。 俺「もしかしてまだ生えてないとか?お子ちゃまやな」 笑 Y「生えてる」とYは怒った。 俺「じゃあ一緒に入って確認しようかな 笑 てか泊まりロケとかでみんなと一緒に入るんだから恥ずかしくないだろ?まさか俺に惚れてるとか?笑」 とまた冗談をまじえてYにゆった。 Y「男に惚れたらおかしいし風呂ぐらい余裕〜♪」 心にささる言葉もついてるが俺はやっぱ少しエロ助だからゲイ否定言葉なんか跳ねのけるぐらい嬉しかった。 もう緊張して心臓バク②下もなんかビン②に立ってるし。 そして風呂場に行く時にコタツを出た時のYの服装にマジでビックリ 下はトランクスだけだけど上が少しブカめのパーカーでパンツが全部隠れていた。 パッと見パーカー、一枚で下スッポンポンみたいな。 笑 |
| 〉早く続き教えてください!! 〉最初はなんだこの投稿とかどうせガセ×2思ったけどずっと読んでてこの焦らすされてるような文がまたいい!! 〉ここまでちゃんとした内容だと他のとちがってモノホンなんだと実感!!! 〉Y君を想像しながらもう興奮覚めない感じです(艸ロ<。) 〉Y君とお風呂とか羨ましいです(_ _) |
| コメントありがとうございます。 やっぱりなかなかこんな話し証拠もないのに信用できませんよね? 苦笑 頑張ってまた続きを報告するんでまた見てください。 ありがとうっす! |
| バイトおわったぁw(゜o゜)wいやーいろ②話したくなっちゃったよ(笑)まぁーいそがしいからしかたないかっ(^0^)/続き楽しみにしてまーすぅ♪ |
| コメントありがとうっす。 気軽になんでも話してくださいm(_ _) 出来るだけレスします。 お互い仕事があると大変っすね↓↓↓ また見てください |
| おつかれさまーっすぅo(^-^o)(o^-^)oさっきの感想にアドのせたんだけど…だめかにゃ?(笑) |
| ちょっとメェルはなんとなくまだ、、 考え時ます。 少しずつスレしてから親しくなったらとかでもいいなら大丈夫っすよ。 またスレください |
| お疲れっす(>_<)今バイトおわりましたぁw(゜o゜)w続き書いてないすね↓↓↓けっこーへこんだっす!楽しみにしてるんでー早く書いてねっ(>_<) |
| 仕事お疲れ様っす。いつも②ありがとうっす。頑張って書きます。 |
| 年下のノンケに想いを寄せるところとか、境遇がすっごく自分と似ているので とても共感できます。かなわないとわかっていても やっぱりどんどん惹かれていってしまいますよね(笑) 好きな人のことを考えると胸が『キュンッ』ってなってとてもつらいけど、それは同時に素晴らしいことだと思います。 僕の場合は、相手は自分のことを好いてくれているけど彼女がいます。 だから迷惑にならないように良い先輩としてあり続けようと思っています。 それだけに!それだけに頑張ってほしいです!! たかさんのこの恋が自分の納得できるような結果になるように応援しています。どうかがんばって! |
| なんか励まされちったなぁ 笑 すんごい嬉しいっす! 一応現在までのことを書いてそれから相談とかするかもしれないんで その時はお願いしますm(_ _)m また見てくださいありがとうっす!! |
| 感想ありがとうございますm(_ _)mレスしとくのでまた見といてください! 続きです。 その格好を例えるなら女の子ダボ②Yシャツ一枚だけみたいな。 Yのその姿に唖然としたとゆうか言葉とツバをゴクリと飲み込んだ。 Y「んっ?何?」 俺「いやなんでもない」 「じゃあ一丁風呂入るか!」 と 緊張をぶっ飛ばす為に気合いを入れた。 笑 Y「お風呂どっち?」 俺「階段降りて直線だよ」 Yが俺の前を歩く歩いているとYの生足に目がいった。 小麦色で無駄な毛はいっさいなく あぁ美少年の第一条とか思いながら 笑 歩くたびに伸びる筋肉がすごく綺麗で無駄な肉がないスラッとした足を見つめていた。 そして脱衣場?に着きYが脱ぎ始める Yが俺の真正面で背中を向けて脱いでいる。 背中はやっぱりまだ中学生って感じだけどスラッとしてて柔らかい筋肉と綺麗な肌がまた一段と俺をそそった。 そしてYはハートマーク 笑 のトラパンに手をかけて。 やっぱ恥ずかしいのかYはトラパンを急いで脱いだ。 その時見えたお尻は綺麗な桃の形になっていてキュッと引き締まって上に持ち上がっている。 お尻と太ももの繋ぎ部分にも溢れた脂肪は一つもなくて今まで見た中でも太鼓判押せるお尻だった。 てか多分好きだから全部が綺麗に見えているのかもしれないけど、、 苦笑 Yはパンツを脱いだ後腰にタオルを巻いた、、 心の声「んっ?タオル?∑(‾口‾)なんで?でもここでゆったら、変に思われるよな?」 Yはタオルを巻いてこっちを振り向いた。 Y「えっなんで脱いでないの?」 とゆわれ少し焦った 汗 俺「いや最近の中学生はどれぐらい発達してるのか見てた」 と頭きかせて冗談をまじえながら間をあけずに返した。 俺「てかY銭湯や温泉ぢゃないのになんでタオルしてんの?笑」 と 俺がゆうと Y「えっなんとなく」 俺「恥ずいん?」 笑 そして俺も脱ぎ始めた。 上着に手をかけ脱ごうとしたその時 いきなりYに後ろから脇に手をいれられコソバされた。 (不覚) 俺は脇が一番弱くて笑い転げ落ちてその時ヒジを洗面台で打った。 Yは大爆笑している 怒 俺「いってぇ〜マジでいてぇ」 Y「ごめん大丈夫?」 な訳あるか 怒 眉間にシワよせてうつむいていると Yが近寄って来て その時 |
| 文字切れで中途半端に終わってすみません また感想とかどう思ったとかあったら気軽にコメントくださいm(_ _)m 続きです。 その時Yの腰に巻いたタオルを剥ぎ取った。 Y「えっ、、ああ〜」 と 驚き前を両手で隠した。 俺「悪いんは誰?仕返しや 薄笑 俺も隠さんから恥ずかしがるなよ」 Yは手から切り替えて脱いだパンツで大事なとこを隠した。 Yは「ヒド変態」 と腰を少し引いて前のめりで距離をとった。 俺「Yの方がヒドい多数決取るか?」 そんなこんなで自然に?剥ぎ取り成功? 苦笑 そして俺もパンツ脱いでお互い前を手で隠して風呂の戸を開ける (なんか変な風景) 笑 Y「うわぁ風呂デカい窓もデカ」 俺「三人までなら余裕で入れるよ」 風呂は庭側にあり 三面窓で庭全体を見渡せるようになっててライトが枯れ木を照らしていた。 (ムード満点) 笑 まぁそんな話しはおいといて 笑 Yが先にシャワーを浴びる。 Yはテレビとかで見ると少しガッチリに見えるけど 上から下にかけてスラッとしていて。 お腹とかも出てなくて呼吸をする度に うっすらと見える腹筋、座っても出ないお腹、本当に芸術作品みたいな体で俺は我慢できるのか?とか考えていた。 俺「若いっていいなシャワーを弾きよる 笑」 Y「たか兄だってまだ⑰じゃんたか兄の方が背があって体とか男って感じするし てかあんま見ないでよ。」 と少し照れながら俺もシャワーを浴びて一緒に湯船に浸かった。 でもなんか気まずいやっぱYは手で隠してるし やっぱYのアレを見たかったけど自分の欲望や何よりもYには嫌な気持ちになってほしくないし気まずかったから 一応Yが恥ずかしくないように白の入浴剤入れて外の風景みながら話しをした。 てか立ってきそうってゆうのもあったけど 苦笑 俺「電気消した方が庭のライトで綺麗だけど消す?」 Y「うぉオシャレ!」 風呂の電気を消して窓際にあったアロマみたいなのに火をつけた。 Yも入浴剤入れたし恥ずかしくなくなったのか結構余裕な感じで喋ってくれるようになった。 Y「たか兄彼女は?」 俺「今いないよ。」 Y「ウソだぁ絶対いる」 俺「なんで?てか学校と仕事と小うるさい弟で手一杯」 笑 Y「最悪や一つ喋ると嫌みばっか」 俺「はい②」 笑 と会話を続けた。 |
| 続き気になるぅ〜。 |
| めっちゃ羨ましい!!あんな可愛い子と風呂入るなんてえ〜なぁ |
| 今日一気に読みました(^O^) すごくいい話し こうゆう実体験ってなかなかないはず羨ましい限りです♪(*≧ 口≦)⌒☆これからのどうなっていくのかも気になります。 あと良かったら服屋ってなんて名前!?教えて(;-;)続き楽しみにしてます。 |
| 続きお願い |
| まぢ面白ぃっ!!!!!頑張って(^ε^)♪ |
| コメントありがとうございます。 すごい励まされるっす。 頑張って書くんでまた見てください。 ありがと |
| 遅くなりました↓↓三連休で店が忙しくて 汗 たくさんのコメントとても嬉しい限りです。ありがとうございます。 続きです。 Y「ほんとに彼女いないの?」 俺「しつこい、嫌み?」 Y「違うよモテるだろうなぁって思って」 俺「何処がだよ」 笑と返した。 恋愛感情なんかないくせにそんなのゆわれたら嫌でも俺は期待してしまう。 少しの沈黙の中 ただ夜風に吹かれ月明かりで照らしだされた雲がゆっくり、ゆっくりと流れていた。 なんかゲイとかノンケとかそんなのが馬鹿らしくどぉでもよくなってた。 好きなら好きでそれでいいんぢゃないかな?俺は男を好きになったんではなくてYとゆう一人の人を好きになったんだから と 瞑想and長風呂 すんません全然エロくないですね 汗 長風呂でお互い汗だく(かなり熱い) Yの横顔を眺めるYの額からは汗が綺麗に流れて輝いてる。お風呂の湯は半身浴ぐらいで Yの額から雫が形の整った目、頬、横アゴを流れ落ち、落ちた雫がYの肩から引き締まった胸の辺りまで流れた。 庭のライトがYの濡れた顔と体を照らしてまたその姿に見とれた。 Y「たか兄ぃ、、」 俺「んっ?」 Y「、、熱い!もう我慢できない」 Yはそうゆってバシャ〜と片手で大事な所を隠して湯船から出た。 俺「このヘタレ」笑と俺がからかうと Yは「もう無理」と 顔赤くして浴槽の所に腰を下ろした。 (かなりのぼせかけ) そしてYが座っている所は俺が風呂に入ってもたれかけている浴槽のすぐ横で反対を向いて座ってる。 ハッキリゆって横向いたらYの小麦色の生尻と体の横が見える。 あぁ〜鼻血出そう また興奮してきた。 俺「Y、体からオーラ(湯気)が出てる」 笑 Y「あぁほんとだ」 笑 俺「Y、体綺麗だよなぁ」 ってさりげなくお腹辺りを触った。 Y「そんなことないし」 えっスルー? 一緒に風呂入ると開放的になる? 俺「やっぱハリが違うわ」 笑 とパン②とお腹を叩いた。 Yの体の肌質はとても柔らかい。 なんだろ赤ちゃんのほっぺまではいかないけどプニ②してていつまでも触りたくなる感触 苦笑 腹筋は息をする度にチラっと浮き上がるチラ☆リズムとクビレがまたそそる。 俺も熱くなって湯船から上がり Yが桃尻 笑 を出してるからバチンと尻叩いて Y「い、痛い」 俺「Y、体洗お」 |
| ▼一気に読みました!!早く続きが,, 最後の恋愛は お互いバイトでほとんど会えない上、元彼と寝た事を告げられたのが最後↓↓ それ以来恋とかもう嫌って感じやけど たかさんの文読んでたら 苦しいって解ってても また誰かを好きになりたい。。って思った ってかほんま続き気になるから!! |
| かなりツラい恋をしたんっすね。 でもそれがどんな恋愛でも俺はプラスマイナス、プラスではないかと思います。 どんな風になったのか俺はわからないから言いようがないんだけど、、 きっと何万、何億とゆう人がいる中でたった1人出逢い惹かれあった二人だから後悔はしないでほしいっす。 頑張って下さい まぁ坊主さんの為にもこの恋を最後まで書きます。 また見て下さいありがとうっすm(_ _) |
| かなりギュゥ②になったんで題を短くしましたm(_ _)mすみません。新しくした方がいいんですかね? 初めて書くからわからなくて↓↓皆さん忙しい中読んでくれてありがとうございますm(_ _)m 続きです。 俺「Y体洗お」 と俺が切り出したて横に並んで座った。 Yはまだ横に座って手で隠している。 俺はYをからかった。 俺「Y、手で隠しても毛と玉見えてるよ」 笑 Yは顔を赤くしてもう一つの手も使って隠した。 俺「ちゃんと生えてたな」 笑 Y「もぅぉ見ないでょ」 とYは恥ずかしそうにいい、体を縮こめた。 俺「見たんじゃない見えてるんやって、まぁいいけど」 笑 体洗い出してやっぱり一回はしておきたい背中を洗うとゆう夢? 苦笑 俺「Y背中洗ってやるわ」 Y「えぇ〜いや」 俺「ガキが遠慮すんなって」 っと冗談をまじえて強行突破? 俺はYの後ろに座り右肩辺りから洗い始めた。 もうYの何処を見ても愛おしく思えた。 それと共にこんな機会が次にある確証はなくて最後とか思うと少し切なくYの小麦色の体を長い時間をかけて洗った。 Y「いつまで洗うん?」 と Yの言葉に 我に戻った。 最後に脇をコソバしてバチンと背中叩いて 俺「はい終了〜豪華スペシャルマーサージ2万円になりまぁす」 笑 と自然に言葉を返した。 Y「タカいし」 とまたヤエバを出して微笑んでる。 (ツボ) 笑 それからYが Y「僕もお返しで洗ったげる。座って②」 まじこの時奇跡?とか思いながらYの前に座った。 Y「後ろみないでよ」 俺「はい②Yの小さいナニなんか見たくありませぇ〜ん」 笑 と ゆうとYに背中を平手で叩かれた。 俺「痛いのアホ」 Y「小さくないし」 と 会話をしながら 背中を洗ってもらった。 だいぶ洗ってもらってその時Yがまた悪ふざけで脇をコソバした。 最初からこれが狙いで背中洗うとかいいだしたに違いないと思った。 まぁいいけど 笑 俺はYに脇コソバされて、また飛び上がってリンスとか置いてる台に次はスネをぶつけた。 さっきと比べものにならないくらい痛い またYは大笑いしてるしプツンと切れた、、フリをした。 苦笑 俺「Y、もう怒ったぞ覚悟しろよお子ちゃま」 と Yを風呂床に押し倒して両手を膝で抑えマウントポジションを取った。 |
| 続きお願いします… |
| この書き込みは管理人によって削除されました。(07/6/26(火) 14:54) |
| 親身になってコメントいただけて嬉しい限りです。m(_ _)m そうですねYはまだ②お子ちゃま 笑だから チャンスありかもっすね。 でもやっぱ自分がそうゆう立場な分Yには普通でいて欲しいとか思ってしまうっす。 ゲイな自分でさえたまにゲイを否定しまう時が正直あります。 まったくもってノンケ相手だと分からないっすね 苦笑 意見ありがとうございます。 また続き書くんで読んでください m(_ _)m |
| 最初は中傷やガセだろとかゆわれると思ったんだけど本当に嬉しいレスくれた方々ありがとうございます。出来るだけレスは1人②に返して行くんでこれからもよろしくお願いします。m(_ _)m 続きです。 俺はYの上に乗りマウントポジションをとった Y「ちょ、ちょっと」 と 焦ってる。 Y「早くどいてよ」 俺「どぉしよっかなぁ 笑 見てスネ青くなってる」 Y「ほんとごめん」 俺はYの顔に顔を近づけて 俺「firstkissまだだったよなぁ 奪っちゃおっかお詫びに 笑」 と 一応冗談を混ぜてゆった。 てか俺冗談混ぜてばっか↓↓ 苦笑 気を使うことが多くて普通にできない自分がたまに嫌になる。 Y「ほんとごめんもうしないから」 俺は何一つ言葉を出さず。 更に顔を近づけた。 鼓動が激しさを増す。 頭ん中でバク②音が鳴ってる目はYの柔らかそうな唇しか映らなかった。 Yとの唇の距離は約5センチもう後少し唇を突き出せば届く距離 Yは目を瞑って首をできるだけ右にそらしている。 俺は息を止めた。 月明かりに照らされてるお風呂の中にはYの少し荒くなった呼吸音が小さく響いてYの吐息が俺の鼻にかかってこそばい。このままkissしていいのかYは嫌がってるのに、、。 俺は、、、、 できなかった、、 自分の欲望の為にYの大切なfirstkissを奪うことなんて 自分が間違ってることは分かっていたのにこんなことをYにした自分が腹立たしく 軽蔑した。 俺はYの耳元で囁いた「ごめん」 Yは目を開けた。 Y「もぉビックリしたぁ 笑 絶対変態!たか兄は」 俺「元凶はYだろ自業自得じゃ?しかも俺結局奪ってないし」 と少し怒ってゆった。 Y「いいから早くどいて」 俺「ハッ?まだ許してないし」 笑 Y「えっ、、?」 俺は「だぁかぁらぁ」 っと 間を空けた パッと左手でYの目をふさぎkissをした。 おでこに 笑 Y「うわぁ〜ほんとにした 半泣」 俺「つべこべゆうなよ。おでこぐらいで 笑 これで許してやるな↑↑↑」 どうしても理性が収まらずこの方法しかなかった↓↓↓ そして俺は今まで気付かなかったことにYの仕返しで気付く。 すみません全然エロくなくて↓↓↓ でもこれがありのままなのでお許しを↓↓ 明日も朝早いから今日は寝ます。 |
| 毎日読ませてもらってます(笑)おれは逆の立場で同じような経験をしました。おれが客で相手は服の販売員みたいな感じで。よかったら色々話せたらって思ったんで、メールもらえると嬉しいです☆ |
| おっはょぉ♪今日も今からバイト(・_・)いいなぁー(^0^)/俺も裸の付き合いがいーなぁ… |
| 続きです。 俺は今まで気付かなかったことにYの仕返しで気付く。 Yが「えい」と半笑いで俺の大事な所を手加減なしで思いっきり握った。 俺「いてぇギブ、マジでギブ」 Yはまた笑ってる こんのクソガキとまた怒りが込み上がる、、フリをした 笑 実際かなり痛かったけど そう気付いたとゆうのはYの唇に夢中でマウントポジション中ずっとYの胸の辺りにアレが寝てたことだった。 そのことに気付いてしかも興奮しててandYに握られてアレが、→・・↑こうなった。 すみません説明下手でなんか恥ずくって 苦笑 Y「うわぁ立ったビン②大っきい」 俺「見んなよ早よ離せ」 といい俺は両手で隠した。 Y「たか兄ピク②してるやっぱ変態」 俺「誰でも触られたら立つだろ 多分 いいからもう離せよ」 Y「変態さんが謝ったら」 と Yはからかってきた。 俺「じゃあ俺が変態か試してやる。」 とアレを隠してた手をのけてYの大事な所に手を伸ばした。 Yは「あぁ〜」 と 叫んで両足をジタバタとバタ足で暴れた。また俺のアレを一段と強く手に力入れて握りしめやがった。 俺「マジで痛いってもう仕返しじゃ」 と Yのアレを握った。 Yは少し弱気?になって Y「ごめんだからそこはやめてよ」 俺「Yが離したらい俺も離す。」 その言葉の後Yは手を離した。 別に握ってくれてた方が良かったんだけど 笑 その瞬間俺は冗談いれながらなら行けるんじゃねぇ?と頭によぎり、マウントポジションから体の方向をYのアレに変えた。 Y「ああ〜嘘つき」 と自由になった手で背中をグーで殴ってきた。 俺「悪い子にはお仕置きっしょ」 と 冗談100%で返した 笑 Yのアレはまだ立ってなくて皮を全部被ってて少し太くて約3、4㌢で長さは7㌢ぐらい。 毛はやっぱり薄く長くなくて少しすくなめ陰毛で毛質はサラ②してて玉とか太もも辺りには毛は生えてない美少年の第二条だった。 笑 触った瞬間プニ②しててすごく柔らかい色はやっぱまだ童貞で肌の色とあまり変わらず少し白い小麦色だった。 俺は暴走モード?突入?バリ②興奮した。 Yのアレをシコ②したらさすがにヤバいから揉み②した。 俺「さぁYは俺と同じ変態かな?」 笑 Y「やめてよ。」 とYは顔をよじらせまた暴れた。 少しするとYのアレが |
| 大変だと思いますが、続きを楽しみにしています。 頑張ってください。 |
| 続きです。 少しするとYのアレが少し半立ちになってきた。 俺「アッレ〜おかしくない?立ってきてるよ。Y変態?」 Y「違う。まだ立ってないたか兄が変態、やめてよ。」 とまた足をバタバタとして抵抗した。 俺はさっきまで体洗ってたタオルについてる泡を手に取ってYの玉を優しくなぞるように揉んだ。 Y「あっ、うっ、あぁぅ、、」 とっピクっと足を動かしたり曲げたりしている。 俺「Y、感じてるじゃん?」 と 笑いながらYをからかった。 するとYのアレがムクムクムクと限界まで大きくなってピクピクしてる。 Yの立った時は中学生にしては大きめ?で15㌢ぐらい後少しで頭が出そう 俺「はい!Yは変態確定!!」 Y「違う。もぉいやたか兄嫌い」 俺「あっそんなことゆうんや フフフ」 と企み笑いして 俺「えい」 と Yの皮を被ったアレを少しずつ剥いた。 Y「やめてよ」 と また足をバタ②させた。 剥けないかと思ったけどYは痛がる様子もなくて簡単に剥けた。 色は綺麗な薄ピンクだった。 俺「うっわ綺麗なピンクじゃん」 Y「ごめんもう許してよ」 俺「最近の中学生は成長早いなぁ」 と Yのアレに凸ピンをした。 Y「あっ、、」 俺「感じすぎ 笑 許してほしい?」 Y「うんうん早く許してよ。」 と笑いながらゆってきた。 この時ってゆうか前から思ってたんだけどYはかなりの鈍感? 笑 反応普通だし恥ずかしがるだけ。 俺「じゃあ許してあげるから正直に俺の質問に答えろよ。」 Y「質問?なんでも答えるから早くどいてよ。」 俺「Yは童貞、彼女なしは分かってるから 笑 オナニーとかしたことある?」 Y「ヒドい オナニーって聞いたことあるけどやり方わからない。」 俺「お子ちゃまやなぁ」 笑 とまたYをからかった。 Y「えっみんなやってるの?」 俺「まぁいいや寒いからさ体洗って湯船浸かろ」 と そこから自然に? 笑 発展したかったんだけど風呂場の床で冬だからさすがに寒くて俺はYの上をどいて 俺「ほら変態」 と 冗談まぜてYに手を差し伸べておこしてあげた。 さっきまで途中だったから一緒に体と頭洗ってまた一緒に湯船に浸って話しをする Yと俺は本当の兄弟ではないし俺はYに恋愛感情が移入してるけど本当の兄弟みたいにYは話しをしてくれる。 |
| すごくいい話し。。友達以上恋人未満の彼氏が俺にはいるけどやっぱり切ないよね(T_T)。。すごくたかさんの気持ちが伝わってきます。。たかさんとY君の関係がうまくいきますように心から願います。。。頑張って。 |
| コメントありがとうございます。 全然エロくならないんだけど頑張って書きます。 まさやさんもその彼?なのかな?その人ともっといい関係になれるといいっすね! ありがとうございますm(_ _)m |
| 続き楽しみにしてます |
| バイト&部活おわったぁー(^0^)/話すすんだねぃ(笑)いーなぁ↓うらやましーかぎりです! |
| 続きお願いします 結構興奮する |
| コメントありがとうございます。あのまたゆっときますがそんなにエロくならないっす 苦笑 ちゃんとした真実とその時思った気持ちとかを書きたいんで希望にそわなくてすみません。 m(_ _)m あっ今回あの続きではないんです。だからエロくないです。Yへの今現在の気持ちを書いたんでエロくないです。だからエロを期待してた人は期待外れだと思うんで読まない方が、、苦笑 続きです。 Yは本当の弟みたいに俺に接してくれる。 そのことにまた自分の心が痛む。 俺のYに対しての気持ちは本音をゆえば恋愛感情な訳で Yを裏切っていることに後ろめたさを感じながらも欲望に負けてしまう自分がいる。 好きになればなる程自分が汚く嫌いになる。 なんで好きになっちゃったんだろ。 うまくいくはずもないのに、、。 友達、恋人ってゆうただの形を作る言葉の器なのに俺はその器を壊すことができない。 でももしYと俺が恋人の形の器に入れこむことができたとしても Yの将来を考えれば間違いな気がする。 好きだけでは言の葉では簡単だけど それだけでは成り立たない。 好きだからこそYには普通の男として好きな女性と幸せになってほしい。 自分が男を好きで 苦労したこととかを考えたらYに同じ気持ちを一度でも味わってほしくない冷静に考えたらその結論に達する、、けど Yの前では理性が なくなって歯止めがきかなくなる。 Yを自分のものにしたい強く好きだと抱きしめたい。 Yを誰にも他の誰にも渡したくない。 今すぐ逢って自分の気持ちを伝えてYの体温を奪いたい。 Yへの気持ちが止まらなくてずっとYのことが頭の中を目まぐるしく何回も何回も回ってる。 Yの愛の形がほしい嘘でもいんだ異性として好きだと一度でもゆってくれれば俺はその言葉を胸に抱きしめて眠れる気がする。 すみませんなんか今日ちょっとあって感情が凸凹で不安定なんす。 あっでもちゃんと続き書くんでまた読んでください。 最近不眠症?であんまり眠れないからバリ②仕上げます。 笑 正直、今分からないんです。 Yに対する愛情と欲望の違いが 本当の愛って理性を保つことをゆうんですかね? それか理性が吹っ飛んで何も考えられないぐらいYを欲っして求めることを愛とゆうんですかね? コーナー違いな投稿書いてすみません。 続き仕上げます |
| 勘違いしたバカの変なヒガミ投稿合ったけど俺はこの話し信じてっから気にしないでこれからも書いてよ!!俺一人んなっても応援する!! |
| えっそんなの載ってたんですか、、? まぁ最初からこうゆうのは絶対なるって思ってたんで想定範囲内っす(ホリえもん風) 笑 応援の言葉すげぇ嬉しかったっす。 その分も頑張って書きます。ありがとうございますm(_ _)m |
| たかあき…わかるよっ(・_・)俺もまーったくおなじだよ↓↓↓でもさ、その人のことを考えたときにやっぱり…理性ぶっ飛んで…体とかを求めたら俺みたいに辛い人生ぉくらなくちゃならなくねっ?って思うと出来ないよね…自分からこっちに来てくれればいいけどさぁっ…それはありぇないょね…やっぱりその人のことを考えてやることも愛だと思うよ?何も考えずは決して愛ヂャなイョ!長くなってごめんなさい… |
| なんか嬉しいっす理解してくれる人がいるってことに共感持ってくれてありがとうございます。 また書きます。 仕事頑張ってくださいm(_ _)m |
| 嬉しいコメントありがとうございます。 続きです。 俺とYは湯船に浸かって冷えた体を暖めた。 そしてシャワーで最後体流してから風呂を出て体を拭きながら会話をする。 Y「こんなに長風呂だったの初めて」 俺「そう?ツレとかと一緒に入る時一時間ぐらい入んない?」 Y「えぇ入んないよ」 俺「嫌らしいことしたから今日長かっただけだって 笑 」 っと冗談半分でからかった。 Yは少し顔赤くして恥ずかしいそうに Y「そう②たか兄があんな変態だと思わなかった。」 と 強ぶった。 俺「アレ〜喘ぎ声まで出した変態さんは誰だっけ〜?」 Y「出してない」とムッスーとまたスネた。 口で嫌みいいあったら大抵いつも俺の方が上手? 笑 Yの体拭く姿は背中向けてるけどやっぱり興奮する。 当たり前だけど股関の辺りもちゃんと拭いてるのとか見るとあぁこんなの俺しか見れないなぁとかYの全てを目に焼き付ける。 体拭き終わって 俺は下、ベロアと上Tシャツで Yはロンティーと愛地球博の緑の怪獣?かな?トラパン一丁で二人で部屋まで頭にタオル巻いて駆け上がった。 Y「ふぅ〜気持ち良かったぁ〜」 と ベッドに倒れた。 俺「嫌らしいことが? 笑 」 と これがからかいパターン?になった。 笑 Yを何回かこのパターンでからかうと一回俺の顔を見てシカトをすることを身に付けた↓↓↓ まぁそうゆう所が可愛いかったりする。 苦笑 Yに珈琲牛乳を手渡し俺は、、酎ハイで乾杯! 笑 Y「たか兄不良だ。」 とYがゆう 俺「ルールは破る為にある」 と どっかで聞いたことのある名言をゆった。 Yに珈琲牛乳を飲ましたのはあることが見たくて計算して渡した。 Yは結構な飲みっぷり?で飲み終わると予想通りヒゲができた 笑 俺「Y、ヒゲできてる 笑 」 と ゆうと Y「えっうそ?」と微笑んでYは舌を出してペコちゃんみたいに舌で口の周りを舐めた。 Y「大丈夫?とれた?」 俺「まだ残ってる」 ってゆってYの鼻の舌についた珈琲牛乳を親指でとってあげた。 まるで新婚さんかよみたいな 笑 でもそうゆう行動にYが嫌がらないのは普通に友達として俺に心を許しているくれている事実ってゆう訳でもあって 罪悪感にかられながら人を好きになるってとことん難しいなぁって心の底から思った。 |
| ちわーw(゜o゜)w俺がくせいっすよ(^0^)/仕事ぢゃなくてー普段はスポーツ店でバイトしてるんすょん(笑)いゃーなんかちょいラブラブでうらますぃーっすぅ☆★はぁーなんかちょい自分がみじめっぢゃないすかー(涙)なーんて(笑)冗談だょー(^0^)/おーぇんしてますょ!(^O^)なんか色々相談してね_(._.)_ |
| お疲れ様ですm(_ _)m 仕事ご苦労様っす。 学生だったんですか?レスくれる人たちの年わからないから社会人だと思ってました 汗 また読んでください。 あっ新しいツリーに書いた方がいんですかね?かなりぐじゃ②だし 苦笑 良かったら意見くださいo(_ _*)o |
| たかあきおつかれさまっ(笑)俺自己紹介しとくね(^0^)/168 55 18のまさゆきともーします!大学一年さっ!(笑)そろそろーあたらしいつりーにしたら?わかりにくくなってきたし(笑) |
| 新しいツリーにしました。 またレスくれたら 嬉しいっす。 あっ俺は本名たかあきです。分かってると思いますが 笑 プロフはだいたいだけど173*56*17の都内っす。 仕事と学校お互い大変だけど頑張りましょう! |
| 甘酸っぱい恋ですね(*^o^*)毎回楽しく読んでます。 頑張って書いてください続き気になりますp(^-^)q早くどうなったか聞きたいです☆☆彡 |
| 感想ありがとうございます。 青リンゴって名前にかけてくれたんっすか? 笑 頑張って書くんでまた読んでくださいm(_ _)m |
| 自分は高①だけどこれ読んでたら共感出来る所めっちゃあって羨ましくもあるけど、切なくて涙出てくるよ。自分も将来の事考えたら男を好きではアカンと思ってるけどどうしてもすきやねんなぁ↓↓ホンマ泣けてくる→●← |
| 感想ありがとうございます。 俺と似た気持ちの人がいるってことにすごく励まされます。 後悔のないように頑張るんでまた感想などあったらレスくださいm(_ _)m ありがとうございます。 |
| みなさん本当に嬉しい言葉を心から感謝します。 本当に自分の気持ちに共感してくれて俺も嬉しいです。 この投稿をきっかけに少しでもみんなに勇気を分け与えれたら幸いです。本当にありがとうございますm(_ _)m 続きです。 そして部屋に戻った。 Yとテレビを見ていると面白い番組がなくてYがゲームをあさりだした。 Y「あったか兄これ(格ゲー)やっていい?」 俺「別にいいよ。」 と Yは格ゲーをやりだした。 俺はゲームはほとんどやらなくてアニメやテレビも見ない。 外で運動したりする方が好きだから正直ゲームの何が面白いかわかんない。 でもYが楽しんでるから別にいんだけど 笑 しかも兄貴のゲームだし 汗 Yがゲームやりだすとキャラと一緒に体動いてるし 笑 言葉まで Y「んっえいえい」 とかゆってるその光景が無邪気な少年みたいでまたツボ 笑 でもなんかゲームにYとられた感じでゲームに嫉妬した。 バカだぁって分かってるけどこの日を境により一層ゲームが嫌いになった 笑 ゲーム「うわぁぁ〜ユーロォス」 とか 負けたら Yは「あぁぁ〜」 と俺にもたれかかってきたりする。 本当にリアクション豊富にドキ②?楽しまさされる。 付き合えなくても、恋愛対象じゃなくてもいい。 ただこのままの二人だけの兄弟の時間が永遠に続いたらいいなぁって願った。 Yもさすがに一時間ぐらいゲームすると飽きたらしい 笑 その一時間俺はずっとYを見つめてた。 俺「本当に子供だな」 笑 Y「たか兄わかんないの?この面白さが」 Yは何かを伝えようとする時、口下手だからか知らないけど手を出して一生懸命噛みながら伝えようとする 笑 まぁゲームのよさ伝えられても困るんだけど 笑 俺「そう良かった面白いねぇゲーム!俺はY見てる方がいいけど」 笑 と冗談を混ぜて少しモーションをかけた。 まぁそんなの本当に冗談としかとってくれないけど↓↓↓ 俺「明日映画ぐらい見に行く?」 Y「あっハリポタがみたい」 俺「人気あるからこんでるんだろ?」 Y「でも見たいな」 俺「はい②ハリポタでもボタモチでもなんでもいいよ」 Y「ヤッターマン!!」 俺「だからそれ誰も使ってないって」 とまたバカ話をして 俺「じゃあ明日早いからもう寝る?」 Y「あっうん」 そして |
| あの兄弟の時間って書いてる所が恋人の時間ヂャなかったからすごく×2 たかさんの刹那な気持ちが伝わってきた。(T_T) 頑張って書いて下さい続き待ってます(:≧ *≦) |
| 感動ありがとうございます。 俺も感動屋さんや他の方々に励ましの言葉をもらったりして本当に感動してます。 あまり文章力はなくて説明の仕方が下手くそなんだけど また良かったら読んで下さいm(_ _)m ありがとうございます。 |
| 皆さん忙しい中俺の投稿なんか見てくださってありがとうございます。 続きです。 俺とYは明日遊びに行くから寝ることにした。 一緒に寝れたらいいなぁとか思いながら一応ダメ元で誘う 俺「Y、ベッドで寝ていいよ。俺ソファーで寝るから」 Yはきっとお風呂の時みたいに遠慮するはず、、多分 笑 Y「えっ悪いよ。たか兄がベッドで寝て僕こたつで寝るから」 よっし予想通りだ。 俺「いいよ②子供が気にすんな。Yはお客だからベッドで寝な」 さぁあの言葉をゆうんだ。 その空気に緊張が走る(多分俺だけ)笑 ゴクリとツバを飲みこんだ。 Y「ありがと。ぢゃあぁベッドで寝るね。明日起こして」 ∑(‾口‾) 俺「、、、あぁ分かった、、、、」 こんなもんなのかなぁ うまくいかない↓↓↓ ベッドは床置きタイプだからベッドの隣にはコタツがあって一応、隣同しで添い寝? じゃないよなぁ↓↓ Y「アレ?ソファーで寝ないの?コタツで寝たら体に悪いよ。」 俺「あぁ毛布とか布団持ってくるのもうダリィからコタツで寝る。」 少しふてくされた気にゆった。 Y「えっ体に悪いから代わるよ。」 俺「いいって俺が好きでここで寝るんだから」 Y「ほんとに悪いから」 俺「気にすんなよ。俺が本当にYの寝顔見ながら寝たいだけだから」 と冗談混ぜてモォーションかけながらホッペをグリ②とつついた。 Yはそうやって密着するとすぐ照れてそっぽを向く。 Yがゆう Y「変なことしないでよ変態さん 笑 」 と またからかってきた。 俺「その言葉そのまま返す。」 Yは布団から鼻から上だけ出してこっちを見ている。 俺「どした?俺のおやすみのチュウがないと寝れないか?」 Yはバカぢゃないみたいな感じで笑って Y「いらないし、おやすみ」 と いって布団の中に潜った。 俺「おやすみ」 俺はYもいるせいか酒のペースが上がる。 三本目を飲み終わる頃にはYの方からスヤ②と寝息が聞こえて来た。 やっぱりお子ちゃまは寝るのが早い。 イビキとかはかいてなくてスヤ②と本当に子供が寝るみたいに寝てる。 一緒に寝たかったなぁ でもダメだ。 どん②欲が増えて強欲になる。 最初はYと話せるだけで良かったのにずっと一緒にいるとそれが当たり前に感じてしまって今は多くを求めてしまう。 |
| すごくいい 続き書いて待ってる 後ろの方になってきたしそろそろツリーを新しいしてほしいな |
| あんまり時間がなくてこれませんでした・・・ たかあきさん、17.あたりですっごい悩んでましたよね? それで全然参考にならないと思うけど僕の個人的見解をば。 なんで好きになってしまったんだろう。僕も何度も思いました。 けれど、人を好きになるってことは理屈じゃないと思うんです。 とてもつらいけど、だけど自分がその人を好きになってしまったことを 否定することってすごく悲しい気がするんです。 人を好きになるということはやっぱり素晴らしいことだから。 好きだけど、好きだからこそ相手には普通に幸せになってほしい。 その想いは間違っていないと僕も思うし、本当に好きだからという感情が ひしひしと伝わってきます。だけど頭ではわかっていても、 体というより心の部分がそれを納得したくないんだと思います。 それでも良いんじゃないでしょうか?恋ってそういうものなんじゃないかな? だからって相手を思うようにしていいっていう訳じゃないけど、 たかさんがそんなに彼のことを想っているんだったら理性が飛んで・・・ っていうことはないのではとおもいます。 実は↑みたいにいわれる方がつらいということは僕もわかります。 でも、僕には2人の関係をこれ以上良くすることはできないし 悪くできる権限もないから・・・・たかあきさんの悩みを 聞いてあげることぐらいしかできません。 それでも、たかあきさんは人のことを思いやれる人みたいだから この恋は、そんなに悪い結果にはならないと思います。 前にも言ったけど、他人とは思えないくらいに自分と境遇が似すぎていて たかあきさんへの個人的な思い入れがあって・・・とにかく応援しています! 大きなことばっかりいってるけど、これでも高3なんですよ(汗) 迷惑でしたらすみません。激しくスレ違いですね(滝汗) |
| ここまで真剣になって俺のことを考えてくれたこととっても嬉しいです。 ありがとうございます。 確かにそうですね好きだからこそって気持ちがやっぱり大切だと気付かされます。 本当は気付いてるけど現実を見ると気付かないフリをしてました。 俺とYの関係を1から見つめ直して。 そしてお互いにとって一番はないかも知れないけど 後悔をしないように答えを自分の信じたものを手探りだけど探そうと思います。 この投稿が全部書き上がった時によく考えて自分なりの答えを出したいと思います。 レス違いなんかではないっすよ 俺がいってもダメだけど 汗 本当に助けられます。 あっ結構レスが、かえるさんやみんなのおかげで一杯になったんで 新しくツリーを作ったんでまた続きを見てください。 本当に、本当にありがとうございましたm(_ _)m |
| いつも俺の話しを聞いてくれてありがとうございます。 レスがみなさんの嬉しい感想や応援のメッセージのおかげでたくさんになったのでバラ②になるのが嫌だったんだけど 新しいレスに続きを書くことにしました。 また新しく書いても応援よろしくお願いします。m(_ _)m |