Page 2367 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼無料銭湯 しゅう 06/1/5(木) 1:12 ┗無料銭湯2 しゅう 06/1/5(木) 1:16 ┗無料銭湯3 しゅう 06/1/5(木) 1:21 ┗無料銭湯4 しゅう 06/1/5(木) 1:30 ┗無料銭湯5 しゅう 06/1/5(木) 1:42 ┗無料銭湯6 しゅう 06/1/5(木) 1:43 ┣Re(1):無料銭湯6 タラ 06/1/5(木) 6:07 ┗無料銭湯7 しゅう 06/1/5(木) 15:56 ┗無料銭湯8 しゅう 06/1/5(木) 18:42 ┗無料銭湯9 しゅう 06/1/6(金) 1:48 ┗無料銭湯10 しゅう 06/1/6(金) 1:58 ┗無料銭湯11 しゅう 06/1/6(金) 2:21 ┗無料銭湯12 しゅう 06/1/6(金) 2:23 ┣Re(1):無料銭湯12 こうこうこう 06/1/6(金) 10:20 ┣Re(1):無料銭湯12 ひろし 06/1/6(金) 11:57 ┗無料銭湯13 しゅう 06/1/6(金) 14:27 ┗無料銭湯14 しゅう 06/1/6(金) 15:04 ┗無料銭湯15 しゅう 06/1/6(金) 15:13 ┗無料銭湯16 しゅう 06/1/6(金) 15:25 ┗無料銭湯17 しゅう 06/1/6(金) 15:32 ┗無料銭湯 完 しゅう 06/1/6(金) 15:38 ┗Re(1):無料銭湯 完 たぁ 06/1/7(土) 2:27 ┗Re(2):無料銭湯 完 しゅう 06/1/7(土) 8:51 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 無料銭湯 ■名前 : しゅう ■日付 : 06/1/5(木) 1:12 -------------------------------------------------------------------------
| 近所にラーメン屋と小さな銭湯がくっついてる店がある。そこで食事すると無料でその銭湯が入れるシステムになっている。そこは場所柄てきにも職人達でにぎわっている。俺はある日そのラーメン屋に寄り食事をし、ためしに無料の銭湯に入ってみることにした。 |
| 脱衣所はかなり狭かった。カゴにはトラックの運転手と思われる作業衣が一着脱いだままの状態で置いてあった。俺はたまらずその作業衣のズボンを手に取った。ズボンの中には白いボクサーパンツが。 |
| 白いボクサーパンツは一日履いていたためか男臭い匂いがしていた。よく見ると股間の部分はうっすらと黄ばみがついていた。俺は興奮して荒くなる息を殺してその股間の黄ばみに鼻をよせる。 |
| するとアンモニア臭とかすかにプールの塩素の匂いがした。俺の股間はパンパンに膨れあがっていた。すると奥からもう一人、男が入ってきた。30代前半の浅黒い男だった。あわててボクサーパンツを置き脱衣所を後にし浴槽にむかった。そこには先程のトラックの運転手と思われる男が身体を洗っていた。 |
| 俺は浴室内が狭いのをいい事にその男の隣に座った。泡にまみれた大きながたい、股間はチン毛がおいしげり太くて黒ずんだ竿、ボリュームのある玉袋。見ているだけで勃起してしまった。 |
| するとこちらの視線に気がついたのかチラっと見られ目があった。するとその男は「何か?」と問い掛けてきた。続きはリクエストがあればまた明日夜書き込みます。 |
| 続きお願いします☆気になる〜! |
| 俺はあわてたのと気まずさから苦笑いで「いや…」としか答られなかった。するとその男が「一人で来てるの?」と聞いてきた。俺は「はい」と答え、俺も聞き返した。すると男は酔っ払っているのか「実は… |
| 今さっき風俗に行ってきたんだけどハズレでイケずじまいで終わってその帰りなんだ」男はやはり酔っていた。俺は酔っ払い相手だと思うと緊張がゆるみ「じゃー溜まったまんまですか?」と聞くと「まーな…」とかえってきた。すかさず俺は冗談ぽく「なら僕が抜いてあげる、でも酔ってちゃ勃たないか…」と言うと |
| 「そんなことないよ、ほら!」と言って俺の前に仁王立ちした。目の前にシャワーで濡れた黒光りしたどっしりとしたズルムケの太マラが!俺は興奮気味に「すげー」と言うとその男は「酔っ払ってても大きくなるよ」というと、デロンとしていたズルムケ太マラがムクムクと太く長くそそり勃ってきた。 |
| すると男は「じゃーヌイてもらおうかな」と俺を見下ろしながら言った。俺はその男の勃起した太マラを片手でそっと握りもう片方の手で玉袋をもんだ。そして裏すじをペロっと舐めて亀頭を口の中にふくんだ。そしてゆっくり根元まで口にふくみ前後させた。男は「あぁぁーっ!」と小さな声をあげ太マラをギンギンにさせた。 |
| そして俺は強く吸い付くようにバキュームフェラした。男のギンギンの太マラはドクドクと脈を打ちながらパンパンにさせた亀頭からガマン汁が俺の口の中に流れ出てきた。ショッパイ味が口の中に広がった。さらにフェラを続けると男は「ちょっとまった!」と言ってイキそうになったのか急に口から太マラを抜きとった。 |
| すると男は「アアアアアー!!」と言いながらギンギンの太マラを手で押さえた。するとビクビクッとさせた太マラの亀頭の先からじわりと一滴の濃いザーメンが裏すじを流れていった!男は射精を必死にこらえていた。続きはリクエストがあればまた明日書き込みします。 |
| 続きお願いします! |
| 続きぜひ書いてください。読んでて興奮しました。 よろしくお願いします☆ |
| すると男は風俗なれしているのか俺に「スマタやらせて」と言ってきた。そして男は先走った一滴のザーメンと男と俺の多量のガマン汁を俺の股にぬりつけ立ったまま後ろから太股と尻のワレメの間に生暖かい太マラを入れてきた。17センチはあろう太マラの亀頭が腰をふるたびに後ろから俺のキンタマにあたっていた。 |
| 男はゆっくり大きく腰をふっていたが、しだいにこきざみに早くなり荒くなった息が俺の首すじにふきかかる。すると男は「溜まってるからもう出そう、このままイッていい?」と言うと太マラがピク、ピク、と極限まで膨張すると「アアアァァァー!!」と声と共に |
| 俺の尻のワレメからキンタマにかけて多量のザーメンが放出された。股は生暖かかくヌメヌメしていた。すると男はザーメンまみれの俺のキンタマを揉むとその手で俺の亀頭にぬりつけ自分のザーメンをローション代わりに俺のおちんちんをシゴキはじめた。 |
| 男のザーメンが俺のおちんちんにからみつきネチョネチョと音おたてていやらしい臭いが鼻についた。後ろから抱きつかれるように片手で亀頭をしごかれもう片方の手で玉袋をグニョングニョンに揉まれた。俺はあまりもにもいやらしさと気持ち良さで |
| 必死にイクのをこらえたがすぐにイッてしまった。俺のおちんちんは男のザーメンと自分とのでザーメンまみれになり玉袋から糸を引いてたれ流れていた。すると男はシャワーで身体を流してくれて「気持ちよかった」と照れ笑いしながら脱衣所にあがっていった。 |
| 以上でおしまいです。読んでくれたかた感想などいただけると嬉しいです。またリクエストがあれば<夜中のぼっとん便所>とか<変態バツゲーム>etc...など今夜書き込みます。 |
| よかった(*^_^*)変態罰ゲームとか見てみたい☆ |
| リクありがとうございますp(^^)q変態バツゲーム(実体験)を今夜書き込みます! |