Page 2366 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友達のお父さんと 栄二 06/1/5(木) 1:07 ┗友達のお父さんと2 栄二 06/1/5(木) 1:11 ┗友達のお父さんと3 栄二 06/1/5(木) 1:16 ┗友達のお父さんと4 栄二 06/1/5(木) 1:21 ┗友達のお父さんと5 栄二 06/1/5(木) 1:26 ┗友達のお父さんと6 栄二 06/1/5(木) 1:34 ┗友達のお父さんと7 栄二 06/1/5(木) 1:41 ┗友達のお父さんと8 栄二 06/1/5(木) 1:50 ┗友達のお父さんと9 栄二 06/1/5(木) 1:55 ┣Re(1):友達のお父さんと9 ジャック 06/1/5(木) 15:46 ┗Re(1):友達のお父さんと9 ひろ 06/1/5(木) 17:44 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友達のお父さんと ■名前 : 栄二 ■日付 : 06/1/5(木) 1:07 -------------------------------------------------------------------------
| 中学一年の時、友達のお父さんとHをしてしまった話です。 僕は私立中に入り、そこで仲良くなった友達の家に冬休みに遊びに行くことになりました。 遊びに行くと、なんと友達はお母さんと妹と親戚の家から雪で帰宅が遅れているから、一人仕事で帰省しなかった友達のお父さんとしばらく待つことにしました。 |
| 正直、待ってる間は暇でした。 すると友達のお父さんは車の整備をするというので手伝ってあげることにしました。 色々と話をしながら整備をすると、車が汚れていた関係で、僕はかなり体が汚れてしまいました。 おまけにガソリンのオイル臭いから、お風呂に入れてもらうことになり、友達のお父さんと一緒に入ることになりました。 |
| 当時の僕は、まだHなことには興味を持ってなく、フェラチオとかのHな言葉を全く知りませんでした。 でも、服を脱いだ友達のお父さんの体を見て、ドキッとしてしまいました。 友達のお父さんは顔はイケメンではないし、ちょっと恐めだけど、やや自黒で、体も、そこそこ肉付きがあって、おいしそうというか、カッコイイなと思いました。 |
| 友達のお父さんはオイルの臭さがしみついてしまった、僕の体を丁寧に洗ってくれました。 途中、くすぐったくなって、体がよろけ、友達のお父さんの体に抱きつく感じになりました。 その時、お父さんというか大人の男の人ってカッコイイなと思いました。 友達のお父さんは少し若くて37歳くらいだったし、自分には父親がいなかったから、好感が持てました。 |
| 体を洗い終わり湯槽に入ろうとしたら、めちゃ熱くて入れないでいると、友達のお父さんは「こんなん熱くない!」と言って、お姫さまだっこで無理矢理、湯槽に一緒に入れられてしまいました。 友達のお父さんに抱きついてると「手伝ってくれてありがとう。栄二君はカワイイな」と言って、ほっぺにキスしてくれました。 嬉しくて、ついギュッと抱きついてしまいました。 すると、友達のお父さんの手が僕のオチンチンをギュッと掴んできました。 |
| ビックリしたけど僕もお返しに友達のお父さんのチンチンを握ったら、「うっ」と言って、あっと言う間にビンビンに勃ってしまいました。 そのデカさ・太さにビックリしてると、友達のお父さんが「栄二君も大きくできる?」というから、僕も頑張って勃起させました。 すると友達のお父さんは「オチンチンを使って気持ちいいことしてみない?」と言ったから、僕は「うん!」と言いました。 すると友達のお父さんは僕のオチンチンを口にくわえてシャぶってきました。 初めての感覚で足がガクガクしちゃったけど、友達のお父さんが、たまに乳首をチューチュー吸ってきたりしたから、常にオチンチンは勃起しまくりでした。 |
| 中一の僕のオチンチンは皮も被っていたから、あっという間にイク感覚になりました。「あっ、オジさんゴメンなさい!おしっこ出ちゃう!」というと、友達のお父さんはオチンチンから口を離し、両手の掌で僕のオチンチンから出た精液を見せて、「これが精液で赤ちゃんを作る元になるんだよ」と言いました。 僕は目の前にある、おっきな友達のお父さんのチンチンを舐めてみたくて「オジさんのオチンチンも舐めてみていいですか?」って聞いたら「いいよ」って言ってくれて、チュッパチャップスを舐めるみたいにチュパチュパ舐めました。 甘くはないけど、大好きになってた友達のお父さんのオチンチンを舐めてると思うと嬉しくて、頑張ってフェラしました。 |
| 僕も時々は友達のお父さんがしたみたいに、乳首をチューチュー吸いました。 綺麗な肉付きの胸板だし、乳輪がデカいし、黒光りしてて吸い甲斐がありました。 友達のお父さんのオチンチンをシャぶり続けてたら、友達のお父さんは「見てなさい」と言ってオチンチンを僕の口からひっこ抜くと、ドッピュ〜ンとスゴい量の精液を飛ばして見せてくれました。 僕のとは比べものにならない濃くて勢いのある精液で、ちょっと唇に付いたから舐めてみると、変な味でした。 その後もお風呂場で抱き合いごっこをしました。 友達のお父さんの勃起したオチンチンが体にゴリゴリと触れる度に、僕は触ったり舐めたりしました。 友達のお父さんも、僕の乳首やオチンチンを舐めたり触ったりしてたから、今度はオジさんの手の中で後ろから抱きつかれる形で僕はイッちゃい、床に精液を垂らしちゃいました。 |
| 友達のお父さんは床に垂れた僕の精液を自分のオチンチンに付けて、オナニーを見せてくれました。 すごい音がお風呂場に響いてたけど、すぐに友達のお父さんはイッてしまい、それを床の上に垂らして、精液のドロドロ具合とか、水に流れにくいこととかを教えてくれました。 その日はそれで終わりましたが、友達のお父さんとは、たまに会って、本当のお父さんのように甘えさせてもらいました。 長くて読むの大変だったと思います。 読んでくれた皆さん、どうもありがとうございました。 |
| ▼栄二さん: むちゃくちゃエロかったです!その後が、気になります |
| また書いてね! |