Page 2349 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼まさかアイツに… Joker 06/1/1(日) 14:30 ┣まさかアイツに…2 Joker 06/1/1(日) 15:05 ┃ ┗まさかアイツに…3 Joker 06/1/1(日) 15:54 ┃ ┣Re(1):まさかアイツに…3 K 06/1/1(日) 16:03 ┃ ┗まさかアイツに…4 Joker 06/1/1(日) 22:00 ┃ ┣Re(1):まさかアイツに…4 ゆう 06/1/2(月) 14:40 ┃ ┗まさかアイツに…5 Joker 06/1/3(火) 14:25 ┃ ┗Re(1):まさかアイツに…5 けい 06/1/4(水) 11:18 ┃ ┗Re(2):まさかアイツに…5 Joker 06/1/4(水) 12:37 ┃ ┗Re(3):まさかアイツに…5 けい 06/1/4(水) 17:49 ┃ ┗Re(4):まさかアイツに…5 Joker 06/1/4(水) 22:05 ┃ ┗Re(5):まさかアイツに…5 けい 06/1/5(木) 5:19 ┣Re(1):まさかアイツに… りょう 06/1/1(日) 15:45 ┗Re(1):まさかアイツに… yasu 06/1/1(日) 17:12 ┗Re(2):まさかアイツに… 神楽 樹 06/1/6(金) 15:55 ┗Re(3):まさかアイツに… Joker 06/1/8(日) 2:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : まさかアイツに… ■名前 : Joker ■日付 : 06/1/1(日) 14:30 -------------------------------------------------------------------------
| 昔あった話を書きます! 俺の中学校は比較的平和な所で、特に不良とかヤンキーはいなかった。でもその中でも俺の学年にいたYという奴は、一人髪は茶色かったしズボンはダボパン、たばこも吸ってて先生からも問題児扱いされてる奴だった。だがYは背が高く、運動神経もいい奴だった。俺は結構マジメな方だったので決して俺とYは仲良くはなかったが、なぜかこうYを見てるとムラムラしてきて…コイツ人格は最低だけどHはしたい!!とか意味不明な事を思ってたのを覚えている(笑)中学時代はYとは特に何もなく、あったとすれば中二の野外活動の時にYのパンツで俺がオナったくらいで(笑)あとは体育の時間、Yが俺のケツに自分の腰をピストンしてきて、「あぁ〜スゲー締まる〜」とかふざけてみんなを笑わせたり、柔道の時に寝技で無駄にいじめられたりと、そんな事ぐらいしかなかった。 エロくならなくてすみません(^_^;)続きます。 |
| 時は経ち俺は高校生になった。それから3ヶ月が過ぎ、新しい生活にもすっかり慣れた7月。うだるような暑さの1日を終え、学校から帰る途中の事だった。 「おい、J!!」駅につき、改札を出た俺を呼び止める声が聞こえた。振り替えるとそこには俺が見た事のない、高校の制服姿のYがいた。「おぉ〜Y!?久しぶりじゃん!学校の帰りか?なんだちゃんと学校行ってんじゃん(笑)」「ウルセ〜馬鹿にすんなよ!!」さっき、俺はマジメな方でYとあまり仲良くないと言ったが、単純なYの事を俺はよくからかってはその反応を楽しんでいた。そのたびに力による報復攻撃を受けてたりもしたけど(笑) 「相変わらずガラ悪いなぁ、お前」「うざっ!お前よりはマシだし」「残念〜!今俺モテてますから!」「よかったな(笑)でも、前より格好良くなったと思うよ」くだんないやりとりの中で、柄にもなくYが急にそんな事を言ったので、俺は少し驚いた。 「お前らしくない事言うな?じゃあ俺もう帰るわ!また‥」「あのさぁ、今から俺んち来ない?」「ハッ!?なんでまた急に?」思いがけない言葉の連続に、俺は少しうろたえた。「俺んち、今日うるさいババァいないんだよね。てか今日暇すぎるから」「…ん〜まぁ俺も暇だけど‥」「じゃあいいじゃん決定!ちょっと待ってろチャリ取ってくる!」俺の返事を聞く前にYは行ってしまった。だがなぜだか俺はその場を離れることが出来なかった。今思えば、もしかしたらこの時から「何か」に期待していたのかもしれない。 続きます(^_^!) |
| 結局、半ば強引に俺はYの家に行くことになった。しかし、Yの誘いを断り切れない自分がいたのも確かだった。(…フツーに考えてありえなくない?なんで俺がいきなりYの家に行こうとしてんだろ…)そんなことを、俺はYが運転するチャリの後ろに乗せられながら考えていた。風を切りながら、緩やかな坂を下っていく自転車。俺の目の前には、大きなYの背中があった。初めて近距離で見るYの背中に、俺は少しドキッとした。 「到着〜!!着いたぜ」「うわぁスゲー懐かしい!変わんないなぁ、てか無駄に立派で腹立つんだけど(笑)」「いいから入れよ!」Yの家には、小学校の時に1度だけ来たことがあった。友達2、3人とゲームをして遊んでいたのを覚えている。「お邪魔しまーす」「だから誰もいないって」玄関にあがり、階段を上ってYの部屋へ。ドン、ドン、ドン…物静かな家の中に、2人の階段を上る音だけが響き渡る。「覚えてるか?部屋、そこの右んとこだから。トイレ行くから先行ってて」「了解」部屋のドアを開く。貼ってあるポスターだったり、置いてある家具は変わってはいたが、基本的には変わらない汚い部屋。「うわ〜これ前来たときより散らばってないか?前って言っても小学だから…」そんな事を言いながら俺はまだ部屋の入り口につっ立ったままでいた。すると、後ろから急に誰かに抱き締められた。心臓が一瞬、ドクンッ、と悲鳴をあげる。‥落ち着いて考えれば、今この家の中には俺とYしかいないのだが。「‥!はっ、なっ何だよ!?」体を抱く腕の力が強くなったかと思うと、そのまま俺は床に突き落とされた。視界が歪み、弧を描きながら倒れこむ。ダンッ!と軽く頭を打った。「…痛ぁ…急にな‥」気付くと俺の目の前にはYの顔があった。初めて間近で見るYの顔。とまどい、どうしようもないままでいると、俺の口はYの口に塞がれていた。「ん…ぁあ」声にならない声を上げる。口のなかに容赦なく侵入してくる舌になされるがままだった。俺は必死にもがいて、なんとか口を離すことに成功。「Y!?お前急に何‥」「駅で久しぶりにお前見たらさ、なんかムラッと来ちゃってさ(笑)お前男だけどJならいいかなって思って」……『Jならいいかな』この言葉に俺は胸を何かに獲られたような気がした。心の一点を、しかも急所をピンポイントでやられたような………。「何も言わないって事は別に嫌じゃないって事だな?」人が混乱してるっていうのに、そんなのお構いなしなYの100%俺的な決断がなされ、Yは再び唇を重ねようとしてきた。「ちょっと待った!!」Yを制した俺は、ただコクりと頷いた。 長くなってすみません!(>_<)続きます(^_^!) |
| 早く続きが読みた〜い☆(*´∇`*) |
| 皆さん感想ありがとうございます!書くの大変だけど返事があるとやりがいがありますね(^o^) それでは駄文の続きです(笑) 「お前もエロいな(笑)」Yは再び唇を重ねた。さっきよりさらに激しく舌を絡ませる。口の中に流れ込んでくるYの唾液。それを受けとめ切れず、口の端からスー、と零れていくのが分かった。「…ん…あぁぁ…」(あぁ今の俺の顔とか声ってかなりいやらしいんだろうな…)なんて冷静に自己分析していると、Yは俺の服の中に手を入れてきた。腹から胸にかけて、撫でまわしながら手を這わしていく。ちょうど胸の突起に来たところで動きが止まった。そこを集中的にいじられる。それと同時に右手で一つずつ、服のボタンが外されていった。「ああぁっ!あぁ…」口と胸を同時に責められ、初めての感覚に俺はただ喘ぐしかなかった。「お前感じやすいな〜!」「うるせぇよ!そーゆーYはどうなんだ!?」ただ一方的に責められてるのが恥ずかしくなった俺は、Yのアソコに手を当ててみた。…そこには既に硬く張り詰めたY自身がいた。「なんだYも人のこと言えないじゃん(笑)」「(怒)あぁ興奮してんだから仕方ねぇじゃねぇかよ!つーかお前ばっか気持ち良くなってんな!」なぜか逆ギレするY。そういうとYは自らスボンのベルトを外し、下半身を曝け出した。「うわ、でかっ!?」「俺はそこそこ自信あるぜ?」現われたYのアソコは、俺のとは比べものにならないくらい大きかった。「じゃあとりあえず舐めろよ(笑)」Yは俺の目の前に腰を突き出した。「…ん〜あんま期待するなよ」うなだれながらも、俺はYのモノを口にくわえた。こんなことなんて一度もやったことがなかったから勝手がよく分からなかったけど、とにかくがむしゃらに食らい付いていたと思う。「おぉ…いいぜ」感じているのか、Yは徐々に腰を振り始めた。そのたびに喉の奥を熱い固まりに突かれ、何度もむせそうになったが俺は耐えた。むしろ、このままコイツをイかせてやる!って意味不明にむきになっていたと思う(笑)舌を使って色々な所を順に責めていく。(確かAV女優はこんな感じにやってたかな…)「っく‥はぁぁ…」Yの喘ぎ方が変わった。腰の振りが速くなる。「あぁぁいい!いくぅ〜‥イクッ!!いっ…」Yはそのまま俺の口の中に出した。Yの体温を写し取った液体が、口のなかに生暖かく広がる。「はぁ‥はぁ……。そのまま飲めよ」(うわマズッ!!)と思ったがここで吐き出したらなんか俺の負けのような気がしたから、そのまま全部ゴクンッ!と一気に飲み干した。「‥っつーかお前のでか過ぎ!マジ顎痛いし‥殺す気か!?」「殺す気だったかも(笑)でもJもなかなか上手いじゃん」…本日3度目のドキッ。「‥て、てか早く中途半端に脱がされて可愛そうなことになっちゃってるこの俺をなんとかしろよ!?」この時、俺は服の前だけがキレイに肌け、下もしっかり穿いているというとても半端な格好だった。「分かったよ。じゃあ次はJの番!そこに横になれよ」Yはベットを指差し、途中までずり落ちていたズボンと上着を勢い良く脱ぎ捨て、全裸になった。特に鍛えているわけでもないのにキレイに締まった体。すげーエロい。俺はYのこのいやらしい体付きにいつもムラついていたのかもしれない。それを見て最高潮に達した自分のアソコと共にベットに横になった。するとYはポ〜ンと飛び跳ねたかと思うと、なんの遠慮もなく俺の体の上に乗っかってきた。ギシ、と音を立ててベットが軋む。「なっ‥ぐわぁっ!!…やめろよ俺の大事な息子が死んじゃうだろ!?」「だから殺す気なんだって(笑)」そしてYは自分のと同じように一気に俺の服を脱が始めた。しだいに露になっていく自分の体。人にこんなに近くで、しかも隅々まで自分の体を見られたことはないから多分俺の顔は紅潮していただろう。恥ずかしさから、俺は目の上に手の甲を乗せ顔を隠していた。ついにベルトが外され、パンツと一緒にスボンを一気に引き剥がされた。「やっぱお前の小さいな?ウケんだけど」「あぁ言ってろよお前には負けるよ」確かに俺のはあまり大きいとは言えない。手と顔の隙間からYの方を覗いてみると微かに笑っているのが見えた。「この変態…」そう呟くと、Yには聞こえたのかどうなのか、俺のモノをシッカリと掴み、上下にゆっくりと動かし始めた。 なんか無駄に長くなっちゃって申し訳ないです(~_~;)続きまた書くんで良かったら見てやってください! |
| めっちゃぃぃネ(≧∀≦) 続きまってるょ☆ |
| 感想くださった方ありがとうございました!(^o^)それでは続きです。 俺の先端は、次々に迫り来る快感と興奮のせいで先走りでグチョグチョだった。亀頭を指先で撫でられつつ、クチャクチャといらやしい音を立てながら上下に動かされていく。「あっ、あぁ……っ」声を出さずにはいられなかった。生まれて初めて、自分以外の誰かに自分のアソコを弄ばれているのだ。下半身をジワジワと支配していく快感は、もう俺の恥ずかしいなんて感情を心の奥底に押し込めてしまっていた。「スゴい感じてんな」「…気持ちいいんだから仕方ないだろ」Yの手の動きが速くなる。多分俺は敏感な方なのだろう。絶頂の時はすぐそこまで来ていた。「あぁ…っヤバい……イキそう‥」すると途端にYの手の動きがピタリと止まった。すっかりこのままイカせてもらえると思っていた俺は、戸惑い、そして不服そうな目でYを睨んだ。「‥おいなんだよ?ここまでしといて」「まだイカせねぇよ(笑)」…とことんコイツは俺で遊んでいるんだと思った。自分が気持ち良くなるだけじゃなく、どうせなら相手もイジめてやろうっていう…やっぱお前の人格は最低だっ!!(笑) ベットの上で一人憤慨する俺をよそに、Yは何やら机の引き出しをあさっていた。「…あった!」Yが手にしていたのは、ピンク色のいかにもなボトルに半分ぐらい使用済みが入ったローションだった。「なっ、お前なんでそんなものを!?」「前の彼女に使った残りだよ」「‥あぁそうですか」俺は呆れ果てた。しかしこの道具が登場したということは……俺の予想通りYは自分の指先にローションをたっぷりと塗りたくると、その指を俺の尻の穴にあてがった。「ぅうっ」全身の意識がそこに集中し、体がビクンと跳ね上がる。「力抜けよ」俺は顔を強張らせながら、Yの言う通りに従った。徐々に徐々に異物の侵入を受け入れていく急所。ゆっくりゆっくりと付け根まで飲み込むと、軟らかな肉壁を掻き混ぜるように動き始めた。「うぁぁぁっ…」大量のローションのおかげか、2本目の指をなんなく受け入れた。「だから力抜けって」 「そろそろ大丈夫かな。てか、俺も限界」俺の穴は、Yの指を3本目まで受け入れていた。指を引き抜かれ、苦痛から解放される。「じゃあいくぜ!」だがそれと同時に、Yの硬くなったアソコを一気に体に押し入れられた。ならされていたとはいえ、Yの巨根を受け入れた俺の体は悲鳴をあげた。「あぁっ、ぁぁっ!」「‥っく…そんな締め付けるなよ…」Yはゆっくりと腰を動かし始めた。「い、痛ぇよ!!もう少し優しくしろよ!」俺は、SEXというものが初めてだった。そこには想像も出来ない快感を思っていたが、まさかこんな苦痛に曝されるなんて…。だがそんなことはお構いなしにYの腰の振りはだんだんと速くなる一方だ。「ハァハァ…すげーいい…」快感に酔い痴れ、まるで痛みに耐える俺のことなんて気にも止めていないような感じだ。ただ痛いばかりの行為は続くし自分が無視されている気がしてたまらなかったので、俺は「Y!!俺のもなんとかしろよ!」と注文を付けた。「うるせーな。しばらくやってりゃ良くなるってのに」Yはしぶしぶ俺の腰に当てていた右手を離すと、俺のアソコを掴んだ。萎れかかっていたそこが再び元気を取り戻す。 尻の方もだいぶ楽になってきて、そして痛みはやがて快感へと変わっていった…。下半身の二つの急所がものすごく熱い。「……あぁ‥っ」前はYの手でしごかれ続かれ、下の穴は相変わらずYのアソコが支配していた。「っはぁ…そろそろイキそう」Yがそういうと、一層腰の振りが速くなった。たて続けに突かれ続ける。俺のアソコを掴むYの手の動きも激しさを増す。「あぁ〜イクッ!!」一瞬顔が歪んだかと思うと、Yはそのまま俺の中に出した。「うあぁ‥イク!」それとほぼ同時に、俺も自分の腹に白い飛沫をぶちまけた。 尻の奥の方が熱い。Yがアソコを引き抜くと全身の力が抜けていくような気がした。強い脱力感に襲われる。「はぁ、はぁ…」呆然とする俺だったが、Yはやけに冷静に俺の穴と腹の上をキレイにしてくれた。そしてギュッと抱き締める。香水とたばこが入り混じった匂いが微かに香った。「お前の喘いでる顔、スゴいエロくてなんか可愛かったぜ(笑)」「きっ、キモいこと言うなよ!」ふいに耳元でそんなことを囁かれ、恥ずかしさを隠しきれない俺。「んんっ」また軽くキスをされる。「何やってんのかなぁ〜俺」髪をクシャクシャっとし、下を向きながらYが言った。…いやいやしてることの意味不明さだったら俺の方が何倍も上だよ!?初キスどころか、初HまでYで済ませてしまうなんて……でも「全部Yが初めてだよ」なんて言わなかった。いや言えなかった。そんなこと言ったら絶対Yに馬鹿にされることは目に見えていたし。だからまるで何でもないですよ〜っていういつものままの感じでいた。 お互い部屋に散乱した服を一つずつ拾い集め、袖を通していく。全部着終わったところで窓に目を目をやると、空は焼けるようにオレンジ色に輝いていた。「今日このまま泊まっていくか?誰もいないし」「う〜んそうしたいけどやっぱ帰る。明日学校だし」「そうか。じゃあ送ってくよ」 Yの部屋を出て階段を下りる。ダンダンダン…2人の足音は、やっぱり広い家のなかに響き渡っていた。「おじゃましましたー」「だから誰も」「なんとなくだよ!なんとなく」 来たときと同じようにYの自転車の後ろに乗る。「お前んちこっちの方?」Yは坂の下の方を指差し、俺はコクりと頷いた。再び、坂を下っていく自転車。目の前にはYの大きな背中がある。でもなぜだか来たときとは違って見えた。それはこのキレイで、ロマンチックで、そして切な過ぎる焼けた空のせいなのだろうか。「夕日キレイだなー」「うん」へぇ〜こんな奴でもこんなこと言うんだ、と俺は少し感心しながら頷いた。Yの背中を見ながら俺は、もうこいつこんなことは一生しないんだろうなぁ、と感じていた。なんとなくだけど、この先会いもしないし関係がないっていうか…すごいなんとなくだけど。 ぼ〜っとそんなことを考えてるうちに、ちょうど大通りに出たので俺はそこで下ろしてもらった。「こっからは歩いて帰れるしここでいいや」「そっか。」「じゃあな!ちゃんと学校行けよ!(笑)」「うるせーな分かってるよ!」『じゃあまた』そこで、さっきまであんな事してたとは思えないくらいいたってシンプルに別れた。Yの背中を見送らずに歩きだす。行為の余韻で尻が痛くて、「あの馬鹿…」と小さく呟いた。 俺が思っていた通りあのあと1回もYとは会ってないし、ろくに連絡もとってない。「アドレス変えました!」って来たメールの新アドには彼女らしき人の名前が入っていて、あぁこれでもう男になんか手を出さなくなるな、って少し安心した(笑)そんな感じで、俺もYも何事もなかったかのようにフツーに生活している。今でもたまにそのことを思ったりすると、人生って面白いなぁって思わずにはいられない。 以上で話は終わりです。思った以上に長くなっちゃってホント申し訳ないです!m(_ _;)m最後まで読んでくださった方ありがとうございました!!(^o^) |
| なんかみょうに切なくて胸がきゅんとした! |
| けいさん:感想ありがとうございます!確かに自分でもなんか切ないなぁ…って感じがします(>_<)(笑) |
| あはは! なんか最後のあたりとかね、目に浮かんださ! ほかにも何か話があったらよろしくぅ!(・∀・) |
| すいません、もう特に話とかはないです(~_~;)ネタ切れました(笑) |
| そっか! んぢゃ、ネタ作ってきてね☆笑 |
| めっちゃ続き気になります! 楽しみに待ってます(○'ー^)/ |
| ▼Jokerさん: 続きお願いします。 |
| もうサイコー o(>ロ<o) (o>ロ<)oイエーイo(>ロ<o) (o>ロ<)o なんかもう最後に涙が出そうになったよ(≧∇≦)b 本とか出したら?(笑) |
| もう誰も見ないかなとか思ってたのにレス付いてたからびっくりした(^_^;) ホントですか?そんなに喜んでもらえて嬉しいです(^o^)しかも涙腺を緩めさせられたなんて(>_<)(笑) |