Page 2343 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼父の仕事 Mr.Smile 05/12/30(金) 3:32 ┣Re(1):父の仕事 ゆう 05/12/30(金) 12:39 ┣Re(1):父の仕事 [名前なし]p 05/12/30(金) 13:06 ┣Re(1):父の仕事 まるまる 05/12/30(金) 17:05 ┣Re(1):父の仕事 しん 05/12/31(土) 16:44 ┃ ┗Re(2):父の仕事 123 06/1/1(日) 2:20 ┣Re(1):父の仕事 JET 06/1/1(日) 5:15 ┗Re(1):父の仕事 白 06/1/1(日) 13:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 父の仕事 ■名前 : Mr.Smile ■日付 : 05/12/30(金) 3:32 -------------------------------------------------------------------------
| これは、僕が小学校6年生の頃の話です。僕の家は、父子家庭で7歳の頃から父と二人で暮らしていました。その当時、父は、34歳でサラリーマンとしてバリバリ働く、僕の自慢の父でした。父は、学生時代は野球、当時は水泳で体を鍛えていて、男のフェロモンもバリバリだったと思います。 そんな父が、ある日、中年のおじさんを家に連れてきました。そのおじさんは、父の仕事の取引先の部長さんだったようです。その日は、夏休みで僕も家にいました。そのおじさんは、見た目優しそうな感じでした。しかし、中年太り、薄い髪の眼鏡で、お世辞にもカッコいいとは言えませんでした。 その前日に、父がその人を接待するという形で、飲みに行っていたようです。父にとって、その取引を成功させることは重要な任務だったらしく、ずいぶん前からその取引成立のために力を注いでいました。なので、取引先の部長さんとの会合というのは、ものすごく重要なイベントだったようです。 そんな父の努力の甲斐あって、その接待でその部長さんが、父の会社との取引に興味を示してくれたようで、すぐにでも詳しい話を聞きたいということになったのだそうです。しかし、接待の日の次の日は、日曜日だったので会社が休みでした。そこで、すぐにでも契約を決めたい父は、部長さんを家に招いたようです。 家にきたそのおじさんは、「いやぁ、暑いね。。契約の話の前に風呂を借りたいんだが、、」と、言い出しました。父も、まさか風呂に入りたいと言い出すとは思っていなかったらしく、少々驚いた様子でした。しかし、取引先の部長さんの要求を断れるはずもなく、風呂を沸かして、部長さんは一人、風呂に入っていました。父は僕に、「すまんが、これから父さんは、あのおじさんと、会社の重要な話を、しなくちゃいけないから、静かにしててな。」と頼みました。そうこうしているうちに、部長さんが風呂から上がってきました。見ると、腰にバスタオルの姿でした。そこで部長さんが「河田くん(父)。すまないが、パンツを貸してもらえるかな?」と、しかし、貸せるような新しいパンツが用意されているわけもなく、父は、「僕のでよければ。。」と、洗いたての自分のパンツを差し出しました。その部長さんは、嫌な顔をするどころか、少しニヤリとして父のパンツを受け取っているように見えました。部長さんは、父のパンツを履き、元のスーツ姿に着替えました。しばらくして、「じゃあ、話を聞かせてもらおうか。」ということになり、父とそのおじさんは、応接間に移動していきました。二人は、机を挟んでソファに座っていました。けど、「子供は邪魔だから」と、僕は追い出されてしまいました。 仕方ないので、一人でテレビを見ていたんですが、トイレに行きたくなって、応接間の前を通って、トイレに行きました。そして、トイレを出ると、応接間から声が聞こえてきました。なんだかとても気になり、盗み聞きをしてしまいまいた。おそらく、少し前のパンツの件でも、自分の中に妙な興奮が芽生えていたのだと思います。案の定、その会話の内容というのが。。 「河田くん。君もずいぶん派手な下着を身に着けているんだね。こんなパンツを履くのは初めてだよ。」(当時、父はボクサーブリーフやビキニパンツをよく履いていた。) 「すいません。お恥ずかしいです。。。」 「いやいや、いいんだよ!けど、僕には、似合わないね。やっぱり鍛えた人じゃないと格好がつかないね。。君はもちろん鍛えてるんだろうね。」 「まぁ、少しばかり。。けど、最近は運動不足ですね、、」 「いや、うらやましいね、今じゃ僕も見られない体になってしまって。」 こんな会話が続き、次の部長の言葉に、僕は息を飲んだ。 「今は、どんなパンツを履いているのかな?」 「えっ」父も、驚いたようだ。しかし、 「今日は、ビキニを。。」と恥ずかしそうに答えた。すると、部長は、 「ビキニってのは、どんなものなんだね?ぜひ、拝見したいものだね。」 と、意地悪そうに言ったのだ。 なんだか、その会話を聞いていると部屋の中の様子が気になってきました。僕は、興奮していたのだと思います。そして、そっとドアを開き隙間から、部屋の中を覗き始めました。 そこには、ソファに座る部長さんの姿が見えました。すると、ニヤニヤと笑うそのおじさんの前に、スーツ姿の父が真剣な顔で歩み寄ったのです。この時の僕の心境は、これからのことに興奮を覚えると同時に、父を助けたいという思いもあり、複雑な感情でした。 すると、部長の前に仁王立ちした父は、ズボンのチャックをゆっくりと下ろしたのです。部長は、笑いながら父を見つめているだけです。 そして、父は自分で、ズボンをゆっくり脱ぎ捨てました。しかし、部長は、下半身ビキニの父に、 「上も脱いでしまったらどうだ?暑いだろ?」と、言い放ったのだ。 そして父も、「そうですね。。」と、ネクタイに手をかけ、服を脱ぎ始めたのだ。 一枚一枚脱ぎ捨てられた服は、床に散らばっていました。そして、 とうとう、父は靴下にビキニだけの姿で、部長の前に仁王立ちしていました。 すると、「良い体してるね。」と、部長は立ち上がり、 父の体をなで始めました。その手は、だんだんと下に移動し、、 父の股間をさすり始めたのです。 そして、その中年部長は、父の耳元で、 「君は立派なものをもってるね。。これは、君と取引しないわけにはいかないね。」と、ささやきながら、父のビキニを剥ぎ取りました。そして、 「もっと、大きくしてみてよ。」と要求しました。 父も、断れず、、、部長の目の前で股を開きました。そして、自分でしごき始めたのです。父のそれは、みるみるうちに大きくなりました。そして、いきり立った股間を部長の前に披露しました。そして、それを、しばらく眺めた部長は、 「じゃあ、説明してもらおうか。」と、父に、全裸のまま取引の説明をさせ始めたのです。父は、ぎこちない笑顔を浮かべ、その立派ないちもつをブラブラさせながら、説明をしていました。そして、最後に部長は、 「もういいよ、パンツを履きなさい。」と、言って。さっき父に借りたパンツを脱ぎ、父に渡しました。そして、父が脱いだばかりのビキニを履いたのです。父も、仕方なく、部長が履いていたパンツを履きました。それを見て、部長は満足したようで、「これからも、よろしく頼むよ。」と言って、その日は、帰って行きました。 父の、体を張った頑張りに、複雑な心境になりましたが、とても興奮してしまった自分がいました。そんな自分に、嫌気を感じながらも、当時の光景を時折思い出してしまいます。 おそらく、あのおじさんは、取引の内容に興味を持ったのではなくて、父のスーツの中身に興味を持ったのでしょう。。 こんな話作ってみました。おもしろくなかったら、ごめんなさい。。 |
| 作り話で良かったぁ…リアルだったら泣いちゃう(笑) |
| ▼むっちゃ面白いです!!続きとか作って!! |
| めっちゃ興奮!! 俺もこぉゆぅ系の話 すげぇ〜好き! また、書いてほしい! |
| 脱ぐだけでタッチがないところが焦らすね(笑)サイコー! |
| 俺も安心した〜 続編を読みたいよー! |
| めっちゃょかったぁ(≧c_≦*)ゞ その後の父と子の関係について書いて欲しい('-^*)/ |
| やばいー!!うまいですねぇ…!!興奮しちゃいました…でもほんと作り話で良かったです…実際にあって欲しく無いですよ…!! |