Page 2285 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼終電で…⑩ こーじ 05/12/11(日) 22:57 ┣Re(1):終電で…⑩ ジン 05/12/12(月) 2:23 ┗Re(1):終電で…10. ダイ 05/12/12(月) 7:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 終電で…⑩ ■名前 : こーじ ■日付 : 05/12/11(日) 22:57 -------------------------------------------------------------------------
| 新スレ立てちゃいました(;^ー^A 彼が振り向いて俺は度肝を抜いた。それは「彼」が「T」だったからでぁる。二人は声を合わせて、 「え!?」 と言った。まわりの電車に乗っている人が何人かちらっとこちらを向いた。俺はその人たちに少しだけ会釈をした。するとTが、 「なんでいんの!?」 と俺にひそひそ声で言ってきた。…何でと言われましても…。俺は、 「てか何でそんなサイトみてんの?それに俺に返事くれんかったんはやっぱおこっとん?」 と聞くと、 「あの時はムカついたけど今は何とも思ってないで!」と言われた。 「んじゃぁ今見てたサイトは?」 「んー…ちょっと気になって開けてみたけど見ずじまい!」と彼がはにかむ。 彼がそう言ってまわりをキョロキョロしたあと、いきなり俺のちんこを揉んできた。 「お、ぉぃ!」 俺はまわりに聞こえないような音量でそういったが、反応が周りから見れば異様だった。そんな俺にTが、 「自然に自然に…。」 と言ってそれから、 「…しよ…。」 と言葉をつなげた。Tは無造作に俺の股間を揉む。俺はだんだん興奮してきて、我慢できず彼の股間に手を当てた。彼のは完全に勃起していた。それを指でなぞっているうちに俺のが勃起してきて、 「でかっ…。」 と彼がぼそっと言った。 「…Tのよりはでかいかもな…。」 「俺の普通ゃって…。こーじのでかすぎ…。」 とエロい言葉をかけられた。 |
| 最初から読ませてもらったけど、書き方も上手いし、なにより話しが面白い。 だから、早く続きが読みたいなぁ〜。(笑) 続きが出たら、絶対に読むから、また書いて下さいね。 |
| こーじさん!エロいょ。エロくていいょ。思わず叫んじゃうくらい良いょ。続きがもうチョッと続きが気になるね。お願いします。 |