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 ▼短小(?)包茎同士の思い出! (1)好きになった…  コウズラ。 05/12/1(木) 21:26
   ┗(2)黄ばんだパンツ…  コウズラ。 05/12/1(木) 21:29
      ┗(3)包茎を告白…  コウズラ。 05/12/1(木) 21:32
         ┣(4)かわいいチンコ…  コウズラ。 05/12/1(木) 21:33
         ┃  ┗(5)射精しちゃった…  コウズラ。 05/12/1(木) 21:35
         ┃     ┣Re(1):(5)射精しちゃった…  M 05/12/2(金) 2:48
         ┃     ┗Re(1):(5)射精しちゃった…  いいな 05/12/2(金) 5:48
         ┗Re(1):(3)包茎を告白…  かなめ 05/12/5(月) 18:25
            ┗Re(2):(3)包茎を告白…  ばかね 05/12/6(火) 16:32

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 ■題名 : 短小(?)包茎同士の思い出! (1)好きになった…
 ■名前 : コウズラ。
 ■日付 : 05/12/1(木) 21:26
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   もう5年前くらい前の話だ…。

当時の僕は、専門学校に通う18歳。
正樹(当時20歳の大学生)とは、ゲイ向けの出会い系サイトで知り合った。
お互いスリム体型のアッサリ顔がタイプだったらしく、
僕らは、すぐに会うことになった。

でも…、そのときの僕は、まだあまりエッチの経験がなく、
「もっとエッチしてみたい…」という願望とともに、
「自分のチンコを見られるのは恥ずかしい…」という気持ちがすごくあった…。
だって、僕は(今でもそうだけど…)勃っても剥けないカントン包茎だったから…。
しかも勃起しても12cmくらい…。(そりゃぁ、恥ずかしがって当然でしょ?)

僕らは、会ってすぐに意気投合した。
その日、カラオケやゲーセンで遊んでいるうちに、
お互いが、お互いのことを急速に好きになっていくのがわかった。

正樹は埼玉の実家に住んでいたが、僕は都内で1人暮らしをしていた。
居酒屋で軽く呑みながら食事をしたあと、
僕は「これからウチに来る?」と正樹に聞いた。

今にして思えば、チンコにコンプレックスを抱いていた僕が、
そんな発言をしたこと自体が不思議なんだけどね…。

正樹は一瞬「えっ?」と本気で驚き、
「どうしよっかなぁ…?」と言いながらモジモジしていたが、
しばらくすると「うーんと…、行ってもいいの?」と聞き返してきた。
僕が「うん!」と言うと、
困ったような顔をしながら深夜の街なかで僕にキスをしてくれた。

僕はすっかり照れてしまったが、正樹の顔も真っ赤だった。
それがすごくかわいく見えて、ますます正樹のことを好きになってしまった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : (2)黄ばんだパンツ…  ■名前 : コウズラ。  ■日付 : 05/12/1(木) 21:29  -------------------------------------------------------------------------
   さて、部屋に着いた僕と正樹。
もちろん部屋の中に2人っきりだ。

僕は「そろそろ正樹が、モーションかけてくるのかな?」という期待と、
「僕の包茎チンコを他人に見られるのか…」という羞恥心とが、
ごちゃ混ぜになって、かなりドキドキしていた。

ところが…。

正樹は、僕をエッチに誘う様子が全くない…。
「このまま普通に寝ちゃうんじゃないかな?」
焦った僕は、ついに、正樹にゆっくりと寄り添い、
あぐらをかいて座っている正樹の股間に顔を埋めようとした。
すると、「えっ? おい…」と、急に正樹は自分の股間を手でふさいだ。

「僕のこと嫌い?」
「そうじゃないけど、ほら、汗とかかいてるし…」
「あっ、そっか。じゃぁ、シャワー浴びておいでよぉ〜」
「うーん…、どうしよっかなぁ…」
「内側からちゃんとカギも閉まるし、マジで入っておいでよ〜」

結局、内カギに安心したらしく、正樹はシャワーを浴びに行った。

「でも、何でそんなにガードが固いんだろう? 僕よりもガード固いよ…」
そんなことを考えながら、僕は、あることを思いついた!

僕のウチには、脱衣所がない。
衣服は、浴室前のマットの上に放り出しておくしかないのだ。
そこで僕は、マットの上にあるはずの正樹の下着をそっと見に行った。
やはりそこには、グレーのボクサーブリーフが無造作に置かれていた。
いつの間にか僕は、正樹のパンツの股間部分を凝視していた…。
「微妙に黄ばんでる…?」
鼻を近づけてみると、おしっこのニオイと、イカ臭いニオイが…。
「えっ…? もしかして…???」
確信にも近い期待を抱きながら、僕は浴室内にいる正樹に、
「ここにバスタオルを置いておくから、使ってね♪」と話しかけたあと、
部屋のほうへと戻っていった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : (3)包茎を告白…  ■名前 : コウズラ。  ■日付 : 05/12/1(木) 21:32  -------------------------------------------------------------------------
   しばらくすると、浴室のドアが開く音がした…。

それを聞いた僕は、急いで浴室の方へ行ってみた。
上半身は裸、下半身には、
(股間の黄ばんだイカ臭いはずの)ボクサーブリーフをはいた正樹がいる。

正樹は僕の姿を見て「えっ!」と驚いた!

それもそのはず…。
だって、僕は、上半身にはTシャツを着ていたけど、
下半身はパンツもはかず、スッポンポンだったんだから。
すごく恥ずかしかったけど、小さい包茎チンコをブラブラさせて。(笑)

「あっ、僕もシャワー浴びようと思ってさ…」、僕がそう言うと、
正樹はすぐに「コウ(僕のこと)、かわいいね!」って、言ってくれた。

「本当?」
僕は本心から嬉しく思い、そう聞き返した。
「うん!」
強く自信を持った口調で正樹が僕に言った。
それと同時に、正樹は僕のことをギュッと抱きしめてくれた。
(ボディソープのいい香りだ…。)
それから正樹の手が、僕の(勃起しはじめた)チンコをつかんだ。
ゆっくり、ゆっくり僕の包皮を上下する…。

小さかった僕のチンコが、だんだん大きくなっていく。
もっとも、どんなに大きくなっても12cm程度だけどね…。

正樹の手の感触が、僕のチンコに伝わってくる。
「あぁ、なんてイヤらしい感じなんだぁ…」
そう思いながら、僕は「ぁぁっ…」と声をもらした。
もちろん、もうガマン汁が包皮の先からあふれている。

「気持ちいい?」
「うん…、すごく気持ちいいよ…」
そして、僕は勇気を出してあらためて聞いてみた。
「僕、こんな感じで包茎だけどさ、イヤじゃない?」
「ううん、俺、包茎チンコ好きだもん。それに…」
「それに、何…?」
「実は…、俺も同じだし…」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : (4)かわいいチンコ…  ■名前 : コウズラ。  ■日付 : 05/12/1(木) 21:33  -------------------------------------------------------------------------
   (やっぱり、そうだったんだ!)

実は、正樹のパンツの黄ばみとイカ臭いニオイから、
僕は「正樹も包茎かもしれない…」って思ってたんだ。

「ホント? あぁ、良かった。んじゃ、僕と一緒じゃん♪」
すぐに、僕は正樹のパンツに手を伸ばした。
正樹のはいているボクサーパンツの上から、
ゆっくり正樹のチンコをさわってみた。

正樹のチンコは、コチンコチンに硬くなっていて、
ピーンと上を向いて勃っている。
その感触に、僕はすごく興奮した。
いよいよ僕は、正樹のパンツを下ろした!

(あっ!)

声こそ出さなかったものの、僕は少しビックリした。
だって、正樹のチンコ、かなりかわいかったんだもん。

ピクンと上を向いている正樹のチンコ。
亀頭は全く見えず、先の方まで、すっかり包皮におおわれている。
勃起しているにもかかわらず、亀頭のふくらみがほとんどない。
おまけに正樹の体型同様、かなりスリムなチンコだった。
タマは、くっきりとしたシワがあって、まるで肌色のくるみのようだ。
縮んでいるらしく、小さめで弾力があった。

(僕よりも小さい…。小学生みたいにかわいいチンコだ!)

そんな正樹の股間には、かなりボーボーのチン毛が生えていた。
男っぽく茂った陰毛と、子供のようにツルツルのチンコやタマ。
そのギャップが、僕を異常なほど興奮させた…。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : (5)射精しちゃった…  ■名前 : コウズラ。  ■日付 : 05/12/1(木) 21:35  -------------------------------------------------------------------------
   …とはいうものの、僕も同じ包茎。
見られて恥ずかしい気持ちもよくわかる。

僕は、正樹のパンツを下ろしたと同時に、
そのかわいい皮付きウィンナーをパクッと口にくわえた。
「ぁぁっ…」
今度は、正樹が声をもらした。
必死で僕は、正樹のポークビッツを皮の上から口でしごいた。
気持ち良さそうに目をつぶっている正樹の顔に興奮しながら…。

僕の口に、グニュグニュした包皮の感触が伝わってくる。
いくら包皮を上下させても、正樹の亀頭は露出する様子もなかった。

(正樹も僕と同じで、カントンか真性包茎なんだ…)

ますます僕は興奮してきた。
正樹のポークビッツをほおばった僕の口の動きは、
どんどん早くなっていった。

すると、「うっ!」という正樹の声と同時に、
僕の口の中に、ドロッとした生あたたかい液体が広がった。

(あぁ、こんなイケメンの正樹のチンコは、かわいい包茎…)
そう思うと、正樹の精液が、ものすごくいやらしいモノに感じる。

そんなことを考えていたら…、
今度は、正樹が僕のチンコをしごきはじめた。

僕の包皮の先からは、ガマン汁がダラダラとあふれてくる。
さすがに包茎同士ってこともあって、
正樹は僕のチンコの皮を無理に剥かず、
やさしく皮オナニーの要領でしごいてくれた。
だから、すごく気持ちよくて、
(正樹のすっかりしぼんでしまった小さいチンコをつかみながら、)
僕はすぐに射精してしまった…。

偶然にも、お互いが同じような短小包茎だという安心感もあって、
その後も僕らは、ベッドに行ってまたエッチしはじめた。

当然(?)、その後、僕らは付き合いだしたんだけど、
お互いまだ若かった(わがままだった?)らしく、
結局、すぐに別れてしまった…。

あぁ、イケメンでミニチンで包茎だった、
正樹は、今どうしているんだろう…?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):(5)射精しちゃった…  ■名前 : M  ■日付 : 05/12/2(金) 2:48  -------------------------------------------------------------------------
   コーフンした! 他にもエッチな話があったら聞かせてね。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):(5)射精しちゃった…  ■名前 : いいな  ■日付 : 05/12/2(金) 5:48  -------------------------------------------------------------------------
   イケメン粗チン大好き!o(^-^)o

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):(3)包茎を告白…  ■名前 : かなめ  ■日付 : 05/12/5(月) 18:25  -------------------------------------------------------------------------
   ほんとの話ですか? 今は何才ですか?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):(3)包茎を告白…  ■名前 : ばかね  ■日付 : 05/12/6(火) 16:32  -------------------------------------------------------------------------
   ▼かなめさん:
>ほんとの話ですか? 今は何才ですか?

あのぉ…、ほんとかどうかは別としても、
冒頭にちゃんと以下のように書かれてますが…。
足し算すれば、今、何才かわかるじゃん!


もう5年前くらい前の話だ…。

当時の僕は、専門学校に通う18歳。
正樹(当時20歳の大学生)とは、ゲイ向けの出会い系サイトで知り合った。

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