Page 2264 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼短小(?)包茎同士の思い出! (1)好きになった… コウズラ。 05/12/1(木) 21:26 ┗(2)黄ばんだパンツ… コウズラ。 05/12/1(木) 21:29 ┗(3)包茎を告白… コウズラ。 05/12/1(木) 21:32 ┣(4)かわいいチンコ… コウズラ。 05/12/1(木) 21:33 ┃ ┗(5)射精しちゃった… コウズラ。 05/12/1(木) 21:35 ┃ ┣Re(1):(5)射精しちゃった… M 05/12/2(金) 2:48 ┃ ┗Re(1):(5)射精しちゃった… いいな 05/12/2(金) 5:48 ┗Re(1):(3)包茎を告白… かなめ 05/12/5(月) 18:25 ┗Re(2):(3)包茎を告白… ばかね 05/12/6(火) 16:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 短小(?)包茎同士の思い出! (1)好きになった… ■名前 : コウズラ。 ■日付 : 05/12/1(木) 21:26 -------------------------------------------------------------------------
| もう5年前くらい前の話だ…。 当時の僕は、専門学校に通う18歳。 正樹(当時20歳の大学生)とは、ゲイ向けの出会い系サイトで知り合った。 お互いスリム体型のアッサリ顔がタイプだったらしく、 僕らは、すぐに会うことになった。 でも…、そのときの僕は、まだあまりエッチの経験がなく、 「もっとエッチしてみたい…」という願望とともに、 「自分のチンコを見られるのは恥ずかしい…」という気持ちがすごくあった…。 だって、僕は(今でもそうだけど…)勃っても剥けないカントン包茎だったから…。 しかも勃起しても12cmくらい…。(そりゃぁ、恥ずかしがって当然でしょ?) 僕らは、会ってすぐに意気投合した。 その日、カラオケやゲーセンで遊んでいるうちに、 お互いが、お互いのことを急速に好きになっていくのがわかった。 正樹は埼玉の実家に住んでいたが、僕は都内で1人暮らしをしていた。 居酒屋で軽く呑みながら食事をしたあと、 僕は「これからウチに来る?」と正樹に聞いた。 今にして思えば、チンコにコンプレックスを抱いていた僕が、 そんな発言をしたこと自体が不思議なんだけどね…。 正樹は一瞬「えっ?」と本気で驚き、 「どうしよっかなぁ…?」と言いながらモジモジしていたが、 しばらくすると「うーんと…、行ってもいいの?」と聞き返してきた。 僕が「うん!」と言うと、 困ったような顔をしながら深夜の街なかで僕にキスをしてくれた。 僕はすっかり照れてしまったが、正樹の顔も真っ赤だった。 それがすごくかわいく見えて、ますます正樹のことを好きになってしまった。 |
| さて、部屋に着いた僕と正樹。 もちろん部屋の中に2人っきりだ。 僕は「そろそろ正樹が、モーションかけてくるのかな?」という期待と、 「僕の包茎チンコを他人に見られるのか…」という羞恥心とが、 ごちゃ混ぜになって、かなりドキドキしていた。 ところが…。 正樹は、僕をエッチに誘う様子が全くない…。 「このまま普通に寝ちゃうんじゃないかな?」 焦った僕は、ついに、正樹にゆっくりと寄り添い、 あぐらをかいて座っている正樹の股間に顔を埋めようとした。 すると、「えっ? おい…」と、急に正樹は自分の股間を手でふさいだ。 「僕のこと嫌い?」 「そうじゃないけど、ほら、汗とかかいてるし…」 「あっ、そっか。じゃぁ、シャワー浴びておいでよぉ〜」 「うーん…、どうしよっかなぁ…」 「内側からちゃんとカギも閉まるし、マジで入っておいでよ〜」 結局、内カギに安心したらしく、正樹はシャワーを浴びに行った。 「でも、何でそんなにガードが固いんだろう? 僕よりもガード固いよ…」 そんなことを考えながら、僕は、あることを思いついた! 僕のウチには、脱衣所がない。 衣服は、浴室前のマットの上に放り出しておくしかないのだ。 そこで僕は、マットの上にあるはずの正樹の下着をそっと見に行った。 やはりそこには、グレーのボクサーブリーフが無造作に置かれていた。 いつの間にか僕は、正樹のパンツの股間部分を凝視していた…。 「微妙に黄ばんでる…?」 鼻を近づけてみると、おしっこのニオイと、イカ臭いニオイが…。 「えっ…? もしかして…???」 確信にも近い期待を抱きながら、僕は浴室内にいる正樹に、 「ここにバスタオルを置いておくから、使ってね♪」と話しかけたあと、 部屋のほうへと戻っていった。 |
| しばらくすると、浴室のドアが開く音がした…。 それを聞いた僕は、急いで浴室の方へ行ってみた。 上半身は裸、下半身には、 (股間の黄ばんだイカ臭いはずの)ボクサーブリーフをはいた正樹がいる。 正樹は僕の姿を見て「えっ!」と驚いた! それもそのはず…。 だって、僕は、上半身にはTシャツを着ていたけど、 下半身はパンツもはかず、スッポンポンだったんだから。 すごく恥ずかしかったけど、小さい包茎チンコをブラブラさせて。(笑) 「あっ、僕もシャワー浴びようと思ってさ…」、僕がそう言うと、 正樹はすぐに「コウ(僕のこと)、かわいいね!」って、言ってくれた。 「本当?」 僕は本心から嬉しく思い、そう聞き返した。 「うん!」 強く自信を持った口調で正樹が僕に言った。 それと同時に、正樹は僕のことをギュッと抱きしめてくれた。 (ボディソープのいい香りだ…。) それから正樹の手が、僕の(勃起しはじめた)チンコをつかんだ。 ゆっくり、ゆっくり僕の包皮を上下する…。 小さかった僕のチンコが、だんだん大きくなっていく。 もっとも、どんなに大きくなっても12cm程度だけどね…。 正樹の手の感触が、僕のチンコに伝わってくる。 「あぁ、なんてイヤらしい感じなんだぁ…」 そう思いながら、僕は「ぁぁっ…」と声をもらした。 もちろん、もうガマン汁が包皮の先からあふれている。 「気持ちいい?」 「うん…、すごく気持ちいいよ…」 そして、僕は勇気を出してあらためて聞いてみた。 「僕、こんな感じで包茎だけどさ、イヤじゃない?」 「ううん、俺、包茎チンコ好きだもん。それに…」 「それに、何…?」 「実は…、俺も同じだし…」 |
| (やっぱり、そうだったんだ!) 実は、正樹のパンツの黄ばみとイカ臭いニオイから、 僕は「正樹も包茎かもしれない…」って思ってたんだ。 「ホント? あぁ、良かった。んじゃ、僕と一緒じゃん♪」 すぐに、僕は正樹のパンツに手を伸ばした。 正樹のはいているボクサーパンツの上から、 ゆっくり正樹のチンコをさわってみた。 正樹のチンコは、コチンコチンに硬くなっていて、 ピーンと上を向いて勃っている。 その感触に、僕はすごく興奮した。 いよいよ僕は、正樹のパンツを下ろした! (あっ!) 声こそ出さなかったものの、僕は少しビックリした。 だって、正樹のチンコ、かなりかわいかったんだもん。 ピクンと上を向いている正樹のチンコ。 亀頭は全く見えず、先の方まで、すっかり包皮におおわれている。 勃起しているにもかかわらず、亀頭のふくらみがほとんどない。 おまけに正樹の体型同様、かなりスリムなチンコだった。 タマは、くっきりとしたシワがあって、まるで肌色のくるみのようだ。 縮んでいるらしく、小さめで弾力があった。 (僕よりも小さい…。小学生みたいにかわいいチンコだ!) そんな正樹の股間には、かなりボーボーのチン毛が生えていた。 男っぽく茂った陰毛と、子供のようにツルツルのチンコやタマ。 そのギャップが、僕を異常なほど興奮させた…。 |
| …とはいうものの、僕も同じ包茎。 見られて恥ずかしい気持ちもよくわかる。 僕は、正樹のパンツを下ろしたと同時に、 そのかわいい皮付きウィンナーをパクッと口にくわえた。 「ぁぁっ…」 今度は、正樹が声をもらした。 必死で僕は、正樹のポークビッツを皮の上から口でしごいた。 気持ち良さそうに目をつぶっている正樹の顔に興奮しながら…。 僕の口に、グニュグニュした包皮の感触が伝わってくる。 いくら包皮を上下させても、正樹の亀頭は露出する様子もなかった。 (正樹も僕と同じで、カントンか真性包茎なんだ…) ますます僕は興奮してきた。 正樹のポークビッツをほおばった僕の口の動きは、 どんどん早くなっていった。 すると、「うっ!」という正樹の声と同時に、 僕の口の中に、ドロッとした生あたたかい液体が広がった。 (あぁ、こんなイケメンの正樹のチンコは、かわいい包茎…) そう思うと、正樹の精液が、ものすごくいやらしいモノに感じる。 そんなことを考えていたら…、 今度は、正樹が僕のチンコをしごきはじめた。 僕の包皮の先からは、ガマン汁がダラダラとあふれてくる。 さすがに包茎同士ってこともあって、 正樹は僕のチンコの皮を無理に剥かず、 やさしく皮オナニーの要領でしごいてくれた。 だから、すごく気持ちよくて、 (正樹のすっかりしぼんでしまった小さいチンコをつかみながら、) 僕はすぐに射精してしまった…。 偶然にも、お互いが同じような短小包茎だという安心感もあって、 その後も僕らは、ベッドに行ってまたエッチしはじめた。 当然(?)、その後、僕らは付き合いだしたんだけど、 お互いまだ若かった(わがままだった?)らしく、 結局、すぐに別れてしまった…。 あぁ、イケメンでミニチンで包茎だった、 正樹は、今どうしているんだろう…? |
| コーフンした! 他にもエッチな話があったら聞かせてね。 |
| イケメン粗チン大好き!o(^-^)o |
| ほんとの話ですか? 今は何才ですか? |
| ▼かなめさん: >ほんとの話ですか? 今は何才ですか? あのぉ…、ほんとかどうかは別としても、 冒頭にちゃんと以下のように書かれてますが…。 足し算すれば、今、何才かわかるじゃん! もう5年前くらい前の話だ…。 当時の僕は、専門学校に通う18歳。 正樹(当時20歳の大学生)とは、ゲイ向けの出会い系サイトで知り合った。 |