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 ▼二本刺し  ともき 05/11/20(日) 11:12
   ┣Re(1):二本刺し  茄子茗荷 05/11/20(日) 13:07
   ┣Re(1):二本刺し  鷹弐 05/11/20(日) 22:42
   ┣Re(1):二本刺し  ともき 05/11/21(月) 10:52
   ┃  ┣Re(2):二本刺し  鷹弐 05/11/21(月) 13:23
   ┃  ┗Re(2):二本刺し  ともき 05/11/21(月) 13:55
   ┗Re(1):二本刺し  彰 05/11/26(土) 7:36

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 ■題名 : 二本刺し
 ■名前 : ともき
 ■日付 : 05/11/20(日) 11:12
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   俺は20歳の学生で、ともきです。友達のしんとは、よく女ナンパして、3Pをしてました。俺としんは、周りからはイケメンコンビと言われてて、二人供ルックスには自信があり女うけはかなり良かった。そんなある日、俺のバイト先に新人の男のコが入ってきた。18歳で、なおやと言う。母性本能をくすぐる様な、可愛らしい感じだ。何故かやたら俺になつくので、俺も後輩としてかわいがった。なおやを飲みに連れて行こうと思い、なおやを誘うと、嬉しそうな顔して、行きますとニコっとした。しんも誘い三人で居酒屋にいった。なおやは人なつっこいので、すぐにしんとも中良くなった。三人供お酒がすすみ、結構酔っていた。時間はもう夜中の二時。電車もないので、俺の住むマンションが近いのでしんとなおやを泊める事にした。部屋に着き俺はすぐにベットに横になった。するとしんがフラつき、なおやの上に倒れこんだ。ごめんごめん、としんが言うと、いいっすよ〜と笑顔でなおやが言う。しんが、あっそうや、ともき〜エロビデ見よ〜ぜ〜持ってんだろ〜と言う。俺はしょうがなくエロビデをつけた。3Pの映像だ。ダブルフェラなどの映像に、しんが、やべっ起っつきた、と照れ笑い。俺もムラムラしてきた〜と笑う。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):二本刺し  ■名前 : 茄子茗荷  ■日付 : 05/11/20(日) 13:07  -------------------------------------------------------------------------
   早く続きをみたいです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):二本刺し  ■名前 : 鷹弐  ■日付 : 05/11/20(日) 22:42  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いしますね

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):二本刺し  ■名前 : ともき  ■日付 : 05/11/21(月) 10:52  -------------------------------------------------------------------------
   なおや→僕が抜いてあげましょうか?   俺としんは一瞬戸惑ったが、ムラムラしていたのもあり、やる事にした。俺としんのアソコをなおやがズボンの上から擦る。俺としんのアソコはもうギンギン。ズボンを下ろし、俺のを舐め始めた。 なおやは俺のを奥までくわえ、チュパチュパ音をたてる。    俺→うっっ あ〜なおやまじ気持いぃ〜 お前うまいな     しん→早く俺のもなめろよ〜 なおやは俺のアソコから口をはずし、しんのアソコをなめ始めた。 舌をうまい事使い奥までくわえる。しん→あっ、うわっちょ〜気持いぃ〜 女よりいいぜ     なおや→ともきさんとしんさんのちょ〜デカくて美味しいっす。二本いっぺんにくわえたい。 俺としんは、お互いのちんぽを、なおやの顔の前に持ってきた。 小さい口のくせに、俺らのデカいちんぽを二本同時にくわえた。 俺→そんな小さな口で俺らのデカチン入るか? もっと口大きく開けてくわえろよ しん→ほらほら もっと奥まで入れろよ  俺としんの興奮度はかなり増し、俺としんのちんぽを口に入れたまま俺らは腰をふった。たまに苦しそうな表情をするなおや。なおやの口の中で俺としんのちんぽが交差し、先と先がこすれ合う。口からちんぽを外し、俺はなおやの後ろに周り後ろから、なおやのちくびをコリコリする。しんがなおやのちんぽをシコる。なおや→あぁ〜 気持いぃっす。ともきさん しんさん 僕の下の口にも二本入れて下さい。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):二本刺し  ■名前 : 鷹弐  ■日付 : 05/11/21(月) 13:23  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いしますよ(>_<)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):二本刺し  ■名前 : ともき  ■日付 : 05/11/21(月) 13:55  -------------------------------------------------------------------------
   俺は後ろからなおやの両足を股を広げるように持ち上げた。 俺→なおや、まずは俺のから入れるぞ。俺のちんぽは液でぬるぬるしていたので、なおやのアナルにすんなり入った。 しん→じゃあ俺も入れっぞ。 前からしんが入れてきた。 なおや→あぁ〜〜うわっ、あっ。 さすがに二本も入れると痛いのだろう。先に入ってる俺のちんぽの後に続き、しんのちんぽがゆっくり入ってくる。 俺→うっっ あ〜、俺のんに、しんのちんぽが擦れて気持いいぜ。 しん→ほらっどうよっ 笑 しんがなおやのアナルの中でちんぽをぴくぴく動かす。俺もぴくぴくさせた。 なおや→あ〜 僕の中でともきさんと、しんさんのちんぽがぴくぴくして気持いいです、もっと〜。 俺らはそのまま、なおやを上下に揺さぶりながら二人で腰をふった。 しまったけつに、二本も入れ、けつの中はぐちょぐちょで、俺としんのちんぽが上下に交互に交差し擦れている。 俺→あ〜いきそ〜 しん→俺もいくぞ 俺→あっあぁ〜いくっいくぜ しん→うっ〜いく〜 ドピュ ドピュと 俺としんはアナルの中で同時ないった。 まだ出しながら ちんぽとちんぽがぴくぴくして、あまりの気持よさに 倒れそうになった

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):二本刺し  ■名前 : 彰  ■日付 : 05/11/26(土) 7:36  -------------------------------------------------------------------------
   何故?!そこまでの関係になれるのですか???!めっちゃ知りたぃ↓↑

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