過去ログ

                                Page    2238
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼不良少年強姦魔  名無し 05/11/20(日) 7:48
   ┗Re(1):不良少年強姦魔  名無し 05/11/20(日) 8:24
      ┣続きが…  ゆうや 05/11/20(日) 8:31
      ┗Re(2):不良少年強姦魔  恵 05/11/20(日) 22:21

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 不良少年強姦魔
 ■名前 : 名無し
 ■日付 : 05/11/20(日) 7:48
 -------------------------------------------------------------------------
   早朝4時、まだ人の息の混じっていない新鮮で冷たい空気を肺に取り入れ、俺はアスファルトを蹴って走り出した。
36歳。そろそろ腹が出てきたなあと、同僚に言われカチンと来た俺は、ウォーキングを昨月からし始めた。しかしまだ成果は見られず、だんだんとやる気も失せてきている。
こういうと言い訳になるかもしれないが、俺は172センチの52キロ、別にデブってわけじゃあない。腹が出てきたと言っても、見た目からはそんなわからないほどだ。童顔で初対面からはよく20代と間違われる。しかしこう見えて子供だって一人いる。もう中学二年生で、なかなかのイケメンに育ってくれた。女子からはよくラブレターを貰うらしいが、つきあったところは見たことがない。そのかわり頻繁に来るのが男友達で、なるほどまだまだ友達と遊びたい年頃なのだろう。女房は死んでしまった。
アスファルトを踏みしめる。最初はゆっくり走るのがコツだ。すぐにバテテしまうから仕方がない。20分走り続け、近くの公園についた。ここらへんはホモが出るので有名らしい、なかなか広く24時間空いている監視無しのトイレはぜっこうの場所なのだろう。以前浮浪者に襲われかけたことがあったが、なんとか言いくるめ見逃して貰った。それからというものそこは迂回していたのだが、どうやらそいつらも場所を変えたらしく、迂回したところでまた出くわしてしまったのだ。仕方なく、ここを通っている。
そおっとあたりを窺いながら通り過ぎる。なるべく刺激しないように。俺は処女を捨てるつもりはない。これからもずっとだ。
突然、背中に激痛が走った。「ぐっ」うめいて前のめりになった。膝をついて顔を地面にぶつける。「誰だっ、何だ」振り向くと、そこには6人組の、おそらくは高校生ほどの少年たちがニヤニヤと笑っていた。一人はバチバチと腕の先端を光らせ(おそらくはスタンガンなのだろう)、一人はニヤニヤと笑っていた。「おっさん、ちょっと相手してもらうぜ」他の者の顔は見えない。言ったそいつはなかなかのハンサムで、背は175と言ったところだった。
抵抗しようと起きあがると、腕を捻られ背中の後ろで手錠をかけられた。「やめろ!なんなんだ、金は持ってない!」少年たちはニヤニヤしたままだった。「ああ、別にもってなくてもいいさ」一人の屈強な奴が前に出てきて、俺の手錠を掴み引きずるようにして立たせた。「体だけでかまわないさ」俺は鉄パイプか何かで殴られぼこぼこにされた自分を想像した。顔から血の気が引いていく。「さあ、連れて行け、宴の始まりだ」

連れて行かれた先は、トイレだった。なぜトイレに連れて行かれたのか、そのときはまだわからなかった。おそらく監視の目が届かないようにだろう、とも思った。
「さあ、脱がせ、全部だ」指導したのはハンサムな奴だった。手錠を掴む屈強な少年は俺のズボンを掴むと、ずるっと一気に引き下ろした。「やめろ!何すんだ!」ハハハ、と少年たちは笑った。「レイプに決まってんだろ」
レイプ。最初その言葉の意味するところがわからなかった。しかしパンツも脱がされ(息子は縮んでしまっていたが、少年たちはうまそうだと喉を鳴らした)シャツも首までまくられたとき、やっと理解することができた。こいつらはオヤジ狩りなんかじゃない。ホモの、それも強姦魔なのだ。
一瞬にして、暴行される自分から、レイプされよがっている自分に想像が切り替えられた。「やっ、やめろ!変態!警察を呼ぶぞ!!」ぎゃははは、と少年たちは笑っている。「ばっかじゃねーの。誰も来やしねーよ。知らないのか?そこの公園管理事務所の奴らもグルで、ホモなんだぜ。俺らはいわば、合法でレイプしてるようなもんなんだよ」
信じられなかった。そんな話、嘘に決まってるだろう!叫ぶが、素っ裸の俺に威嚇など似合わない。あっというまに仰向けにされ、一人が尻に指を入れた。「やめろぉ!!」運動のせいでかいた股の汗は、尻にたまる。それがローションがわりになって、するっと指は入ってきた。「ハハハ、こいつこんなに濡らしてやがるぜ」「違う!!」「いいや違わないね、俺らに犯されるのが楽しみなんだろう?そうなんだろう?」
さらに反論しようとした俺の唇に、屈強少年が俺にキスをした。「んっ!!」言葉にならない叫び。さらにもう一人が胸をまさぐり、一人は俺のチンコをくわえ込みフェラを始め、二人は両側から足を抱え俺のケツを露わにさせた。夜風が冷たい。もう一人は我慢できず、俺の手をつかみ自分のチンコを掴ませた(ちくしょう、こいつら俺相手にサカってやがる!!)。最後のハンサムは服を脱ぎ、ケツをいじくっている。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):不良少年強姦魔  ■名前 : 名無し  ■日付 : 05/11/20(日) 8:24  -------------------------------------------------------------------------
   「さあ、宴を始めるぞ。思う存分楽しもうじゃないか、なあ」「冗談じゃない!やめてくれ!」
ケツをいじくっていた少年は指を抜くと、俺に覆い被さってきた。屈強少年が場所をゆずり、俺の唇をハンサム少年が塞いだ。「たまらなくそそるぜ、この顔、カラダ、全部だ」
背筋が凍った。
少年は堅く熱いモノを俺の蕾にあてがった。先っぽはぬるぬるしていて、俺の尻への進入にヨダレをたらしているようだった。蕾は粘液で濡れる。
少年が進入を開始した。「あああ!やめてくれえ!!」先っぽがギリギリと骨盤を広げて俺の中に入ってくる。予想以上に大きかった。少年はいったんチンコを抜くと、俺の蕾にローションをたっぷり注入して、三本の指をばらばらに動かし俺の中を探った。またすぐにチンコがあてがわれ、よりスムーズに先端が入ってきた。
「ああ、なかなかいいよ、あんたの中。ぎゅっと締めてくる・・・」「あああああ!!」
しばらく先端だけで出し入れをしていた少年が、ずるっと一気に最奥まで俺を突き上げた。「んあ!」俺の嬌声にひゃっほうと少年達が歓声を上げる。
灼熱の肉棒を入れられた俺は、直腸内がだんだんと熱くなっていくのを感じた。「今日は特別サービスだ、おっさん。クスリを俺のチンポに塗ってやったからよ、そろそろ気持ちよくなってくるはずだぜ」少年の言う通りだった。少しずつ前立腺の感覚が露わになってくる。俺は戸惑うばかりだった。まさか、俺がチンコをケツに入れられ感じてしまうなんて・・・。しかも少年は巧みに俺の中を探るように動き、前立腺の場所を三回に一回は正確に刺激してくる。
「んあっ・・はっ・・ん・・・・やっ、めろ!・・はぁ!・・・んっ・・・」
「はっはっは!なんだよよがってんじゃねえか!!気持ちいいんだろ?そうなんだろ?どこがいいか言ってみろ!!」
言わずとも、少年は俺のいい所をぐいっと先端で刺激した。「んはあっ」「知ってるぜ、ここなんだろ?」
そう、そこは当たりだった。俺は声を抑えることができない。

そういえば、前にもこんなことがあった。2年前、34のとき、俺は一時的な勃起不全になっていて、40代の男性専門医の元を訪れたときだった。触診(竿とタマを手で障り、具合を確かめる診療法。冗談だとは思うが10回くらい上下にこすられた)の後、前立腺検査をしましょうと言われ、診療台の上で仰向けになり、医者のゴム手袋をはめた人差し指に前立腺を刺激され、確かめられた。「何か、感じますか?」「え、ぁん、はい。少し」「じゃあここはどうでしょう?」医者はぐいっと内部を引っ掻いた。「ぅはっ、ん、感じます」「そうですか」医者はにっこり笑って机に向き直った。ズボンが少し膨らんでいたので、まさかなあ、と俺は医者を睨んだ。そのあとの精液検査でも、精液を渡したあと医者が奥で匂いを嗅いでいるのが見え、空恐ろしくなって会計もそこそこに病院を飛び出した。

胸をまさぐられ、体中をなめられ、キスをおとされ、手錠をはずされた片方の手は少年のチンコを握らされ摩擦をさせられ、空いた右手は配水管につながられている。フェラをされ、両足をぎりぎりまで広げられ俺は少年に覆い被されて犯されている。
少年の息が荒い。俺の痛みの悲鳴はいつしか完全な嬌声に変わっていた。「ああ、すっごい具合がいい。イクぜ!!」少年は俺の尻をわしづかみにすると、一気に腰を打ち付けるスピードを上げて俺の良いところを何度も何度も突き始めた。
いつしか俺のチンコもギンギンに勃てられていて、先っぽからは透明な蜜を垂らしていた。じゅぶ、ぷちょ、パンパン、すぽ、ぐちょ、パンパンッ。尻を打ち付けるみだらな音がこの嫌な空間を支配する。
「イクぜ、イクぜ、イクぜ!!」「あああああ!!」少年が俺の中で射精した。熱い性欲が俺の最奥へと熱く注ぎ込まれる。

余韻を楽しむように少年は何回か自分の精液をぐちょぐちょとかき回した後、ほら、お前次だ、と次の少年へと場所を譲った。胸をまさぐっていた一人の少年が生まれて初めて同性に犯され呆然としている俺に、またもや覆い被さってきた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 続きが…  ■名前 : ゆうや  ■日付 : 05/11/20(日) 8:31  -------------------------------------------------------------------------
   続きがみたいなぁ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):不良少年強姦魔  ■名前 : 恵  ■日付 : 05/11/20(日) 22:21  -------------------------------------------------------------------------
   続き、読みたいです

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 2238