Page 2231 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼警備員と…1 たく 05/11/17(木) 12:40 ┗警備員と…2 たく 05/11/17(木) 12:51 ┗警備員と…3 たく 05/11/17(木) 12:57 ┗警備員と…4 たく 05/11/17(木) 13:02 ┗警備員と…5 たく 05/11/17(木) 13:08 ┗警備員と…6 たく 05/11/17(木) 13:17 ┗警備員と…7 たく 05/11/17(木) 13:22 ┗警備員と…8 たく 05/11/17(木) 13:28 ┗警備員と…9 たく 05/11/17(木) 13:33 ┗警備員と…10 たく 05/11/17(木) 13:38 ┗警備員と…11 たく 05/11/17(木) 13:42 ┗警備員と…12 たく 05/11/17(木) 13:46 ┣Re(1):警備員と…12 健治 05/11/17(木) 14:02 ┣Re(1):警備員と…12 卓也20歳179,60 05/11/17(木) 14:13 ┗Re(1):警備員と…12 オーシャン 05/11/17(木) 17:40 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 警備員と…1 ■名前 : たく ■日付 : 05/11/17(木) 12:40 -------------------------------------------------------------------------
| おれはショップ勤務の25歳。 結構大きい店舗に勤めてるので、犯罪防止のために私服警備員がいます。 つまり警備員は客のふりをしているので、店内ですれ違っても、目で合図を送り合う顔見知り程度です。 その警備員のうちの1人に顔が男らしさの中にやさしさがあって、体はがっちりした20代後半の人がいました。 |
| ある日、トイレに行くと、おれが手を洗っているときにその気になってた警備員さんが入ってきました。 向こうも僕が店員だと気付いたらしく「お疲れ様。いつも忙しそうだけどがんばってるね」と言ってくれました。 嬉しくて少し話をしました。 エロいのはこれからです…。 |
| 少し話していて、微妙な間ができて、気まずくなり…俺は思わず身体を近づけていました。 すると、警備員さんが俺の手をぎゅっと痛いくらいに掴んで個室に連れていきました。 俺がびっくりした顔をしてると「こうされたかったんだろ?」と言ってやさしくキスをしてきました。 |
| キスはどんどん激しくなり、唇から耳、首筋に…。思わず「は、はん…」と声が出てしまいました。もう無抵抗です。 警備員さんは「感じやすいんだな…でもうれしいよ」と言って、俺の上半身を裸にさせ、乳首をいやらしく音を立てて舐めました。 |
| 俺はますます気持ち良くなり、ちんこはギンギンに勃起してました。 今度は警備員さんを脱がせ、上半身裸同士で抱き合うと、横はがっちりだったけど、厚さは程よくおさまる逞しさで、まさに俺のタイプの身体でした。 そのエロさに耐え切れず俺が乳首にむさぼりつくと、「おぉっ、きもちいい」と喘ぎ始めました。 |
| 警備員の顔はどんどんセクシーになり、感じてました。 すると「シャワールーム行かないか?」と言ってきました。店の入っているビルには宿直の警備員用にシャワールームがある。 早速、移動。 シャワールームに着くなり、警備員は脱ぎ出しあっという間に全裸に。ちんこは20センチはありそうな黒いエロちんこです。 |
| そのちんこに見取れてると「さぁお前も」と俺の服を脱がせ、全裸に。 シャワールームに入ると、もう警備員のなすがまま、全身をなめられ、ちんこはギンギン。フェラは激しく、ねちっこさもあって、我慢汁が溢れてきました。警備員は俺のをしゃぶるだけで黒ちんこを全開におっ勃てていて、俺を興奮させました。 |
| すると警備員が「もう我慢できね。入れたい…」と言って、俺の穴に黒いエロちんこを入れてきました。初めはちょっと痛かったけど、少しずつ穴をほぐすように入れてきていつの間にか黒ちんこを全部受け入れてしまってました。 「全部入れるなんて、はぁ、やるじゃね〜か」と警備員は喘ぎ、突き始めました。 |
| その突きは今までに体験したことない強さで、腰が砕けそうだったけど、気持ち良すぎて「あっ…あっ…」と突かれる度に俺は声をあげた。警備員は時折、「あぁっ、いいっ、たまんね」と、感じているようでした。激しい突きは強くなるばかり、バックでガンガンに突かれました。おれのちんこの勃起もおさまらない。 |
| おれの穴の中でも警備員のちんこは膨らみ、突きは激しさを増すばかり。俺も絶頂になりそうなときに警備員さんが「あっ、はぁっ…、いく〜っ」と言って。穴から出して、俺の顔に大量の精液をぶっ放した。顔は汗と白い液にまみれた。すると警備員は、そのままおれのちんこをしゃぶり出した。 |
| 警備員はしゃぶったまま「お前もおれの顔にたっぷり出してくれ」と言いました。おれはこの状況にさらに興奮して、腰を振ってフェラさせた。もともとすごくアガってたから、そう時間はかからずに、「あっ、あっ、はぁ、イクイク〜」と発射すると有り得ない量の精液が警備員の顔にべっとりついた。 |
| すると警備員は「おまえマジ最高にエロいな。またやろうぜ」といってにこっと笑った。お互いにきれいに身体を洗いあって別れた。 もう俺は彼の体なしではいられなくなった。 …終わり 長いのに、いまいちな文ですいません。マジ実話です。よかったら感想とかください。 |
| エロい絡みだったんだろーなと想像すると興奮して抜けそうです。その後もいい関係が続いてそうですね。 |
| 良いな—彼氏になって一緒に住んじゃいなよ。 |
| マジありえないですw 俺もそうゆうのやってみたい(ぇ |