Page 2230 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼淫乱妄想日記 雄太郎 05/11/17(木) 11:49 ┗淫乱妄想日記〔2〕 雄太郎 05/11/17(木) 11:54 ┗Re(1):淫乱妄想日記〔2〕 健治 05/11/17(木) 13:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 淫乱妄想日記 ■名前 : 雄太郎 ■日付 : 05/11/17(木) 11:49 -------------------------------------------------------------------------
| 〜雄膣狂い〜 俺の名前は雄太郎、19歳。初めて男に犯されたのは17歳、高2の夏休みだった。俺はサッカー部に所属していて毎日朝早くから学校へ行き練習に励んでいた。後輩、先輩とも仲がよくいっつも部活の奴とつるんでいた。彼女もいて、毎日のように学校帰りに家や公園、時々制服のままラブホテルにいったりして馬鹿みたくセックスしていた。先輩カップルと4Pすることもたまにあったぐらい。その先輩は耕太くんと言い、顔は坂口憲二みたいな感じだ。めちゃくちゃ面白い先輩でエロくてすげぇガタイが良い、尊敬する先輩だった。合宿のときにみんなで銭湯行ったときに露天風呂で勃起させて笑いながら走ってきたり、寝るときに「みんなで誰が一番速くイケるか勝負するべ!」っていっておちゃらけてくるみんなの人気者であった。夏休みも終わりに近づいてきたある日、俺は友達1人と耕太くんの家で泊まることになった。耕太君はサッカー推薦で高校に来たため地元が遠く一人暮らしだった。その日俺が耕太くんの家に向かう途中、友達から「ごめん今日俺無理になった!耕太くんにはメールしといたから!」というメールが来た。構わず俺は耕太君の家へ向かった。家に着き、チャイムを鳴らしたら耕太君はタンクトップにボクサーパンツの格好で出てきた。俺はなぜかそのとき少しドキッとしてしまった。 「おぅ、中入れよ!」 「耕太くんの家意外と広いっすね!」 「まぁな。暑かったべ?シャワー浴びてこいよ。もう飯食ってきたんだろ?」 俺はシャワー浴び、暑いのでボクサーだけ穿いて耕太君と酒を飲みながらテレビを見ていた。 …なんかすっげぇ体がだるい。風邪引いたのかなとか思っているとさらに体が重くなってる…。そう、耕太君は俺に催淫剤を溶かして酒を飲ませたらしいのだ。しかしその時の俺にはまだそんなこと全然わからなかった。 「そろそろ効いていたか?あれ?雄太郎ちんこたってるぞ?」 「耕太君何したんすか…」 「俺お前のことずっと気に入ってたんだよね。4Pしてるときもお前の体見ていっつも犯したいって思ってたんだ」 「俺も気はあったんすよ。だからこんなことしなくても俺は受け入れたのに…」「うっそ!まぁいいべ、催淫剤だからすげぇエロくなるぞ」と言い先輩は俺の手を縛り、俺のパンツを脱がし、ちんぽにコックリングをつけてきた。俺はすでにちんぽを触られただけで声を出してあえぐぐらい、いやらしくなっていた。耕太君はパンパンにテントを張った自分のボクサーを脱ぎ捨て俺を黙ってみていた。耕太君のちんぽはすげぇぶっとく、赤黒くてカリが張っている、どうみても高3のモノとは思えないぐらいのデカさだった。それに、よく見たら耕太君もちんぽにコックリングをつけている。 「雄太郎、おれもうがまんできねぇよ。おれのちんこしゃぶってくれるか?」 俺は完全に催淫剤がきいていて、自分でも考えられないぐらいにスケベになっていた。クチュッ…チュパッジュルジュル・・俺は耕太君のぶっといちんぽを必死でしゃぶった。 「あぁ〜いいぜ雄太郎。。気持ちいわ〜。本当に初めてかよ!あぁ…」 「…はじめてっすよぉ・・あぁやべぇなんかもうどうにでもしてくれって感じっすよぉ。耕太くんやらしくやりましょうよぉ・・」 「おぅ、雄太郎はいっつもスケベだからな。ケツもたっぷり犯してやるからな」 「あぁ〜、もうなんでもしちゃってください・・」 「おぉ、こんなことになるとは思わなかったぜ。俺のちんこビンビンだぞ」 「耕太君…俺のもしゃぶって・・」 「おぅ。雄太郎のちんこ、コックリングに締め付けられてすっげぇ血管浮き上がってるぞ、やらしいちんこだなぁ」そういって、ものすごい勢いで耕太君はおれのちんぽにむしゃぶりついてきた。 「あぁ俺もう我慢できねぇ、お前のマンコにちんこいれっぞ!」そういって耕太君は俺のケツ穴にローションをつけ、そのごっつい指でクチャクチャと手マンをしてきた。ケツに痛みはなく、むしろ気持ちよくなってきて、俺はすごい声で喘いでいた。 「おら雄太郎指だけでいいのか?何ほしいか言ってみろよ。」 「あぁん、ぁっ…きもちぃっす。。耕太君のちんぽ入れて欲しいっす…」 「どこにだよ?」 「手マンされてクチャクチャいってる俺のいやらしいまんこにっす」 「お前どんだけやらしいんだよ。でも好きだぜそうゆうの。ほら、入れるぞ」 ああぁん・・あぁ…。耕太君は我慢できなかったのか、一気にズボッと俺のやらしいケツん中にはちきれそうなちんぽをぶっ刺してきた。 「あぁ雄太郎、お前のまんこめっちゃきもちいぞ!ほら、もっと穴閉めろよ、もっとグチョグチョに掘ってやるから」 パンッパンッ・・ぐちょっぐちょっ、、俺の雄膣はどんどんいやらしさをましていく。気づくと俺は掘られてるにもかかわらず自分のちんぽがビンビンだった。 「お前のまんこやべぇきもちいぃぞ!!お前の中でイッてもいいか?イクぞ!!!いくっ!!!あぁっ!!」 「はぁんっ、俺もイキそうっす!!あぁんっ、イク!!!!!」 そう、俺は初めて掘られたのにも関わらずトコロテンをしてしまったのだ。 「お前、すんげぇ淫乱だな。まだまんこヒクついてるぞ?ほらっ」耕太君はまた指を入れてきた。 「すげぇぐちょぐちょいってんじゃん。まだ足りねぇんじゃねぇのか?ほら指4本入ってんだぞ?」 「あぁんっ・・・もっとぐちょぐちょにして欲しい |
| もっと指でもちんぽでもついてください!!」 「おぁわかったよ、これからもずっとお前をもっと淫乱にしていくからな」 耕太君はそういって俺の膣を指でグチャグチャと突き俺は耕太君の前で自分でちんぽをシゴき、大量のザーメンをだしてしまった。 もっと淫乱にしてやるよ・・・。 もし続き見たかったら返信お願いします。 |
| めちゃくちゃいいっす!さらに期待してます! |