Page 2229 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼アパートの隣人は先生。10 拓巳 05/11/16(水) 19:24 ┣Re(1):アパートの隣人は先生。10 7. 05/11/16(水) 20:00 ┣アパートの隣人は先生。11 拓巳 05/11/17(木) 4:04 ┣アパートの隣人は先生。12 拓巳 05/11/17(木) 5:12 ┃ ┣Re(1):アパートの隣人は先生。12 健太 05/11/17(木) 7:27 ┃ ┗Re(1):アパートの隣人は先生。12 蒼 05/11/17(木) 7:39 ┣アパートの隣人は先生。13 拓巳 05/11/17(木) 11:19 ┣アパートの隣人は先生。14 拓巳 05/11/17(木) 17:48 ┃ ┣Re(1):アパートの隣人は先生。14 なおき 05/11/17(木) 18:00 ┃ ┣Re(1):アパートの隣人は先生。14 ゆうや 05/11/17(木) 22:24 ┃ ┗Re(1):アパートの隣人は先生。14 健治 05/11/18(金) 0:43 ┣アパートの隣人は先生。15 拓巳 05/11/18(金) 16:16 ┃ ┗Re(1):アパートの隣人は先生。15 よっち 05/11/18(金) 21:07 ┣アパートの隣人は先生。16 拓巳 05/11/19(土) 4:37 ┣アパートの隣人は先生。17 拓巳 05/11/19(土) 13:43 ┃ ┣Re(1):アパートの隣人は先生。17 なおき 05/11/19(土) 14:31 ┃ ┣Re(1):アパートの隣人は先生。17 まっかー 05/11/19(土) 15:22 ┃ ┗Re(1):アパートの隣人は先生。17 剛 05/11/19(土) 21:15 ┣アパートの隣人は先生。18 拓巳 05/11/20(日) 16:16 ┗アパートの隣人は先生。19 拓巳 05/11/20(日) 21:31 ┣Re(1):アパートの隣人は先生。19 航太 05/11/20(日) 23:01 ┣Re(1):アパートの隣人は先生。19 たけ 05/11/20(日) 23:55 ┗Re(1):アパートの隣人は先生。19 ユウタ 05/11/21(月) 0:03 ─────────────────────────────────────── ■題名 : アパートの隣人は先生。10 ■名前 : 拓巳 ■日付 : 05/11/16(水) 19:24 -------------------------------------------------------------------------
| ツリーが下の方へいったので新しくたてました。すいませんm(__)m 先生の好きと俺の好きの違いに悲しく思ってた。でもその時は嬉しさの方が勝ってて俺は酔いの勢いにまかせ、「じゃあかわいい弟のお願いきいてくれる?(笑)」「ん?なんだ?」と聞いてきたので俺はまた抱きつき上目づかいをしながら「先生、俺のこと抱きしめて!」「なにいってんだよ。」と俺を離そうとしたので必死に捕まって、「お願い。カズ‘兄ちゃん’。」と泣きそうな声で甘えて言った。そしたら観念したのか俺をやさしく抱きしめてくれた。 すごく嬉しかった。今思い出してもすごい大胆な事をしたな〜。と思った。でもその行動がなかったらこの後の事は起こらなかったと思うし、後悔はなかった。「カズ兄ちゃん、大きいね。あったかくて落ち着く。」「なにきもい事言ってんだよ。お前酔いすぎだぞ!」「酔ってるからこういう事すんの!(笑)」「お前にビール飲ますんじゃなかったよ。(苦笑)」と言ってしばらく抱きしめてくれていた。 「おい。そろそろいいだろ?」「う…ん。ありがとう。」と言い先生から離れた。それから後片付けをして時間も遅かったので家に帰ることにした。 その日は久しぶりに気持ちよく寝れた。カズ先生の事好きになってホントに良かったし。 それからは悩んでいた自分に解放され生き生き暮らせた。部活中に聡が「お前やっぱりわかりやすいな!(笑)元気になってよかったよ!」「そんなわかりやすいか?でも聡のおかげで悩みもなくなったんだ!ありがとう。」「そっか。んじゃ今度なんかおごれよ!」「え〜。じゃあ飯でもおごるよ!」「おっ!決まりな!」と言って部活に戻った。 それからは前みたいに先生の部屋に遊び行ったり、俺の家で夕飯を食べたりといつもどおりの生活を送った。俺は日に日に先生への想いが強くなっていった。 |
| 続きよろしくお願いいたします! |
| 日に日に高まる先生への想い。それと同時に先生が部活中に他の部員(男でも女でも)と話てるだけですごくむかついてイライラしてしまったり、先生と話して他の友達の話をするだけで不機嫌になってしまうほどに嫉妬に狂ってしまった。一番ひどかったのは聡とカズ先生が部活終わりに親しげに話しているのを見た時だった。カズ先生も聡も本当に楽しそうにしゃべっていて二人だけの空間がそこにはあったように感じた。その夜先生の部屋へ行き、最初は普通を装いしゃべっていたけど、聡との事が気になり何気なく聡の話をして、「そういえば今日部活終わってから聡と楽しげに話してたよね?何話してたの?」「あ〜。相談があるっていうから乗ってあげてたんだよ。」「へ〜どんな?」「どんなってそりゃあ言えないよ。二人だけの秘密。(笑)」『秘密』俺はこの言葉に激しく嫉妬してしまった。その後は聡はいい奴だとか趣味が似てるとか聡をほめまくっていたので、その場にいると機嫌が悪くなりそうだったから適当に理由をつけ帰った。 次の日まだ二人の事が気になっていて不機嫌なまま部活を始め二人が話してるのを見たりするだけで、先生の『秘密』って言葉がひっかかり、テニスどころではなくなってしまっていた。部活が終わり、いてもたってもいられなくなり聡のところへ行き、「ちょっと話があるんだけど、この後ヒマ?」「うん。別にようもないし。悩み相談?(笑)」「まあそんなとこ。じゃあ家にきて。待ってっから。」俺はこの時、すごい怖い顔をしていたと思う。聡も最初は笑っていたが俺の顔をみるなりとまどったような表情をしていた。 家に帰り、30分くらいして聡が来た。俺が不機嫌な顔をしていたから聡もちょっと真顔になっていて、ちょっと沈黙が続いた。最初に口を開いたのは聡で、「そういえば話って何?なんか悩んでんだろ?」「…。」聡を呼んだはいいがどう切り出していいかわからなかった。「黙っててもわからないよ?」聡もちょっと苛立ちはじめていて、俺は覚悟を決め、「聡さあ、昨日部活が終わった後カズ先生と何か話してたじゃん。何話してたの?」「はあ?何で?普通に相談があったから話してただけだけど。」「どんな?」「どんなって、何で拓巳にそこまで話さなきゃいけないの?それは俺とカズ先生だけの秘密だよ。」『秘密』またこの言葉、二人して同じことを言われ俺は、「なんだよ二人して秘密秘密って!そんな隠したいの?俺には言えない事なの?俺はいつも相談がある時は聡に話してるのに!先生とあんな楽しそうに話してさ!」「悪いけどなんで先生に相談ごとしちゃいけないの?拓巳だって先生と楽しそうにしゃべってんじゃん!」「そっかあ。じゃあ今度から相談は全部先生にすれば?先生のこと好きなんでしょ?」「意味わかんねえ。なんで好きとかでてくんの?お前と一緒にすんなよ!気持ちわりい。」ショックだった。親友だと思っていた聡にカズ先生への気持ちがバレていたこととそれに対しての聡の気持ち両方にショックだった。俺が言葉を失って何も話さないでいると、「今のお前ホント最低だな。そんな女々しい奴だって思いもしなかったよ!」と言い残し聡は怒って家をでていってしまった。 |
| 聡と言い争い聡の言葉にショックを受け、気づけば夜になっていた。 俺は後になって自分でしてしまったことの重大さに気づき取り返しのつかない事に絶望を感じていた。 俺は嫉妬する人間は嫌いでそんな人間にだけは絶対なりたくはないって強くおもっていた。しかし現に今俺はそんな最低な人間になっていて、しかもそのせいで大切な友人を無くしてしまったのだ。 もう俺は自分を責めるしかなかった。自分が嫌いで嫌いでどうしようもなかった。その日は一睡もできず次の日の部活は聡に合わせる顔がなく休んだ。しかしこれではダメだとなんとか考え、次の日は部活に出て、聡に謝ろうと思った。 しかし次の日部活に出たのはいいが、聡には無視され何度も話し掛けようとするがあきらかに避けられていた。 嫌な事は続くものでその日は顧問からも副顧問のカズ先生からもどなられ怒られた。何度かカズ先生から怒られる事はあったが、その度に後で、「あの時は、どなって悪かったな。でもタクのためにと思って言ってるんだから、落ち込むなよ!」みたいな風に慰めてくれるのに、その日はそんな慰めの電話もメールもなく、さらに絶望へおいやられた感じになっていた。 それからの数日、俺は部活も休み、先生の部屋にも出掛けもしないで自分の部屋に閉じこもっていた。 そんなある日、先生が家にきて俺の部屋に入ってきた。「おい。部活もこないでなにやってんだよ。(怒)」「…。別に。」「別にじゃないだろ。みんな心配してたぞ!いつもギャーギャーうるさいお前がいないと静かでやる気がおきないって。」「先生は心配じゃなかったの?」「心配じゃなかったらお前に会いにこないだろ!何かあったのか?」その時何度『お前のせいだ!』って言いたかったろう。でももうまた言い争いになるのも嫌だったので何も言わなかった。「だんまりかぁ。話たくなきゃいいけど、明日部活も休みで俺も特に用事がないんだ。気晴らしにでも海に行かないか?」「…行かない。」「ダメ!ずっと部屋にこもりっきりじゃ腐るぞ!お前は強制参加な!」「だから行きたくない。」「明日早いから準備忘れるな!迎えに行くからな。」と勝手に言ってでてしまった。 いつもならすっごく嬉しいのになんだか本当に行きたくなかった。 でも次の日の早朝、先生に叩き起こされた。「おい!起きろ♪海行くぞ!」「だから行かないって。準備もしてないし。」「だから強制だって言ったろ!準備もそんなんだと思ってしておいたぞ!早く着替えろ!」と無理矢理着替えさせられ先生の車に乗せられた。 「よしっ!出発!」一人テンション高く出発した。少し走ってると海の方向とは違うとこを走ってることに気づき、「先生、この道海とは違う方向だよ。」「ああいんだ。もう一人乗せるから。」と言って俺がまわりの景色をもういちど見るとどこかで見た風景が流れてた。そして車はあるところでとまった。またまた見覚えのある建物。まさかと思ったがまさにそのまさか聡が車に乗ってきたのだ。聡も俺が乗ってるとは思わなかったのでビックリした顔になっていた。 そしてきまづいながらも海へむかった。 |
| めちゃくちゃ続き気になります!!! |
| なんかすげぇ気持ちになる…オレゎこんなコトなったコトないし、分かんないけど、すげぇな、って思う♪続きゎ…気になるけどゆっくりお願いします☆ |
| 車の中は一人テンションの高いカズ先生が一人で俺と聡に話かけていた。 その中聡が「先生、今日波平気?」「いや、行ってみないとわかんないなー。」「何だよ。ちゃんと確認しといてよ!これで波なかったらどうすんの?」「なきゃないで海水浴でいいじゃんか!」「え〜。」みたいな感じで楽しく会話をしていた。 そんな中俺は二人の会話を聞いて『あ〜。先生って仲良くなれば誰とでもあんな風に会話すんだ。俺だけじゃないんだ…。』と悲観的になっていた。 先生が「タクには言ってなかったけど今日は聡とサーフィンする約束だったんだ。お前もサーフィンしたいって言ってたろ?」「今日はしたくない…。」「お前まだふてくされてんの?いい加減機嫌直せよ。もっと優しく起こせばよかったか?(笑)」「別に…。」別にそんなことで怒ってんじゃなく昨日俺を誘った時はその場で決めたような感じで言ってたのに本当は前々から聡と行く予定だったことがわかり、また二人の『秘密』にもやもやしてる自分が嫌だった。 それからしばらく沈黙がながれ、目的地の海へついた。波をみたらちょうどよかったらしく。先生と聡は急いで着替えをしていた。そして着替え終えるとさっさと浜辺の方へ向かって走りだしていった。 俺は俺で先生が用意したビニールシートを敷いてそこで寝そべっていた。 何時間たったかわからなかったが二人が戻ってきた。先生が「おいタク。お前もやんないか?教えてやるぞ!」俺「だからいいって。」先「お〜怖っ。じゃあ聡ちょっと休憩したらまた行くか!」聡「悪い先生。先行って!俺しばらく休みたい。(苦笑)」先「なんだ!だらしないなぁ。まだ若いのに!」聡「先生が元気すぎなんだよ。」と話てちょっと休憩し先生はまた海に向かった。俺と聡は気まずい空気のまましゃべらずにいると聡は立ち上がりどこか行ってしまった。 しばらくして聡が「はい。」と言ってジュースを渡してきた。俺は驚きお礼も言わずに黙って受け取ってしまった。またしばらく黙った状態が続き俺はこのままじゃやばいと思い、「あの、この前はごめんな。俺なんか自分でもわからないくらいおかしくなってて聡に変な事言っちゃって。その後すごく反省したんだ。ホントごめんなさい。」と言って頭を深く下げた。そして続けて、「俺の中で聡は何でも話せる友達で、これからも仲良くしていきたいんだ。でも…聡はこんな俺気持ち悪いよな。男が男を好きになっちゃう奴なんて。」と言うとすぐ聡が「そんなんじゃないよ!俺こそ悪かったな。頭に血が登ってあんなこと言っちゃって、傷ついたでしょ?でもあの時気持ち悪いって言っちゃったのはお前がゲイだからとかそういった意味じゃなくて、嫉妬して俺にあたってくるお前がすごく嫌だったんだ。ごめんな。」「えっ。じゃあ俺がゲイでも友達としていてくれんの?」「あたりまえだろ!最初お前の気持ちに気づいたときはビックリしたけどでも今までの拓巳より全然よかったからさ。そういうのもありなんだなぁと思ったんだ。」 |
| 「それに拓巳、前にも言ったろ!不思議とお前だったらそういうのもありだって思えるって!(笑)」 そうだった…。前に俺は聡に先生の事で話してたんだ。それを俺は嫉妬心でその理解者もなくそうとしていたんだ…。そう思ったら本当に自分が怖くなった。 「そうだよな。聡には全部話したのに、それすらも忘れて俺。」「もうそんな自分を責めんなよ。また仲良くやろう!」「うん。ありがとう!」「それにしても先生案外鈍いよな。俺が見てもわかるくらいなのに。(笑)」「そんなわかりやすい?俺。」「他はどうかわかんないけど俺はな!だって前から拓巳の顔みると今何考えてるかだいたいわかってたじゃん!まあ拓巳が顔にでやすいってのもあるけどな!」「ホントそうだね。気をつけよう…。」「まあ先生もわかりやすいっちゃわかりやすいけどな!」「何が?」「ん?それは俺だけの秘密だよ。秘密!(笑)」とからかわれまた前のように聡と話せるようになった。 それから先生も戻ってきて、3人で話、俺がサーフィンを教えてもらったり、3人で競争して泳いだりして体力を使いきるくらい遊んだ。3人とも疲れたのでちょっと早めに出ることにしてまた車まで戻った。そして3人で着替えているとおもむろに先生が、「聡、けっこうチンコでけえんだな?」聡「まあね!でも先生には負けるな。」先「あたりまえだろ〜。自慢じゃないけど勃ったらすごいぞ!」聡「へぇ〜。見てみたいよな!なぁ拓巳!」俺「えっ!あーうん。そんな自信あるならね!(笑)」先「今はムリだな。また今度な!(笑)そういうタクはどうなんだ?あっ。まだまだおこちゃまだな。(笑)」俺「うるさい!見るなよ!」先「そんな隠すなよ!どうどうとしてりゃあいいの。」と下半身ぶらぶらさせながら言った。着替えも終わり車に乗り込んで帰えることにした。途中先生が風呂入りに行こうと言うので賛成し途中にあるスパランド?みたいなとこに寄った。あの合宿の時みたく先生が頭を洗ってる時に上からシャンプーを流して遊んでいて、やっぱりばれて俺と聡は先生に叩かれた。その後サウナで我慢大会をして、露天風呂に入ってゆっくりして帰った。帰りの車の中聡が「俺先生の家行ってみたいな?」先「えー。俺の部屋汚いからやだよ。」俺は心の中で『いつも汚いくせに』と思っていたら、聡が「いいじゃん。拓巳はいつも行ってんだろ?他の生徒は行きたいって言っても断るくせに!ひいきだ!(笑)」俺はそんなこと初めて聞いたからちょっとビックリした。先生は困った顔して、「わかったよ!」聡「やったー!」と言ってはしゃいでた。外で夕飯を食って先生の家に着いて聡はさっそく部屋を物色していた。先「おい!荒らすなよ!」聡「先生。エロビないの?」先「ないよ。あっても教えるか!」俺「そこの本棚の本の裏にあるよ。DVDが!」先「おい!なんで知ってんだよ!」俺「この前、人に掃除させたじゃん!そん時にね!」聡「ホントだ!発見〜♪」先「はぁ〜。(落胆)」聡「さっそく見ようぜ!」と言ってDVDをセットした。 |
| 興奮します。続きお願いします。よければメールしたいです。 |
| かなりウケるー♪早く続き見たいなぁ☆ |
| ぜひ続きを。お願いします。 |
| 聡はDVDをセットし、画面に釘づけになって見入ってた。俺も先生がどんなモノを見て抜いてるのか気になった。 聡「これマジエロい!先生これ見て毎日抜いてんでしょ?(笑)」先「答えられるか!それよりもういいだろ?止めるぞ。」俺「まだいいじゃん!」聡「そうだよ!ここからいいとこじゃん。」先「関係ない!ってお前等何勃たしてんだよ!(笑)」 聡は普通に興奮して勃起したんだと思うけど、俺は先生がこれで毎日抜いてんだ。と思い想像したら勃ってしまった。 聡「そりゃあこんなエロいの観たら勃ってもしょうがないよ!でも先生だって前がちょっと膨らんでるよ!(笑)」と言って先生の股間を掴んだ。聡「でかっ!拓巳も触ってみ!」と振るので俺も調子に乗って先生のチンコを掴んだ。俺「ホントだ!でかっ!しかも硬いし!」とついでに揉んでしまった。先「おい!揉むなよ!」聡「拓巳!先生気持ちいいってよ!もっとやれ〜!(笑)」俺「マジで!じゃあもっと気持ちよくさせないと!(笑)」と言ってハーパンごしからチンコをしこった。先生は俺の手を払いのけて、「おまえらあんま調子に乗んなよ!(怒)」と言って俺と聡のチンコを強めに掴んだ。聡「いたっ!もうちょっとやさしく触ってよ!(笑)」先「ばか!もう消すぞ!」聡「えー!俺もう我慢できないよ!ここで抜いていい?オナニー大会しよ!」俺「賛成!俺もやる〜!」先「誰がやるか!おまえら家帰ってやれ!」聡「じゃあこれ貸して!今日のおかずにするから!(笑)」 |
| すげぇおもろい♪続き楽しみにしてまっす☆ |
| 先「勝手に持ってけ!」聡「やったね〜!」聡は嬉しそうに受け取った。俺はもっと続くと思ったから残念だった。 先「じゃあ聡送ってくぞ。」先生はちょっと不機嫌そうに言った。俺はそれを見てちょっとオロオロした。聡は、「お願いしまーす。」と別に気にしない様子。聡を家まで送り、帰りの車の中先生は、「まったくあいつ荒らすだけ荒らして帰りやがって。だから家に上がらせたくないんだよ。」とぶつぶつ文句を言った。俺「別にいいじゃん!俺は楽しかったよ!」先「あれだけ調子に乗ってればな!元はと言えばタクがDVDの場所を教えなければあんなんなんなかったんだぞ!」俺「俺のせい?あんな場所に隠しておく方が悪いんじん!でも気持ち良かったでしょ?(笑)」先「馬鹿!お前罰として部屋の掃除な。」俺「え〜!!」俺は文句をいいながら本当はまだ先生と一緒にいれることが嬉しくてたまらなかった。 部屋に戻り俺は先生の言われた通り部屋の掃除をはじめた。俺「掃除しなくてもいつも通りじゃん。」先「だから罰なんだからおとなしく掃除しろよ!」俺「はいはい。」 俺はおとなしく先生の言うとおり掃除をした。先生は冷蔵庫からビールを取り一気に飲み干し俺が掃除をしている姿を見ていた。掃除も一段落し先生に、「こんなもんでいいですか?」先「おー。きれいになった!サンキューな!いやーそろそろ掃除しようと思ってたから丁度良かったよ!」俺「やっぱりそれ目的じゃん!」先「だから罰だって!」俺「そうじゃなくてもやらせたろ!」先「んなこたねぇよ!それより汗かいたろ?シャワー浴びてこいよ!」俺「いいの?じゃあ遠慮なく!」先「ついでにお風呂も洗ってくれると…」俺「誰がするか!ボケ!」俺はさっさとシャワーを浴びに行った。シャワーから出て先生のいる部屋へ行くとテーブルの上には空き缶が2本。さっき掃除してる時に1本飲んでたから…。俺「先生それ4本目?」先「おう!タクが遅いから一人で飲んでたんだよ!」俺「遅いって10分くらいだよ。」先「そっかぁ?俺にはもっと長く感じたぞ。それよりタクも飲もうぜ!」かなり酔ってるな〜。でも楽しいからいいかと思い、俺も1本もらい先生の隣に座って飲んだ。 先生が思い出したかのように、「タクさっきはよくも俺のチンコ弄んでくれたな!」俺「何いきなり?でも気持ち良かったでしょ?(笑)」先「まだまだだなぁ(笑)これはさっきのお返した!」と言って俺のチンコを握って揉んできた。俺はとっさの事でビックリし、「あっ。。何すんの!?」と言ってしまった。先「だからさっきのお返しだって!まだまだ子供だなぁ。でもだんだん勃ってきたぞ!」俺は口では辞めてって言ってるが本気で抵抗はしなかった。先生が揉み続けてたのでとうとう完全勃起してしまった。先「おっ!勃ったな!トランクスが邪魔だな!」と言ってトランクスを脱がしにかかった。俺「ちょっ!それはヤダよ!」必死になって脱がされまいと抵抗したが先生の力にはかなわずとうとう脱がされマッパになってしまった。先「おっ!勃ったらそれなりにでかくなるんだなぁ。」と言って直に握ってシコってきた。 俺「あっ…」と声を漏らしてしまい、先「何感じてんだよ。なんかさきっちょが濡れてきたぞ。(笑)」俺「先生もう辞めてって、あっ…。カズ先生…。」先「おい。どっからそんな声出してんだよ!」今度は後ろから抱きつくような感じでチンコをシコりはじめた。あまりの気持ちよさに俺はハァハァ言って先生にもたれかかった。先「どうした?気持ちいいか?気持ちいいなら気持ちいいって言え!」俺「きっ気持ちいいよ!せんせい、もっとして!」と言うと先生も興奮してるのか、鼻息を荒くさせながら俺のモノをさらに激しくしごきだした。 |
| 俺「あっ!それ以上やったらいっちゃうよ!」先「いけよ!いってもいいぞ!」先生の言葉と同時くらいに俺はいってしまった…。けっこう溜まってて一発目は俺の肩を飛びこえ先生のTシャツに。2発3発と俺のからだを汚していった。 俺は今まで他人にやられたことがなかったのですごく気持ちよくて、先生にもたれ放心状態になってた。 先「すげー飛んだな。そうとう溜まってたんだな!」俺「こんなの初めてだよ!すごい気持ち良かった。」先「じゃあ今度は俺な!気持ち良くしてやったんだから俺のも頼むな!」と言って立ち上がりTシャツとハーパンを脱ぎボクサーパンツのみになった。先生のチンコももう完全勃起していて斜めに納まっていた。 先「ほら!パンツ脱がしてくれよ!」腰を前につきだし催促していた。俺はドキドキしながらパンツに手をかけ下に向かって下げた。俺「すげえ!」この一言しかでなかった。先「だろ?ほら早く触ってくれよ!」俺は先生のチンコを握ってシコり始めた。でかさに圧倒されたが俺も先生を気持ちよくさせたくてがんばってデカマラをシコっていた。先「うん。なかなかいいぞ。」と言ってだんだん感じてきた。俺はもっと先生に喜んでもらいたくてチンコに顔を近付け先端部分をちょっと舐めた。先生は思いがけない感覚に思わず腰を引いた。 先「おっおい!?」俺「俺、先生にもっと気持ち良くなってほしくて…。」と先生の顔を見つめもう一度舐めた。先「タク、いやらしいな。なあ、舐めるだけじゃなくしゃぶってくれよ。」俺はうん。とうなづき亀頭部分をくわえた。口の中に今まで味わった事のない味が広がったが、俺は嫌と感じなかった。一番深くまでくわえてみたが全部おさまりきらず、「やっぱ大きいね。全部くわえきれないし、顎が疲れるよ。」と言い先生の顔を見ながらまたくわえてみた。先生の顔は今までみたことのない顔をし、すっごくエロい顔をして半開きの口から興奮した吐息がハァハァと聞こえた。 俺は先生に気持ち良くなってもらいたい一心にしゃぶった。時折先生の口から「うっ」とか「あぁ」と気持ちよさそうな声をだして俺をさらに刺激した。 いきなり先生は俺の頭を掴み腰を振り出した。いきなりだったので俺はチンコを吐き出そうとしたが先生にがっしりと掴まれているので逃げることもできずただ先生のピストン運動を受けるしかなかった。俺は苦しくて先生の顔を見て目で訴えたけど逆にそれが先生の興奮を煽り、腰をさらに振って、俺は涙目になった。先「あ〜気持ちい〜。そろそろいくぞ!」と言いさらに速く腰を振り、「いくぞ!いくっ!!」と言って俺の口から先生のモノが出ると同時に俺の顔に精液を飛ばした。最初は眉間に次は頬に顎にと俺を汚していった。「タク…。ホントおまえエロいなぁ。」肩で息をしながら俺の顔を眺めて言った。 |
| 続きお願いします!!めっちゃ興奮してます☆ |
| 先生のデカマラって何センチぐらいあるんですか? |
| おもしれぇ(≧∀≦) 早く続き見たい☆ |
| 俺は先生に顔射され、ボーっとしていた。先生はティッシュを取出し俺の顔を拭いてくれた。 先「やっちまったな。(苦笑)」俺「うん。(苦笑)」 ちょっと沈黙が続き、先生が「ごめんな。こんな事しちゃって。」と先生が謝ってきた。俺はその言葉に悲しくなり、「何で?何で謝るのお互い気持ちよかったからいいじゃん!それに…。」先「ん?」俺「それに俺先生の事好きだから。好きだからしたんだよ!」俺はもう気持ちをごまかせないと思いついに告白をしてしまった。俺は続けて「最初は普通に先生としか見てなかったけど、だんだんひかれて気づいたら憧れが恋に変わっていって…。だから今した事も全然後悔しないよ!」 俺は我慢できず泣いてしまい、うつむいた。そして先生は俺を引き寄せ抱きしめた。 俺「先生?」先「ごめんな。タクがそんなに俺のこと想ってくれてるなんて気づいてやれなくて。」俺「でも気づいてたら俺の事嫌いになったでしょ?今も本当は俺の軽蔑してんじゃないの?」 俺は先生から離れようとしたが、その行動を先生に止められた。 先「軽蔑なんかしないよ。俺もタクの事好きだよ。」俺「でも生徒としてでしょ?」先「お前疑り深いな!たしかに最初は一人の生徒としか見てなかったが、今は自分でも変なんだけどタクの事好きだ!タクが俺のこと好きというのと同じ気持ちだ!」 俺はまだ不安だったけど先生の顔を見たらその不安も消えた。 俺「先生、俺うれしい!夢みたいだよ。」先「俺も不思議な気分だけどな。」 先生は一層強く俺を抱きしめてきて、俺もそれに答えるように抱きしめた。しばらくそうしてると先生が「タク。」と呼んだので、先生の方へ顔をあげるとキスをしてきた。俺はふいをつかれたのでビックリした。 先生は笑いながら「ベット行くか!まだお互い元気だし!(笑)」と言って俺のチンコを握った。俺も先生のを握って、「うん!」と笑顔で返した。 ベットに移り俺は先生に押し倒され俺が下、先生が上という格好になった。先生はまたキスをしてきた。今度はさっきみたいにやさしくなくディープキスをしてきた。俺はディープキスは初めてだったので先生にされるがままだった。 それから体中を愛撫されお互いキスをしながらしこりあってまた出しあった。 今日一日海にもいき先生とHをし疲れがどっとでて俺はそのままの格好で寝てしまった。 朝目が覚めると、俺は昨日の夜の事が夢のように思えた。しかし現実は先生に抱かれ寝ている俺がいるし、俺も先生も全裸のままだし。俺は再確認するように先生をぎゅっと抱きしめた。先生のぬくもりが心地よく感じ、ずっとこうしていたいと思った。 |
| 俺は合宿の日の事を思い出していた。 あの時も隣で先生が寝ていた。今と状況が違うけどあの時から俺は先生を恋愛対象として見るようになった。俺はあの時みたくキスをしたくなった。あの時はあとちょっとのところでできなかったが今ならできそう。そう思い顔を近付け先生にキスをした。なんかあの時したかった事が今できてすごく嬉しくなった。 しばらくして先生が目を覚まし、「おはよう。」と寝呆けながら言った。俺も「おはよう。」と言いなんだか照れくさくなった。 先「やべっ!もうこんな時間だ。タク部活遅れるぞ!元気になったし今日から行けるだろ?」俺「うん!」先「じゃあ早く。準備しろ!車で行くから。」 俺は家へ帰り部活の準備をし、先生の車に乗り込んだ。部活も間に合いまた楽しい日々が続いた。 一応これが俺の初体験の話です。結局先生との出会いからの話になってしまいましたね(^o^; 今度は初アナルの時の話をしたいと思います。 |
| 長文お疲れさまです。また次の話があるんですね。期待しています。応援していますよ。 |
| 新しい話期待してます! いっつも楽しみにして読んでましたぁ、次もじゃん②書いてください♪ |
| お疲れさまでしたm(__)m よかったです。また書いてください |