| | 夜歩いていたら、いきなりある男(A)に車につれていかれた。運転席にはもう一人の男(B)がいた。その二人の男はどちらも大柄で、イカツイ感じの人だった。男たちに近くの人気工事現場につれてかれて、外にだされた。俺は抵抗していたが「ナイフをもって、静かにしろ!」って男は俺の口を押さえて言った。運転手席の男も、後部座席にやってきて、いきなりズボンとパンツを下ろしてなにもいわずでかいのを突っ込んできた。俺は抵抗したがもう一人の男(A)が俺の頭を前後に無理矢理動かした。男(B)のチンコは完全に勃起した。するともう一人の男(A)もズボンをぬいで「ほら!こっちもしゃぶれ!」そういって勃起したチンコを俺の口につっこみ俺の頭を掴みながら俺にフェラさせた。Bは硬いチンコで俺のホホを叩き「ほら!そっちばっかじゃなくてこっちもしゃぶれ!」そういって俺の頭つかみフェラされた。
Aは俺のズボンとパンツを脱がし、Aのチンコにローションを塗った。俺は抵抗したが指でならすこともなくそのまま野太いチンコを突っ込まれた。俺はあまりの痛さにBのチンコを口からはずすと、「痛がってんじゃねぇよ!さっさとしゃぶれ!」そういって俺の頭をわしづかみにして前後に動かした。「ほら!もっとケツの穴しめろ!」「もっと奥までしゃぶれや!」・・・・「おい!Aお前こいつのケツにだすんじゃねぇぞ!あとで俺のぶってぇチンコで掘ってやるからよ!そのためにしっかりしゃぶれよ!」Bは20センチ級のデカマラで俺の頬を叩きながら言った。Aは「いくぜ!」って俺の顔にかけた。Bは「よし!じゃ俺の番だな!」BはA以上に野太いチンコを俺のケツにそのまま突っ込んだ。「あぁぁーー痛てぇぇ・・・!!」「痛がってないでとっとと穴しめろ!」Bはガツガツに俺のケツを掘って、最後に俺のケツになかだしした。そして男たちはそのまま車に乗ってどこかへいってしまった。
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