| | これは1年前にあった本当の話です。僕は文章がへたくそなので多少の間違いはゆるしてください。僕が2年の時、一つ年上の斎藤先輩と言う先輩がいました。斎藤先輩は頭は最上級に悪いですが、顔、ルックス、運動神経、性格はとてもいい先輩で後輩や同級生の女子からも人気があったそうです。実際ノンケだった僕も見とれてしまうほど・・・。斎藤先輩と初めてしゃべったのは2年生が始まってすぐぐらいのことでした。始業式が終わり新しいクラスのみんなとざわざわさわいでいた時、僕はトイレに行きたくなり一人でトイレに行きました。その時にちょうど斎藤先輩いました。斎藤先輩は『おまえ2年??斎藤ユウマ(斎藤先輩の弟or僕のクラスメイト)って知ってん??』と聞いてきた正直に「はい。同じクラスですけど。」すると斎藤先輩は満面の笑みで『じゃあ〜これ渡してぇー笑、ついでやからいいやろ☆』と家の鍵らしきものを渡されました。その時ぼくは初めて男の人に一目惚れをしました。そんなこんなで教室にもどり、ユウマに鍵を渡して自分の席に戻ってHRがおわるのをまった。あんがいすぐおわり、その時気がのらなかったので一人違う道から帰りました。帰りってる途中だれかにかたをたたかれました。ふと振り向くと斎藤先輩でした。先輩は『さっきの子やんなぁー☆さっきは無理矢理ごめんなぁ』と言ってくれました。僕はドキドキしながら「い、良いですよ!別に同じクラスだったし。。。てか先輩、家こっち方面じゃないですよね?何でこっちきてんすか?」と聞くと『っえ、それはお前をナンパするためやでぇ。って言うのはうそで今からきみのお兄ちゃんに会いにきみの家行く途中☆』僕は一瞬心臓が飛び出そうになりました。「っえ。お兄ちゃんになんか用あるんですか?っあてか普通にぼくの事ゆうって言ってください。」先輩はまがおで僕の事をみてました。『っあ、そぅじゃあュウって呼ばせてもらうわぁ。ユウのお兄ちゃんにはこの前かりたDVDかえしにいくんでぇ』と言いました。とくに何も話すことがないのでしばらく沈黙が続きました。あまり人の通らない道に差し掛かったとき、いきなり斎藤先輩が抱きついてきてキスをしてきました。最初は抵抗していましたがあまりの気持ちよさに抵抗を止めてしまいました。すると先輩は『嫌じゃにいんか?いやじゃないんだったらもっと良いことしたるわ』といい近くの公園のトイレに連れ込まれました。先輩はトイレの個室に入ったとたんまた激しいキスをしてきました。僕はうまく息ができずもがいていました。やっと口がはれたと思うと先輩は僕のズボンを脱がしていました。っあと言うまに僕の下半身は露になっていました。そして僕の勃起したものを口に加えました。「っぁ、せんっぱぃ、ゃめて、あ」『ゆう、そんなに声だすと誰かきたらばれるよ。まぁー俺は良いけど・笑・てかゆうメッチャ可愛いなぁ』「。う、そんな、っあ、事なっいです、ょ、」『てかお喋りは終わりやで、今から集中!』僕は先輩にこういう事をされるかのが嫌じゃなかったのでこばもうとはしませんでした。続きはながくなりそうなのでリクエストがあれば書きたいと思います。
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