Page 2210 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼水泳部の顧問 take 05/11/10(木) 23:57 ┣Re(1):水泳部の顧問 take 05/11/11(金) 0:19 ┃ ┗めちゃ興奮する! コウジ 05/11/11(金) 13:48 ┣Re(1):水泳部の顧問 take 05/11/11(金) 21:56 ┃ ┗Re(2):水泳部の顧問 なおき 05/11/11(金) 22:52 ┗メル友希望 迅 05/11/12(土) 0:38 ┗Re(1):メル友希望 take 05/11/12(土) 19:29 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 水泳部の顧問 ■名前 : take ■日付 : 05/11/10(木) 23:57 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は水泳部。俺の顧問の先生は短髪と顎髭が似合う男前で、横幅はスリムだけど、胸板は厚く、腹筋も彫刻のように割れている。体をみただけで興奮するのに、競パンのもこりぐあいが半端じゃない。 『先生!今日もモコってますよ!でかいの自慢しちゃってぇ〜』『うるせぇ!悔しかったらお前らもこれくらい立派に成長させろ!』っとかってもっこりネタで騒ぐことは多かった。 先生は職員用の更衣室で着替えるから、チンコは見ることはできない。。。けどあのもっこり具合はそこらのデカマラ自慢でも比べものにならない!俺の先生のチンコで犯されたいって気持ちと先生が好きだっていう思いは日に日に増していった。 練習が終わったあと、先生はいつも一人で泳いでいた。俺はそれを狙い練習の後、先生といっしょに泳ぐ約束をした。練習が終わった後、先生と泳いだ。俺は気づかれないようにセクシーな体ともっこりをチラチラ見ていたつもりだったけど、『おいっ 何さっきからチラチラ見てんだよ(笑 お前ホモかよ』俺はドキってした。 俺『気づいてたんすか?』『えっ?』『俺、前から先生のことが・・・』『お前、マジでホモ?』しばらく俺らはぎこちない会話を続けた。『俺マジで先生のことが・・・』『マジで・・・?俺もバイだからな・・・』俺は半分泣き顔だった。先生は俺の頭をポンポンっと軽く叩いて、『とりあえず、着替えて校門の前にまっとけ 車で話そうぜ!』って言ってくれた。 |
| 先生は人気のないところにつれってってくれた。辺りは真っ暗で、俺はかなりドキドキしてた。『俺も前からお前のことかわいいやつだなって思ってたよ』『えっ マジっすか?』『たまにお前の体とか見てたんやで?鈍感なやつやな!』『ん・・・』すると先生はいきなり俺のシートを倒し、キスをしてきた。 先生の舌が俺の中に入ってきた。俺は先生に身を任せていた。『後ろに行こうか』俺らは後部座席に行った。『先生・・・』俺は先生の逞しい体に顔をうずくめた。先生は俺をギュッってしてくれて、男らしさと暖かさを感じた。先生は再びディープキスをした。濃厚な大人のキスって感じだった。俺はビンビンだった。我慢できず先生の股間に触ったけどほとんどたってなかった。『タケ・・・』先生は俺の名前を呼び、俺の服と自分の服を脱ぎ捨て二人とも素っ裸になった。 先生のチンコは予想道理だった。ブランと垂れ下がっている。太さも長さも俺がたっても先生の平常チンコに勝てないほどのでかさ・・・どっしりとしたチンコは勿論ズル剥け。でかい亀頭が二度と皮を元にもどそうとはしないようだった。 『先生やっぱでけぇよ・・・』『お前もなかなかだぜ。』 先生は俺のチンコをしゃぶった。俺はたまらず声をだしてしまった。『もっと声だしていいんだぜ』先生のフェラはだんだん激しさを増していった。『先生、気持ちいいよ〜』『今度は俺のチンコをフェラしてくれよ』先生のチンコは徐々にでかくなっていった。 もともとでかいものがさらに成長していき巨大な大蛇となっていった。それはへそを余裕で超えて、綺麗に割れた腹筋にまで届きそうな勢いだった。『先生・・・太すぎてしゃぶれねぇよ・・・』先生は『ほら!口思いっきりあけろ!』と強めの口調で言った。俺はすぐにでかく口をあけると。先生はだらだらとよだれをたらしてグチョグチョになった大蛇を俺の口に無理やりつっこんだ。 |
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| 先生は野太いものから先走りをドクドクとあふれさしていた。だから先生のチンコはグチョグチョでしょっぱい味がした。おちているパンツにも大きなシミがあってぐっしょりしてた。『ほらもっと奥までしゃぶってくれや』『ぅん・・・』俺は喋ることができなかった。 『気持ちいぇぜぇ タケ。今度はもっと気持ちいことやろうぜ』先生はそういうと俺のケツの穴に指を突っ込んだ。 先生は俺の後ろに行き、ツバをつけた指で俺の穴をひろげっていった。『本気っすか?無理!!そんなもん入れたら俺のケツ裂けちまうよ・・・』『大丈夫!ゆっくりやってやるから、痛くないぜ』先生はそういうとチンコを俺のケツに少しだけいれた。『ローションとかいらないんすか?』『俺の我慢汁で十分やわ!』 先生のがゆっくり 俺の体に入っていた。熱くて硬いものが入っていくのが確実に感じた。『気持ちいいか?痛くないか??』『大丈夫っすよ・・・』俺はちょっと痛かったけど先生のために我慢した。『全部入りましたか?』『まだまだだよ!そんなに入れてほしいなら一気にいれちまうぞ〜』そういって先生は腰を強く振った。『あぁぁ!痛っ もっとやさしくしてよ・・・』『もうすこしの辛抱・・・ほら・・ケツの奥までいったんじゃねぇか?俺のチンコは全部入りきらねぇけど。』 そこから先生はゆっくり腰を振った。俺は最初は痛かったけどだんだん気持ちよくなってき。『ほら、声だしていいんだぜ。』先生はバックから正上位にかえた。 先生は俺にキスしながら激しく腰を振った。『あぁぁ・・タケ気持ちいぜ!』 腰がさら激しくなってきた。20cmを超えるもので俺の奥の奥まで突付かれて、腹の中までえぐられてる感じがした。 『先生・・・もう限界・・・』俺はトコロテンでいってしまった。先生のあまりの激しさについていけず、体力もなくなりぐったりとした感でいた。『なさけないなぁ。しかたないな!俺もそろそろいこうか!もうひと頑張りやで!』 先生は今まで以上に激しくふった。『あぁぁ〜〜 いくぜ!』先生は俺の顔にだした。先生の射精は30秒くらいでかなり長かった。かなり熱くてドロドロしたものを感じた。 『本当はもう二発くらい軽くしたかったんやけど、今日はこれくらいにしたるわ!笑 』先生はまだガチガチの硬いチンコで俺の顔にかかったザーメンを俺の口に全部持っていった。『どうだ?うまいか?』『うん・・・なんかしょっぱい笑 先生これ俺の10回分以上あるよ?』『おう!ちなみに今日で2回目やで!俺は精力まんたんやからな!』先生の玉はかなりでかくて、卵くらいあった。 『そのチンコどうするんっすか?収まりつかなさそうやし。。。』『そうやな・・ 』『じゃぁ、しゃぶってあげる!』 そういって俺は先生のチンコを咥えた。太過ぎてしゃぶりにくいし、顎は外れそうだったけど、なんとか先生のチンコをおさまらせた。俺らはそのあとイチャイチャしてた。『なんか食べに行くか?』『いや・・・先生のザーメンでおなかいっぱい笑』マジでドロドロしたのんが大量でるから、かなりどっしりしたものを食べた感じだった。『先生またこうしてくれる?』『いつでもいいで!そのために体力つけな!あと、今日のはまだまだ本気の半分も出してないからな!』 |
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| ありがと!ジン>PCから送ったけど、エラー帰ってた。こっちのアドにちょうだい |