Page 2209 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼学校のノンケと・・・1 セイタ 05/11/10(木) 23:45 ┣Re(1):学校のノンケと・・・1 たつ 05/11/11(金) 17:33 ┣Re(1):学校のノンケと・・・2 セイタ 05/11/12(土) 22:00 ┗学校のノンケと・・・2 セイタ 05/11/12(土) 22:13 ┗学校のノンケと・・・3 セイタ 05/11/12(土) 22:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 学校のノンケと・・・1 ■名前 : セイタ ■日付 : 05/11/10(木) 23:45 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は、18歳のセイタって言います。 はじめは全然エロくないです。 色々あって看護学校に通っています。 同じクラスに、マジでウエンツに似た童貞だった男前「隼人」がいます。 彼は、入学して少したってから友達になりました。 学校の特徴的に、男が少ないのでまさか好みにやつに出会えるとは 思ってもいませんでした。 でも、やっぱ彼はノンケでこっちの世界にはまったく興味は無く 反対に嫌悪感すら抱いていました。 でも、俺はせめて友達として親友になろうと決めたのです。 時々、着替えなどでトランクス越しに見る彼のものは相当大きくタチの 俺でもすっげぇそそられていました。 でも、我慢しながら悶々とした日々を送っていたある日たまたま実技の練習で 遅くなった日がありました。 隼人「遅くなったし、腹減ったから飯でも食ってかない?」 俺 「いいねぇ!!何食べる?」 隼人「焼肉がよくねぇ?」 俺 「じゃぁ行こうぜ!!」 こんな感じで、焼肉にいきました。 この事が、隼人と結ばれる転機になろうとは・・・・。 焼肉にいくと隼人は、酒を飲み始めました。 でも、俺は酒とかあんまし飲んだことなかったし未成年だと言って 普通にウーロン茶とかを飲んでいました。 すると、2時間ぐらいたった頃隼人が 隼人「俺、調子のって飲みすぎたみたい。気分悪りぃ」 俺 「大丈夫か?」 隼人「俺、一人じゃ帰れないわ。家泊めるから送ってくれ。明日土曜で休みやし」 俺 「一人で帰るのは、どう見ても無理っぽいよな。わかった。泊めてはもらわな くてもいいけど送るな」 と言って、店を後にして彼を送っていく事にしました。 |
| その後どうしたんですか。気になるから書いて下さい |
| ▼セイタさん: >俺は、18歳のセイタって言います。 >はじめは全然エロくないです。 >色々あって看護学校に通っています。 >同じクラスに、マジでウエンツに似た童貞だった男前「隼人」がいます。 >彼は、入学して少したってから友達になりました。 >学校の特徴的に、男が少ないのでまさか好みにやつに出会えるとは >思ってもいませんでした。 >でも、やっぱ彼はノンケでこっちの世界にはまったく興味は無く >反対に嫌悪感すら抱いていました。 >でも、俺はせめて友達として親友になろうと決めたのです。 > >時々、着替えなどでトランクス越しに見る彼のものは相当大きくタチの >俺でもすっげぇそそられていました。 >でも、我慢しながら悶々とした日々を送っていたある日たまたま実技の練習で >遅くなった日がありました。 > >隼人「遅くなったし、腹減ったから飯でも食ってかない?」 >俺 「いいねぇ!!何食べる?」 >隼人「焼肉がよくねぇ?」 >俺 「じゃぁ行こうぜ!!」 > >こんな感じで、焼肉にいきました。 >この事が、隼人と結ばれる転機になろうとは・・・・。 > >焼肉にいくと隼人は、酒を飲み始めました。 >でも、俺は酒とかあんまし飲んだことなかったし未成年だと言って >普通にウーロン茶とかを飲んでいました。 >すると、2時間ぐらいたった頃隼人が >隼人「俺、調子のって飲みすぎたみたい。気分悪りぃ」 >俺 「大丈夫か?」 >隼人「俺、一人じゃ帰れないわ。家泊めるから送ってくれ。明日土曜で休みやし」 >俺 「一人で帰るのは、どう見ても無理っぽいよな。わかった。泊めてはもらわな くてもいいけど送るな」 >と言って、店を後にして彼を送っていく事にしました。 |
| その時彼の家に初めて行きました。 彼は、一人暮らしをしていて部屋は、きれいに片付いていました。 俺 「家に着いたぞ。」 隼人「ありがとう!!」 俺 「終電あるから帰るからな。」 隼人「いいじゃん。泊まっていけば。」 俺 「そう言われても・・・・」 隼人「何か泊まりたくない理由でもあるのか?」 俺 「何、絡んでんだよ。迷惑かけたら駄目だから帰るんじゃん。」 隼人「良いから泊まって行け。」 俺は、手を出さない自信が無く泊まりたくなかったのですが あまりに隼人が言うので泊まって行く事にしました。 隼人「うち、ベッド無いから床になるけど我慢してくれな」 俺 「泊めてもらうのに文句言え無いわ。」 隼人「ごめんな」 俺 「大丈夫!!」 隼人「じゃぁ、飲みすぎて眠いからもう寝るな」 俺 「そうやなぁ。早く寝たほうが良いわ」 結局こんな感じで並んで寝ることになりました。 そうなると、もともと手を出さない自信がなかった俺なので 何かすると友情が壊れると思い、隼人に背を向けて寝ることにしました。 そんな感じで、隼人も俺も速攻で寝たのでした。 |
| そんな、感じで寝たのですがしばらくたって 体が重いので目が覚めました。 隼人は、寝相が悪いらしく彼が俺の上にのってったんです。 しかも、彼の大きいモノが手に当たっていました。 やっぱり、トランクス越しに見た目通りに大きく これで勃って無いのかよっと思うくらいでした。 でも、友情を守るため俺はどけようとしました。 が隼人は完全に寝ているようでどけることが出来ませんでした。 ”ということは・・・・・”と考えがよぎりましたが やっぱ手を出せない出したら嫌われると思い何とか無視して寝続けるようにしました。 で、体が軽くなったなと思って隼人の方を見ると目の前に可愛い寝顔がありました。 このとき、俺の何かが吹っ切れて隼人にキスをしてしまいました。 それでも、隼人は起きません。 調子に乗って来た俺は、もっと深いキスをしてみました。 初めて、感じる隼人の唇はほんとに柔らかく感じました。 ”この辺にしておこう”と思ったのですが起きる気配も無かったので とうとう俺は、ズボンの上から隼人のモノを触って見ることにしました。 |