Page 2208 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼子持ちバイ同士 崇 05/11/10(木) 23:31 ┗子持ちバイ同士2 崇 05/11/10(木) 23:49 ┗子持ちバイ同士3 崇 05/11/11(金) 0:01 ┗子持ちバイ同士4 崇 05/11/11(金) 0:14 ┗子持ちバイ同士5 崇 05/11/11(金) 0:31 ┗子持ちバイ同士6 崇 05/11/11(金) 0:42 ┗子持ちバイ同士7 崇 05/11/11(金) 0:53 ┗子持ちバイ同士8 崇 05/11/11(金) 1:12 ┗子持ちバイ同士9 崇 05/11/11(金) 1:44 ┣いいっすね! 航太 05/11/11(金) 14:43 ┣Re(1):子持ちバイ同士9 (ノ_<。)ビェェン 05/11/11(金) 16:03 ┣Re(1):子持ちバイ同士9 寿 05/11/11(金) 17:40 ┗Re(1):子持ちバイ同士9 疾風 05/11/12(土) 23:13 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 子持ちバイ同士 ■名前 : 崇 ■日付 : 05/11/10(木) 23:31 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は18の時、父親になり今小学2年の父親です。妻は3年前に病でなくなり、子供と二人で住んでます。昔めちゃくちゃ悪いことばかりしてた。もちろんできちゃった婚で、高校中退後働くも稼ぎ少ないからひたすら勉強して、今は妻が亡くなる年に法律家の資格を取得し、生活が楽になるようになった頃先立たれ希望を失った。悲しみにうちひしがれてもいられなく、子供を育てるのもめちゃくちゃ大変で…そんな時、子供の保育園で、シングルファザーが二人いて、意気投合するようになり、お互いの家を行き来するようになった。お母さん達とは違って居心地がよかった。男同士楽だったから。その二人の内一人は俺と一つしか変わらず、全く似たような境遇だった。その人と特別な関係になり、またもう一人とも。まだエロくなくてすいません。実話エロ話なんで末長くお付き合いいただければと思います。 |
| 俺の一つ上、しゅん君のパパは、亮さんと言い、同性の俺から見てもほれぼれするくらい男前で、お母さま連中、保育士達からも相当格好いい。もう一人は32才。りょうた君のパパで修司さん。この方は完璧だ。学歴、企業、ルックス共に満点と言った感じだが、あまりの完璧さに近寄りがたく(話せばそんな事はないが)、真面目そうなのが苦手な方はダメらしい。 まずは亮さんと仲良くなった。お互いの子供も親友らしく、またお互い連休という事もあり、亮さん親子と食事に出掛け、そのまま遊びに家に来た。遊び疲れた子供たちを寝かせ、シングル男二人で酒を呑む。シングル二人で話す事は最終的に下ネタ。子供がいれば風俗に行く暇もなければ、友人と遊ぶ暇もない…「どう処理してるの?崇君は?」と聞かれ、「AVと両手で」と言うと『俺もそうだよ』とひきつり笑い。再婚も考えるが、子持ちシングル男は難しいなとぼやく二人…まだ語りたいので、とにかく風呂入って続けましょうと言う話に。 |
| 亮さんに先に風呂に入って貰うようにした。しゅん君を起こし、亮親子が入ると、うちの子供が『しゅん君としゅん君パパと入りたい』とごね出した。亮さんは『全然いいよ』と言ってくれた。言葉に甘え入れてもらい、俺は身の回りを片付ける。『パパあがったよ〜』とわが子の声が聞こえ風呂場に向かった。亮さん親子も一緒にあがってて、『あっ、すいません』と言うと『いいじゃん男同士だから』と言い笑ってる。何の気なしに視界に亮さんのモノが目に入った。遊び慣れた黒ずんだ感じだった。『ずいぶん使い古してんじゃないっすかー』とわが子の体をバスタオルで拭きながら言うと、『昔はね』と照れ笑い。ちなみに、俺はまだこの時点ではノンケでしたよ。この日、この後起こる事で、この世界を知る事になります。 |
| 亮さんが子供達を寝かせてくれると言うので、その間に俺は風呂に入る事にした。かなり酒も入り眠気が襲う。かなり長い風呂だったらしい。子供達を寝かせた亮さんが『風呂長くないか?崇君?』心配し見にきてくれた。気付いてすぐ上がるが、足がふらついた。膝をついてしまい、亮さんが濡れた俺の体を支えてくれた。水を飲ませてくれた。ようやく落ち着いたとき、「大丈夫か?ってか、さっき人の事言ってたけど、崇君も結構使ってるね〜ってかでかくねーか?」と言いながら、俺のアソコを見て触ってきた。『自慢ですよここ』と、答えながら笑ってパンツをはいた。俺は昔から自分のアソコには自身があった。そして子持ちシングル呑み会が再開する… |
| 妻が死んで半年経ち、慰めの意も込めて来てくれた亮さん。亮さんは奥さんが亡くなって1年。お互いの孤独感を話し合った。『俺、暫らく立ち直れなくてインポになりそうになったよ。まじでたたない日続いてさぁ、崇君は?』と聞かれて『俺は‥あんまり考えてなかったっすわ。毎日バタバタしてますからね』「だよな?」と、淋しい会話。その時『俺、崇君の為に、超上モノビデオプレゼントに持ってきたんだよ』と、カバンから裏の洋モノを出してきた。『まじっすか!嬉しいっす!でも虚しいっすね。生の女体がいいんですが』と俺が言うと、『子供も寝たし、鑑賞と行きますか!?』と亮さんが言う。『一緒に見るんすか?何か中・高生みたいっすけど』と言うと、『見ようぜ』と言うので、子供達にやましいので、茶の間から離れた俺の書斎へ移動した。 |
| 俺は、子供は世界一大事だが、自分の一人きりになれる場所がないとダメで、妻が生きてた時から部屋を確保していた。子供が寝た後、淋しさと虚しさを隣り合わせに、一人で激しい自慰行為に耽る。全身裸で、今は亡き妻を思い出しAVを見ながら、モノに沢山ローションを塗り、激しくオナる。声を出し、右手でギンギンのモノを握り、左手で乳首をいじり、喘ぐという、その行為で平静さを保っていた。妻が他界した後、プラズマの52インチに買い替えてグレードを高くした。その大画面と、スピーカーの設備に亮さんは、『こりゃ迫力あるわ‥こんなんで見たらやばいかも』とめっちゃ笑顔で、しかもスエットが若干盛っていた。『早いっすから、勃つの亮さん(^-^)』俺たちのモチベーションは高まった。 |
| 亮さんがビデオを入れた。イヤホンが一つしかないので音を小さくして見る。『やばい、崇君、俺もうギンギンだよ』と言う。「まだ始まったばっかりですよ」と言うが、俺もギンギンだった。外人好きな俺。あまりの迫力に『この大画面すげー』と言う亮さん。そんな会話が続いたが、『崇君、俺もう我慢出来ない、ヌイていい?』と聞かれた。「勘弁して下さいよ〜。まぁしょうがないですけど、飛ばさないで下さいね、俺出ますか?」と聞くと想像もしていない言葉が返ってきた。『変態って思われるかもしれないけど、見ててくれない?何か、一人でいたくないんだ俺』って言われ…動揺はしたが気持ちは判る。同じなんだと思い、「わかりました。俺も一緒にシコっていいっすか?亮さんにも見て欲しいです、俺も」と答えた。亮さんは頷いた。と同時に、二人とも同じタイミングで服を脱ぎ始めて… |
| 二人で笑った。『崇君も全裸派?』「嫁死んでからですね」『俺も(照笑)』そして、二人共同じく、お互いの目が、お互いのイキり起つモノを見る…『でかいね、上向いてるじゃん』と言われたが、亮さんのも上を向いてる。「これで何人泣かしたんすか、男前!」と言いながら亮さんのを触ってみた。その時『ハァッ』と、亮さんが喘ぎ声にも似た吐息が漏れた。「何感じてるんすか?」と俺が言うと、『人に触られたの久しぶりで、何か気持ちよくてさ』と言って『じゃあ、崇君は大丈夫?』と言って触ってきた。恥ずかしいがかなり感じた。『ほらね?』と言う。『あんまりお互い意識しないでしようぜ』と言いながらオナニーを始めた。最初は照れもあったが、何故か亮さんが気になり見てしまう。すると亮さんも、とても男前でいやらしく蒸気した顔で、『もっと見ていいよ、崇君、もっと俺を見て』と言う。何故かビデオではなく、二人で向かいあってオナニーをする形になってた。その時だった。『崇君、俺、触りたい、ホモじゃないけど、崇君の触りたい』って言ってきた。俺はもう何でもよかった。亮さんとオナる時間を共有してる事がエロくて、気持ちよくて、もっと変態じみた事をしたくて、「俺も、よくわかんないけど、亮さんを何か犯したい」って言った。『いいよ』と亮さんが言った後すぐ、ベッドに押し倒し、お互いのイキり起ったカチカチのチンポを擦りあい、押しつけあい…キスをした。 |
| その後は正直よく覚えていない。どちらが男役、女役とも付かず、上になったり下になったり。ただ、唇と舌はずっと絡まっていた。男同士で、セックスをしたことがない二人が、ただ気持ちいい事をしたいが為にぐちゃぐちゃに乱れていた。ただ、何分か経った頃、『崇君の棒の先が、俺の玉にあたった時、異様にかんじちゃうよ、ハァ‥ハアッ』と、段々と、高い声を出してきたので、自然と俺も言葉攻めをした。耳の淵や耳の中でジュルジュル音を立て、舐めながら囁く。「亮さんのチンポ、大きいし固いよ、俺のと擦れ合ってるときヒクヒクしてるよ亮さん。俺のはどう?俺のおちんちん固い?大きい?感じる?どこ一番感じるか言って」すると、『わかんないよ、全部気持ちいいよ!崇ー!!」と、呼び捨てにしてきた。それで完全に理性を失い…「今気持ちよくしてやっからな亮さん」と言うと、『亮って読んでくれ』と言われ、なぜか男心を掻き立てられた。俺は嫁を舐めるように、亮さんのギンギンの肉棒に食らい付いた。『あ〜っ!感じちゃうよ!頭おかしくなるよ崇!もっと激しく!もっと!アーッ』と喘ぐ。俺は、嫁との69が好きだった。この時、亮さんにも舐めてもらいたくて、亮さんの顔の近くに徐々に俺のギンギンにいきり立った棒を近付けた。待ってましたと言わんばかりに、亮さんは俺のチンポにむしゃぶりついた。女にされるより気持ちいい。悦に浸った俺。悦に浸る亮さん。お互いの嫁の死を忘れるように、ひたすら舐め合い、キス。そして最後はお互いの口で果てた。 |
| すげーいいかんじです!ぜひ続きをお願いします! |
| いいはなしですね(;_;)マジ感動しちゃったぁ↓↓↓よかったらメールしたいなぁ↑↑↑ |
| こういう話し大好きなんすよ〜。続きとかあるんですか? あとメールしたいです。 |
| すごいですね 僕は 高校生です☆★☆ |