| | 先日書いた体験を読んでくれた人から要望があったので、それからの先生との関係を書きたいと思います。 あと、メル友になりたいという方もいましたが、僕でよければしましょう☆ では、書きます。中学最初の体育の授業の時に、その先生が体育の先生だということをしりました。全身ジャージであの時と同じく恐い顔つきをしていました。先生はとても厳しくて、忘れ物や怠けている生徒には拳骨をしていました。(僕もやられましたが、みんなと同様の強さでした)中学の頃は教科連絡というのがあって、簡単に言えば次の授業に用意するモノを聞いたりする係で、僕は体が小さいのにもかかわらず体育係になりました。そして体力検査の前日にクラスの体育係が呼び出されました。放課後に体力検査の準備をしなければならなくて、僕はハンドボール投げのライン引きをすることになりました。この中学には二つの体育場があり、部活でつかってない方のグランドへ行きました。なんと担当の先生はアノ先生でした。僕があいさつすると、「おっす、お前もっと授業元気だせよな」と言われ、授業中に見られてた事に少し喜んでいました。そして体育場には誰もいなかったので、つい「入学式の時、親に嘘ついてありがとうございました」すると先生はびっくりした様子で「寝るとは思わなかったよ、どうだ?気持ち良かったか?」「なんか変な感じで、家でも何度も思い出してしまって…」「そんなによかったか(笑)じゃあコレ終わったら教官室くるか?」と言われ「他の先生がいるので恥ずかしいです」と言ってラインを引いていると「他の先生は帰ったんじゃないかな?それにお前一人じゃないしな」ぼくは言ってる意味がわからず、首をかしげると「とにかく早く終わらせようか、じゃないとヤル時間が無くなるからな」と言って先生はほぼ一人でラインを引いてしまいました。体育服のまま僕は先生に連れられて教官室に行きました。教官室には二人分の机があり、誰もいませんでした。大きなソファーに腰掛けた先生はテレビをつけ、「つったってないで明日の体力検査の名簿を見ながらコレに名前を書け」と言われ先生の机で書かされました。そして1時間くらいたったときに終わり、先生に渡すと、「まだ来ないから先に始めとくか?」と聞かれ「え?誰かくるのですか?」という返事を待たずに先生は僕の手を引き、ソファーに座らせました。「お前の先輩が来るはずなんだが、まあいい」と言って全てを脱がされたときに、急にドアが開き「先生遅くなってごめんなさい」と言って柔道着を着て大きな体格をした、かっこいい人が入ってきました。僕はとっさにチンチンを隠していましたが、その人と目があってしまい、すぐにそらしました。「やっと来たか、今日はこいつがいるからお前帰っていいぞ」と先生がその人に言うと「一年すか?俺の方が大きいし毛生えてますよ」と言うが先生は僕を万歳の格好をさせ、片手でチンチンをいじってきました。僕は「あっ、あぁぁぁぁ」とあえいでしまい、先生は「あいつがお前の先輩だ」先輩はずっと僕のチンチンを見ていたと思う。「お前は後輩の可愛い淫乱でも見とけ」と先生がいうと先輩はドアに鍵を締め、僕たちのHを見ていました。先生は僕をソファーに寝かせ、ズボンを脱ぎ、僕のチンチンに先生のチンチンをこすりつけてきました。「ほら、ほら、ほら」と先生はチンチンをチンチンで刺激し、僕はよがりながら大きな声で「あぁぁ、ぃやっ、あぅ、あぁ」など変なことばを出していました。そしてイッてしまいました。「もういっちまったのか?」と先生が言うと僕は頷いてしまいました。「ほら、可愛いやつだろ」と先生が先輩に言うと、「はい、超可愛いっす」と言って先輩は裸になってオナニーをしはじめました。先輩のチンチンも大きく黒光りしていました。先輩のチンチンを見ていた僕に先生が気付き「そんなにチンコが好きか??カズ、後輩にしゃぶらせてあげろ」というと、先生は僕の口にチンチンを突き出し、「舐めたいならしゃぶりな」と言ってきたので僕は夢中でくわえました。「うわ、超やわらけぇ、きもちいい、ほら、根元まで」と先輩は頭をつかみチンチンに押しつけました。先生は「よかったじゃねぇか」と言って僕の出した精液を先生のチンチンにつけ、指を穴のなかに入れていきました。今回は指だけでも超痛くて、「いたいです、やめてください」と言うと先生は嬉しがって、二本入れてきました。それに僕のお尻を持ち上げて、指が入っている所を見せられて「こんなにエロく、ヒクヒクしているお前のマンコに大きなチンコを入れてやるから、見てな」と言われ、先輩は僕の口からチンチンを抜き、「ほら、見ろよ」と言って僕の顔を持ち上げました。先生は僕の両足を肩に乗せ、両手でお尻をつかみ広げて、体全体でチンチンを入れてきました。「あああああ、だめぇ、やめてください!!!」僕は我慢できずに先生を押し返そうとしましたが、無理。しかしズブズブとお尻に入っていく様子はとても興奮させてくれました。「ほら、ほら、どうだ!?きもちいいだろぅ」「あぁぁぁ、熱いです、」先輩は「先生のチンチンが一年に入るのか?」と独り言を言っていて「きもちいいぞ、チンコがしめつけられて、なんともいえないなぁ」先生は次第に腰を振り出し、僕は「あ、あ、あ、あ」と喘ぎ、先輩のチンチンをつかみ、口まで運び、しゃぶりました「先生、こいつ下から突かれてるのに、上からも突かれたいんじゃないですか?」と先輩は腰をつかって僕の口に突いてきました。先生がお尻の奥まで突くと僕は感じてしまい、先輩のチンチンをキュって吸ってしまいます。それが先輩には気持ちいいらしく、「先生、奥までついたときのこいつの口が超気持ちイイんで、どんどん突いてやってください!」すると「そおりゃ」と言って先生は僕を横にして、片足を肩から下ろし、もう片方をつかんで激しく激しくピストンしてきて、教官室にはパンパンパンという音が響きました。僕はチンチンをくわえながら、大きな声を出しますがその声の振動を先輩は気に入り「もっと声出してみろ!!」と言い、先生は笑いながらチンチンを突いてきました。すると「イクぅ〜」先輩は僕の口の中に沢山の精液を出しました。僕は吐き出そうとしましたが、先輩はチンチンを抜かず、再び口にピストンをしてきました。先輩は射精をしたにもかかわらず、チンチンはビンビンでした。「こいつは何度もイクからおもしろいぞ」と先生はいい、「そろそろ出すか」と言って、さらに激しくピストンをしてきました。「うあぁぁぁぁ、」先生の声とピストンで僕は再びイくと、同じタイミングで先生も射精をしました。「ふぅ〜ほら、チンコ抜いてあげろ」先輩の精液が口のなかからあふれ、先輩のチンチンにもぐっしょりついていました。「カズ、こいつイイだろ。これからも仲良くしような」すると先輩は「今度は俺がこいつを犯していいですか?」「いいが、見つからないようにできれば教官室まで来いよ」僕はティッシュでお尻とお腹と口をふき、パンツをはこうとした時、先輩が「きもちよかったぞ、カズ先輩って呼べよ」「はい」すると先輩は僕のチンチンをつかみ「ちいせぇなぁ、毛も生えてねぇ」と言って笑っていました。「もう、下校時刻だ・帰れ」そういわれて帰りました。他にもあるので、感想を待って、好評なら再び書きたいと思います。
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