Page 2175 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中学生の頃…。 中3 05/10/29(土) 18:00 ┗中学生の頃…。 疾風 05/10/30(日) 0:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中学生の頃…。 ■名前 : 中3 ■日付 : 05/10/29(土) 18:00 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は、土屋 諒。よく、友達には「つっちー」と呼ばれていた。 中学三年生で、運動はあまり得意ではないが、体格は悪くはなかった。 俺は、同じクラスの裕介のことが、好きだった。 裕介は、俺と反対で、運動は得意だし、顔つきも良く、性格が明るくて、正直かっこよかった。 裕介とは、学校ではいつも一緒に遊んで一番友達のなかで親しく、冗談で抱き合うほどの仲だった。 しかし、裕介には彼女も居るし、クラスの人気者といえる存在だった。 ここで俺が裕介の事を好きになっても、付き合えるとも思えなかった。 この頃は合唱コンクールのが近く、みんな夜遅くまで残っていた。 合唱の練習が終わるとみんなすぐ帰っていくので、裕介を呼び止め、正直に、すべて言おうと思った。 しかし、二人きりという中で会話することが苦手な俺は、口がなかなか動かなく、裕介も少しずつイライラしてきている様子だった。 「あの…さ、俺…ゲイなんだ…」 何分も、何十分も掛けて、一言目がこれ。 それから、色々話して。 「裕介に、これ以上迷惑掛けないために、距離を置きたいんだ。 ごめん…。」 俺がそう言った瞬間だった。 裕介がいきなり抱きついてきて、キスをしてきた。 「ゆっ…けっ…?!」 必死に振り放して、俺は逃げようとした。 しかし、腕を捕まれて、逃げられず。 「つっちーは、こうしてほしかったんでしょ? つっちーとなら、少しくらいは…いいよ?」 というと、またキスをしてきた。 今度は舌も入ってきて、俺の口の中を舐めまわされた。 と、同時に制服のボタンを外し、身体を触ってくる。 「ぁ…や、め。。」 「やめて、ほしいの?別にいいけど…。」 裕介が手を止める。 と、同時に身体がどんどん熱くなってくる。 「やって…くださ…ぃ。。」 裕介は、ニヤリと笑い、俺の身体を舐めまわしながら、ズボンのチャックを下ろし、勃起した俺のモノを、触ってきた。 「あっ、ぁん…」 「かわいいね…つっちー、俺もつっちーが好きだったんだ…。」 正直、びびった。彼女居るって言ってたのに…。 嬉しいような、悲しいような、複雑な気分になりながらも、裕介の手によって、自分が壊されていった。 しばらく、乳首を集中的に吸われ続け、口が離れたと思うと、今度は俺のモノを舐めようとしてきた。 「だめ…きたな…ぃよ…」 「つっちーのなら、汚くたって…いいよ。」 そう言って、俺のモノに吸い付いてきた。 激しい感覚に、俺は意識が飛びそうだった。 「あぁぁぁっ、いや…だめっ…ぁぁぁ!」 息が吸えないくらい、喘いで…逝きそうになると裕介は俺のモノから、口を離した。 そして裕介は俺のモノを手で扱いてきた。 「あぁっ…いっちゃ…ぁ…」 「いいよ、つっちー…」 「あ…ぁぁぁぁっ!」 俺は一気に白い液体を吐き出した。 少し飛んで、裕介の学ランについてしまった。 「あ…ごめん。。。」 「つっちー、これ、舐めてよ?」 精液を飲んだこともなく、少し躊躇ったが、やはり、自分がやってしまったのだと思い、思い切って舐めた…。 「にが…」 「自分が出したんでしょ〜(笑」 制服を着なおし、ひと段落ついたところで、裕介が涙目で、話しかけてきた。 「実はさ、彼女とは先週別れたんだよね…。 それから、なんかよく懐いてくれるつっちーの事が、恋しくなって…。 だから、距離置きたいなんて、言わないでよ…。」 何も言えなく、裕介に抱きついて、キスをした。 距離を置くどころか、もっと近づいてしまいました。(汗 |
| よかったね(^_^)v 好きな人と両想いになれてo(^-^)o |