Page 2176 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼カッケー先輩と☆(きっかけ編 幸せ♪ 05/10/29(土) 19:28 ┗Re(1):カッケー先輩と☆(きっかけ編 幸せ♪ 05/10/29(土) 19:37 ┗Re(2):カッケー先輩と☆ 幸せ♪ 05/10/29(土) 19:57 ┣Re(3):カッケー先輩と☆ なおき 05/10/30(日) 11:42 ┗Re(3):カッケー先輩と☆ 幸せ♪ 05/10/30(日) 13:40 ┗Re(4):カッケー先輩と☆ レン 05/12/20(火) 1:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : カッケー先輩と☆(きっかけ編 ■名前 : 幸せ♪ ■日付 : 05/10/29(土) 19:28 -------------------------------------------------------------------------
| ちょっと前ずっと一目ぼれして好きだった先輩と付き合ってる♪ 先輩は元ラグビー部で、今はブレイクダンスにはまってる。 身長180で高校生とは思えないくらいガッチリしてて、オシャレ坊主。髭もすごく似合ってて男らしい感じ。声だけ聞いてもかなりセクシー。女からもモテモテで今でも告られてる。しかもかなりデカイってゆう噂で有名だった。笑 先輩の家に遊びに行って、普通にバカなこと喋ってワイワイしてたのに、急に先輩が黙りはじめた。 「どうしたんすか? 急に静かになちゃって(笑 」 俺がそういうと、「いや、別に。。。お前、俺が何言っても俺のこと嫌いにならんか?」 って言ってきた。 俺は最初は意味がわからなかったけど、 「うん。。。どうしたんっすか?」って言った。 先輩は「俺、ゲイなんだ・・・今まで女と結構つきあったり、やったりしたけど、やっぱりなんか違うくて。俺、男が、つかお前ことが好きだ」 先輩はいつもとはちがって情けない感じがした。 「え・・・?」俺が言葉を詰まらすと先輩は「ごめんな、変なこと言って。」 「それ本気で言ってるんすか?」 「本気だぜ」 俺はそのとき心臓が爆発しそうなくらいドキドキしてた。 ずっと好きだった先輩に告白されたから。。「てか、俺もゲイっすよ・・・俺も先輩のこと好きですよ・・・」 先輩「マジか?」 俺はうなずいた。「マジで?俺の彼氏になってくれるか?」 俺は顔を赤くして答えた。 「お前、赤くなってんぞ。かわいいなぁ」 先輩はそういって頭をなでて、俺にキスしてくれた。 |
| 俺は先輩にキスされて、マスマス体温が上がってきた。「先輩〜 ずっと好きでしたよ・・・先輩にずっとこうしてほしいって思ってた。」俺はそういって先輩の胸に顔をうずめて甘えた。 「そうかそうか。俺もお前をこうやって抱いていたかったぞ☆」先輩は逞しい腕で俺を抱きしめて、胸に寄せてくれた。 しばらく先輩とまった〜りしてたら、先輩はまた俺にキスして、そのまま俺を押し倒した。先輩のキスはどんどん激しくなった、ついに舌まで入ってきた。 「うん・・先輩・・」 「タカ。。好きだぜ・・・」 先輩の激しいディープキスは続いた。先輩はキスしながら、手を俺の脚をさわり足からからゆっくりと上へ上へといき、ついに俺のチンコのとこまできた。 「あぁ・・先輩・・」 |
| 先輩は自分の服を脱いで、パンツ一枚になった。先輩はTOOTのローライズのボクサーをはいていた。かなり鍛えてるだけあって、胸板はぶ厚くて、腹筋は当たり前のようにきれいに6つに割れていた。腕も逞しくて。。。ボクサーのもこり具合も半端なかった。笑 先輩は俺の服を強引に脱がして 俺おパンツ一枚にした。先輩は俺のトランクスを脱がそうとした 俺「あっ・・ダメ・・」俺はちょっと抵抗した 先輩「なに恥ずかしがってんだよ。」先輩は笑いながら、俺の手を強引にふりほどいて、俺を丸裸にさした。 先輩は俺の首スジをなめ始めた。俺「あぁぁん・・・」 「気持ちいいか〜?」 先輩は女とやりまくってただけあって、した使いはかなり上手かった。 先輩の舌は首筋から俺の乳首へといき、ついにチンコまでたどりついた。 先輩は俺のチンコをじらすようにユックリ咥えた。 「んん・・・気持ちいぃよ・・先輩・・・・」 先輩は俺のチンコをしばらくなめたあと、自分のパンツを下ろし、ダラ〜ンと(?)半立ちになったチンコをぶら下げてたった。そしてゆっくりそのズル剥けのデカマラを俺の顔に近づけた。 俺は少しちゅうちょしながら先輩のものを咥えた。咥えたとたん、先輩は低い声で感じ始めた。俺はその声を聞いて興奮して、もっと激しくしゃぶった。先輩のはでかかったのがさらにでかくなって、カチンコチンのチンコになった。ぶっとくて顎がかなり疲れた。先輩は俺の頭を掴み、自分で腰を振って、俺に咥えさせた。 すると、先輩は「タカ・・いくぞ・・・」 そういって先輩は激しく腰をふった。 先輩はいくぞ!っといって 大量の汁を俺の顔にぶちまけた。 |
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| 「今日はケツはなしな。俺のでかすぎるからいきなりは無理だろうし」って言ってそのときはアナルはしなかったんだ。。。 その後は先輩に腕枕して一緒にお昼ねしたよ笑 先輩の腕は筋肉の塊だから、ドキドキしたww |
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