Page 2134 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼イケナイ行為 きぃ 05/10/16(日) 13:56 ┗Re(1):イケナイ行為 カイト 05/10/16(日) 15:14 ┗Re(2):イケナイ行為 よし 05/10/16(日) 18:39 ─────────────────────────────────────── ■題名 : イケナイ行為 ■名前 : きぃ ■日付 : 05/10/16(日) 13:56 -------------------------------------------------------------------------
| 俺が23のときの話。 当時、大学を一年ダブって就職活動をしつつも、暇な学生生活を送っていた。 季節はちょうど今と同じ秋だった。自分の住まい(一人暮らし)からチョット離れた所に1階がコンビニ、2階がゲーセンのビルががあって、昼下がりそこへチャリでフラッと出かけた。店の横が駐輪場だったので、そこに停めようとすると一人の少年が携帯ゲームらしきものをチコチコやっていた。 「?こんな時間にガキが何やってんだろう?」 そんな程度の認識しかなく、普通に素無視してコンビニへ。 5分ぐらい経っただろうか、買い物を済ませ駐輪場へ。やはり少年は携帯ゲームをしている。特に正義感が働いたわけでもないが、こんな時間に少年がウロウロしてたら駄目だと思い、軽く注意をした。 「君何年?こんな時間にどうしたの?」 キョトンとした顔で俺の顔を見つめ 「中一。中間テストが終わってん。で暇やったからここでゲームしとってん」 屈託のない関西弁で愛想よく答えたかと思うと、 「兄ちゃんな、このゲームオモロイねん。ちょっとやってみてーな!」 その子のペースに簡単に乗せられ、ゲームを渡されやってみる。 「兄ちゃん、体動いてるで〜体動かしても(ゲームの敵は)かわされへんしw」 ケタケタ俺の行動を笑いこけている。 「下手やな〜。チョット貸してみて」 俺からゲームを取り戻しゲーム画面に食い入る。 (かわいいな、この子・・・) 欲情している自分に気づかないまま少年に見とれていると 「兄ちゃんどしたん?」 「ん?あ、ああ。ごめん。上手いなと思ってな」 と、適当にごまかした。 「せやろ?家になもっとオモロイ奴があんねんけど来る?」 少年の純粋な誘いではあったが、たった今知り合った同士、しかも10歳年が離れている。家の人が不審に思うのは一目瞭然だった。が、俺の中では少年に対しての不順な思いもあった・・・。 「い、いや。家の人が困るだろうし、ゲーム機だったらうちにもあるよ?俺一人暮らしだから気兼ねなく来れるだろうし」 「え、ホンマにエエの?じゃすぐうちに帰ってソフト取ってくるし、ここで待っててや!」 言うより早く一目散に少年は家へと戻っていった。 ・・・ヤヴァイ。可愛すぎる。本当に誘ってよかったんだろうか? こんなことを考えつつ、少年は俺の元に再び舞い戻ってきた。 「じゃ先行くよ」 自転車をこぎながら後ろについてくる少年を気にしつつ俺のアパートのあるところまで軽い坂道を駆け上っていった。 そして家に着くなり 「んあぁ、しんどい!兄ちゃん早いヮ。」 秋といえども動けば少し汗ばむ陽気。少年を家に入れるとすぐに扇風機を見つけ 「つこてええ?」(←使っていい?) 「ん?ああ。」 強風にし扇風機の前に腰掛け涼やかに風に当たっている。 「あーメッチャ気持ちエエわ〜」 と言いつつ、いきなり上に着ていたTシャツを脱ぎ捨てた。 体つきはまさに少年、と思っていたがさすがに成長期なのか、決してガキ臭くない男の体と少年の体が入り混じった若々しさが今でも鮮明に焼きついている。脇には毛が生えてなく、乳首の色素も綺麗なものだった。もうこんな格好をされたら限界だった。欲情のほうが支配している自分が良くわかっていた。でも理性が利かない。 「すげぇ汗だな拭いてやるよ」 と言いつつ少年の体をタオルでいやらしく撫ぜるように汗をふき取ってやる。少年はキャキャと笑いながらくすぐったい事を俺に訴えてくる。それがわかっていながら、乳首や脇、首筋などに触れていく。そして少年を後ろから抱きかかえる様に体を密着させつつ 「ここもくすぐったいだろう?」 少年のチ○コをズボンの上から触ってみる。となぜが少年はくすぐったい態度から一変、明らかに「感じて」いるのがわかった。そう勃起しているのだ。少年の力も抜け、俺に体を委ねているのがよくわかった。 「気持ちいいのか?」 少年は顔を赤らめながら小さく頷く。 |
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