Page 2114 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中学のころ ゆうじ 05/10/6(木) 10:55 ┗Re(1):中学のころ 凌 05/10/6(木) 15:03 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中学のころ ■名前 : ゆうじ ■日付 : 05/10/6(木) 10:55 -------------------------------------------------------------------------
| 私はTと同じ班だった。Tとは結構仲良く、勉強も教えてあげたりしていた。 ところが同じ班になって1ヶ月くらいして、俺はTに少し興味がでてきた。 「Tのアソコってどうなってるんだろう」と思い続けていたが、ある日その欲望が抑えられなくなり、掃除が終わったあとにTと2人で掃除用具室に入った。そこで 「Tのちんちん見たい」とストレートに言った。Tは恥ずかしそうに「いやだよ」といっていたので「お願い」と頼んだ。それでもTは拒んだので、俺はTの手をとってすでに勃起していた俺のアソコにこすりつけた。Tは照れ笑いをして「おっきくなってるじゃん」と言ってきたので、耳元で「見せてあげる」とささやいた。 Tはさらに恥ずかしそうにしていたので、Tの目の前で俺のアソコを見せた。Tは顔を真っ赤にしていたが、俺は逆にTの股間を触るとTのアソコはすでに硬くなっていた。「これだけ大きくなってるんだから見せてほしいな」とまた耳元でささやくと、静かに「うん」とうなずいた。 俺はうつむき加減のTを見ながら静かにTのズボンを下ろした。すると途中までしか剥け切れてない勃起したアソコがでてきた。俺は「かわいい」とささやき、しっかり皮を剥いてあげた。そのあとゆっくり口の中に入れてTのアソコを楽しんだ。Tは「はぁ〜っ、あ〜ん」と気持ちいい声を発して腰をくねらせていたが、俺は夢中でTのアソコをしゃぶっていた。 3分くらいしてTが「やばいっ」といった瞬間、俺の口に中に温かいTの愛汁が流れてきた。俺はそれを飲み込み、「かわいい」とささやくとTは「今度は俺がしてあげる」と返してくれた。 |
| 続きかいてぇ |