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 ▼俺の男との初体験1.  kazunori 05/10/2(日) 23:01
   ┣俺の男との初体験2.  kazunori 05/10/2(日) 23:04
   ┃  ┗俺の男との初体験3.  kazunori 05/10/2(日) 23:05
   ┃     ┗俺の男との初体験4.  kazunori 05/10/2(日) 23:06
   ┃        ┗俺の男との初体験5.  kazunori 05/10/2(日) 23:08
   ┃           ┗俺の男との初体験6.  kazunori 05/10/2(日) 23:09
   ┃              ┗俺の男との初体験7.  kazunori 05/10/2(日) 23:12
   ┃                 ┗Re(1):俺の男との初体験7.  将 05/10/3(月) 1:44
   ┣Re(1):俺の男との初体験1.  哲也 05/10/3(月) 5:09
   ┣Re(1):俺の男との初体験1.  ゆうき 06/2/1(水) 16:13
   ┗Re(1):俺の男との初体験1.  … 06/2/16(木) 3:54

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 ■題名 : 俺の男との初体験1.
 ■名前 : kazunori
 ■日付 : 05/10/2(日) 23:01
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   女との初体験は14歳の時。男との初体験は17歳・・・・むろん望んでいたわけでもなく、こんな形で初体験するとは思いませんでした。

言い忘れましたが俺はある共学高の学生で水泳部所属170cm、63kgで和徳(カズノリ)っていいます。名前は全て仮名って事でお許しを。
7月の下旬、去年も行った合宿所に9月の大会に向けての強化合宿へ(ちなみに今期の俺の成績は初戦敗退でした{苦笑})
部屋に荷物を置いて早々に着替えてプールへ。でも俺はそこでまた“いつもの視線”を感じた。
今年入学とともに入部した後輩の俊樹と慶太だ。春の練習(夏以外は温水プールで練習してます)からずっと感じていた。以前、二人にそれとなく理由を尋ねたが、(気のせいですよ〜!和徳サンって結構ナルシストなんですかぁ?)とはぐらかされてしまい、ハッキリしない。でも明らかに俺を見ていた。友達の直弥に相談したら(オマエに気があるんじゃね〜の??カラダ目当てかも??)とからかわれた。釈然としない感じでその日も練習を終えた。
夕食の後、風呂へ。20人の部員が全員一緒に入った。俺は直弥の隣で体を洗っていると、また視線を感じた。俺は気にしないようにしていたが、ちょうど反対側にいた和也と鏡越しに目があった。合宿の部屋割りで同室だった。鏡を見るたびに合う視線。
俺「なんだ・・・??」
直弥「どしたん??和徳」
俺「いや、和也がこっち見てるからさ。何かな〜と思って」
直弥「は??気のせいじゃねーの??」
俺「そうかなぁ・・・??」
直弥「ヤツもオマエのカラダ目当てだったりして??」
俺「なんだよ??カラダ目当てって??前もそんな事言ってたな、オマエ」
直弥「ガンガンに日焼けした逆三角形のカラダに半ケツ水着姿。イヤらしいカラダしてるんだよオマエって」。俺は少しムッとして
俺「なんだよ??そんなの皆同じだろ??オマエだって同じじゃん??」
直弥「オマエと一緒にすんな!俺は半ケツ状態じゃねぇし。“ブーメランパンツ”は恥ずかしくって穿けませ〜ん」
部活は学校指定のメーカーの水着であれば三角形型でもスパッツ型でもタイツ型でも着ける本人の自由。最近はたしかにスパッツ型が主流だけど、俺は太ももが締め付けられる感じがどうも馴染めなくって、持ってはいるけどほとんど付けない。タイツ型は見るからに趣味じゃないし。半ケツは・・・実はこれはチョッと意識してそうしています。サイズは体に合わせているけど、そのメーカーの中では結構“きわどい”部類に入る水着で何ていうか・・・“切れ込み”が深い水着。理由はカラダ見せてモテたいからです(苦笑)。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 俺の男との初体験2.  ■名前 : kazunori  ■日付 : 05/10/2(日) 23:04  -------------------------------------------------------------------------
   実力ないのに“格好だけ”は一人前です、ハイ。ちなみに半ケツっていっても、シリの上部分がチョッとはみ出しているだけです(水泳やっている人はわかると思います)。もちろん俺以外にも“ブーメラン型”の水着付けてる部員はいるし。

前置きが長くなりましたが、ここからが本題です。
部屋に戻ると和也が既にいてポカリを飲んでいた。
和也「飲む??」
俺「あっ、サンキュ!」部屋にあったコップに注ぐと俺に渡した。
和也「今日はキツかったな〜。オマケにめっちゃ暑かったし!」
俺「そうだね〜!今日の気温36℃くらいあったみたいだよ」
和也「どうりで。和徳は結構焼けたな。真っ黒だよ?!俺は背中ヒリヒリするわ!」
俺は風呂での視線の理由を聞こうと思ったけど、やめた。自意識過剰?!って思われるのもイヤだったし。
俺「ははは・・・俺ってスグ真っ黒になっちゃうみたい。もともと地黒だし」
和也「わるい!俺先に寝かせてもらうわ。睡眠不足に結構弱いんだ」
俺「俺もそう!眠くなっちゃうし、あんまし夜遅くまで起きてられない。子供みたいっしょ??」
和也「和徳は授業中もよく寝ている気がするけど」
俺「うるせぇ!(笑)」
初日で疲れているせいもあって、なんだか妙に眠い。でもなんかいつもと違う感じだった・・・
ふと目を覚ますと、なんだか妙に胸の辺りがくすぐったい。でも目の前は真っ暗。たしか常夜灯を付けて寝たハズなのに。それだけではない。胸を確認しようと手を動かそうとしたが動かない。それになんだか息苦しい。俺はとっさに「(これって金縛りってヤツ?!)」と思った。ボ〜っとする意識の中で、何やら話し声が聞こえ始めた
「すげ〜、いいカラダしてるな」「こんなパンツ穿いてたんだ」「これってTバックってヤツ?!イヤらしい〜」
俺は目を開けた・・ハズなのになぜか真っ暗。「(ん??目隠し??)」。それに口に何やら“異物”をくわえている。それもなんだか“ボール”をくわえているような・・・手は・・手首に何か“ベルト”の様なものが巻きついている感じがした。脚も同様に。でも脚はなぜか右脚だけに・・・
俺はやっと状況を把握した。つまり体を固定されているんだって事に!俺は手足を思いっきり動かした。
「ヤバッ?!起きちゃったよ!!」
「思ったより早かった!」
「早く嗅がせろ!」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 俺の男との初体験3.  ■名前 : kazunori  ■日付 : 05/10/2(日) 23:05  -------------------------------------------------------------------------
   二人・・?いや、三人・・・男・・??気配で悟った。けど姿は見えないし、声は出せても言葉にならない。猿轡をされている。それも後頭部の辺りでキュッときつく締められている感じだ。でも呼吸は出来る。声の主はわからない。どっかで聞いたことがあるような・・・鼻の辺りから何やら今までに嗅いだことのない臭い。鼻の穴を交互に塞がれてゆっくり嗅がされた。頭がまたボ〜っとしてきた。でも意識はある。
直後に耳、首筋、肩へとかけて細く生暖かい感触が伝わってきた。そして乳首へ。何周か回るような感触がしたと思うと、かるく噛み付かれた感じがした。体がビクッと反応する。さらに生暖かいさっきと違う細い長い感触。わき腹、へその辺りを行ったり来たりした。その感触を体感しつつ穿いていたパンツを下ろされた。左脚をしっかり押さえられ、足首からするっと外された。今度は股間の周りで生暖かい別の感触が。っと思うと今度は自分のアソコ全体から暖かい感触が。フェラされていると思った。チンポをつかまれて先っぽを舐められている。体が勝手にピクピク動いた。遠くで声が聞こえた
「だんだんデカくなってきた!感じてるぜ!スケベなヤツ!」
「Tバック穿くぐれぇだからケッコースケベなんだろ!イヤらしいカラダに拍車かけてるって感じ」
「交代でシャブてじっくり感じさせてやろうぜ」
たしかに俺はTバックのブリーフを穿いていた。っていうのは変に思われるかもしれないけど、元彼女からバレンタインの時にチョコと一緒に貰った。もちろん冗談でくれた物だけど、試しに履いてみるとチンポとケツの穴の締り具合にハマってしまい、後で同じメーカのそれを何着か購入した。さすがに着替える時はハズかしいので、周りのヤツにバレないよう、細心の注意をはらって。元々ブリーフ派でトランクスやボクサーも持っているが太もものあたりにまとわり付く感じがイヤで一度穿いたキリだった。
パンツの話ばかりですいません。話を戻します。
チンポシゴからながらじっくりシャブられた。特に感じるサオ下の辺りを舐められると声とともに体が反応して声が出てしまう
俺「んっ、ああっ〜!」(たぶんこんな感じの声だと思う)
「サオ下が性感帯ってか??」
「まだイかせるなよ??」
チンポを交代で舐められ、俺はすっかり感じてしまった。元カノよりすごく“テクニック”があるっていうか・・・・

太ももから脚、スネ、そして足の指を舐められた。全ての足の指を舐められた後に左脚をグッとつかまれて開脚させられた。
そして・・・ケツの穴の回りに生暖かい感触。舐められると今度は穴を舐めてきた。ケツの穴なんて今まで舐められた事が無い。三人は交代で俺の上半身と下半身を舐め尽した。
誰かが俺のチンポに何やら被せた。たぶんゴムだろう。そして手で一気にシゴき始めた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 俺の男との初体験4.  ■名前 : kazunori  ■日付 : 05/10/2(日) 23:06  -------------------------------------------------------------------------
   俺「あっ、あっ、あっ・・・・」俺がイキそうになるタイミングがわかるのか、イキそうになると手を止められる。そして別の手の感触。当然シゴきかたも違う。指先だけでつかまれたり、手でスッポリ覆うようにつかまれたり・・・・
「そろそろイかしてやろうよ!」
手の動きが早くなってきた。
俺「あっ、あっ・・・・」イってしまった・・・・
「なんか濃そう!量もスゲーし!」
ゴムを外される感触。そしてさっきの臭いを嗅がされて頭がまたボ〜っとしてきた。左手の拘束を解かれ、猿轡を外された。口にゴムの臭いとともに太く暖かい感触と、左手にも太く暖かい感触。しっかり握らされて、握った俺の手の上に別の手が覆いかぶさる。
俺「(チンポ・・??)」
「歯立てないようにシャブって。舌使って」頭をグッとつかまれて前後に動かされる。
「あっキモチいい・・・」俺の意思に反して左手が勝手に動く。
俺「うっ、ゴホッ・・」先っぽがノドを突いた。苦しくなってむせたけどお構いなしにシャブらされる。抜かれると今度は別の部分を舐めさせられた。
「タマ舐めて。もっと舌だせよ」柔らかい、そして丸っこい感触と毛の感触。
「あ〜イクっ!」「あっ・・あっ・・あああっ・・・」さっきとは違う暖かい感触。手を離されるとゴムの外す音がした。
「あ〜ヤベ〜イク!」口の中にやはりさっきとは違う温かさ広がった。ゴムを外す音と同時に精液の臭いがツ〜ンと鼻を突いた。そして今度は別のモノが当たる
「ほれっ、くわえろ」鼻をつままれた。勝手に口が開くとさっきより太い??モノが口に入った。やはりゴムをしている。
「吸うようにシャブって。舌も忘れんなよ」言われるがままに吸って舌を動かした。
「思ったよりうめぇじゃん」頭をつかまれて前後に動かされる。
「もっと舌動かせよ」なぜだか必死で舌を動かした。
「早くイケよ」
「あっ、もう少し・・・あっ・・イキそっ」別の温かい感触。ゴムの外れる音。さっきよりキツい精液の臭い。そして口をふさがれた。別の誰かが頭とあごを押さえる。キスされたと思ったたら液体が口に流れ込んできた。それを飲み込まされた。少しすると今度はだんだん意識が遠のいていった・・・・・

「和徳・・・和徳っ!」体を揺すられる。俺は目を覚ました
和也「起きた??もうメシの時間だよ!」起き上がるととっさに身の回りを確認した。両手両脚には何もない。試しに動かしてみたが何ともない。体を触って確認。昨夜の寝た時の服装。白のTシャツにハーパンタイプのジャージ。ジャージをめくると間違いなく黒のTバックを付けていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 俺の男との初体験5.  ■名前 : kazunori  ■日付 : 05/10/2(日) 23:08  -------------------------------------------------------------------------
   和也「ははっ!何ジャージめくって確認してるん??朝は誰でもデカくね??」
俺「なぁ、夜に何かあったか??」
和也「何かって??」
俺「いやっあのっ・・・・わりっ!何もないよ」
和也「変なヤツだなぁ??メシ行こう!」
夢だった??イヤ、そんな事はない。あれは夢なんかじゃない!でもどうする??「昨日俺に夜這したの誰だ??」って聞くのか??そんなマヌケな事聞けば笑われるに決まっている・・・
その日は疑惑に対するモンモンとした感じの中で練習した。「(誰だ??他校のヤツらか??)」。同じ日に他校のサッカー部やバスケ部、柔道部なんかも合宿していた。うちの学校は俺たち水泳部だけ。「(まさかウチの部員の中に犯人が??)」。
その日の夜。他の部員に変わった様子はなかった。でも俺は疑心暗鬼状態。部屋に戻ると和也が寝る準備をしていた。
和也「先寝るけど。何か顔色よくないな??調子悪いん??」
俺「あっ何もないよ。俺も寝るわ」ベッドで横になったが昨日の夜の事が気になってなかなか寝付けない。隣で和也の寝息が聞こえ始めた。俺もなんだか徐々に眠くなってきて、そのまま眠ってしまった・・・・
ふと目を覚ますと・・・また昨日と同じだ!手足は固定されて目隠しされ口にボールのような猿轡!すでに胸から昨日と同じような、それも微妙に違う感触が複数這いずり回っていた・・・
俺「う〜っ」
「目覚ましたぜ!早く早く!」
「あんましデカ意声出すな!」
頭をグッと押さえられて鼻から昨日と同じ臭いを強制的に嗅がされた。頭がボ〜っとしてきたが、昨日ほどではない。三人・・・いや、それ以上いる・・・・??
乳首、胸、腹とそれぞれ微妙に違う感触が・・・舌で舐められている。時々軽く噛まれたり吸われたり。体が勝手にピクピク動いた。
「乳首が一番感じるらしいぜ」
舌が胸と乳首に集中してきた。しつこく舐められる。「あっ、うっ」声にならない声が出る。胸とは別に俺のチンポにも感触が・・・別のヤツにフェラされ始めた

「うめぇ〜!」皮を軽く引っ張られて先っぽを舐められる。
「また交代でフェラしようぜ!」今度は別のヤツがフェラ。根元まですっぽり口に納めては先っぽまで出す。ジュルジュルと“おいしそう”にシャブっている。
「コイツガマン汁すげぇ〜よ!」
「ビキニ焼けがスゲ〜イヤらしい。カラダもうめぇ〜し」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 俺の男との初体験6.  ■名前 : kazunori  ■日付 : 05/10/2(日) 23:09  -------------------------------------------------------------------------
   「そろそろ仕込めよ!」
左脚をグッと持ち上げられ、ケツの穴を別のヤツがムリヤリ広げた。座薬みたいのを挿入しようとしてる。拒みたいが力が入らない。俺はそのまま受け入れてしまった・・・
しばらくするとケツの穴が熱くなって来て広がっていく感じがした。その間は体中を舐められ、フェラされてイきそうになると寸止めされの繰り返しで“性欲処理マシーン”状態だった。
「そろそろ効いてきたんじゃねぇ??」
「指が一気に二本入った!」左右にこねくり回された。指の数も三本そして四本と増えていった。体中が熱くなって溶けけそうな感じ。そしてケツの穴に太くて熱いモノがゆっくり入ってきた・・・
「入った・・・」腰を動かされる。だんだん熱がケツの穴に集中する感じ。
「締まり具合がいい〜」猿轡と右脚の拘束を解かれた。両脚を持ち上げられ、開かせてさらに腰を動かしてきた。
俺「あんああ・・・」声が大きかったのかキスで口をふさがれて黙らせられた。容赦なく誰かの舌が滑り込んできて俺の舌を巧みに捕らえる。逃げると余計に舌が追って来てさらに舌を絡ましてきた。他の男の唾液が口の中に広がって、自然にクチュクチュと音を発していた。その間も乳首を中心に舐められ続けられ、腰は動き続け、今度は脇の下や顔、スネを舐めてきた。
ケツの穴、口、耳、鼻・・・穴という穴は全てふさがれた。
「んあ〜イクッ!」イッたらしい。続いて二人目のモノが入ってきた
「あ〜キモチいい〜」両脚をさらに持ち上げられて腰を動かしてきた
「さっきより広がっているぜ。スケベなケツだなぁ〜」ゆっくり大きく動かしたり、小刻みに早く動かしたり。動きに合わせて俺のチンポを軽くシゴいてきた。そして腰の動きが早くなってきた。
「あっ、あっ、あっ・・・・イきそっ!イクっ!」「ハァ、ハァ、ハァ・・・・」イッたらしい。再び猿轡をされ、両手の拘束を解かれる。四つん這いにされて再び両手を拘束された。そして三人目のモノが入ってきた。両脚をしっかりつかまれて俺のシリを固定した。
「あっ、あっ、あっ・・・・あぁ〜いい〜・・」腰を早く動かしていた。
「もうダメッ!イクぞ〜ぉ!」「ああっ〜ああっ〜ああっ〜・・・・・」イッらしい。
続いて四本目のモノが入ってきた。同じように腰を早く動かしてきてた。時々腰を回転させているのか、俺のケツも勝手に回った。そして「うっ!」の声でイッたらしかった・・・
再び仰向けに体勢を変えられ、両脚と左手を拘束された。
「ほれっ!自分でオナニーしろよ!」
「早くシコれって!」俺は言われるがままに自分のチンポをしごいた。一人でオナっているように。その間にカシャッカシャッというシャッターらしき音が聞こえた。
俺「(あっ、イク、イきそう〜)」俺は手の動きを早めた。そしてイッた・・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 俺の男との初体験7.  ■名前 : kazunori  ■日付 : 05/10/2(日) 23:12  -------------------------------------------------------------------------
   「勢いよすぎだぜ!?コイツ〜」
「真っ白だな〜」体に飛び散った俺の精子を舐めているのか、一気に別々の感触が走った。
「美味かった!」
「ゴチになりました!」
「いい夢見てね〜」口の中に液体を流し込まれた。そのまま眠ってしまった・・・・・

朝、目を覚ますと、ちゃんとTシャツとハーパンジャージは着ていた。もちろんTバックも。でも頭がなんだか重い。俺はその日の練習を休んだ。

合宿は終わった。でも結局“犯人”はわからずじまい。直弥に相談したら信じてくれた。練習中やプライベートで俺のメンタル面をさり気なくフォローしてくれている。

今も練習中に相変わらずの視線。俺は確信していた。たぶんヤツらと和也が“犯人”だろう。でも証拠はないし、追及できない。部活を辞めようと悩んだけど留まった。辞めたらヤツらに“負け”を認めるようで嫌だったし、直弥にも止められた。

先月中旬に新しい年下の彼女ができた。でもあの体験が原因なのか、なかなかHに踏み込めない。でもHしたい願望も徐々に出てきたから、焦らずに行こうと思う。

最後まで読んでくれた人に感謝します。文章おかしかったらごめんなさい。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):俺の男との初体験7.  ■名前 : 将  ■日付 : 05/10/3(月) 1:44  -------------------------------------------------------------------------
   とても良かったです☆かなり興奮しました♪良かったらメールしたいです★

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):俺の男との初体験1.  ■名前 : 哲也  ■日付 : 05/10/3(月) 5:09  -------------------------------------------------------------------------
   始めまして、僕の友達にも環境と状況は違うけどそう言うのでトラウマになった子が居ますだけど相談出来る人が近くに居るんだったら少しは精神的に楽だと思うから、これからも水泳頑張って下さい!後、和徳さんにそういう事をした人達ばかりが周りにいるんじゃ無いので周りにこれから出来る友達も今居る友達も大切にしてあげて下さい(*^_^*)すみませんでした生意気な事を言ってしまって。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):俺の男との初体験1.  ■名前 : ゆうき  ■日付 : 06/2/1(水) 16:13  -------------------------------------------------------------------------
   とても興奮しちゃいました(〃゜_゜〃)もしよかったら友達になりませんか??

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):俺の男との初体験1.  ■名前 : …  ■日付 : 06/2/16(木) 3:54  -------------------------------------------------------------------------
   直弥って奴も共犯なんぢゃねぇ?

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