Page 2108 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼始めから。。。 H 05/10/2(日) 11:10 ┗Re(1):始めから。。。 ケミ 05/10/2(日) 19:46 ┗始めから。。。2. H 05/10/5(水) 16:37 ┗Re(1):始めから。。。2. 待ち人 05/10/12(水) 0:48 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 始めから。。。 ■名前 : H ■日付 : 05/10/2(日) 11:10 -------------------------------------------------------------------------
| 俺が20の頃にネットの友達募集で出会った彼。 何回かメール交換しているうちに会う事に。 少し汗ばむ初夏、駅の待ち合わせに現れた彼は端正な顔立ちで、髪は黒でやや長め普通の大学生という感じ、 テニスをやっているという事もあり、女の子からもモテそうな感じでした。 ファミレスでお互いの趣味など色々話し、だいぶ打ち解けました。 二時間ほど過ぎ、彼は「二人だけでもっと話したいな」 ファミレスを出て、一人暮らしの俺の部屋へ。 初対面だしHな事も少しだけ想像しましたが、純粋に友達として接する気持ちでした。 紅茶を煎れ、お菓子をつまんでファーでテレビを観ながら楽しい時間が過ぎました。 彼はトイレ借りるね!とソファーを立って俺の前を横切りました。 少しだけ汗の匂いと、何とも言えない感じのちょっと甘ったるい様で青臭い匂いが俺の鼻先を漂いました。 俺はちょっとだけそんな彼に、イメージとは裏腹にダラシナイ部分を感じましたが、嫌な気分にはなりませんでした。 会話はいつしかHな話題に。。。 メールで話していた時に、彼はまだ童貞だという事がわかっていましたが、 俺の初体験は高校卒業の頃だった事もあり、そんな彼に違和感は感じませんでした。 メールでは何気なくエロ話はできても、 いざ直接となると少し恥ずかしい気もします。 オナニーの回数とかの話題になって、ちょっと変な雰囲気に>>> 彼から「実は俺...」と切り出してきました。 相談事があるらしい様子が感じとれました。 彼、「ちょっと、俺の体で見て欲しいとこがあるんだ」 |
| 続きをお願いします!! |
| ケミさん、リクありがとうございます! 続き書かせて頂きます☆ 俺「何処?気にしないで相談乗るから」 彼「俺、まだ被ってるんだ」 俺「ひょっとして、アソコの皮のこと?!」 お互い男も女もイケルいわゆる「バイ」であることはメールで知っていたので、 彼が童貞であることから、ヒョットして包茎かな?!という俺の想像は当たってました。 彼「ちょっと恥ずいけど、カナリ被ってる」 俺「そっか...」 恥ずかしい気持ちで動揺している彼の姿が見て取れました。 突然だったのでちょっと驚きましたが、 彼のためにも解決してあげたいという感情が俺にはありました。 そんな彼の気持ちを何とかほぐしてあげようと思い、 俺の体験談をする事にしました。 俺「俺も実は皮被ってて一時期、悩んでいたんだ〜」 彼「マジ!!」 俺は夏合宿で経験した事を話すことにしました。 「俺が中学の頃なんだけど...」 夏合宿でふと深夜、気配で俺は目が覚めました。 隣に寝ているT の布団が暗闇の中でモゾモゾ動いている。 Tは部員の中でもルックス良く、部のキャプテンでもあった。 そのTの布団の中に同じ部員の同級生Nが入り込んでいるのが、聞こえてくるヒソヒソ声から分かった。 N「スッゲー」 T「もっと下まで出るよ!」 N「マジかよ」 T「見てみる」 気づかれないよう覗くと、 Nの腕時の光で照らしだされているTの姿が布団の合間から見えた。 T が自分の指でアソコの皮を剥いている。 そして、面白そうにNが指でTのアソコを触っているのがわかった。 Tの亀頭をつまみながらひねったり、くびれを人指し指でなぞったり、 いじりまわしているといった感じだった。 T「そんなに触るなよ」 N「いいじゃん」 T「やべ〜気持ちよくなってきた....」 |
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