Page 2107 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼モデルのバイトで2 けいすけ 05/10/2(日) 2:02 ┗モデルのバイトで2-2 けいすけ 05/10/2(日) 2:20 ┗モデルのバイトで2-3 けいすけ 05/10/2(日) 2:29 ┗モデルのバイトで2-4 けいすけ 05/10/2(日) 2:54 ┣Re(1):モデルのバイトで2-4 あん 05/10/2(日) 3:20 ┣Re(1):モデルのバイトで2-4 エスオー 05/10/2(日) 10:18 ┣Re(1):モデルのバイトで2-4 なおき 05/10/2(日) 11:10 ┣Re(1):モデルのバイトで2-4 鬼瓦 05/10/2(日) 18:07 ┗モデルのバイトで2-5 けいすけ 05/10/2(日) 18:53 ┗モデルのバイトで2-6 けいすけ 05/10/2(日) 19:06 ┣Re(1):モデルのバイトで2-6 しん 05/10/2(日) 20:14 ┣Re(1):モデルのバイトで2-6 Caren 05/10/3(月) 1:53 ┗モデルのバイトで2-7 けいすけ 05/10/3(月) 21:24 ┣Re(1):モデルのバイトで2-7 けん 05/10/4(火) 0:46 ┣Re(1):モデルのバイトで2-7 なおき 05/10/4(火) 18:18 ┗モデルのバイトで2-8 けいすけ 05/10/4(火) 22:58 ┗モデルのバイトで2-9 けいすけ 05/10/5(水) 0:08 ┣Re(1):モデルのバイトで2-9 たか 05/10/6(木) 2:04 ┃ ┗Re(2):モデルのバイトで2-9 卓也20 05/10/11(火) 11:46 ┗Re(1):モデルのバイトで2-9 超ゲイ 05/12/30(金) 12:01 ─────────────────────────────────────── ■題名 : モデルのバイトで2 ■名前 : けいすけ ■日付 : 05/10/2(日) 2:02 -------------------------------------------------------------------------
| モデルのバイトでを書いていたけいすけです。前のは興醒めなコメントが付いて書く気が無くなってしまったので違う話を書きます。 りゅうたろうとのことがあってから、自分は男性にも興味をもつようになってしまいました。複雑な気分で、落ち込んだりもしましたが、よくよく考えてみると、自分の学校は男子高だし、バイトでもたくさんかっこいい人がまわりに居たので、『かなり幸せかも?』と思えてきました。 そこで自分が意識し始めたのはモデル仲間のごう君でした。 |
| ごうは自分の一個上で高校二年です。一緒に仕事したことがあって、それ以来たまに遊んだりする感じでした。顔はV6の岡田さんが小麦色に日焼けしたみたいな、かなり綺麗な顔だけど、ワイルドでかっこいいやつです。 自分はごうに会うたびにだんだん意識するようになって、多分かなり挙動不審だったと思います。 ある日、ごうの誘いでコンパに行って、そのまま帰れなくなった自分はごうの部屋に泊めてもらうことになりました。 自分はかなり幸せで、恥ずかしくて、多分顔が真っ赤になってたんだと思います。顔が熱かったです。 |
| ごうは自分に「けいすけそんなに飲んでないのに真っ赤!やばくね?」と言ってきました。自分は激しく動揺し、「い、いや、風邪ひいたかも!」とか意味不明な反応で、我ながら自分の不審ぷりにびっくりしてしまいました。 すると「どれどれ。」と、ごうは自分の額に額を付けてきました。 「!!!」 自分は我慢できず、ごうにキスしてしまいました。ごうはびっくりして動けなくなっていましたが、自分はそのまま何回も軽くキスを繰り返しました。 自分はそのままごうを押し倒しました。 |
| ごうを押し倒して無理矢理ディープキスしました。 ごうは普通に(?)舌をからめてきました。 しばらくディープしてから、少し顔を離してごうを見つめると、ごうはうっとりした感じで「もう終わり?」と聞いてきました。 その一言で自分は完全に理性が吹っ飛んでしまいました。 夢中でごうの服を脱がし、必要もないのにごうの手を後ろ手に縛り上げていました。 ごうはほとんど抵抗しませんでした。 ごうは程よく筋肉のついた、綺麗な体をしていました。そして何故か勃起していました。 |
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| 読んでくれる人がいてくれてうれしいです。ありがとうございます。 ごうのは16センチ位の綺麗なピンク色で、端正な顔と同様、造形的にとても美しいものでした。 「勃起してんじゃん! なんでだよ?」 自分はごうの乳首を軽くつまみながら耳元でささやきました。 ごうは「んぁあっ!」と体を震わせてるだけで答えません。自分は、普段はすごくかっこいいごうが、感じて震えてるのがたまらなくかわいくて、より興奮してしまいました。 「なあんで立ってるのか聞いてんじゃん! ごう!!」 自分はごうのペニスを右手で握って、カリのまわりでぐりぐりと回転させました。 「あぁぁ…けえすけぇ…」ごうはかすれた声であえぎました。 |
| ごうは最後に「…」と何かつぶやきました。 「? きこえねぇよ。」 「けいすけ…」 「?」 ごうの目はうるんで、涙がこぼれそうでした。 「す…きなんだ。好きだったんだよ。ずっと…」 自分は驚いてごうの顔を見つめました。 「俺、けいにこんなことされて、嬉しいんだ。」 そう言うと、ごうはドキっとする程爽やかないつもの笑顔になりました。そしてその瞬間、きらきらしたごうの目から、涙の雫が何個もこぼれ落ちていきました。 「ごう…」 自分はごうを抱きかかえて涙をぬぐってやり、静かにキスしました。 |
| 続きょろしく御願ぃします♪ |
| 楽しみに読んでます♪続き期待してるんで自分のペースで書いてくださいね〜 余裕があればりゅうたろうクンとの後日談も聞きたい(^^ |
| ごうは自分から子犬みたいにキスを求めてきて、自分もそれに応えてごうの唇を自分の唇でついばむように何回もキスしました。 ごうの日焼けした唇は、いつもやんちゃなごうらしく、すこしカサカサしてて、 『俺、男とキスしてるんだ…。』と実感しました。それと同時に、子供みたいに夢中でキスを求めてくるごうが、たまらなく可愛く思えました。 自分はごうをベットまでお姫さまだっこで運びました。 「ごうはまないたの鯉だ! 覚悟しろよ!!」と言ってみたものの、ごうは自分にだっこされながら、かっこいい顔にキラースマイルをずっと浮かべていて、こっちのほうがドキドキしてしまいました。 |
| かなりその後気になるっす |
| 続き是非2.お願いします☆ |
| 自分はごうをベットの上に座らせ、その手を後ろ手に縛っていたタイを一回解いて、体の前で縛り直しました。 ごうはやっぱり抵抗しないで、甘い目で自分を見つめてました。 「けいすけも脱げよ!」 ごうは縛られた手を器用に動かして、自分のジーンズのボタンを外してきました。自分はひざ立ちになって成されるがままにしていました。 ごうに一つ一つボタンを外され、ジーンズをずり降ろされると、自分のボクサーからペニスの先が飛び出しているのが見えました。 「すげぇ…」 ごうはため息みたいな声をもらして、つばを飲み込みました。 自分のペニスはもう我慢汁が雫になっていて、今にもたれそうでした。 |
| 「上も脱げよ。」 手を縛られてるのにごうは強気で、自分は素直にシャツを脱ぎました。 「すんげえエロい体…」 ごうは自分の胸の筋肉に頬をすりよせながら、誘うような目で自分を見上げて言いました。自分は我慢できず、 「ごう…しゃぶってよ…」と、ごうの頭を持って、自分の下半身へ引き寄せました。 「俺、やったことねぇから、下手かも…」 「噛むなよ。」 「噛むわけねえじゃん。」 ごうは縛られた手をついて、少し躊躇していましたが、突然長い舌をだすと、舌全体を使ってペニスを伝う我慢汁を根元から舐めとりました。 「うおぉ…」 思わず声が漏れてしまいました。 「けいすけかわいいじゃん!」 「うっせぇ…」 自分はそのまま少し強引にごうの頭を掴んで、くわえさせました。 |
| 続き読みたい!早く書いて〜↑ |
| 良いな—。 |
| けいすけさんってチョー話ウマイよねぇw |