Page 2097 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼義理の兄と・・・Vol.1 しん 05/9/26(月) 16:52 ┗義理の兄と・・・Vol.2 しん 05/9/26(月) 18:07 ┣続きみたい!! ☆ 05/9/26(月) 21:44 ┗義理の兄と・・・Vol.3 しん 05/9/27(火) 8:47 ┣Re(1):義理の兄と・・・Vol.3 (>Д<) 05/9/27(火) 11:50 ┗義理の兄と・・・Vol.4 しん 05/9/27(火) 13:29 ┣Re(1):義理の兄と・・・Vol.4 yasu 05/9/27(火) 14:33 ┣Re(1):義理の兄と・・・Vol.4 hot 05/9/28(水) 16:35 ┣Re(1):義理の兄と・・・Vol.4 拓哉 05/10/4(火) 1:03 ┗Re(1):義理の兄と・・・Vol.4 恵 05/11/20(日) 23:01 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 義理の兄と・・・Vol.1 ■名前 : しん ■日付 : 05/9/26(月) 16:52 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の名前はしん。 175-27-62の会社員です。 俺はバイでこの秋に結婚することになっていて、その日は 東京に住んでいる嫁(予定)の姉夫婦が実家に帰ってくるので みんなで食事をしようって事になった。 俺は嫁と付き合ってる間も少しはこっちの活動はしていたが 結婚も決まりたまに地元を離れたときにオイタする程度の 可愛らしいものだった。 だから東京にいるまだ会ったことの無い姉夫婦だけど結婚すれば 何かと東京に遊びに行く口実になるかも? 仲良くならねば(笑)なんて思ってた。 【そんな時は嫁も一緒に着いてくるに決まってるけどね・・・汗】 その日夕方に嫁の実家に俺は到着した。 お義母さんが 『しんくん、いらっしゃい。お姉ちゃんたちまだ帰ってないのよ○○(嫁の名)二階にいるから上がってゆっくりしててね。』 『ほいほい。』 俺はトントンと階段を上り部屋に上がり嫁と二人でまったりしてた。 しばらくして 『○○、しんくん。お姉ちゃん帰ってきたよ〜。』 俺たちはそそくさ下に降りていった。 正直、お姉ちゃんは中学が同じで昔を知ってるんだけど、はっきり言って『ヤンキー』さんだったから、旦那さんもそういう系統なんだろうとその辺りは何の期待もせずにいた(失礼) しかし 『はじめまして〜☆しんくん?姉の○○です♪』 びびった!?・・・おねいさん・・・綺麗です(笑) そして・・・おにいさん・・・イケます。 『ども。』 一言。渋い声で挨拶するお兄さんは、32歳(みえね〜俺とおないくらいにしか) 俺の目測では172-60くらいか・・・そしてチンコは・・・不明。 顔は例えるなら妻夫木っぽい犬顔で相当のイケメン!!! ・・・でも悲しいかな俺の義兄(涙) とりあえずみんなでワイワイ食事が始まり俺とおにいさんはガブガブ飲んだ そのうちお義母さんは 『あたしそろそろ寝るわ。あんまり遅くならないようにね。』 『は〜い』(4人) そして又しばらくして 『あんたらには付き合いきれません。あたしら二階で寝るからあんた達朝までそこで飲んでなさい!』と姉妹はさっさと二階へ上がり就寝。 優しい嫁は寝る前に二組の布団を用意してから部屋に行った。 俺はなんか嬉しくてよい過ぎた模様で普段ではありえない思考回路だったみたい。 俺『飲みすぎましたぁ。まだまだいけますけどねへぇ・・』 兄『おいおい、ロレツ回ってないぞ(笑』 俺『そっすか?大丈夫大丈夫。なんか俺兄弟いないからお兄ちゃんってのと飲めて楽しいし・・・。うれしい。』 兄『はは、それは嬉しいな。俺も楽しいぞ。○○(嫁)とずっと仲良くしてやってくれよ。そしたら俺たちもずっと仲のいい義兄弟でいられるからな。よろしくな。』 俺『はい。俺たちセックスレスになっても別れません!お兄さんと離れたくないから(笑』 兄『セックスレスって・・・俺たちじゃあるまいし・・・汗』 俺『ハイ?そうなんですか?』 兄『ん?・・・いやいやそんな不仲なわけじゃないよ(笑)俺たち結婚早くてもう10年目だしな。そんなにセックスにこだわりがないわけ。かといって他に相手探すつもりも無いしね。』 俺『ふ〜んそんなもんですかね?俺だったら我慢でね・・・』 兄『もっぱら一人で抜いてるよ。女も3人も子供生めばそうなるって。』 姉夫婦には3人の子供がいる。とっくの昔にご就寝だったけど。 俺は酔ったフリでお兄さんの股間に手をやり 俺『コレが子供3人作ったチンコですか〜。』 兄『おいおい、なにしてんの。そんなんしたら勃ってくるって。今日運転で疲れてるから。疲れてるときって妙に性欲沸くよな(笑』 なんてい言ってるうちにお兄さんのチンポはガチガチになってきて だんだん口数が減ってきた・・・・ 俺も興奮してガチガチだ。 兄『しんくん、やめなって・・・俺まじやばいから・・・』 俺『いいっす、いいす。ちゃんと抜いてるんすか?体に毒だし俺が抜いてあげますよ。酔ってるし・・・関係ないか(笑』 俺はお兄さんのズボンのジッパーを下げトランクス越しにチンポを揉んだ。 すげ〜固くて、熱い・・・で、なぞっていくとチンポの先はトランクスをベチョベチョに濡らしてる・・・。 俺『俺、学生のときは友達と悪ふざけでこんなことやってたし、満足させる自信ある・・・。』 兄『あ・・・』 トランクスの裾から手を這わせて直にチンポを握った。 兄『普通こういうとこで、そんな告白するかな・・・?義理の兄にさ(笑』 俺『誰でもってわけじゃないよ、気に入った人だから』 兄『ん・・・』 思い切ってお兄さんの唇にキスした。 5秒ぐらいはしたかな? 全然抵抗することもなくむしろ俺の腰と頭を抱いて自分の方に引き寄せてきた。 お兄さんも酔ってるんだ。 最初の変な下心がときめきに変わって絶対に気持ちよくしてやろう!って 思った。 |
| >最初の変な下心がときめきに変わって絶対に気持ちよくしてやろう!って >思った。 兄『で、でもちょっとまって・・・こんなのあの二人にばれたら大変だって、しかもここあいつらの実家。』 俺はふと我に返った。そうだった俺、今かなりお兄さんと俺の世界入ってたよ。 俺『そ、そうですね(汗)やっぱ駄目だね。はは・・・』 兄『だろ?ここじゃぁ無理だろ?』 俺『ここぢゃぁ?』 兄『えっと・・・こうやって、コレここに入れとけば・・・』 お兄さんは嫁の用意した布団を敷いて、そこに座布団を入れて掛け布団を かぶせて『よっしゃできた!』ってな感じで頷いてる。 確かにパッと見は分からないけど・・・・高校生が家抜け出すときみたいな事で やりきった感丸出しのお兄さんがめちゃくちゃかわいい☆ 俺はお兄さんの背中に抱きついて 俺『こんなことまでして、かなり溜まってるでしょ?で、どうするんですか?』 兄『外いこ!しずか〜にな。』 こうなると大胆だな〜驚き&ドキドキ 二人で静かに家を出る・・・時計を見ると・・・0時30分を回るくらいか・・・ 少し微妙な距離で歩く二人100mくらい実家から離れてほっとした俺は 俺『は〜結構緊張しますねっ!俺見つかったらどうしようかってドキドキでしたよ。』 兄『だな。なんか後ろめたくなってきた。』 ちょっとうつむいたお兄さんの顔を覗き込み 俺『お兄さんが言ったんでしょ。大丈夫俺たち二人しか知らないんだから。』 っといって俺はお兄さんに抱きつきまた深くキスをした。 今度はかなりディープにクチュクチュと音をたてて舌と舌を絡めて 田舎のこの辺りに人影はないとはいえ俺の体をグイグイ押しやり 道の脇にあるタバコ屋の自動販売機が並ぶテントの裏側まで連れて行かれた。 兄『ん・・・はぁ・・・は、早くしてくれ。』 さっきまでのやさしい表情とは比べ物にならないくらい高揚した表情で俺を 見つめて俺の手をお兄さんのチンポへと誘導する。 さっきの硬さは全く衰えずむしろさっき以上にも思う。 あんまりの勢いに 俺『ここで!?ちょ・・・ここは!?』 それでお兄さんの勢いは止まらずもうどうにでもなれとジッパーを降ろし下着も 足首まで下げ溢れる先走りをチンポに塗りたくり扱き始めた・・・ |
| 書いて〜♪ |
| >それでお兄さんの勢いは止まらずもうどうにでもなれとジッパーを降ろし下着も >足首まで下げ溢れる先走りをチンポに塗りたくり扱き始めた・・・ 自動販売機のブ〜ンって音とお兄さんの荒い息づかいと俺の口とチンポの交わる クチュクチュといういやらしい音だけが辺りに聞こえる。 自分の義兄になる男のモノを俺は今しゃぶっている・・・。 それもお互いの嫁は何も知らずスヤスヤ夢の中(のはず) 状況が状況とはいえ俺たち二人は人気のない道端でチンポをしゃぶっている このエロイ状況に俺のチンポは触れられてもいないのに下着どころかジーンズにまで染みをつくってる・・・ 兄『しんくん・・・す・・・げぇ・・・久しぶりだよこんな気持ちいいの・・・。もっと強く吸って』 俺はますます強く吸い付いた。 吸うたびにチンポからはヌメッととした生臭い液が俺の口の中に広がる・・・。 口の中はもうお兄さんの先走りでいっぱい。 さすがに顎が疲れ、いったん口を離すとツ〜っと俺の口とお兄さんのチンポの間に糸が引く。 兄『は、はは。大丈夫?俺ちょっと調子乗りすぎたかな?久しぶりなのもあるけど、しんくんの凄いから(照』 俺は延々としゃぶり続けて少しバテて肩で息をしながら 俺『うん。すげ〜気持ちよさそうにしてくれてるから俺も嬉しいし、見て俺のも興奮してこんななっちゃったよ、ほら。』 お兄さんのお尻を引き寄せてビンビンのチンポに俺のガチガチになった股間を押し付けた。 兄『お、俺も・・・したげようか?』 一瞬沈黙して俺は吹出して笑った。 俺『ふふ、無理でしょ〜俺はしたことあるから抵抗ないけどお兄さんはしたことないでしょぉ?』 兄『う、うん。でも・・・』 俺『大丈夫。俺、お兄さんの気持ちよさそうに感じてる顔見てるだけで今こんなんだよ。俺マゾかも(笑)ご奉仕♪ご奉仕♪』 嘘だけど・・・結構カリ高で使い込まれたであろう俺の唾液でヌラヌラ光ってるこの雄々しいチンポを俺の中に欲しい・・・けどそこまでやっちゃぁ、もう後には引けなくなる恐れが・・・ 俺『お兄さん、あっちの公園行きませんか?ここ、いつ人来るか分からないしあそこのテニスコートの裏のベンチ大きいしいろいろできるよ。』 オイオイ・・・深入りしないつもりが俺は何を言ってるんだ?頭では動揺しながらお兄さんの手を引っ張り気づけばベンチのところに来ていた。 お兄さんは歩いてる途中俺になんか話しかけてたみたいだけど全く耳に入ってない・・・汗 俺『まだ、ビンビン?』 兄『そりゃあ、途中でやめられてこんなとこつれてこられたら何されるか期待しちゃうわな・・・。』 照れくさそうに笑うお兄さんに再び深くキスをしながらチンポには触れず両手をTシャツの裾から滑り込ませてお兄さんの胸に当てた。 兄『あぁ・・・。ちょっ・・・なに?』 乳首・・・勃ってる。 俺『男も乳首結構感じるんですよ。お姉さんにはしてるけど、されたことあります?』 兄『・・・ない。でもオナニーしながら自分で触ったりしてると気持ちいいけど。』 俺はにやけながらそのまま手を上に上げてシャツを全部脱がせてしまった。 お兄さんはかなり照れた様子でうつむいている。綺麗な筋肉だ。 確か飲んでるときにボクシングジムたまに通ってるって言ってたな・・・? 無駄のないよい体だ。 俺はベンチに座るお兄さんのひざの上に失礼しまぁすって感じで跨り 覆いかぶさるようにキスをした。 もう全く抵抗しないそしてその口を首筋に移動し、さらに胸へと降りていった 舌先で乳首を転がすと 兄『う・・・ん。はぁ』 と吐息を漏らす。 気持ちよくて仕方ないのか目は空を仰いでトロ〜っとしているこんなに感じてくれて嬉しい。 お兄さんの手は自分のパンツに深く入れて自分でクチュクチュと音を立てている。 しばらく乳首責めに徹していると・・・ 俺『!?・・・ぅ・・・はぁ』 お兄さんお手が俺の乳首とジーンズの上からチンポを擦ってきた! 俺『おにぃ・・・さん?』 兄『気持ちい?したことないけどしてあげたくなった。(笑』 |
| 続きが気になります(≧Д≦) |
| >お兄さんお手が俺の乳首とジーンズの上からチンポを擦ってきた! > >俺『おにぃ・・・さん?』 > >兄『気持ちい?したことないけどしてあげたくなった。(笑』 照れた顔して俺を上目遣いで見てくる様に俺はまたキュン☆ 俺はシャツを全部脱ぎ抱きついた。 お兄さんの心臓の音が俺の胸に響いてくる。 兄『しんくんのチンポ見せろよ。』 小さな声で言った。 俺は黙って頷き身に着けてる物を全部脱ぎ全裸でお兄さんの前に立った 兄『立派だねぇ。俺のが負けそう・・・』 俺のチンポに手を伸ばしそっと握ってきた 俺は体中に快感が走った。 やさしく扱き出し俺の息も荒くなり目を閉じていたら 突然俺のチンポが生暖かいヌルッとしたものに包まれた 俺が目を開けて見ると俺のチンポはお兄さんの口にすっぽりと包まれていた ぎこちなく少しピストンし絵の表情を確認してまたしゃぶるそんなことを 繰り返していた少しずつ慣れてきたのかジュポジュポと音を立てて吸い付いてくる 俺『あぁ、俺、やば・・い・・・よ。』 そんなことは無視して加減知らずなフェラは止まらない 俺『おにぃさ・・・ん・・俺、いっちゃうよ!』 もう俺は限界だった。 荒々しいけど一生懸命しゃぶってくれてることに俺の興奮は絶頂に達しお兄さんの口からチンポ抜くことも忘れて発射してしまった。 驚いたお兄さんは一発目の精液を口に感じて慌てて口を離したが二発目、三発目はお兄さんの顔面いっぱいに発射してしまった。 お兄さんの顔はかなりびっくりした様子だった。 兄『おぃ、イクなら言えよ!』 ちょっと待て・・・言ったよ俺・・・汗 俺『ごめん、言ったけど聞こえなかったかな?』 兄『・・・そう?悪い・・でもコレどうすんの?コレじゃ帰れないよ・・・』 俺『帰ったらシャワー浴びればいいじゃんん。でもまだ帰らせないよ。お兄さんのイクとこみてないもんね(笑』 俺は手でお兄さんの顔の自分の精液を拭ってあげながらそう言った 兄『ったく・・・俺もしんくんの口の中に思い切り出してやろうかな!』 全然おっけぃ(笑 俺はお兄さんを全裸にしてベンチに横にしていやらしい音を立てながらしゃぶってやった。 もうこうなったらといわんばかりにお兄さんは喘いでた。 だいぶ奥とはいえ道路まで聞こえるんじゃないかってくらいに 俺はさっき出したばかりなのにチンポはビンビン。 お兄さんのチンポを扱くのと反対の手は自分のチンポを扱き次第に自分のケツの穴 へと向かっていた。 しゃぶっている俺の口からは俺自身の喘ぎ声もこぼれていた。 兄『しんくん?ケツいじってるの?』 ・・・・!?やばい!!!! |
| ▼しんさん: 続きお願いします! |
| この話を読んで、めっちゃ興奮しました。 続きがあるのなら、ぜひ書いてください! よろしくお願いします!! 良かったらメル友になりたいっす! |
| しんさんかなり続きみたいっす。 |
| 続き読みたいです |