Page 2096 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼プールでナンパ1 聖人 05/9/25(日) 20:19 ┣プールでナンパ2 聖人 05/9/25(日) 20:20 ┃ ┗プールでナンパ3 聖人 05/9/25(日) 20:21 ┃ ┗プールでナンパ4 聖人 05/9/25(日) 20:23 ┃ ┣Re(1):プールでナンパ4 [名前なし] 05/9/26(月) 2:43 ┃ ┣Re(1):プールでナンパ4 ようたん 05/9/26(月) 11:29 ┃ ┗Re(1):プールでナンパ4 巧 05/9/26(月) 15:29 ┗Re(1):プールでナンパ1 たか 05/9/26(月) 1:39 ─────────────────────────────────────── ■題名 : プールでナンパ1 ■名前 : 聖人 ■日付 : 05/9/25(日) 20:19 -------------------------------------------------------------------------
| オレ、大学2年でマサト(169#60#19)っていいます。先月同じく大学2年でヤリ友のイッセイ(173#63#19)と共あるプール監視員のお兄さんのナンパ&エッチに成功!?したのでそれを投稿したいとおもいます。 オレ達二人は大学は別で、18の時サイトで知り合って話もエッチも意気投合?!ってヤツ。で、それ以来週末のたびにエッチしまくり状態。お互い中学の頃からデキれば男も女もカンケーなしに片っ端から手をつけてヤリまくっていたハッキリ言ってアタマも下半身もバカなやつらです。サイフには常にゴムをしまっておいて、男はサイト、女はナンパってな具合にキッカケ作ってだいたい即エッチ。最近は二人だけのセックスに飽きたせいもあって二人でつるんでテキトーに相手見つけて複数でヤリまくってます。 オレ達二人はある遊園地のプールに遊びに行った。もちエッチ目当てだ。女とは先週したんで今度はあえて確率の低い男を目当てにだ。ちょっと前に健康ランドの風呂で男のナンパとエッチに成功して味をしめたオレ達は、今度はプールで見つけようと約束していた。まぁ銭湯あたりではマエを隠さず堂々入ってジロジロこっちを見てるヤツの目星つければ確率高いけど、プールだとそうわいかねぇからオレはハッキリ言ってどうしていいかわかんなかった。ってかもし失敗したらただの変態ッスよね!?(笑) ハーパンの水着で流れるプールの側にテキトーに場所確保してカラダ焼きながら目でさり気なく男を追っていた。 オレ「あれ良くね!?」(チョイW−indsのケイタ似??) イッセイ「ン?あ〜ダメだわ、女いるぜあれ!」(男の後を追うカノジョらしき女) 平日なのにイケメン野朗がケッコー多い。でもカップルばかり。男だけのやつらに視線を送っても目をそらされる。脈ありげなヤツを見つけてトイレに行ってわざと便器との距離を開けてアソコを見せても関心なさげでハズレ。そんな感じで1時間位アサっていたらちょっと前からナニやら視線を感じた。 イッセイ「なぁアソコの監視の兄ちゃん、さっきからオレ達のことずっと見てるぜ?!」 オレ「はぁ?!そっかぁ??」何気にその監視員に視線を向けると目が合った。でも目をそらされる。イッセイがわざとハーパンを股までめくって様子をうかがう。またこっちを見た。 オレ「たしかに見てンな。歳いくつぐれぇ??」 イッセイ「ん〜同じぐれぇかぁ?もしかしたら21・2ぐれぇかも?」 監視の兄ちゃんはちょい茶髪で平凡な顔だけどまぁ悪くわない。何となく前に見た某社某ゲイビデオに出てくるメイン男優に似てる気もする。オレもハーパンを股までめくって横に引っ張って隙間をあけてアソコが少し見えるようにした。兄ちゃんは目をそらしたが、視線がチラチラとこっちを向いてる。調子に乗ったオレ達は面白がってハーパンをなおすフリをしてアソコのモッコリ具合を見せたり、立って後ろを向いてハーパンの中に手を入れてケツかいたりした。 監視の兄ちゃんは休憩時間らしく、トイレに行った。オレ達もトイレに入る。兄ちゃんは3つある真ん中の便器に立ってションベンしていた。オレ達は誰もいないのを確認して空いてる両隣の便器に立った。モチ少し距離を置いてアソコ全開に見えるようにハーパンの前を下ろした。 兄ちゃんはやはりオレ達のアソコをさり気なく見ている。イッセイのを見て、次はオレのを見ていた。こいつゎ脈ありと感じたイッセイが兄ちゃんに声をかけた。 |
| イッセイ「監視員サンはいくつ?学生??」(ドキッとした顔する兄ちゃん) 監視員「えっ?あ、ウン大学生、19だけど」 イッセイ「オレ達と同じだぁ。さっきからオレ達のコト見てたよね??」 監視員「ん?そう??気のせいじゃない??」(明らかに動揺している感じ) オレ「ねぇ休憩でしょ??軽くここでオレ達とヤらね!?」 監視員「軽くって・・ナニを??」 イッセイ「決まってんじゃン!エッチだよ?!」 監視員「えっ??」 オレ「もしかしてオレ達は監視員サンのタイプとか??」 イッセイ「いいじゃん!?ソッコー終わらせるからさぁ!?」 監視員「えっ、でもここじゃちょっと・・・」 オレ「(ニヤって笑い)ここじゃって・・拒否らないってコトはここじゃなければいーんだ?!」 監視員「(ハッとした様子で)あっ、いやそういうわけじゃ・・・」 イッセイ「ムリすんなって!オレ達は19で学生。オレはイッセイでコイツゎマサト」 監視員「・・・・オレはユウスケ。二人はもしかして・・・そう??」 オレ「まぁね。どっちでもオッケーってヤツ!」 イッセイ「バイト、何時までナン??」 ユウスケ「6時までだけど」 イッセイ「んじゃオレ達その時間までいるから後でメアド教えて」 ユウスケ「ウン、わかった」 他のヤツが入ってきたンでトイレを出た。オレ達が元の場所で待っていると、ユウスケがメアドを書いた紙切れを持ってさり気なくオレに渡した。速攻でメールを返す。ユウスケは次の休憩時間にメールしてきて軽くやり取りをしていると、男との経験はまぁまぁあるらしい。てかオレ達はそんなことはどうでもよくって、成功→エッチで舞い上がっていた。 イッセイ「うひょ〜!一回目で成功!?マジかよ!」 オレ「てかウケらしいからガンガンせめよーぜ!!」 プールの入口付近でうろついてると6時ちょい過ぎにユウスケが出てきた。タンクにハーパン姿。当然だけどガンガンに焼けていて170ぐらい。場所はメールで近所にあるユウスケのアパートに決めていた。 ユウスケ「あっどうも。けっこう焼けたねぇ」 オレ「そりゃそうっしょ?!6時間ぐれぇいたんだもんよ」 ユウスケの車の後についていってアパートへ。 イッセイ「あっ、確認するの忘れたけど、もしかして彼氏いるとか??」 ユウスケ「今はいないよ。なかなかいい出会いなくってね〜」 オレ「じゃっ、問題ナシだね」 オレはユウスケを押し倒してキスした。イッセイはハーパンとトランクスを下ろしている。それを合図にオレはユウスケのタンクをめくって乳首から下へ順に舐める微かにプールの塩素の匂い。イッセイはビンビンに勃起した自分のチンポをフェラさせ、オレはユウスケのハーパンとボクサーを一気に膝まで下ろしてフェラした。 |
| ユウスケ「んっあぁ〜ああっ」 イッセイ「オラッもっと舌使ってシャブれよ」 オレ「すげ〜でけぇ〜し」大きさは17〜18位か、ズルムケチンポでそれなりに太い。オレはシャブリながら上目遣いでユウスケの反応を探る。亀頭よりも下サオのほうが感じるらしい。体をビクッとうねらせ、顔をグッとしかめる。オレは手で軽くシゴきながら オレ「ほらほらぁ〜こいつ(イッセイのこと)をもっとキモチよくしてやれよ〜」今度はイッセイの表情をうかがいながらフェラする。軽く上を向いて目をつむるのを確認するとサオを攻めた。 イッセイ「はぁ〜、いいよ!うめぇ〜じゃん!!」 オレ「ここ感じンだろ!オラ」 ユウスケ「んっ、ああっ」 イッセイがユウスケの上半身を起こして座らせる。近くに置いてあったタオルを取ってユウスケに聞いた イッセイ「なぁ、縛っていい?」オレはユウスケのチンポを手でシゴきながらシャブった。 ユウスケ「んああっ、いっ、いいよ」 イッセイが後ろ手に縛って壁に寄りかからせるように座らせる。オレは全裸になって膝を少し曲げて脚を開いてユウスケの前に立ち、頭をつかんで自分のチンポをしゃぶらせた。イッセイはユウスケのチンポをシャブる。 ユウスケの手がピクピク動くが、縛っているので当然動かせない。 オレ「ほれっ、どうよ?自由奪われて抵抗できねー感じは?」 イッセイ「でけぇ〜」ジュルジュル音をさせながらむさぼるようにフェラする。 ユウスケ「イキそうっ!」イッセイはフェラをやめてユウスケのチンポの周り舐め、そして太もも、脛、足と舌を下げる。 イッセイ「まだイかせねえよ」オレはユウスケの口からチンポを取り出し、耳、肩と舐め、キスする。そして、乳首、胸、両腕、腹、へそと順に舐めて行く。そのたびにユウスケの体はピクピク動いて「あっ、あっ」と言いながら頭を左右交互に振っていた。オレ達はそれをジックリ楽しみながらていねいに愛撫した。 オレ「うつ伏せになれよ」ユウスケの体を支えながらうつ伏せにした。オレは首筋、背筋と舐め、イッセイはユウスケのケツを割ってアナルを舐めていた。背中を舐めると日焼けしているせいで染みるのかユウスケは横を向きながら表情を時々歪めていた。 イッセイ「競パン焼けがすげ〜イヤらしい〜」そういいながら唾をアナルに垂らしてジュルジュル音をさせながらアナに舌をすこ〜し入れて舐めていた。 イッセイ「四つん這いになれよ」オレは後ろ手に縛られていたユウスケのタオルを解くいた。四つん這いになったところでオレはユウスケの口にチンポを押し込んだ。イッセイはアナルにローションを軽く垂らして指を入れて動かしていた。 ユウスケ「ぐふっ、あっ、あっ〜」イッセイは指を二本、三本と増やしてさっきより早く動かしていた。じっくりアナルを開かせたところでイッセイが全裸になりユウスケの両脚をつかみ、チンポを押し込んだ。 |
| イッセイ「入ったぁ〜」腰をゆっくり大きく動かして突いた。ユウスケの引き締まった臀部筋が腰を動かすたびにピクピク動いた。オレは口からチンポを取り出すと、ユウスケのチンポをシコりながらラッシュを少しずつ嗅がせた。しぼんでいたユウスケのチンポが勢いよく勃起してへそに届きそうだ。 オレ「イきそうになったら言えよ。まだイっちゃだめだけど」ユウスケが「ああっ!」「イキそっ!」と声を出すたびに手の動きを止めて徹底的にジラす。 イッセイ「あ〜すっげキモチいい〜」そのままうつ伏せにさせた。オレのチンポが口から抜けた。アナルがキュッと締まったのか、イッセイの表情がさらに恍惚になった。腰を動かすとグチョグチョと音がして、動きを早めるとパンパンという音が徐々に大きくなった。ユウスケの臀部筋、背筋、腹筋がピクピク動いていた。 再び四つん這いにさせると、ユウスケは腰の動きをマックスにした。 イッセイ「あああああっ、イクイクイクイクぞっ!!」ユウスケの両脚をしっかりつかみ「ううっ」という声の直後にイッた。ゴムを付けていないから中出し状態。「んっ、んっ」と言いながら腰を大きく突いて精子を流し込んでいた。イッセイがチンポを取り出すと、オレはユウスケの体を仰向けにして膝裏をつかんで脚を持ち上げ、アナルにチンポを突っ込んだ。 オレ「お〜ら二本目入ったぜ」腰を小刻みに動かした。イッセイの精子でかなりスベリが良くなっていて、スグにイキそうにない感じだった。 オレ「ユウスケ、先にイっていいよ」そう言って今度は腰を軽く動かしながらユウスケのチンポをシゴいた。イッセイはユウスケにチンポをくわえさせて「吸って掃除して」と後処理をさせていた。 ユウスケは「ああっ、イクっ」と同時に射精した。あまり勢いはなく、ドロっとして真っ白な精子。オレは手に付着した精子をユウスケの胸に塗るように落とした。 オレは腰の動きを少し早め、時々大きくゆっくり突いた。 ユウスケ「頭おかしくなりそう!もうイって!!」 オレ「まだイかねぇよ!」腰の動きを徐々に早めた。オレのチンポがだんだん熱くなってきた。 オレ「そろそろイってやるよ」オレは腰の筋肉をめ一杯使い、動きをマックスにした。イッセイはユウスケにラッシュを嗅がせ、勃起させた。さっきイッたばかりなのに、すぐにチンポが大きくなったのにはちょっとビックリ。イッセイが大きくなったチンポをシゴいた。 イッセイ「オラ〜ッ、一緒にイけっ!」 オレ「ああっイクぞっ、イクイクイク!!」オレも中出しで射精した。 ユウスケ「イクよぉ〜」ユウスケ二回目の射精でフィニッシュ。さっきより量は少ないが、相変わらずドロっとした精子。イッセイは手についたそれを自分で舐めると、オレにも舐めさせた。生臭いにおいと苦さのあまりオレ達は同時に「苦っ!」オレは「でもオレより濃いかも?!」と付け加えた。 オレ達はそのままユウスケのアパートに泊まった。クタクタになっていたのか、ユウスケはスグ爆睡状態に。イッセイが「顔射しようぜ」と言ってきたので、二人でユウスケの寝顔にチンポの先を向け、さっきのエッチを想像しながら射精した。目や鼻に飛び散った精子を指で少し口に入れると表情を歪めてまた元の寝顔に。起きる様子はない。オレ達はニヤニヤと笑いながらユウスケの体中に精子を伸ばして塗った。チンポとアナルを重点的に。 最後までバカ野朗の体験談にお付き合いいただき、ありがとうございました。 |
| 3人とも病気になればいいのにw |
| 俺はすげぇ想像できて興奮できる話だと思いました!また違う体験があるなら是非書いてほしいです。 |
| よかったです!!又違う話あったら聞かせてください^^ |
| エロいっすね よかったらメールください もっといろいろ聞きたい!お願いします |