Page 2070 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼誰も知らない4 洋平 05/9/15(木) 22:49 ┣Re(1):誰も知らない4 パイン。 05/9/16(金) 1:50 ┣Re(1):誰も知らない4 ひろ 05/9/16(金) 2:58 ┗Re(1):誰も知らない4 しょぉ 05/9/16(金) 15:40 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 誰も知らない4 ■名前 : 洋平 ■日付 : 05/9/15(木) 22:49 -------------------------------------------------------------------------
| 少し遅くなりましたが、続きを書きます! 「おい!アンタ何やってんだよ!」俺がそう言うと田所は普段とは違った顔をして振り返り、「お前らこそ、ここで何やってんだよ」と答え、俺達は何も返す言葉がなかった。そして、田所は俺達を全裸のまま床に正座させて話し始めた。「お前ら、この前まで真っ黒に焼けて熱心に部活に取り組んでると思ったら、今は立派なモンぶらぶらさせてチンポの吸い合いかぁ(笑)二人ともチンポがローション漬けだなぁ。それにしてもこコソコソ堀り合いしてるなんて思いもしないよ。普段はムードメーカーみたいに喋ってるお前らが、放課後になると女みたいな声出してあえいでんだからなぁ。みんな軽蔑するだろうな。まさかお前らの口がチンポの味を知ってるなんか誰も思わないよな。でもお前ら完璧な変態だよ。」田所は散々俺達を馬鹿にすると部屋を出ていってしまった。俺と亮太は何もする事ができなくて、お互い、みじめな姿のままボーっとたたずんでいた。そのまま十分くらい経つと、田所は帰ってきた。顔には不気味な笑みが浮かんでいた。すると、廊下の方から何人かの人の声が聞こえてきた。田所は俺らの前にドーンと立つとまた話し始めた。「今から、俺のクラスの連中に廊下掃除させる事にしたんだ。そのままこの部屋も掃除させようかなっと思ってんだけど・・・どうする?どうしようもできないか。でも、一つだけ方法があるんだ。俺の言う事だけ聞いてれば何の損もしない。気持ちい事もできるし、成績も上げてやるよ。でも、俺を裏切ったらとことんお前らみたいな淫乱野郎は損をする。どうする?お前らみたいなバカにどっちが得が分かるか?俺はどっちでもいいんだよ・・・さぁ考えろ」俺と亮太は顔を見合わせた。「どうするよ」「どうする事もできねぇーよ」「ここはアイツの言う事聞いとくしかねぇーよ」俺達はそう話し合い、「分かった」と田所に言った。すると田所はデジカメとビデオカメラを取り出した。「じゃあ、証明させてもらうよ。まず亮太そこに座れ。」そう言うと、田所は亮太を全裸のまま座らせ、亮太はチンコをいじりながらカメラの前で田所の言う通り喋らされた。「俺は男好きの変態です。もうチンポの味が忘れられません。チンポが食いたいです。ケツに入れてほしい・・・もう淫液が止まりません」そして、俺の方は田所に全裸の写真やオナってる写真を何十枚も撮られた。そして最後に、俺達は御褒美に一発イカセテもらった・・・つづく また、続きが知りたい人がいれば、書きます! |
| 何かすごいことになってきたね。 俺は亮太君と2人のエッチもっと聞きたいな☆ でもこの続きもかなり気になる…てか田所って奴猥褻罪で捕まっちゃうね笑 |
| 続き読みたいですっ |
| 早く続きが知りたいです |