Page 2063 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼学校の先生と、、、 大悟 05/9/13(火) 21:48 ┗Re(1):学校の先生と、、、 大悟 05/9/13(火) 22:52 ┗Re(2):学校の先生と、、、 寿 05/9/14(水) 0:09 ┗Re(3):学校の先生と、、、 涼 05/9/14(水) 9:11 ┗Re(4):学校の先生と、、、 大悟 05/9/14(水) 18:47 ┣Re(5):学校の先生と、、、 カイト 05/9/15(木) 9:46 ┣Re(5):学校の先生と、、、 寿 05/9/15(木) 23:54 ┗Re(5):学校の先生と、、、 ta 05/12/21(水) 10:27 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 学校の先生と、、、 ■名前 : 大悟 ■日付 : 05/9/13(火) 21:48 -------------------------------------------------------------------------
| 初です。 俺の通ってる学校には、V6の岡田准一にそっくりうりふたつの先生(S先生)がいます。俺は、入学当時からS先生が気になっていて、S先生を想いながらヌいていました。 —入学してから4ヶ月経ち、夏休み— 俺『やっと部活終わったなぁ』 友達『暑いのに、やってらんねぇよ』 と、グチりながら学校を出ようとしたら、目の前をS先生が通っていった。そして、実習棟に先生は消えていった…。 俺は『忘れ物取りに行くから、先帰って』とダチと別れ、S先生を追って行った↑↑ 先生は、建築の実習室に独りだった、、、 俺は『先生、どしたの?』とわざと話しかけた。先生に『今から工具の整理をするんだよ』と聞き、もちろん手伝った!!まぁ、一緒居たかったからだけど…。 これからエロくなります↑↑見たい人はmailください!! |
| 続きッス!! 整理が終わったら、時計は、夜の7:30だった。先生が『暗くなるから、家まで送るよ』と言ってくれ、車で送ってもらうことにした。先生『腹減ったから、飯食ってくか』 俺『いや、わるいですよ』と言いながらも、かなり嬉しかった。先生が『気にすんな』って言ってくれたので、俺は『じゃぁ、遠慮なく』と飯食いに行った。 食事が終わり、先生が運転する車の中で、『下ネタ』の話になった。 先生『アナルって気持いいのかなぁ?』俺『わからないッスけど、体験すればわかりますよ』と軽い気持で言った。ら、先生が車を横道へと曲がり止めた。先生に『ヤってみたい?』と聞かれたので、『冗談も程々にしましょう』と俺は言った。が、気付いたら、先生の顔が目の前にあった!! 俺は、心臓が飛び出しそうになった↑↑そして、思わずKISSをしてしまった。 俺のアソコは、ギンギンだった、、、 |
| 続きが読みたいです。よければ書いて下さい。お願いします。 |
| ▼寿さん: >続きが読みたいです。よければ書いて下さい。お願いします。 早く・・・ |
| 続きッス!! 長いディープキスが終わると、先生は俺のモノに手を伸ばした。 先生『大悟、もう起ってんじゃん。旨そう』と言い、俺のモノを口に含んだ。『先生が俺のモノを』そう考えただけで、俺はイきそうになった。が、先生はフェラを止めた。 先生『俺のも舐めて』俺は『待ってましたぁ』と思い、先生のモノにしゃぶりついた。 俺『ングッ、先生の大きいよ。』 先生『大悟フェラ上手すぎ』 俺の口の中で、先生のモノは『ムググ』と大きくなった。 長くてすいません…。 |
| 続きお願いします |
| 続きをよろしくお願いします☆ |
| 全部余すとこなく書いてね現在まで |