Page 2058 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼暑いなか セン 05/9/11(日) 16:58 ┗暑いなか2 セン 05/9/11(日) 17:17 ┗暑いなか3 セン 05/9/11(日) 17:39 ┗暑いなか4 セン 05/9/11(日) 18:19 ┗暑いなか5 セン 05/9/11(日) 18:54 ┣Re(1):暑いなか5 。 05/9/11(日) 21:08 ┗暑いなか6 セン 05/9/11(日) 22:02 ┗暑いなか7 セン 05/9/11(日) 22:15 ┣Re(1):暑いなか7 気になります 05/9/11(日) 22:54 ┗暑いなか8 セン 05/9/12(月) 0:56 ┗暑いなか9 セン 05/9/12(月) 1:06 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 暑いなか ■名前 : セン ■日付 : 05/9/11(日) 16:58 -------------------------------------------------------------------------
| 21才。7月末に仕事辞めて一月は充電期間てことで久しぶりに実家に帰ったときの話です。 実家はかなり田舎で山のなかといってもいいくらいまわりに回りになにもありません。 久しぶりに帰ると兄夫婦のため家を建てるとかで大工さんが出入りしていました。前から聞いていた話なので驚きはしませんでしたが昼間の作業なのでうるさくて仕方ありませんでした。両親も兄夫婦も昼間は働いているのでいません。 そんなとき一人で家にいるとトイレを貸してほしいと大工さんが二人きました。今までは家に人がいないので仮設トイレとかでしていたらしいのですが 僕がいるからというので母が使ってくださいと言ったらしい。 |
| 寝起きにいきなりだったのでびっくりはしましたが トイレまで案内し手を拭くためのハンドタオルを渡しました。一人の人が使ってるときもう一人の人と話をして仲良くなりました。暇だしすることないからと思って昼休みに冷たい飲み物とかお絞りを持っていきました。もっといっぱいいるのかと思ったら6人しかいませんでした。みんな気さくな人で一番仲良くなったのはトイレを借りにきた 二人でした。一人は36才の既婚者で背とかも180以上のがっちりした感じでいかにもガテン系なかんじの橋本さん。もう一人は32才独身の背は170前半くらいだけどがっちりした感じで茶短髪の髭生やした小泉さん。 |
| ここまでえろなくてごめんなさい。 二人とは携帯とか交換して普段でも連絡とるくらいになりました。 そんな感じになってからしばらたった日 その日は午前中は親方さんをはじめ4人の人が別の現場に行ってるとかで橋本さんと小泉さんの二人しかいませんでした。 二人だけということもありいつもより早めのお昼休憩に入った二人はシャワーを貸してほしいと言ってきました。(普段は親方さんとかいるからいいません) 下着の替えを持ってきているとのことなので 「今着ているのは洗っておきますよ」と伝え先に小泉さんが入り橋本さんはその間にご飯を食べていました。自分はバスタオルを用意して小泉さんに 「バスタオルおいときますね」と伝え洗面所から出ました。 |
| 小泉さんがシャワーを浴びおわり次に橋本さんがシャワー浴びにお風呂場へいきました。橋本さんにも 「バスタオルおいときますね」と伝え脱衣所からでました。橋本さんがシャワーを浴びおわり二人ともしばらく休んでから仕事に戻っていきました。自分は二人の下着を洗うため脱衣所にいきました。脱衣籠のなかにはさっきまで橋本さんと小泉さんが着ていた下着が散乱していていました。橋本さんはトランクスだけどかなり穿きふるしたのか微妙にほつれてる部分も小泉さんは以外にもブリーフでした。(シャワー浴びてるときに着替えを見たのでわかりました)洗おうと洗濯機に入れようとしたとき、よくよく考えれば二人ともさっきでたばかりで戻ってくる分けないしこれはチャンスなわけでつい匂いとか嗅いでみたりしちゃいました。ち○ぽがあたってるであろうところは汗の匂いとかオシッコの匂いとかしてかなり臭うけどかなり興奮して舐めてみたりもしちゃいました。もう我慢できなくてその場でオナニーをはじめちゃいました。二人のを交互に嗅いだり舐めたりしてそろそろいきそうなとき |
| 「セ〜ンわりいタオル忘れたから持ってきてくれ」と橋本さんの声。 自分はびっくりしてち○ぽも小さくなってしまった。橋本さんにタオルを渡し 続きをとも思ったが またどちらかが戻ってきて見られても大変だから惜しみながら洗濯をした。 日も暮れ、午後から合流していた親方さんたちは先にあがった様子だが橋本さんと小泉さんはまだ残っていた。それもそのはずで二人の洗濯物を渡していなかったからである。急いで渡しに行った。そしたら、 「洗濯してくれたお礼に飯でも奢ってやるよ」ってことになり親に電話をいれ 戸締まりをすませ車に乗り込んだ。 運転は小泉さん助手席に橋本さんで二人の間にある席に僕が座った。(後ろは荷物があり座れないため) 車が発進すると普段は近所の人とかうちの人しか知らない近道の山道の方へ向かった。親が教えたのかなと思ってました。 |
| 続きお願いします! |
| しばらく進と別れ道があり一本は本道へ一本はさらに山道へ行ってしまう道で 小泉さんは山道へ行ってしまう道の方へ曲がってしまいました。 「小泉さんさっきの反対の道だよ」「えっあっわり〜間違えちまった。Uターンできないからできるとこまで進むわ」ってバックすればいいんじゃないかなって思ったけど深くは考えませんでした。奥へ進んだとき橋本さんが耳元で 「セン。昼間見ちまったんだ」って言うから「ん?何をですか?」って聞いたら「おまえが俺と小泉のパンツの匂いかぎながらせんずりこいてるとこ」見られてた。僕は言葉がでてこなかった。 「何も言えないってことは認めんだな」って言われうなずくしかできなった。 |
| 車を止め 「これから何すっかわかるな?」って聞かれ大体想像はできたが黙ってると 小泉さんが「黙ってっと強引にするぞ」って言うから首を振った。「じゃあ、おとなしく言うこと聞くなら優しくしてらるから」って言うから頷いた。 二人に服を脱がされ 二人も全部脱いで僕を椅子から降ろすと 「まずはしゃぶって大きくしてもらおうか」と言われ橋本さんのをまずしゃぶり交互に小泉さんのもしゃぶった。 |
| ▼センさん: 続きが気になります〜><続きお願いします。 ってかいいな〜そんな経験。 自分もしてみたい。あえて無理やりやられて見たい。 |
| 必死で二人のをしゃぶった。二人とも蒸れた汗とかオシッコの匂いと味がしてかなり興奮した。僕は男性経験はこれが初めてではないのでしゃぶるのは好きだったから、二人ともかなり喜んでくれた。橋本さんのは20センチ近くあるデカマラ小泉さんのは大きさこそ15センチくらいだが硬く太かった。「おーしセンうまいぞ」って橋本さんが誉めてくれると「もっと舐めてくれと」小泉さんは催促。橋本さんのは大きくて口が疲れるからちょっと小泉さんのに集中してると 「セン。けつは出来るのか」と聞かれ頷くと 椅子に四つんばいにされた。「橋本さんのは大きいから入らないかも」って言ったんですが聞く耳もたれなくて「ちゃんとならしてからいれっから平気だから、小泉のしゃぶってろ」って頭を小泉のに押しつけた。 |
| ならすからと言ってもローションなどないから 唾液でするしかなくけつを舐められたりして指二本は入った少し痛かったが感じてきて声とかもでて小泉さんのを口から離したりすると「ちゃんとしゃぶっててくれよ」って小泉さんに頭を押さえ付けられる。 |