Page 2059 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼モデルのバイトで19 けいすけ 05/9/11(日) 17:32 ┣モデルのバイトで20 けいすけ 05/9/11(日) 17:51 ┃ ┣Re(1):モデルのバイトで20 なおき 05/9/11(日) 21:08 ┃ ┃ ┗ありがとうございます。 けいすけ 05/9/11(日) 21:55 ┃ ┗モデルのバイトで21 けいすけ 05/9/11(日) 21:54 ┃ ┗モデルのバイトで22 けいすけ 05/9/11(日) 22:13 ┃ ┣Re(1):モデルのバイトで22 なおき 05/9/11(日) 22:58 ┃ ┃ ┗Re(2):モデルのバイトで22 SOMEHOW 05/9/12(月) 21:57 ┃ ┃ ┗Re けいすけ 05/9/12(月) 23:29 ┃ ┃ ┗お願いします。 タカシ 05/9/29(木) 23:59 ┃ ┣♪ riku 05/9/12(月) 21:18 ┃ ┃ ┗Re(1):♪ ゆんた 05/9/12(月) 21:35 ┃ ┣Re(1):モデルのバイトで22 よし 05/9/17(土) 23:04 ┃ ┗続きがみたい! 空 05/9/24(土) 15:05 ┣Re(1):モデルのバイトで19 寿。 05/9/12(月) 0:05 ┗Re(1):モデルのバイトで19 トシ 05/9/12(月) 14:37 ┗Re(2):モデルのバイトで19 トシ 05/9/12(月) 14:38 ┗楽しいから riku 05/9/14(水) 15:17 ┗Re(1):楽しいから ころころ 05/9/20(火) 4:24 ─────────────────────────────────────── ■題名 : モデルのバイトで19 ■名前 : けいすけ ■日付 : 05/9/11(日) 17:32 -------------------------------------------------------------------------
| 応援ありがとうございます。スレが流れたのでまた建てます。前回までのは前のスレを見てください。 自分はパンパンと音をたてて腰を振り、りゅうが感じるポイントを刺激しました。りゅうは壁に爪を建てて、「はぁぁ! やっべえイきそう! けいすけ…」と言ってきました。自分は「ちんこ触ってねぇのに?」とぐりぐりと腰を回していじわるしました。ていうかイく訳無いと思ってました(恥)。 りゅうは「うあぁっ! けいすけいじめんなよ! そんなかわいい顔して言葉攻めかよ…」と激しく感じて膝を付こうとしました。 自分はりゅうの両手をつかみ、両手と結合部分だけでりゅうのバスケで鍛えたしなやかな長身を支えて、「りゅうよおぉ…ちゃんと立たねえと抜けちゃうよん。」とわざと腰を引きました。りゅうは「けいすけぇ!ぃやだよ! だ、だめだ…立てねぇ…」と半泣きになっちゃいました。 |
| 自分は抜けないようにしゃがんでりゅうに膝を付かせ、自分も膝を付きました。下はマットみたいなのが敷いてあって冷たかったので、シャワーを出しました。シャワーの降り注ぐ中で、結合したまましばらくキスしてました。シャワーに濡れたりゅうは本当にかっこよくて、もうあまりにも色っぽくて、また激しく腰を打ち付けていじめてやりました。 「けいすけっ! い、いくぅっ!」「おらおらりゅうイってみ?」と容赦なく突きまくると、本当にりゅうは『びゅるびゅる!』って感じですげー勢いでザーメン飛ばしました。「りゅうマジか!?」自分はりゅうにキスしながらペニスに手を回してさらにしごいてやりました。 りゅうは「!! んうぅ!」と感じて全身の筋肉をピクピクさせて感じているようでした。 |
| 続きお願いします。とってもいいです!!よかったら友達になりたいです。 |
| 高校生ですか? |
| 「りゅう気持ちかったか?」りゅうを抱きかかえて腰をグリグリしてやると、「マジで…最高に気持ちいいよ…」とりゅうは息も絶え絶えにあえぎました。自分は『もう無理かな?』と思いましたが、りゅうは「前からして欲しいんだけど…」とおねだりしてきました。自分はうれしくて、りゅうたろうを横に転がすみたいにして、足の位置を入れ替え、正常位に体位を変えました。りゅうは「体位変換されるなんて初めてだ…」とかっこいい顔ではにかんでました。 シャワーは自分の背中に当たるように位置を代え、しばらく一つになったままDキスをしてました。りゅうは俺の顔を見て「好きだぜ。」と言いました。猫科の猛獣みたいなりりしいけどかわいい澄んだ目でした。「俺もよくわかんねーけど、好きだよ。」と答えました。 |
| 「いい?」と聞くと、りゅうたろうは頷きました。自分はまたゆっくりピストンし始めました。りゅうは「はぁ…」と甘くため息を漏らしました。そして、自分の胸の筋肉や腹筋を確かめるように触ってきました。「すげぇいい体…」りゅうは俺の体をやらしく撫でまわしながら、女みたいな目で誘ってきます。 自分はさらに興奮して、りゅうの体を起こし、座位の体勢になって、「自分で動いてみ。」とりゅうのペニスを握りながら言いました。りゅうは「お、鬼! もうけいすけにはメシおごらねぇ。」と、また涙目になってました。でもりゅうはまたビンビンに立って感じてたので、自分はかまわず「りゅう、早く。」と促すと「う、うぁあ。」と喘ぎながら腰を上下に動かし始めました。りゅうの亀頭を自分が右手でこねるように刺激すると、きゅっときつくアナルが締め付けてきました。 |
| あ、上のなおきです。で、高校生で17です。 |
| ▼いつから女消えたの? |
| 後から出てきます。いちいち話を先取りしないでください。 |
| 続きがきになります。どうかまた書く気になってください。 |
| ▼続きあったらお願いします!! |
| 続き続きo(^-^)o |
| もぅ何回も読み返してしまいました(^O^)続きあったらお願いします。もしよかったらメールしたりしませんか? |
| 続きが読みたいです!楽しみにしてるんで、ヨロシコ☆ |
| かなり興奮しまくってヤバかった(>_<)俺も是非友達になりたいっす〜(ノ><)ノまた続きあったら書いて |
| とってもよかったです。何回も読んでしまいました。 よかったら友達になりたいです。 |
| アドレスつけるの忘れました。すみません |
| けいすけさん、続き書いてェ!! |
| ▼rikuさん: >けいすけさん、続き書いてェ!! |