Page 2049 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼モデルのバイトで けいすけ 05/9/9(金) 15:01 ┗モデルのバイトで2 けいすけ 05/9/9(金) 15:11 ┗モデルのバイトで3 けいすけ 05/9/9(金) 15:22 ┗Re(1):モデルのバイトで3 けいすけ 05/9/9(金) 17:14 ┗モデルのバイトで4 けいすけ 05/9/9(金) 17:23 ┗モデルのバイトで5 けいすけ 05/9/9(金) 17:36 ┗モデルのバイトで6【本物】 けいすけ 05/9/9(金) 19:05 ┗モデルのバイトで7【本物】 けいすけ 05/9/9(金) 19:12 ┗モデルのバイトで8 けいすけ 05/9/9(金) 19:21 ┣Re(1):モデルのバイトで8 聖 05/9/9(金) 22:01 ┗モデルのバイトで9 けいすけ 05/9/10(土) 12:20 ┗モデルのバイトで10 けいすけ 05/9/10(土) 13:29 ┗モデルのバイトで11 けいすけ 05/9/10(土) 13:47 ┣☆ ゆーま 05/9/10(土) 16:55 ┗モデルのバイトで12 けいすけ 05/9/10(土) 18:20 ┗モデルのバイトで13 けいすけ 05/9/10(土) 18:32 ┣Re(1):モデルのバイトで13 男子校生 05/9/10(土) 20:46 ┗モデルのバイトで14 けいすけ 05/9/10(土) 21:15 ┗モデルのバイトで15 けいすけ 05/9/10(土) 21:36 ┗モデルのバイトで16 けいすけ 05/9/10(土) 23:30 ┗モデルのバイトで17 けいすけ 05/9/11(日) 13:03 ┗モデルのバイトで18 けいすけ 05/9/11(日) 13:16 ┗Re(1):モデルのバイトで18 きき 05/9/11(日) 16:14 ─────────────────────────────────────── ■題名 : モデルのバイトで ■名前 : けいすけ ■日付 : 05/9/9(金) 15:01 -------------------------------------------------------------------------
| 自分は高校2年です。高校入ってからモデルのバイトを始めました。 親は最初大反対でしたが、バイトを辞めさせられないように勉強も頑張るようにしたため、成績は急上昇し、親も応援してくれるようになりました。このバイトを通して今まで知らなかった世界を知り、友達も増えました。部活(水泳部)も強化選手に選ばれたり、かわいい彼女も出来たりして、かなり楽しく充実した毎日を送っていました。 でもある日を境に自分は普通じゃない世界に引き込まれてしまいました。 |
| ある日、モデルでよく一緒につるんでたりゅうたろうからメールで呼び出されて渋谷に行きました。 りゅうたろうは自分の1歳年上で、TOKIOの長瀬さんをもう少し綺麗目にしたような感じです。 りゅうたろうは女遊びが激しくて、よくコンパに誘われましたが、りゅうたろうのコンパは最後は乱交とかになってしまうことが多くて…とにかく女関係は激しいやつでした。 自分はりゅうたろうの呼び出しに理由が書いてなかったのが不思議とは思いましたが、またコンパとかだろうと思って、おしゃれして出かけました。 |
| 渋谷に行ってみるとまだ6時なのにりゅうたろうは何故か酔っ払っていて、「ナンパしよ〜。」と目が座っていました。 『何だか厄介なところに来ちゃったなぁ…。』と思いつつ、自分がナンパして女の子を二人ゲットし、りゅうたろうと四人で飲みに行きました。女の子のノリもかなり良く、相当盛り上がったところで、りゅうたろうが突然「もう眠いからホテル行こう!」と言いました。 自分は『またか〜。』と思いましたが、女の子を誘ってそのままホテルに入りました。 なかなかエロくならなくてすみません。これからエロくします。 |
| ホテルに入るとりゅうたろうは女の一人を膝に抱えてエロビを付けました。自分ももう一人の女の子と話しながらきゃーきゃー騒いでました。 ふとりゅうたろう達の方を見ると、りゅうたろうは膝に女の子を抱えたまま、手マンをしてました。 だんだん激しく指を出し入れし、女は激しくあえいでいました。 自分も我慢できなくなり、もう一人の女の胸をもみながらキスすると、相手もまんざらでもないようで、自分の股間を触ってきました。「しゃぶれよ。」と言うと、相手は自分のジーンズの前のボタンを外し、ボクサーからはみ出してるペニスを見て一瞬驚いてました。自分のは勃起すると20センチくらいあります。 |
| そのまま自分は女の口にペニスを押し込みました。女は必死にしゃぶりついてきて快感に包まれました。 ふとりゅうたろう達を見ると、二人とも全裸になってて、りゅうたろうがバックから女に挿入するところでした。 りゅうたろうは女のけつを両手でぎゅっとつかんで、ゆっくり腰を前に出し、突き刺していきました。女もりゅうたろうも挿入の瞬間の快感に恍惚とした顔をしていました。少し全身に力が入っているのか、りゅうたろうの無駄の無い全身の筋肉がよく分かりました。腹筋がうっすら割れてとてもきれいな体でした。 |
| そのままりゅうたろうはゆっくりと腰をふりはじめ、女はアヘアヘヨガってました。りゅうたろうは「うぉ〜。たまんね〜。」と言いながら、根元から先っぽまでズブズブ突き刺しながら大きくゆっくり腰をふっていました。りゅうたろうのも相当大きいみたいです。それを見ていて、自分も挿入したくなり、フェラしてた女を押し倒して、そのまま正常位でぐちゃぐちゃのまんこに一気に突き刺しました。 女はぶちこんだ瞬間「あああ〜っ」と絶叫してイッてしまいました。 自分は激しく腰を振り、女は何回もイッてシーツがぐちゃぐちゃになりました。体位をバックにして腰を打ち付けながらりゅうたろうを見ると、りゅうたろうは顔射しおわったところで、「こっちのベットで4人でやらね?」と言ってきました。 |
| こっちが本物です。 りゅうたろうが手招きするので、自分はやってる最中の女を結合したまま膝裏を持って抱きかかえ、逆駅弁みたいな態勢でりゅうたろうのベットに移りました。りゅうたろうの相手していた女はぐったりしてもう無理そうだったので、こっちを使うことにしました。 自分はまた女をバックから堀り、りゅうたろうは女に無理矢理しゃぶらせました。 自分が夢中になって腰をふってると、 「!!」 なんとりゅうが女にしゃぶらせながら自分にDキスをしてきたのです… |
| 自分は最初「ちょっ!やめろ!」と避けようとしましたが、りゅうたろうは自分の頭をつかんで激しくキスしてきて、自分は女と結合していてうまく逃げられませんでした。 りゅうは狂暴で色っぽい目をしながら執拗にキスしてきます。間近でみたりゅうたろうの顔はすんごい綺麗で、自分はもう抵抗するのをいつのまにか止めて腰を振りながら夢中でりゅうたろうと舌をからめていました。 りゅうたろうは「こいつらよりお前の方が綺麗かも。」とか言ってきて、初めての感じに妙に興奮してしまい、そのまま中出ししてしまいました。 |
| 絶頂を終えて俺が女から離れると、りゅうが女の後ろ側、つまり自分の方に移動してきました。 自分は「どーぞ。」といって場所を譲ろうとしたのですが、りゅうたろうは自分の腕をつかんできました。 「な!ん?」 振り替えると同時にまたりゅうたろうに唇をふさがれ、もがいているとそのまま押し倒されました。 自分も身長は180あるし、水泳してるからかなり筋肉はある方です。でもりゅうたろうは細い(というかしなやか?ムチみたいな体っていうか。)体してるのに、すごい力でかなり驚いて無抵抗になってしまいました。 りゅうたろうは一言「ずっとずっとお前とヤりたかった。」と言ってまた唇を重ねてきました。 |
| 続き待ってます。 |
| りゅうたろうは自分の口にペニスを入れてようとしてきました。りゅうのペニスは自分と同じ位(20センチ位)あって、ズルムケで綺麗なピンク色でした。女のよだれでテカテカしててすごくエロかったです。 自分はそんなに嫌な感じがしてない自分に気付きました。でも、嫌がってる振りをして、「その前にウェットティッシュで拭かせて!」と言うと、りゅうたろうはそのまま俺をひっぱってシャワールームへ行きました。 そこでりゅうたろうは自分のペニスを優しく洗ってくれました。あんまり優しく大事に扱ってくれるので、自分はまた勃起しちゃいました。 りゅうはものすごくかっこいい顔にいたずらな笑みを浮かべて、 「お前も俺のこと好きかぁ?」と自分のペニスに話し掛けてキスしてきました。ペニスの先から根元まで丁寧に優しくキスされて、自分のペニスは上下にびくんびくんと動きました。 |
| 自分は恥ずかしくなって「俺も洗ってあげるよ。」と言ってボディーソープを手にとり、優しくりゅうのものを洗いました。 りゅうのはずっとビンビンで、自分はエラが張ったカリの回りも、指で輪を作ってよく洗ってあげました。 りゅうたろうは「ふぅ…」って甘い息を漏らしながら、しゃがんで洗ってる俺のことをエロい顔で見おろしてました。 俺はあんまりにもりゅうが可愛くって、ゆるくお湯をかけて泡をよく流して、恐る恐る舌を出して、カリの裏を『ぺろっ』て感じで舐めました。 そしたらりゅうが、「ぉお…」って涙目みたいになってました。 |
| 自分はりゅうの顔を見ながら亀頭を全部くわえこんで、舌で回りをぐりぐりしてあげました。 そしたら、りゅうは「うっ! あっ!」って腰を引くほど感じたみたいで、自分はうれしくなって吸ったり玉を揉んだりの動きも加えていじめてあげました。 りゅうは「あっ!あっ!」って感じまくって膝がガクガクしてた。感じてる男がかわいいって思ったのは初めてでした。 いつもかっこつけで勝ち気なりゅうがはぁはぁ言って色っぽい顔して感じまくってるなんて! しかも顔も体もやっぱすんごいかっこいい… |
| いい!!早く続き見たいな^^ |
| りゅうは「やば。いきそう。」と言って腰を振ってきました。 りゅうのは巨大ですごく太くて、喉の奥まで入ってきて、すごく苦しかったけど、りゅうたろうのために我慢して必死に歯を立てないようにしながら、舌をからませました。 りゅうの体は筋肉がもりもり動いて、うっすら汗をかいて光っていました。 りゅうたろうは「うぉ〜。い、いきそう!」って言って激しく腰を振った後、俺の頭を掴んで「けいすけっ!!」と叫んで俺の口の中にすごい勢いで射精しました。もうすごい量で、あわてて飲み込みましたが、次から次へと発射されて、こぼしてしまいました。しかもものすごい濃くて、寒天みたいな食感?がしました。 自分はりゅうが射精してくる間にも、舌の動きは止めませんでした。自分はその瞬間に受ける刺激に最高に感じるからです。 |
| 射精の瞬間にペニスは最高に敏感になると思います。 だから、自分はりゅうたろうの射精しているペニスを刺激し続けました。 りゅうは「おぁっ! なっ! あぁ〜!!」っと、声をあげて自分から離れようとしますが、自分はりゅうのお尻に片手を回して離しませんでした。 「刺激強すぎっ!」と、りゅうは膝をガクガクしてしゃがんで来て、俺の頭を抱きかかえる姿勢になって、はぁはぁと荒い息をしながら俺の頭を撫でてきました。自分は最後まで精液を吸い取って、全部喉を鳴らして飲み込みました。 |
| 続きあったらお願い |
| 「けいすけ、すげーよかったよ。」って言ってりゅうたろうは俺の顔を上げ、キスしてきました。りゅうの顔は少し上気して頬が赤くなってました。自分はりゅうがかわいくて夢中で舌をからめました。すると、りゅうは「お前のやばくね? けいすけも気持ちよくなりたいだろ?」と言って自分のペニスを握ってきました。 自分のからは我慢汁が玉まで伝って滴れてました。シャワールームの床に溜まってました。 りゅうたろうは俺のペニスに優しくキスして、ゆっくり唇を這わせるように包み込みました。 りゅうのフェラは、舌使いというより、肺活量がすごくて(?)今までどんな女にしてもらった時よりも気持ち良かったです。 自分が限界を感じて、「イきそう…」っ言うと、突然りゅうたろうはフェラを止めました。 |
| 自分が『?』と思っていると、りゅうたろうはお尻の穴にリンスを塗りたくり、「けいすけ、俺の中にいれろよ。」と言ってきました。 「マジで? 痛くね?」と戸惑っていると、 「いいよ。お前なら。」 とりゅうたろうは後ろを向いて壁に手をついて立ちました。 自分は『もう、こうなったらやってやるっ!』と思って、アナルに自分のビンビンのペニスを押しあてると、一気に「うりゃぁっ!!」と突き立てました。 りゅうたろうは「あぁぁっ!! いっ!いってぇよっ!!」っと言って片手を壁から離してりゅうの肩に乗せた俺の頭を叩いてきました。「ごめん、りゅう。」自分が少し落ち込んでいると、「お前、見かけによらず乱暴なのな。」って優しくキスしてきました。 |
| 自分は「りゅう、ごめんな。」とまたDキスしました。俺はりゅうたろうの胸に手を回すと、乳首をやさしくつまみました。 りゅうは舌をからませながら、『くん…』てかわいく鼻をならしました。俺はもう堪らなくなって、左手でりゅうたろうの乳首をいじりながら、右手を徐々に下へ滑らせていきました。 りゅうの腹筋は触ってみると、かなりはっきり割れているのが分かりました。 腹筋の割れ目をなぞって、下腹部へ手をのばすと、りゅうのはまたビンビンでへそまで反り返ってました。 自分は敢えてペニスには手を触れずに腹筋や胸を撫で回し、結合した状態でしばらくエロくキスしてました。りゅうは、もう征服されたような、少し悲しそうな、でも誘うような目になって、その顔はものすごくそそりました。 |
| りゅうたろうは俺のをきつく締め付けてきて、しかも中が温かくまとわりついてきて、自分はもう我慢できなくなりました。 「動いていい?」と、りゅうのおでこに唇をあてて聞くと、りゅうは頷いて「優しくしろよな。」と自分のあごにキスしました。 自分はりゅうのお尻をなでて、それからぎゅっとつかみました。りゅうのお尻は小さくて、でも程よい肉付きのいいケツでした。そのお尻をしっかりつかんで、自分はゆっくりと奥まで入ってるペニスをカリの手前の部分まで抜きました。 りゅうは背中をのけぞらせて荒い息で震えてました。自分はあまりの締まりの良さにもうイきそうになってしまいました。そのまま突き刺していくと、りゅうは「あああっ!!」っと締め付けてきたので、俺は「うぁっ! りゅう!い、いくっ!」っと、奥まで到達すると同時に大量に種付けしてしまいました。 |
| 「りゅ、りゅう…ごめんな。」と自分はそのままりゅうの首筋にキスしました。 りゅうは「はえぇよ。でもうれしいよ。けいすけ。」と俺のおでこにキスしてくれました。 自分が抜こうとすると、「ああっ! けいすけっ!」とりゅうが喘いでいるので、見ると自分はまだビンビンでした。 「りゅう、俺まだいけそう。」「けいすけ最高…」と、キスを交わして、自分はまた腰を振りました。 今度は滑りもよくて、激しくピストンしました。 りゅうは「あぁっ! そこがいいよっ!」と感じるポイントが有ったので、自分は「うらうらっ!!」と腰を打ち付けてそこばっかり刺激しました。 りゅうはまた足がガクガクして、必死で立ってて、自分はかっこいいりゅうたろうを征服してる満足感からパンパンとより激しく突きまくりました。 |
| ▼けいすけさん: めっちゃ2.面白いです! もっと読みたいなぁ! 俺もけいすけさんとしたくなっちゃった! りゅうさんとも笑!! |