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 ▼誰も知らない2  洋平 05/9/8(木) 2:25
   ┣Re(1):誰も知らない2  きょう 05/9/8(木) 4:35
   ┣Re(1):誰も知らない2  ゆうた 05/9/8(木) 12:27
   ┣誰も知らない3  洋平 05/9/8(木) 22:47
   ┃  ┣Re(1):誰も知らない3  和樹 05/9/9(金) 16:41
   ┃  ┣Re(1):誰も知らない3  パイン。 05/9/10(土) 14:49
   ┃  ┣:誰も知らない  週 05/9/12(月) 9:18
   ┃  ┗Re(1):誰も知らない3  ミルキー 05/9/14(水) 0:51
   ┗続きお願いします!  龍 05/9/9(金) 0:15

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 ■題名 : 誰も知らない2
 ■名前 : 洋平
 ■日付 : 05/9/8(木) 2:25
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   始業式も終り、本格的に二学期が始まった。俺も亮太もこれまで、お互いに部活で忙しくこれといったエッチをした事がなかった。そしてこの日、俺たちはやる気満々だった。担任の教師が前でベラベラ喋っているが、俺の頭には何も入らない。早く授業が終わってくれる事だけを願っていた。そして、チャイムが鳴り、みんながゾロゾロ帰り始め、一日が終わった。しかし、俺の心は高まっていた。二十分も経てば、校舎に残っている人も少なくなってきた。そして、俺と亮太は目を配り、歩き始めた。ヤリ場を探し始めたのである。しかし校舎にはまだ人が残っている。グラウンドではいくつかの部活がやっている。そこで、俺たちはグラウンドの奥にある旧校舎に目を付けた。この旧校舎は地下一階・地上二階の木造校舎で、実験室や書道室・美術室などの特別教室やいくつかの小さな会議室があるだけで、放課後はあまり人も立ち寄らない。俺達は二階の化学実験室に忍び込んだ。部屋の中は独特な空気で包まれていて、机に上にはいくつかの実験道具が乗っかったままだった。窓には暗幕がかかり、外からは全く見えない。ここは俺たちにとって、最高のラブホテルだった。すると、亮太がいきなり後ろから俺を抱きしめ、耳元で、「なぁ、俺達ってかなり変態だよな(笑)」とささやき、亮太は俺を後ろからガッシリ抱きしめ、自分のちんぽを俺のケツにこすり付けている。俺もうなずき、亮太を押し倒し、亮太のふっくらした唇にキスをした。俺たちは床を転がり、舌がからみ激しいキスになった。亮太の口の中は温かい。そして亮太の股間に手をかけると、ふにゃふにゃのちんぽが勃起していくのが分かる。俺は我慢できなくなり、亮太のベルトを外した。パンツにギュウギュウに押し詰められたちんぽを引っ張り出し、俺はしゃぶりついた。ボウボウの毛で覆われた黒い棒から我慢汁が止まる事がなく、次々に俺の口の中に入ってくる。ジュルジュルといやらしい音が静かな部屋に響いた。俺のパンツもすでに我慢汁でグチョグチョだ。そして、俺達は服を脱ぎ、全裸になった。二人ともちんこをびんびんに勃ててしまっている。亮太は俺の股を広げさせた。「お前、ケツ毛濃いなぁ〜」亮太はそう言いながら、舌を這わせてきた。俺は感じた事のない快感に思わず、声が出てしまった。亮太が指を入れてくると俺のケツはギュっと力が入り、閉じてしまう。亮太は、俺のケツにローションをベタベタニ塗り、スルッと指を入れてきた。「もう我慢できない」亮太はデカチンをぶち込んできた。ケツの中で亮太のモノが膨らんでくる。「あぁ〜」最初は痛くて我慢できなかったが、俺は快感で声がでて、体を亮太に預けてしまっている。ピストン運動が段々早くなっていく。「イキそう!」亮太がそう言った時、俺は部屋の扉に一人の影が見えた・・・

また、希望があれば、続き書きます!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):誰も知らない2  ■名前 : きょう  ■日付 : 05/9/8(木) 4:35  -------------------------------------------------------------------------
   はやく続き見たいです!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):誰も知らない2  ■名前 : ゆうた  ■日付 : 05/9/8(木) 12:27  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いしますm(__)m

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 誰も知らない3  ■名前 : 洋平  ■日付 : 05/9/8(木) 22:47  -------------------------------------------------------------------------
   「誰か来たみたい!」俺が小声で言うと、亮太は腰の動きを止め、スッと振り返った。入り口の扉のすりガラスに一人の影が映っている。しかし、今さらどうする事もできなかった。逃げる前にもう扉は開いてしまった。入ってきたのは化学の教師の田所だった。田所は三十歳くらいのまだ若い教師で、背がすらっとしたスポーツ刈りの男だ。普段は必要以上にしゃべらず、職員室でも他の教師とはあまり話さないようで、生徒からも好かれている方ではない。むしろ、授業中でも馬鹿にされているくらいだ。田所は部屋に入ってきて俺達を軽蔑するように一瞥すると、驚く様子もなく扉をゆっくりピシッと閉めてしまった。俺達は抱き合ったまま田所を見た。俺のケツはグチャグチャで、亮太のちんぽもすっかりふにゃふにゃになってしまっている。田所は俺達を完全に無視して、前の机で仕事を始めだした。どういうつもりなのか・・・なぜ何も言ってこない?・・・俺は分からなかった。「どうするよ?」俺と亮太は全裸で抱き合ったまま言った。「アイツをしゃべれないようにしようぜ」俺がそう言うと、亮太も「それしかねぇーな(笑)」と賛成だった。あのおとなしい田所なら口封じくらい簡単だろっと思っていた。そして、俺達が田所に近づいていくと田所はいきなり立ち上がると、窓を開けるなり、俺達の制服からパンツまで思いっきり外に投げた。俺と亮太はお互いに顔を見合わせた。そして、振り返った田所はいつもの雰囲気ではなかった・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):誰も知らない3  ■名前 : 和樹  ■日付 : 05/9/9(金) 16:41  -------------------------------------------------------------------------
   それからどうなったんです?
続きお願いします!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):誰も知らない3  ■名前 : パイン。  ■日付 : 05/9/10(土) 14:49  -------------------------------------------------------------------------
   超楽しみにしてます☆
続きお願いします!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : :誰も知らない  ■名前 : 週  ■日付 : 05/9/12(月) 9:18  -------------------------------------------------------------------------
   早く続きしりたいです。 15才

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):誰も知らない3  ■名前 : ミルキー  ■日付 : 05/9/14(水) 0:51  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 続きお願いします!  ■名前 : 龍  ■日付 : 05/9/9(金) 0:15  -------------------------------------------------------------------------
   それからどうなったかかなり気になります!
続きお願いします☆

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