Page 2044 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼誰も知らない2 洋平 05/9/8(木) 2:25 ┣Re(1):誰も知らない2 きょう 05/9/8(木) 4:35 ┣Re(1):誰も知らない2 ゆうた 05/9/8(木) 12:27 ┣誰も知らない3 洋平 05/9/8(木) 22:47 ┃ ┣Re(1):誰も知らない3 和樹 05/9/9(金) 16:41 ┃ ┣Re(1):誰も知らない3 パイン。 05/9/10(土) 14:49 ┃ ┣:誰も知らない 週 05/9/12(月) 9:18 ┃ ┗Re(1):誰も知らない3 ミルキー 05/9/14(水) 0:51 ┗続きお願いします! 龍 05/9/9(金) 0:15 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 誰も知らない2 ■名前 : 洋平 ■日付 : 05/9/8(木) 2:25 -------------------------------------------------------------------------
| 始業式も終り、本格的に二学期が始まった。俺も亮太もこれまで、お互いに部活で忙しくこれといったエッチをした事がなかった。そしてこの日、俺たちはやる気満々だった。担任の教師が前でベラベラ喋っているが、俺の頭には何も入らない。早く授業が終わってくれる事だけを願っていた。そして、チャイムが鳴り、みんながゾロゾロ帰り始め、一日が終わった。しかし、俺の心は高まっていた。二十分も経てば、校舎に残っている人も少なくなってきた。そして、俺と亮太は目を配り、歩き始めた。ヤリ場を探し始めたのである。しかし校舎にはまだ人が残っている。グラウンドではいくつかの部活がやっている。そこで、俺たちはグラウンドの奥にある旧校舎に目を付けた。この旧校舎は地下一階・地上二階の木造校舎で、実験室や書道室・美術室などの特別教室やいくつかの小さな会議室があるだけで、放課後はあまり人も立ち寄らない。俺達は二階の化学実験室に忍び込んだ。部屋の中は独特な空気で包まれていて、机に上にはいくつかの実験道具が乗っかったままだった。窓には暗幕がかかり、外からは全く見えない。ここは俺たちにとって、最高のラブホテルだった。すると、亮太がいきなり後ろから俺を抱きしめ、耳元で、「なぁ、俺達ってかなり変態だよな(笑)」とささやき、亮太は俺を後ろからガッシリ抱きしめ、自分のちんぽを俺のケツにこすり付けている。俺もうなずき、亮太を押し倒し、亮太のふっくらした唇にキスをした。俺たちは床を転がり、舌がからみ激しいキスになった。亮太の口の中は温かい。そして亮太の股間に手をかけると、ふにゃふにゃのちんぽが勃起していくのが分かる。俺は我慢できなくなり、亮太のベルトを外した。パンツにギュウギュウに押し詰められたちんぽを引っ張り出し、俺はしゃぶりついた。ボウボウの毛で覆われた黒い棒から我慢汁が止まる事がなく、次々に俺の口の中に入ってくる。ジュルジュルといやらしい音が静かな部屋に響いた。俺のパンツもすでに我慢汁でグチョグチョだ。そして、俺達は服を脱ぎ、全裸になった。二人ともちんこをびんびんに勃ててしまっている。亮太は俺の股を広げさせた。「お前、ケツ毛濃いなぁ〜」亮太はそう言いながら、舌を這わせてきた。俺は感じた事のない快感に思わず、声が出てしまった。亮太が指を入れてくると俺のケツはギュっと力が入り、閉じてしまう。亮太は、俺のケツにローションをベタベタニ塗り、スルッと指を入れてきた。「もう我慢できない」亮太はデカチンをぶち込んできた。ケツの中で亮太のモノが膨らんでくる。「あぁ〜」最初は痛くて我慢できなかったが、俺は快感で声がでて、体を亮太に預けてしまっている。ピストン運動が段々早くなっていく。「イキそう!」亮太がそう言った時、俺は部屋の扉に一人の影が見えた・・・ また、希望があれば、続き書きます! |
| はやく続き見たいです! |
| 続きお願いしますm(__)m |
| 「誰か来たみたい!」俺が小声で言うと、亮太は腰の動きを止め、スッと振り返った。入り口の扉のすりガラスに一人の影が映っている。しかし、今さらどうする事もできなかった。逃げる前にもう扉は開いてしまった。入ってきたのは化学の教師の田所だった。田所は三十歳くらいのまだ若い教師で、背がすらっとしたスポーツ刈りの男だ。普段は必要以上にしゃべらず、職員室でも他の教師とはあまり話さないようで、生徒からも好かれている方ではない。むしろ、授業中でも馬鹿にされているくらいだ。田所は部屋に入ってきて俺達を軽蔑するように一瞥すると、驚く様子もなく扉をゆっくりピシッと閉めてしまった。俺達は抱き合ったまま田所を見た。俺のケツはグチャグチャで、亮太のちんぽもすっかりふにゃふにゃになってしまっている。田所は俺達を完全に無視して、前の机で仕事を始めだした。どういうつもりなのか・・・なぜ何も言ってこない?・・・俺は分からなかった。「どうするよ?」俺と亮太は全裸で抱き合ったまま言った。「アイツをしゃべれないようにしようぜ」俺がそう言うと、亮太も「それしかねぇーな(笑)」と賛成だった。あのおとなしい田所なら口封じくらい簡単だろっと思っていた。そして、俺達が田所に近づいていくと田所はいきなり立ち上がると、窓を開けるなり、俺達の制服からパンツまで思いっきり外に投げた。俺と亮太はお互いに顔を見合わせた。そして、振り返った田所はいつもの雰囲気ではなかった・・・ |
| それからどうなったんです? 続きお願いします!! |
| 超楽しみにしてます☆ 続きお願いします! |
| 早く続きしりたいです。 15才 |
| 続きお願いします |
| それからどうなったかかなり気になります! 続きお願いします☆ |