Page 2042 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼お互いのユニフォーム姿で・・・9 ショウタ 05/9/7(水) 17:03 ┗お互いのユニフォーム姿で・・・10 ショウタ 05/9/7(水) 17:05 ┗Re(1):お互いのユニフォーム姿で・・・10 しん 05/9/7(水) 19:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : お互いのユニフォーム姿で・・・9 ■名前 : ショウタ ■日付 : 05/9/7(水) 17:03 -------------------------------------------------------------------------
| 前に投稿したショウタ(仮名)です。「お互いのユニフォーム姿で」の続きを投稿させていただきますので、読んでください。リクエストしてくれた方、今まで読んでくれた方ありがとうございます。 ショウタ「ユウマ〜、何やってんの??朝早くから」。時計を見るとまだ6時少し前。 ユウマ「マサノリ、スッゲー締まりいいんだもんよ。ハマっちゃうかも!?」 前回書き忘れてしまいましたが、マサノリはまだ眠ったままです。 ショウタ「オマエって調教が趣味だろ??」 ユウマ「別に趣味ってワケじゃねえけど、男でも女でも自分のテクでハマらせるのって最高じゃねぇ!?特に初心者は」 ショウタ「まぁ確かにね。それは言えてるかも。じゃあユウマとケンは年上キラーだ?」 ユウマはへへッと笑い、「それは当たり!俺たちよりアブラ乗ってる感じがいいよ」 お互い男女とも経験があるが、ユウマの男の経験人数はかなり多い。本人曰く50人は越えてるとか。女は一桁らしいが。ちなみに僕は男女とも一桁。 ユウマがフェラを続ける。マサノリはまだ眠りから覚める気配はない。ただ時々顔をしかめたり、気持ちよさそうにしたりしている。見ててちょっと面白い。 ユウマ「ショウタ、何やってン??キスしちゃえよ、キス」 僕は片手でマサノリの頭を押さえ、もう片方の手で鼻を摘む。自然と口が開いたところでキスをして舌を忍び込ませた。舌を絡ますとマサノリは目を覚ました。 マサノリ「ん?んん?ん〜、はぁ」。僕は口を離した。 マサノリ「あのぉ〜、二人でナニやってるでしょうかね??」 ユウマ「あっ、マサノリおはよぉ〜。ビンビンに朝立ちしてたよぉ〜!」。またフェラを続ける。 マサノリ「そうじゃなく・・あっ、はぁ、スゲキモチいいしぃ〜」。僕はマサノリの両肩を押さえて乳首を舐めまわした。マサノリは完全に目が覚めたのか、カラダをピクピク動かして反応した。 マサノリ「あ〜もうダメ、イキそ!」。ユウマはフェラを止めてローションの入れ物の先端をアナルに入れて流し込んだ。指は入れずにそのままビンビンになったペニスを挿入した。 ユウマ「ほ〜ら、入ったぜ。昨日の復習。しっかりカラダで覚えろよ」。そういって腰をリズミカルに動かす。僕はフェラした。 マサノリ「あっ、あっ、イイ〜、いいよぉ〜、すげ〜イイ、あっ、あっ、キモチいぃ〜」 ユウマ「おらイッちゃうよ〜、イクイクイク!」パンパンと音が響いて腰の動きはマックス状態。筋肉もポコポコ動いていた。ユウマの(うっ、あ〜)の声。イッたらしい。奥まで流れ込むように大きく腰を突いた。僕はフェラを続けていた。 マサノリ「あっ、イク、イクよぉ」。僕の口の中でイッた。ティッシュを取るのが面倒でそのまま飲み込んだ。 続いて僕が挿入。キスをしながら腰を動かした。ユウマは横で見てる。さすがに昨夜のように僕のアナルに入れる元気はないらしい。 |
| マサノリ「ん〜んっ、はぁはぁ、気持ちいい〜」 ショウタ「ハァハァ、締まりいい〜、イキそっ!」。5分位腰を動かしてそのまま中でいった。ユウマと同様、腰を突いて流し込む。 マサノリ「ケン、こんなに騒いでるのに起きないね」。横で寝息を立てて寝てるケン。 ユウマ「あぁ、コイツは眠り深けぇよ。繊細そうに見えて実はケッコー神経図太いンだわ。前に夜這いした時もオレが入れるまで気がつかねぇし」 ショウタ「なるほど。寝顔はカワイイね、特に」。いい夢を見ているのか、時々うっすら笑みを浮かべている。 ユウマ「マサノリ、コイツに入れちゃえよ。昨日のリベンジ」 ショウタ「リベンジって、あのぉモシモシ??」 マサノリ「でもオレ初めてだしな」 ユウマ「だいじょーぶ、だいじょーぶ!オレが普段から開発してるからスグ入るよ」 マサノリと同様、ユウマはローションをケンのアナルに流し込み、軽く指でこね回した。ケンはまだ起きない。僕はマサノリのペニスを勃起させるためにフェラしてやった。あっという間にビンビンにそそり立つペニス。ユウマはケンの両脚を持ち上げて広げ、マサノリに(ほれっ!入れちゃえ)と言った。マサノリは自分のペニスを手でつかみ、そっとケンのアナルに近づけた。ゆっくり挿入を開始する。 マサノリ「っく、あっ、入った・・」。腰をゆっくり動かす。ケンが(んああっ)と声を出すと同時に目を覚ました。 ケン「ん〜、眠い〜、ん?へへっ、マサノリのHぃ〜」。マサノリは腰のスピードをどんどん早くした。ケンが(あっ、あああっ、マサノリの硬くていぃ〜、もっとついてぇ〜)、腰を必死に動かす。額から汗をポタポタたらしながら。 マサノリ「ああっ、いい〜、マジ気持ちいい〜」。僕はマサノリの腰の動きより早くケンのペニスをシゴく。 ケン「ああっ、イク!イッちゃう!イクぅ〜」 マサノリ「ああっ、オ、オレもイクっ」。腰の動きが止まったのと同時にケンもイった。 ユウマはケンの腹と胸に飛び散った精子を少し口に含むとそのままケンとキスした。 ケン「・・・にがぃ〜」 ユウマ「てめぇのだろ!?」 起きると四人で共同浴場に入り、チェックアウトしてまた海に行った。その日は午後から曇ってきたのでお昼を食べて解散。今度のHはユウマとケンのセフレを連れてくるとか。 僕はいや〜な予感がしつつも(またメールすっから!)と言われてユウマ達と別れた。マサノリはハマったらしく、次もしたいと。今度は何人と乱交するのやら。 最後まで読んでくださり、ありがとうございました。読みづらかったらごめんなさい。 また機会がありましたら投稿させていただきます。 |
| まじ最高!また読ませて〜同年代より |