| | 高校のバレー部での出来事です、先輩で色黒のかっこいい人がいました。僕は自転車通学で先輩は電車でした。部活帰りにいつも僕は先輩と駅まで一緒に帰ってました、僕は二人乗りがいまいち下手でいても先輩が運転して僕が後ろに乗って駅まで行ってました、ある日寒い夜僕は手袋を忘れてしまいポケットに手を入れて乗っていると不安定でふらふらしていると先輩が「俺のポケットに手を入れてつかまってればいいよ」と言ってくるたから制服のポケットに手を入れると「ズボンのポケットの方が暖かいよ」と言ったので手を入れ替えました、すると「もっと奥まで入れてみな」と言うので奥までいれると奥には勃起した先輩のチンコがありました。でもそれに手が触れても先輩は何も言わず黙々と自転車をこいでいたので僕も何も言わず先輩の勃起したチンコを触っていました。そのまま駅につきその日は何もなかったかのように別れました。次の日部活が終わってみんなが帰ったあと二人っきりになると先輩はそっと僕の肩を引き寄せてキスをしてきました。僕は大好きな先輩だったからなにひとつ抵抗する事無く体を預けて僕は先輩の口の中でいってしまいました。そして僕も無我夢中で先輩のチンコをフェラしました。色黒で筋肉質な体にズルムケのでかくてかちかちの先輩のチンコはとっても素敵でした。それ以来先輩が部活を辞めるまで関係はつづき部活を辞めた後も放課後人気の無い教室でフェラをしたりしました。今考えても先輩の体は今まで会った中でも一番の体で一番でかいチンコでした。
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