Page 2038 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校の後輩達に ゆういち 05/9/6(火) 17:08 ┣高校の後輩達に2. ゆういち 05/9/6(火) 17:30 ┣高校の後輩達に3. ゆういち 05/9/6(火) 17:53 ┗高校の後輩達に4. ゆういち 05/9/6(火) 18:20 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校の後輩達に ■名前 : ゆういち ■日付 : 05/9/6(火) 17:08 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は教員免許を取るために母校の高校に教育実習に行きました。その時の話。 教育実習といってもただ教科を教えるだけでなく、生徒指導やクラブ指導をしたりもします。そこで、クラスのバスケ部の生徒から、顧問の先生がめったに見に来てくれないから来てほしいと言われたので、引き受けることにしました。行ってみると10人ちょっとと少人数ながら練習していました。俺に依頼をした生徒も頑張っていて、その姿はすごくかっこよく見え、好きになりました。他の生徒も声をかけてくれ、うれしかったので、ほぼ毎日行くようになりました。 実習生だって人間。欲求がわきます。学校でぬくのはまずいと思いながらも、あまり使われないトイレでオナってました。俺は目隠しするのが好きなので、誰も見ていないのを確認し、自分で目隠しをしてやっていました。夜8時を過ぎていたので、誰もいないと思っていました。しかし、間違いで見ていた生徒がいたのです。翌日、これをネタにゆすられて彼らの性的欲求を満たすために使われることにます。 |
| 翌日、バスケ部の2人に昼休みに少し話があるから聞いてほしいと言って聞くと、その内容に愕然としました。昨日のことが見られていたんだから。 「先生バレたらやばいんじゃないの。」「そんな人だったなんてショック。」などと言われ、俺は何も言えずに下を向いていた。それを見て、「やっぱり言うわ。先生のために。」と追い討ちをかけてくる。それだけは何としても避けたかったため、「待って。言わないでくれ。」と涙をながしながら言うと、「どうしよっかな。俺達の言うこと聞いてくれるよね?」と言ったので、何でも聞くと答えた。 「じゃあ今日の部活後に部室に来てください。そうでないと…」彼らは途中までしかいわなかったけど、この後は容易に想像できたので、最悪の事態をさけるために、従わねばならなかった。 部活が終わり部室に行った。最初は俺のことをきいてるだけで時間がすぎていき、やがて俺ら以外は誰もいないであろうと確認してから、彼らの言いなりになることになりました。 |
| ここから彼らの口調も行動も俺にとってキツくなってくる。 「パンツ一枚になれ。」と言われ俺が戸惑っていると、1人が「言っとくけど俺トロいの嫌いやから。早くしたら?」と言ったのでいそいでトランクス姿になった。「ふ〜ん。細いな。俺の好みやいいけど。」と言い、もう1人がバスケのユニフォーム上下を持ってきた。ユニを着ろと言われ、俺はさっきの言葉が恐怖だったので、今度はすぐに着替えた。しかし、トランクスをぬぎ、ユニフォームの下を直接はくよう命じられたので、すぐに従った。なぜそんなことを言ったのかは最初はわからなかった。 「そこに正座、手を後ろ。」と言われ従うと、体育倉庫にある大縄跳びの縄らしきものを持ってきた。俺は縛られると思い、少し抵抗したが、今度少しでも逆らうとバラすと最後通告がきたのでもう抵抗をあきらめた。案の定、後ろ手に縛られ、腕にも縄がかけられた。彼は勝ち誇ったように俺を見て、もう1人に耳打ちをしている。そしてもう1人がタオルを持ってきて俺の口に押し込んで後ろで結んだ。 手と言葉を奪われた俺は、これから彼らの欲求のために本格的に使われることになる。 |
| 「1日目だから軽くしといてやるよ。」と言うと、俺の股間をグリグリと足でいたぶってくる。俺はこれで感じていたら相手の思うツボだと思い、平然を装っていたけど、体は正直で、勃っている。それは彼にもわかり、「我慢するな。声をだせ。といっても無理やけど。」と命令され、俺は声を出したけど、猿轡をされているので「う〜、う〜」という感じにしかならない。それを見ると、「それを待ってたんだよ。もっとその声を聞かせろよ!」と股間を思い切り蹴った。 それには耐えられず、「うう〜、ゲホッ」という感じになった。もう1人はずっと見ていたが、ここで「俺にもやらせろよ。」と言ったので、交代、もう1人にいじめられることになった。仰向けに寝かされ、足を開かされた俺に電気アンマをかけてくる。はじめての経験だったけど、声にならない声をあげていた。しかし、これは演技ではなく、本当に感じていた。向こうもわかったのか、手をゆるめない。そして、とうとうイってしまった。彼らはパンツを脱がせ俺がイったのを確認すると、「今日はこれくらいにしとこか。」と言い縄をほどいた。「明日は休みやから明後日部室な。」と言い残して帰っていった。俺はそのあと、少しぐったりして何も出来なかったように記憶してます。 |